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【高評価】隣の中学生を介抱してやったら、すっかり懐かれたのでフェラをさせてみたら、めっちゃ気持ち良かった。(1/2ページ目)

投稿:2026-01-29 15:05:28

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デッドマン◆WVFAlBA(静岡県/20代)
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俺は光。大学4年生の21歳。

大学に入学した当初はそれなりに頑張れていた。

だが、3年になる頃にモテたくて入った飲みサーで好きだった子に皆んなの前でフラれたのをきっかけに、パチンコにのめり込み徐々に大学に足を運ばなくなっていった。

やがて部屋に閉じこもり気味になった。

そんな俺が今年中学生になったばかりの女の子を、汚い部屋に連れ込んで好きにセックスしている最中だ。

凛。隣の部屋に住む鍵っ子だ。

中学1年生で12歳になる。

12月生まれなので、今年の冬に13歳を迎える年齢。

肩まである黒髪を、黒いゴム紐で、耳の位置ほどの位置でツインテールにまとめている。子役の泉夕乃にとても似ている美少女だ。

おとなしい顔の少女だが、キレイな二重と整った眉、小さくて薄い唇。

普段は目立たないようにしているが、周囲には可憐な印象を与える美しい少女だ。

出会ったきっかけは単純なことだった。

隣に住む彼女の家族関係はボロボロで、彼女の親父はずっと帰ってこない。

母親は水商売で出会った男に惚れこんで、そいつの家に通い詰めて不規則な生活をしている。

俺は裕福な実家からの潤沢な仕送りがあり、バイトもせず悠々自適なパチンコ生活を送っている。

6月の梅雨の時期。

土砂降りの雨の中、パチンコに負け、夕食のコンビニ弁当片手にアパートに帰ってきた。

アパートの階段を上り2階にある自分の部屋の前まで来ると、一番奥にある隣の部屋のドアの前に、ビショビショに濡れた制服姿で体育座りでうずくまる凛を見つけた。

玄関の前でうずくまる彼女は微動だに動かず、生きているのかも分からない程だ。

(あれ?あの子って、隣の家の一人っ子だよなぁ~?雨に濡れて……。カギでも無くして入れないのか?)

無視して部屋に入ろうと思ったが、あの家に母親はいつ帰ってくるか分からない。

隣の家の母親が、しょっちゅう朝帰りをするのを知っている。

このまま玄関前で放置するのは可愛そうに思えてきた。

「なぁ~、おい」

「……」

女の子に声をかけてみるが反応がない。

(無視かよ。人さまが親切に声かけてやってんのにさぁ~。最悪だな。教育出来てねえなぁ~、コイツ)

彼女のすぐそばまで行って、もう一度声をかける。

「おい、お前さ~。カギ無くしたのかよ~?……おーい、無視すんなって」

さっきより少し大きな声で話すが、全く反応がない。

(んだよ~。隣の部屋の独身男は危険人物ってか?母親にそんな話でも聞かされて、無視してんのかコイツ……)

「おい、お前さぁ~。そんなビショビショで玄関の前に座ってたらよ~。風邪引くんじゃね?」

「はぁ~、はぁ~……。……うん」

うずくまったまま顔を上げない少女が、荒い息で返事を返した。

「ん?なんだお前。ちょーし悪いんじゃね?ちょっとさぁ~、顔上げろよ。顔見せろって」

「うん……」

少女はゆっくりと顔を上げた。

赤い顔をして、虚ろな目で俺を見上げる。

ツインテールの髪をした中学の制服姿の少女が、火照った顔でぼんやりとした目をしていた。

「お前……なんだよ、その顔はさ~。ちょっとおでこ触んぞ。熱を確かめるだけだから、騒ぐんじゃねえよ」

彼女のおでこにそっと手を当てるが、あてた瞬間にすぐに分かる熱だった。

「お前よぉ~、すげー熱じゃんかよ~……」

(どうすんだよコイツ……。このまま俺の部屋で寝かすか?いや、部屋が汚すぎる……けど……)

「お前、ちょっと俺の部屋で休んでけよ。母親が帰ってくるまでさぁ~。ちょー汚ねえからよ。そこは文句言うんじゃねえぞっ。こんなところで座ってるより、マシだからよぉ~。たぶんな」

「はぁはぁ、……うん。はぁ……あり……が、と」

俺は少女を抱きかかえて自分の部屋に運んだ。

汚いせんべい布団の上に、辛うじて使えるバスタオルを引き、散乱したゴミを蹴散らして場所を作った。

そして、びしょ濡れの彼女の服を脱がさなければならないが……。

(こういう時どうすんだよ?えーっと。めんどくせえなぁ。俺の洗濯したばかりのシャツとパンツはあるけどさぁ~……。俺のだぜ?)

