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【評価が高め】高校生になった近所の結愛ちゃん(2/2ページ目)

投稿:2026-06-11 12:06:51

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本文(2/2ページ目)

「恥ずかしいって、自分から脱がしてくれって言ったくせに.......」

「パンティーだけになったけど、どうすればいいの?」

「ここからは、お任せしてもいいですか?」

「分かったよ。どこから、どこまで続ければいいのかな?」

「結愛を気持ちよくしてもらって、そして最後までお願いします。」

「ってことは、後は全て僕任せってことでいいのかな。」

「お願いします。」

「まずは、もう一度キスをしよう。ただし、今度はもっと大人のキスをね。」

結愛ちゃんの頭を引き寄せ、唇を重ねました。

続けて、舌を結愛ちゃんの唇の間に押し込みます。

結愛ちゃんも、素直に唇を開いて受け入れてくれました。

舌を絡め、そして結愛ちゃんの口の中を嘗め回します。

唾液も交換するようにやりとりします。

もう、結愛ちゃんの唾液なのか、僕の唾液なのか分からない状況になりました。

この間に、結愛ちゃんの胸に手を伸ばします。

結愛ちゃんの乳房、決して大きくはありません。

控えめと言えば控えめ、はっきりと言うと貧乳の部類です。

多分、カップもAを少し超えたかどうかの程度のサイズです。

乳房に触れた瞬間、結愛ちゃんは身体をビクッと押させました。

乳房を優しく触ります。だんだん、乳首が硬くなってくるのが分かりました。

思い切って、両乳首をいきなり摘まんでみました。

「ヒッ!」

結愛ちゃんが声を出しました。

親指と中指で摘まみながら、人差し指で刺激を与えていました。

「うわぁ、気持ちいい...........すごく気持ちいいです。」

「それは良かった。ではこれはどう?」

片手は乳首を摘まんだままで、もう片方の指を乳首から離すと、口を寄せて吸い付いてみました。

「これすごい、これはすごいです。」

さらに、口の中でも舌で乳首を転がし、そして甘噛みしてみました。

結愛ちゃんは、腰を大きく引いて、身体をビクビクさせました。

もう、立ってはいられないようです。

お姫様抱っこをして、ソファーに連れて行きました。

そして、再び濃厚なキスをしながら、今度は、結愛ちゃんのパンツの中に手を突っ込みました。

ゆっくりと指先でスリットを撫でてみました。

湿っているどころか、もうたっぷりと濡れていました。

撫でる指先の力を少し強め、撫でる圧力を強くしてみました。

結愛ちゃんは、もう気が気では無いみたいです。

「パンティー脱がせるよ。」

結愛ちゃんに告げました。

結愛ちゃんからの返事はありませんでした。

顔を結愛ちゃんの股間の前に移してから、パンティーを下げました。

目の前に現れたのは、結愛ちゃんのVゾーンです。

もちろん、今日の日を思ってか、両サイドはきれいに整えられていました。

ただ、元々少なめなのか、少し細めの毛が少し少なめに生えていました。

脱がしたパンティーは、しっかりと水分を含んでいました。

「結愛ちゃん、お漏らしじゃ無いよね?」

「もちろんです。恥ずかしい..........」

「ちょっと見せてもらうね。」

「恥ずかしいって..........」

「うわぁ、おまたの部分、糸が引くくらいにネバネバだけど、どうしたのかな?」

「お願いです、そんなこと言わないで...........」

「どうなったいるのかを、しっかりと確認させてもらわないといけないね。」

足首を左右に引いて、股間を大きく広げさせました。

「おっと、見えるよ。あそこの中からお尻の穴まで、しっかりと見えるよ。」

「だめ、そんなの見ないで下さい。」

「ダメって言われたら、余計に見たくなるものなんだよ。」

「じっくりと見せてもらうよ。」

さらに顔を近づけて観察しました。

きれいなピンク色のあそこが、しっかりと充血しています。

さらに、大人の女性の様に、どす黒いビラビラや、汚さは全く感じられません。

ただし、お手入れが行き届いていないのか、少しゴミの様なものが見受けられました。

「少し、汚れがあるから、嘗め取ってあげるよ。」

「..........」

「そんな、許して..........」

嘗めてみました。

雑菌の為か、少ししびれる様な感じもあります。

が、概ね、臭くも無くおいしいあそこです。

ゆっくりと丁寧に、親犬が子犬を嘗める様に、愛おしさを込めて嘗めあげました。

結愛ちゃんは、身体を何度も何度もビクッとさせていました。

気持ちいいはずです。

舌をとがらせて、あそこの中も掃除する様に嘗めてみました。

「強い..........でも気持ちいい。」

