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【高評価】押しに弱い後輩は、断り切れずオフィスで犯される(1/2ページ目)
投稿:2024-05-20 19:42:50
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30才独身の会社員だが、この度ヘッドハンティングで転職が決定していた。中々いい会社だったが、給料面で少し不満があったので、仕方ない。心残りと言えば、後輩のカスミちゃん、27才。美人でスタイルもいいのだが気が弱くて大人しいので、入社当初は持て囃されたが段々とぼっちになってしまっていた。…
読んでもらえて嬉しいです。ありがとうございました。と言うわけで押しに弱い後輩カスミとの話の続編です。
カスミと付き合う事になり、犯しまくった週末が終わり月曜日。
カスミは会社を半休して病院へ。念のためにアフターピルをもらいに行った。何だか慣れたというか、初めてではない感じがして複雑だ。
前にも断り切れず中だしって経験があったのだろうと察してしまった。
騒がれても面倒なので、俺たちが付き合う事になったのは内緒にしておく事にしたが、俺はカスミが早く出社しないかと楽しみだった。
社内でも人気のカスミと付き合う事になって、誰にも見せない姿をたぷり堪能した事で、優越感に浸りまくっていたのだ。
午後になってカスミは出社してきた。俺はたいして用事もないのにカスミの所へ。
「おはよう、カスミ。病院…どうだった?」
「・・・木本先輩…おはようございます…。」
カスミは、挨拶を返すとスッとどこかへ行ってしまった。
日曜日の夜まで散々セックスして、帰る時には離れたくないと甘えた一面を見せてくれたカスミ。数時間前まで下の名前で呼んでくれていたのに、胸をえぐる様な塩対応。
病院で何かあったのかとも考えて軽いパニック状態だ。
その後も、視線を送っても顔をそらしたり、用事があって話をしても今まで以上に言葉が少ないとか、俺の不安を煽りまくった。
話をしたいが2人になれる機会もなく、不安で仕事に身が入らない。自分でもこんなにメンタルが弱いとは思っていなかった。
そして夕方。カスミのチームは会議で、それが終わったのか会議室からぞろぞろ人が出てきた。カスミは片付けでもしているのかまだ出てこない。
俺は意を決して会議室へ乗り込んだ。
「マサヤ♡あっ…木本…先輩…。」
マサヤは俺の名前。先ほどまでとは打って変わっていい笑顔を見せたが、すぐに元に戻ってしまった。
「カスミ…ちゃん。俺…なんかした?」
「えっ?何がですか?」
「いや、すっごく…よそよそしくない?」
「えっ?だって…。」
カスミは廊下にチラチラ視線をやって何かを気にしていて、ささっと扉の所へ行くと廊下を確認して扉を閉めた。
「だって…内緒にするって…。」
「いや、内緒にするけど…。じゃあ…怒ってるとかではないと?」
「えっ?怒って…ないですよ?」
「あっ…えっ?じゃあ…何?」
「あっ…すみません。なんか…恥ずかしいって言うか…顔に出ちゃいそうで…。」
俺はホッとして、力が抜けてしまった。カスミは俺との距離感が解らなくなっていただけたったのだ。
「わかった…でも…逆に不自然だから…。」
「す…すみません…。」
「いや、俺も浮かれてたかも…難しいよね?普通にするって。ま、スッキリしたからいいや。行こっか?いや、俺先に行くから。」
会議室を出ようとしたら、カスミが俺の手をつかんだ。
「先…マサヤ…キス…していい?」
ドキッとする様な可愛い上目遣いに断る理由もない。俺は振り返ってカスミを抱き締めた。
カスミも俺の首に手を回して唇を近づけた。
「ごめんね…。」
くちゃ~っと絡み付く様なキスにキューっと胸を締め付けられる。
「んっ…はんっ…♡んっ…んっ…はぁ…もっと…んっ♡」
俺が答えるとカスミのキスがどんどんエロくなり、体を擦り寄せてくる。ついついカスミのプリッとした可愛いお尻を鷲掴みにした。
「あんっ♡だめ…です♡仕事…中…だし…。」
カスミは慌てて口を離した。俺とカスミの間に糸が伸びる。結構感じてしまっているようで切なそうな顔をしていた。
「そう…だね。じゃあ…行くね?」
「その…はい…。あのっ…家…寄って…くれます?」
「あっ…うん。もちろんって…あっ……遅くなるかも…。今日の分…全然進んでなくて…。」
「えっと…じゃあ…私も…残って…いいです?」
「なるべく早く終わらせるからね。」