「お前さぁ~、そのままじゃ辛つれえだろ?……あのさ、俺の下着ならあるからさぁ~。嫌じゃなければ着替えろよ。……俺、ドラッグストアにいってくっからよ。その間に着替えて、大人しく寝とけ……」

「はぁはぁ。……ごめ、……なさい」

「謝ってんじゃねえよ。いいか、これは絶対だからな?嫌かも知んねえけど……、これしかねえからよぉ~。んじゃ後でな」

無造作にタオルと下着を渡すと、部屋を出る。

(まったくよ~。これでイタズラだとか連れ込みだとか騒いだら、マジで最悪だぜ。めんどくせえなぁ~……)

俺は近所の大きめのドラッグストアで体温計と解熱剤、それに熱を冷ますジェルシートを選ぶ。

次にお粥のレトルトパックとゼリーを数種類。

最後に……恥ずかしさを凌いで、少女向けの下着の上下とパジャマを買い物かごに入れた。

部屋に戻ると、少女は布団にもぐり眠り込んでいた。

濡れた制服は丁寧に畳まれて、散乱していたコンビニのビニール袋の中に仕舞われていた。

制服の下に少女の下着らしきものも見え少しだけ胸が高鳴るが、見なかったことにする。

そうして、俺が貸し与えた下着に着替えて眠りについていた。

「はぁはぁ……。んんっ……」

「大丈夫かお前?ちょっと熱を測れって。あとは薬飲んでよ~、このシートをおでこに付けてから寝ろって」

俺は少女の世話をして再び寝かしつけた。

手持ち無沙汰になったので、夕食のコンビニ弁当を開け缶チューハイを飲む。

食事を終えると、ゴミを蹴散らして横になれる場所を作り、ごろ寝をしてスマホゲームに興じる。

飲み物を与えたりジェルシートを交換するなど、少女の面倒だけはこまめに見ていたが、いつの間にかに眠りについていた。

翌朝には熱はだいぶ下がっていたが、彼女の母親が帰って来た形跡はなかった。

ドラッグストアで買った下着とパジャマに着替えさせ、ゼリーとお粥を食わせてやった。

もちろん彼女が着替えている間は部屋を出て玄関前で待機して、彼女の声掛けで部屋に戻った。

「はぁ、はぁ……。あの、ありがと、う……」

「今はさぁ、難しい事なんも考えるなよ。……、お前さぁ~、名前なんつうの?」

「わたし、凛って言います……」

「そっか~。もう一度寝てろよ、お前~」

「はぁ……はぁ、うん。あり、がと……。あの、お兄ちゃんのお名前は?」

「はぁ~?お兄ちゃんって誰だよ……。俺は、こうき。光。まあ、好きに呼べよ」

光は1人でパチンコに行くわけにも行かないのと、昨日ドラッグストアで買い物をして軍資金も乏しいので、彼女の母親の帰りをずっと一緒に待った。

夕方になりようやく彼女の母親が帰ってきたので、凛はパジャマ姿で母親の元に駆け寄った。

その一件以来、凛は俺の部屋にしょっちゅう遊びに来るようになった。

中学生の可愛い凛が俺の部屋に来て、半日一緒に過ごす。

汚い部屋だがテレビゲームは各種揃っていたので、それをやらせてあげたり、何の気なしにテレビを見て過ごす。

凛に呼ばれて、彼女のスマホで一緒にショート動画やSNSの投稿を見ることもある。

小さな画面を見るためにすぐ隣に座ると、彼女の香りが強く感じられた。

そりゃ~すぐ側に座られると女の子の良い香りもするし、僅かな胸の膨らみも気になるし、スカートから伸びる細くて綺麗な太ももや、その先も気にはなった。

……………

………

初めて彼女と性行為をしたのはひと月前。

いつものように夕方に部屋に戻ると、自分の家にいた凛が部屋に訪れた。

コンコン……

部屋の玄関ドアをノックする音が響く。

呼び鈴を使わずドアを叩く相手は決まっていた。

「こんにちは、お兄ちゃん。あの、お邪魔しても良いですか?」

「ん~。どぞー。ゲームすっか?」

「うん、……ゲーム、したい。私のうちに、ないから……」

凛は靴を揃えて俺の部屋に上がる。俺はゲーム機を取り出してセットした。

そして布団の脇に僅かに作ったスペースに彼女を座らせて、コントローラーを手渡す。

2人ともゲーム画面を見つめ、ゲームをやりながら会話をする。

「ねえ、お兄ちゃん。大学って……どうなの、かな?」

「ん~?まあ、ボチボチだ……。俺のことよりかよ~、お前こそ、学校さ、どうなんだ?」

「うん、楽しく通えてるよ。お兄ちゃんがアドバイスしてくれたように、してみたの……。そしたら、お友達がね、出来ました」

「そっかー、よかったなぁ~。お、そのアイテム取ってくれよ~」