結愛ちゃんは、何度も無意識に呟いていました。

全体がきれいになったところで、結愛ちゃんの陰核をあらわにしてみました。

本当にきれいな、一粒の膨らみがそこには存在しており、濡れていることもあってか、光っている様に見えました。

一点集中で、嘗めてみます。

強弱を付け、しっかりと嘗めてあげます。

先ほど以上に、結愛ちゃんは腰をビクビクさせていました。

「やめて、死ぬ。結愛、気持ちよくって死んじゃいそう。」

結愛ちゃんは、大きな声を上げて訴えてきましたが、完全に無視を続けていると、とうとう腰を大きく動かしたかと思うと、ぐったりとしてしまいました。

多分、絶頂を迎えたのでしょう。

最後の仕上げにかかる時が来ました。

まだ、うつつに戻りきっていない結愛ちゃんに、

「今から、SEXを始めるけどいいかな?」

そう、聞いてはみましたが、答えはありませんでした。

「初めての時は、コンドームを使うと擦れて痛いらしいから、そのまま入れるけどいいね?」

それも、確認しましたが、結愛ちゃんからの返事はありませんでした。

僕自身の準備は万端です。

結愛ちゃんの身体の受け入れ体制も、万端なはずです。

結愛ちゃんのあそこにペニスとくっつけ、こすってみました。

ペニスがベトベトになるくらい、結愛ちゃんから出た愛液で濡れてきます。

「結愛ちゃん、入れるよ。」

そう言うと、結愛ちゃんは、少しだけ頷きました。

この瞬間を待っていたのです。

入れる瞬間だけは、せめて結愛ちゃんの意識がある時にしたかったのです。

思い切って、結愛ちゃんのあそこにペニスを押し当てました。

結愛ちゃんの身体には力が入っています。

それでも、その拒もうとする無意識の力をも無視して、そのまま挿入しました。

「痛いぃ---、止めて、抜いてよ---」

結愛ちゃんは叫びました。

結愛ちゃんの言葉を無視して、さらに奥まで挿入します。

「やだぁ---、お願い、抜いて、抜いて下さい。」

その言葉も無視して、腰を動かしました。

「結愛ちゃん、奥まで入ったよ。」

そう伝えましたが、結愛ちゃんの口の両端には、泡が溜まっていて、また意識がうつろになっているようでした。

腰を動かします。

気持ちいい締め付けが、結愛ちゃんの膣にはありました。

動くたびに、しっかりとした締め付けが、ペニス全体に伝わってきました。

結愛ちゃんから声が聞こえなくなりました。

少し気を失っているようです。

腰を何度も動かしていると、結愛ちゃんも気がついたようです。

腰を動かすと、少し気持ちよく感じられる様になったのか、声も聞こえ出しました。

「アァ、アァ、アァ..........」

とリズム良く。

そして、私に限界がやってきました。

「結愛ちゃん、中で出すよ。出してもいいかな?」

「..........」

結愛ちゃんは何も答えませんでしたが、頷いて同意したように見えました。

「結愛ちゃん、出るよ、中に、奥の方に出すからね。」

そう言うと、溜まっていた僕の精液が、勢いよく結愛ちゃんの膣の中に放出されました。

さすがに、処女とのSEXは疲れした。

最近のSEXの中で、これほど気を遣った、でも気持ちよかったSEXは無かったと思います。

ペニスを抜くと、結愛ちゃんの破瓜の血と愛液が合わさった液体が、しっかりとまとわりついていました。

ティッシュで結愛ちゃんのあそこをしっかりと拭いてあげました。

しっかりと、きれいに拭いたはずなのに、僕自身が出した精液がこぼれ出してくることはありませんでした。

その後、結愛ちゃんとシャワーを浴びました。

その時になって、初めて近所の女の子に中出ししてしまったことに改めて気がつき少し怖くなってきました。

シャワーを終えると、結愛ちゃんが尋ねてきました。

「おじさん、使い終わったコンドームっていつはずしたの?」

「えっ、聞いたよね。今回は初めてだから使わないでいいかなって確認したよね?」

「覚えてないけど、いいよ。」

「結愛はおじさんの彼女だし、赤ちゃんができたその時は産めばいいんだからね。」

「もしもの時は、高校はどうするの?」

「その時は、辞めるよ。高校よりも大切なことだからね。」

「でも、赤ちゃんができる前に、うちの両親にはお付き合いしてるって挨拶だけはしてよね。」

「そうだね。ちなみに、お付き合いしてるって言ったら、ご両親は何て言うかな?」

「お母さんは、おじさんのことを結愛がずっと好きだったって、知っているから何にも言わないと思うよ。」

「でも、お父さんは、自分より年上の彼氏を何て言うかはわからないあぁ。」

このあと、ご両親とお付き合いの挨拶をしたのは、結愛ちゃんの生理が来なくなった後のことでした。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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