俺はさっさと終わらせると決意して会議室を後にした。そして、前半の遅れを取り戻すべく集中してPCと向き合った。
しかし、焦ったせいかハマってしまい、オフィスの電気が少しずつ消されて行き、気付けば電気がついているのは俺の島とカスミの島だけになっていた。
カスミの仕事はもう終わっているようで、暇そうに机に突っ伏している。
それから数分ようやく俺の仕事も片付いた。
「終わった~!」
何とか仕事を終わらせて伸びをする。カスミも気がついたようで俺の席に近づいてきた。
「お疲れ様です♡」
「ふぅ~。つまんないミスで遅くなっちゃたよ。ごめんね。」
「大丈夫です。」
カスミは急にオフィスの中をキョロキョロ見渡した後、顔を近づけてきた。
「誰も…いませんよね?」
一応俺も周りを確認。残っているのは俺たちだけのようだ。
「うん。いないみたい。」
「先輩…。」
カスミは甘えた声を出して俺に抱きついて、キスを始めた。俺も答えて抱き返すとカスミの体が妙に熱い。
キスもイヤらくて、犯しまくった週末の出来事がフラッシュバックしてくる。
「はんっ…んっ…あっ…♡先…輩…♡んっ…あんっ…はぁ♡」
濃厚なキスに息子もこの上なく元気になってしまう。
俺はたまらずカスミのお尻を、ピンと張ったスカート上から優しく撫でた。カスミはすぐに体をピクピクさせて口を離した。
「あっ…ああっ…んっ♡だめ…です。声…出ちゃいます。」
たった2日だけど、カスミの体を研究しつくした俺はカスミの感じる所は解っている。乳首の反応が一番なのだが、次はお尻周りだ。太ももからお尻にかけて撫でてあげれば立っていられないほど感じてくれる。
誰も居ないとはいえ、オフィスで軽く触れただけで感じるなんてとんだ変態だ。
俺は椅子に座ったまま、カスミと向き合いカスミの腰に抱きついてお尻を中心に背中や足を撫でました。
カスミは俺の肩に手をおいてぷるぷる震えて声を我慢している。
「誰もいないし…少し位平気だよ。」
「あっ…でも…んっ…あんっ♡はぁ…はんっ…あっ…声…。」
撫で続けると、呼吸が荒くなって、俺の肩に掴まる手からカクン…カクン…と力が抜けたりと、どんどん敏感になっていく。
撫でるだけで面白いように体をくねらすカスミを見ると嬉しくなってしまう。
俺はカスミのスカートの中には手を入れて内腿を撫で始めた。
「あっ…そこはっ…あんっ♡だめ…です…んっ…あっ…♡」
「少しだけ…だよ。」
実はストッキングをはいた足を撫でるのが好きな俺。感触を楽しみながらマンコへ近づいて行く。
ムレムレのスカートの中を進み、股間を指でなぞった。
「んんっ…はっ…だめっ…だめ…あんっ♡」
指に伝わったのはグチョッと濡れた感触。パンティは愚かストッキングまでぐちょぐちょだった。カスミの感じやす場所を責めたけど、短時間でこんなになる?
「なに…?これ…?」
俺がカスミのクリトリスを指でコリッとすると、ビクンッと震えて、がっしり俺にしがみついてきた。
「あっ…そのっ…あんっ♡そん…なに…触ったら…んあっ…♡」
いきなり触った時の反応ではない。何かあると確信して、中指を割れ目に押し付けて人差し指でクリトリスをコリコリし続けた。
「何で…こんなに…濡れてるの?」
「それは…あっ…だめ…んっ♡そのっ…あっ…あっ…逝っちゃ…う♡」
「だめ…すぐにこんな…ぐちょぐちょにならないよ?」
カスミはすでにぐったり、俺の肩に頭を乗せて首筋にキスを繰り返す。
「焦らしちゃ…いや…あんっ…いや…いやぁ…♡」
「教えて…?」
「その…あっ…先輩が…んっ…触った…から…あんっ♡はぁっ…はぁっ…。」
「触ったからって…ここまで?」
「その…したく…なっちゃって…んん~♡はぁっ…待ってる時…あっ…んんっ…触っ…ちゃい…ました♡」
どんだけ変態なんだよと言う言葉を飲み込んで、俺はカスミの頭を撫でてやった。
「待たせちゃったからね。誰もいないし…逝っちゃおうか?」
カスミは無言で頷くと俺の肩にギュッと掴まった。熱い息が俺の首筋にかかる。俺はクリトリスに指を押し当てて前後にゆっくり動かした。
「あっ…はぁっ…はぁっ…んっ…はっ…もっと…あんっ♡」
すぐに逝かせては面白くない。ゆっくり、じっくり、パンティの上からでも解る固くなったクリトリスを撫で続ける。
「んっ…はぁっ…やっ…先…輩…あんっ…逝か…せて…♡」
「マサヤ…でしょ?」
「はぁんっ…♡マサ…ヤ…あんっ…逝か…せて…もう…あんっ…おね…がい…んんっ♡」
「いいよ…ほら…キスして?」
カスミがキスを始めると俺の指は動きを早めた。