2人ともゲームのプレイ画面を見ながら話を進める。

「……凛さ、お前メッチャ可愛いからモテんぞ絶対……。もっとさ自分にさ、自信持てよな」

「……うん、ありがと……」

「くっそ~、この中ボス強ぇなぁ。あ~レベル足りねえから上げっか。レベル上げする前にさぁ、アイスキャンデー食おうぜ。買ってきたから」

凛の隣で胡坐をかいて座っていた俺は、アイスの話をしながら彼女の方を向く。

その瞬間、ボタンが1つ外されたブラウスの隙間に、ほんの一瞬だけ目が止まる。

すぐに凛の顔を見るが、真っ直ぐに見つめられていて綺麗な瞳と目が合った。

「うん、アイスありがと……。お兄ちゃん」

2人でぼんやりとテレビを見ながら、アイスを食べることになった。

凛は俺のことをいつからか「お兄ちゃん」と呼んでいた。

12歳の少女と21歳の俺。違和感はないが、なんとなく照れる呼び方だ。

だが、俺は何も言わずに受け入れた。

俺はアイスを雑にかじって食べ終えると、ゴミ箱の中のポイと投げ入れる。

「ねえ、お兄ちゃん……。あのさ」

凛は体育座りで大人しくミルク味のアイスキャンディーを舐めてテレビを見ていたのだが、俺に話しかけながら顔を覗き込んだ。

少しうずくまり、下から覗き込むように見つめる凛の美しい瞳に吸い込まれそうになる。

まだ12歳の幼い少女相手に、何を考えてるんだと自分に言い聞かせて、話を続ける。

「んっと……。その、なんだ。そのアイス、マズかったか?」

「ううん。とっても美味しいよ」

凛はアイスを舐めながら俺の顔を見続ける。

そして一瞬目を閉じて何かを考えるようなそぶりをしたが、再び目を開くと、今度は笑顔になって話をつづける。

「お兄ちゃんっ。あの……こんな感じで舐めるとね、舌に味が広がって、美味しく感じるんだよ。よく見てて」

「あ~ん、ぺろ……。ぺろ。……ちろちろちろ」

凛はそう伝えると、ニコニコした笑顔で白く整った歯をチラつかせ、舌を大きく出し棒状のアイスキャンディーを下からゆっくりと上に向けて舐めた。

棒アイスの一番上まで舌が到達すると、今度はチロチロとアイスの頭を小刻みに舐め始める。

「そ、そうか。それよぉ~、お、美味しいか?」

突然始まった凛の棒アイスの食べ方だが、これは明らかに別の意味だとすぐに理解した。

「れろれろ、うん。とっても美味しいよ、お兄ちゃん。れろ……。お兄ちゃんが、買ってきてくれた物は~、なんでも、美味しいもん。――チロチロ」

凛はぎこちない舌の動きでアイスを舐めて、ウットリとした表情で俺を見つめる。

「れろ。……ねえ、お兄ちゃん。……今さ、私の胸をさ、見たでしょ?」

「はっ?な、なに言ってんだよお前~。ちゅっ、中学1年の胸なんか、見る所、ねえじゃんかよぉ~」

「そうだけど……。お兄ちゃんの股間、すっごく膨らんでる、よね?」

「は?な、なに言ってんだよっ。そ、そりゃさ、夏だし溜まってんだよ。いや、その。男はさ、そういう時もあるんだってっ!」

「れろれろ。あのねぇ、お兄ちゃん。このアイスみたいに~、して、あげよっか?」

「はっ!?な、なに言ってんだ。お、お前まだ12歳だろ?ど、どこでそんな事、覚えたんだよ……」

「んっと。ネットだよ?。……好きな人にしてあげると、喜ぶって書いてあったの。あと、ママがたまにね、彼氏を連れてくるから……。あ、私はほんの少し、見ただけだよ?」

「見たって……って、マジか……。んんっ?す、好きな人?ってお前それって、どういうことだ、よ」

「そのまんまの意味だよ?凛は、お兄ちゃんが、好きなんです。だから……してあげると、喜ぶのかな~って。ほら、こんな感じにさ。あーん、ぱくっ♡」

凛は細くなったアイスを上から咥えると、頭を上下に動かして舐めていく。

まだ中学生のツインテール少女が、小さな唇で棒アイスをちゅぱちゅぱと音を立ててしゃぶっている姿を目の前で見せつけられる……。

みるみる細くなるアイスと、そのアイスをねっとりとした舌で舐める凛の姿を見つめながら、俺はゴクリと唾を飲み込む。

「ゴクリ。……す、好きって。それ本気か?お、おれ大学生だぜ。お、お前くらいの年の子はさ、同じ年代の男がいいんじゃねえのか、よ……」

「うーんと……。よくわかんない。でも、凛はね、お兄ちゃんが好きなんだもん……。だからね、ペロペロしたら、喜ぶのかなぁって……。ふぅ、美味しかったよ。ごちそう様でした♡」

凛はアイスを最後まで食べ終えると、アイスの袋の中に棒をしまって、そっとゴミ箱に入れた。

「そ、そりゃ俺もさ。お前が嫌いってわけじゃねえし、遊びに来てくれんのも……。楽しいけどよ。お前まだ12歳だろ?そ、そんな行為させちまうってよ、は、犯罪じゃねえかよ。」

「……お兄ちゃんは、凛のこと……嫌い?それとも……、す、好き、かな?」

「……。そ、そこまで、お前が言うなら……。俺も、正直に言うけどよぉ~……。まあ、好きだ、な。お前がよ、遊びに来てくれんの、楽しいし。……嬉しい」

「……お兄ちゃん、……ありがと」

俺のことを、探るような視線でじっと見つめていた凛の瞳が、じんわりと潤んでいるのが分かる。

「そんな、お礼いうことじゃねえだろうが……。正直に、思ったこと、言っただけだ」

「うんっ。……ママのことは、気にしないでね?あの、何も知らなければ、無いのと一緒だもん……」

「お、おう……まあ、そうだな」

「……ん~とね。じゃあさ……始めるね?」

「は、始める?」

「うん。今日はスルって、決めてきたんだもん。お兄ちゃん、ズボンとパンツ脱いでくれる?」

「お、おう……」

小学生を卒業して間もない少女に促され、ズボンとパンツを脱ぐ。

彼女の前で下半身裸になるのはさすがに恥ずかしくて緊張するが、少女の誘いに興奮してしまい、肉棒はすっかり大きくなっていた。

ズボンを脱いでいる間に、凛は後ろを向き服を脱ぐ姿を見ないようにしていたが、そっと涙を拭っていたのは俺にも分かった。

下半身裸になって、ふたたび胡坐で座る。

「凛……脱いだぜ。あ、ど、どうだ?」

凛は再び顔を向けると、俺の股間に目をやった。

「……うん。すごい……、大きいね……」

凛は目を真ん丸にして俺の股間を見つめている。

まだ小学生の面影を残した、中学のセーラー服を着たツインテールの少女が、俺のペニスを見つめている。

その非日常の状況に興奮してしまい、ペニスはバキバキに反り返るほどそそり立っていた。

凛は俺のモノの大きさに目が釘付けになっていた。

「お、お前。これ、舐められるか?一度なめたらよぉ~、俺も歯止め利かねえから……。出すまでしてもらうぞ……。あのさ……無理しなくていいからさ。やんなくたって、いいよ……」

「ううん、大丈夫だよ……、お兄ちゃん。じゃあ、な、舐めるよ……」

凛は対面に移り女の子座りで座ると、俺のバキバキに勃起したモノに両手を伸ばす。

「さ、触る、……ね?」

「お、おう……」

小さな両手で俺のペニスの先に指を這わす。

仮性包茎の俺のペニスは亀頭が半分皮で覆われている。

そんな知識もない無垢な凛は、目の前の大きなおとなチンコを手で握り、徐々に皮を剥いていく。

「か、硬いね……。すごくあったかい……。もっと、触っていい?」

「あぁ、気持ちいい。もっと激しくさわって……。くれよ……」

「うん」

シュコ……

シュコシュコ……

凛は両手で竿をしごく。上下に動かす度に皮が動いて亀頭が出たり入ったりを繰り返す。

それをじっと見つめながら、両手を一生懸命に動かしてペニスへ刺激を加え続ける。

「はぁはぁっ。だいぶ気持ちいぜっ。凛、……。んじゃ、舐めてくれるか?じゃないと、俺。終わっちまいそう……」

「う、うん……。ペロペロする」

凛は両手を竿の一番下まで下ろし、皮をめくり亀頭を全て露出させた。

頭を下げて、テカテカと光る赤黒い大きな亀頭に徐々に口を近づける。

亀頭に近づくと、オスの匂いが強くなり凛の鼻を刺激する。

「お兄ちゃん……おっき、い。」

亀頭の直前まで唇を持ってくると舌を出して、ひと舐めする。

チロ……。

「あっ、凛!それ良い。もっと咥えて」

チロチロチロ……。

舌先を小刻みに動かし、尿道口をなめ回す。

小さな凛はツインテールの髪を揺らし、おとなグロいペニスの先をチロチロと舐める。

興奮した俺のペニスからは我慢汁が溢れ出るが、凛は全て舐める。

「いいぞぉ~凛!マジで気持ちいいっ。もっと奥まで咥えてくれよ~」

ふぁむっ。ぷりゅ、くぽっ

凛は口を開き、大きな亀頭を根元まで咥えた。

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