「んっ…はぁっ…んっ…あっ…んんっ♡逝く…んっ…あっ♡」
「ほら…くち…。」
口を離さないように注意すると、カスミは必死に唇に吸い付き、舌を絡ませてきた。
絶頂に近づくにつれ舌の動きが激しくなっていく。
「はっ…んっ…はんっ…はっ…はっ…んんっ…んんっ…んん~♡んん~♡」
カスミは体をビクビクッと震わせて逝くと、今度はゆっくり甘える様なキスに切り替える。
「んんっ…はぁっ…んっ…んっ♡はぁぁぁ……。」
俺がマンコから手を離すと、カスミは床に膝をついて俺の体にぐったりと寄りかかった。
「はぁ…エロすぎ…。」
「はぁ…はぁ…言わないで…。恥ずか…しいです。」
週末に散々やりまくったのだ、うつむき加減のカスミの顔は恥ずかしいと言いつつも少し嬉しそうにも見え、俺のお腹に顔を埋めてグリグリしてきた。
そして息子がガチガチになっていることに気が付くと愛おしそうな顔をして俺の股間を撫で始めた。
その触り方はイヤらしくて、的確でズボンの上からでもぞくぞく感じさせられる。
「いい…ですか?」
して欲しいかではなく、していいかを確認してくる辺りがカスミの性欲の強さを物語っていた。
「してくれるの?」
「はい…。」
カスミは股間を撫でながらチャックを下ろして手をズボンの中へ。パンツの上から優しく触ってくる。
中指で裏スジを人差し指と薬指で息子を挟みカリを優しく撫でる。未体験の気持ち良さだ。
先に進んで欲しい俺はベルトとボタンを外して、カスミが次に進みやすくした。
俺のパンツも我慢汁のシミが目立つ。カスミも気付いて嬉しそうだ。
「マサヤの…パンツも…汚れてます♡」
カスミは嬉しそうに微笑むとパンツの上から息子にキスをし始めた。
恥ずかしながらパンツ越しに舐められたのは初体験。熱い吐息が生地を通して息子に伝わり気持ちいい。
そのまま亀頭も咥えられて、染み込んだ我慢汁まで吸われている気分だ。
「はぁぁ…気持ちいい。」
思わずため息混じりの声を漏らした。焦らされた腹いせか、カスミの動きもゆっくりで、パンツを下ろすにも時間をかける。
そんな様子に大興奮で我慢汁が糸を引いて、割れ目から溢れ出てきてしまっていた。
カスミはわざと遠くから口を開けて、熱い吐息を息子に浴びせながら近づいてようやく亀頭を咥えてくれた。
我慢汁が吸いとるられると、ゆっくり息子が熱くヌルっとした口の中へ。喉の奥まで咥え込んでゆっくり戻る。ただ上下するのではなく横の回転も加わって腰が浮く思いだ。
「グポッ…んっ…ふ~。グポッ…んっ…はぁ…んっ。」
優しくねっとりしたフェラは、逝きはしないものの体を熱くさせ、いつまでもしゃぶられていたくなる。
すでにカスミのよだれでパンツがしっとり冷たい。俺は勝負に出ることにした。
「カスミ…こっちおいで。」
「はぁ…はぁ…はい…。」
カスミに顔を上げさせると、虚ろな目で口の周りはよだれでどろどろ。色々限界な顔をしている。
カスミを立たせて、場所を移動する。広めであまり机の上に物を置かない課長の席へだ。
カスミを机に座らせ、抱き締めてキスをしながら、ブラウスのボタンを外していく。
「はぁ…はぁ…だめ…ですよ。こんな…所で…。」
「欲しい…でしょ?」
「はぁ…はぁ…欲しい…けど…あっ♡」
首筋にキスをしながらブラのホックを外すと、カスミの可愛い声が漏れ出した。
汗ばんだ首筋を舐めながら手は胸に。乳房も汗ばんで手のひらに吸い付いてくる。
「んっ…あっ…はぁ…マサ…ヤ♡だめ…だよ…あんっ♡」
カスミは俺の腕を掴んで、一応抵抗しているが全然力が入っていない。それも軽く乳首をつまむとビクビクっと反応して、後ろ手で体を支え俺が触りやすいように体勢を変えた。
改めて誰もいないオフィスを見渡す。正直、昔から何度も思い描いたシチュエーションだ。まさか実現してしまうとは思わなかった。
「大丈夫…12時まで誰も来ないよ。」
警備員の巡回は深夜だと把握済みだ。
「でも…あっ…あんっ♡こんな…悪い…こと…。」
「今日だけ…ね?一応…入り口の方…気にしててよ。」
「んっ…あんっ…はい…。」
多分、人は来ないだろうが施錠もしていないし、ドキドキしてしまう。
それでもカスミを相手に適当に済ませたくない。俺はじっくり楽しもうと、胸を優しく愛撫する。敏感な乳首を軽く摘まんでクリクリ転がした。
「んっ…ああっ…はぁ…んっ…あっ…ああっ…。」
ここを責めるとカスミに周りを気にする余裕はない。小刻みに震えてキュッと目を閉じて、声を殺すように口に手を当てる。
さっきのカスミの真似をして、遠くから口を開けながらゆっくり乳首に近づいて、唾液たっぷりの口で吸い付くとカスミはビクンッと身体を揺らして感じてくれる。
「はぁ…はぁ…んっ…んん~♡んっ…はぁ…はぁ…だめ…声…出ちゃう…。」
「少し位…平気だよ。」
「でも…んっ…ああっ…聞かれて…たら…って。」
「カスミの声で…シコってるかもね?」
「ああっ…いやっ…あんっ♡そんな…こと…やっ…。」
急に反応が良くなって体のビクビクが大きくなった。耐えきれずに声も漏れ出してきた。
「声…漏らしちゃって…聞かれたいの?」
「ああっ…そんな…こと…あんっ♡だめ…あっ♡」
「俺には…聞かせてよ。カスミのエッチな声…すげー興奮する。」
「あっ…はぁっ…エッチな…声…あっ♡はぁ…はぁ…聞いて…欲しぃ…はぁんっ…興奮…して…んっ…欲しい…の。」
耳元で囁かれるかすれる様な声に背中がぞくぞくする。舌で乳首を転がしながら、カスミの足を持ち上げて机の上に。膝をついて、ストッキングの上からクリの部分に吸い付いた。
「んっ…んん~♡あっ…ああっ…♡」
カスミは口を押さえてビクンと体を反らし硬直した。
可愛い反応に下を脱がせる時間さえ惜しくなって、口と手を使ってストッキングを引き裂くき、パンティを強引にずらして、荒々しくクリに吸い付く。
カスミは体を大きく揺らして、カクンと力を抜いた。片手は口を押さえ、肘で体を支えている。
「ああっ…マサ…ヤ♡あんっ…だめ…激しい♡んっ…んっ…ああっだめっ…あんっ♡」
捩れるカスミの腰を押さえ付け、ズズズッ…ズズズッと吸いながら必死に舌を動かした。
カスミは俺の目を見て必死に首を横に振っていた。
「あっ…あっ…だめだめ…あっ…ああっ♡やっ…やっ…。」
乱れるカスミをもっと狂わせたいそんな思いに駆られてマンコに指を差し込み、一直線にカスミの好きなザラザラ部分を擦り倒した。
「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…今…だめっ…ああっ♡逝っちゃうっ♡逝っちゃうっ♡」
オフィスの机の上にいることなど忘れて、カスミは体を反らして声を上げた。
「ああっ…だめっ…中っ…だめ…逝く逝く逝く逝くっ…ああああああっ…あうっ♡♡」
カスミは課長の机の上で腰をバタンバタンさせて、胸の前で手を組みグゥーッと体を反らした。
その瞬間・・・
ガシャン!!ペン立てが倒れて大きな音が響いた。カスミの肘が当たったようで、思いの外音が響いて2人の動きが止まった。
「大丈夫?」
思わず立ち上がってカスミを抱き起こした。
「はぁっ…はぁっ…ごめんな…さい。はぁっ…はぁっ…。」
「いや、俺は…。」
「はぁっ…その…気持ち…よくて…はぁ…はぁ。」
「やりすぎちゃった…ね?止め…とく?」
少し抱き合っていると、カスミの手が俺の息子をそっと包んだ。息子は今にもはち切れんばかりに熱くパンパンに膨れあがっている。
「このまま…。マサヤにも…感じて…ほしい…。」
音が響いたので念のため入り口を確認。磨りガラスに人影はない、多分大丈夫だろう。
「いいの?」
「はい…。あの…ゆっくり…で…。壊れ…ちゃいます。」
少し不安な感じでギュッ抱きつくカスミが可愛すぎて死ねると思った。
「うん…ゆっくり…しよう。」
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-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もっと続きみたいです!
0
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2024-05-26 17:21:41
-
2: 先輩さん#EmJXc2A [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2024-05-21 18:35:21
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もしかしてここまでで終了ですか?
ぜひ続きをお願いします。
すごく気になります。0
返信
2024-05-21 02:54:22
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(2020年05月28日)
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