体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】いつも来る常連のアラフォー熟女と…
投稿:2020-08-18 21:26:10
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はじめまして。
小さな居酒屋を営んでる29歳です。
その中の常連さんの一人まきさんとの出来事です。
スペック
僕
170ややマッチョ雰囲気イケメンってよく言われます。
まきさん
アラフォー既婚者目鼻立ちがはっきりとした美人でグラマーなIカップの美魔女
常連さんが多い店ならではなのかどーなのかわかりませんがどうぞお付き合いください笑
独立してから2年ほど経った時の出来事です。
お店は開けてから常連さんが有難い事にたくさんつきサラリーマン達の憩いの場所のようなお店になり客層は35歳〜60歳くらいの中年層がよく来られます。
その中のアラフォー熟女まきさんは一年ほど通ってくださる綺麗でスタイルもよく僕にとって癒しのような存在でした。
いつものように色んなお客さんと話しながら営業してるとまきさんがいつものようにカウンターに座ります。
僕『まきさんいらっしゃい!お仕事お疲れ様です!ビールですか?』
まきさん『かっちゃんこんばんは!(僕のことです)ビール頂戴〜!ありがとうね』
いつものようにおしぼりとビールを出して刺身やアテなど出しながらあーだこーだ言いながら時間はすぎていきまして残りのお客さんもまきさんだけになり…
まきさん『かっちゃんも良かったら飲みなよ!もう私だけだし…』
いつもお酒など頂きますがその日に限って車で来ており
僕『まきさんごめんなさい!僕今日車なんです…飲みたかったんですが笑』
まきさんは残念と言いながらソフトドリンクを頂きいつものように話してると終電の時間が過ぎており…
僕『まきさん…時間大丈夫ですか?電車の時間もですけど旦那さんとか心配されませんか?』
旦那さんとも来られた事もありある意味ウチで飲んでるとなると安心してるみたいで
まきさん『あっ大丈夫よ!今日はかっちゃんの所によるって言ってるしあの人出張だから…電車無いし車なら良かったら送ってくれないかな…?』
少し頬を赤らめながら色っぽく見つめられて…
ドキドキしながらも送っていく事になり片付けを済ませて僕が着替えてるうちにまきさんはカウンターで寝てしまっていて…
僕『まきさん!準備できましたよ…!って寝てる笑』
どうしようか身体を揺すり起こそうとするが全く起きずふと顔を見ると綺麗な顔で見惚れてしまいながら固まってるとまきさんが目を覚めて…
まきさん『んー…かっちゃんごめんね…ちょっと飲みすぎたみたい…』
とっさに離れおどおどしながら水を出し
僕『あっまきさん…あの用意できたので帰りましょうか…』
少しニヤニヤしながらまきさんを抱えながら車まで向かうが大きな胸が腕に当たりというか押し付けられてるのが正解で笑
僕のペニスは少し大きくなってしまいバレないように歩きながら車までつき助手席にまきさんを乗せ住所をナビに入れ出発していく。
車で30分くらいの距離で話しながらまきさんを見るとシートベルトで胸が盛り上がりいつもに増してミニスカートで脚を組んでいて僕はそれをチラチラと見ながら旦那さんが羨ましいと思いながら運転してまきさんの家の近くまで着き…
僕『まきさんこかでよかったですか…?』
高級タワーマンションで少しびっくりしながらも
僕『いい家住んでますね笑僕もこんな所に住んでみたいもんです笑』
まきさん
『まぁ共働きだしね笑
かっちゃんも疲れたでしょ?良かったら上がっていく?主人も居ないし…ね?』
色っぽく言われ僕はもしかしてって思いながらも押しに負けて少し上がっていく事になり…
エントランスから腕を組みながら胸が当たり僕はムラムラしながらエレベーターに乗るといきなり
『かっちゃん…私の身体ずっと見てたよねそんなに魅力あるかな…』
上から見下ろすと谷間が全開で黒のブラがチラッと見えまきさんのお腹には硬いものが当たりそれをグリグリと押し付けられるように壁に追いやられ…
『そ、それは…誰だって見ますよ…まきさん綺麗出しそれに…スタイルも…』
そうしてるとまきさんの住んでる38階につき
『まきさん…あの…着きましたよ…』
お客さんに手なんか出したらダメって思いながらまきさんについていくように部屋に入るとソファに座りまきさんはスーツを脱ぎ部屋着に着替えると…
タンクトップにホットパンツ姿で現れて…
『かっちゃん…飲み直さない…?
こんな時間だし明日は休みでしょ…?
彼女も居ないんだし…ね?』
僕のプライベートの情報は話してるので把握しており断る理由もなく
ワインを飲んで話してるとまきさんとの距離が近づき理性をギリギリ保ちギンギンに反り返ってるペニスを隠しながら話してるとまきさんが僕の肩で眠りについてしまい…
どうしようと思いながらもとりあえずまきさんを横にし風邪ひかないようにタオルをかけようとするとタンクトップから胸が溢れ少し黒ずんだ乳輪が見えてしまい…
ぐっすり寝てるまきさんを確認して指でツンツンと触るとマシュマロのような柔らかさで
胸をそーっと揉みながら綺麗なお尻を撫でるように触るとパンティラインが中々見つからずホットパンツの隙間から見ると黒のTバックでは無いですか…笑
そのまままきさんの胸を揉みながら自分もズボンを脱ぎギンギンに反り返った20センチくらいある自慢の巨根をシゴいてると…まきさんから少しずつ吐息が漏れて…
『かっちゃん…凄い大きいのね…こんな大きいのはじめてだわ…』
目が覚めたのか僕はそのまま固まってしまうとまきさんはそのまま僕を押し倒してキスをしてきた瞬間僕は理性を失い舌を絡めながらまきさんと体勢を入れ替えて
首筋から這うように舐め大きな胸を揉みしだき乳首を転がすように舐めると妖艶な声が漏れて…
『あっ…気持ちいい…もっと…』
乳首を転がしながら片方の手でまきさんの秘部に手をやると溢れそうなくらい濡れていて
器用な指先でクリを刺激するとビクッと腰を浮かせて…
『まきさんここ感じるの…?やらしい…こんなに濡れて…』
僕はそのままクリを触りながら膣内に指を入れ激しく掻き入れクリを舐めながら指でポルチオを責めてると
『あーっんっ…ダメよ…ダメ…いっちゃう…出る…んっぅぅ…』
すると腰をガクガクさせながら潮を吹きリビングに大きな水たまりができるほどに
『あーあ笑まきさんこんなにお漏らしして笑
どうしましょう…』
『ごめんなさい…でも気持ち良くて…お願いもっとして…』
そのまま四つん這いになり僕の大きなペニスを舌先で味わうように舐め…
『こんな大きいの口に入るかな…はぁ…凄いわ…主人の倍ほどある…』
そう言いながらも頑張って舌を這わせ頬張るように包み込むと腰が引けるほど舌使いが気持ちよく思わず声が出てしまい…
『んっ…まきさん…やばい…です』
彼女に振られ忙しくてしばらく溜まってた僕はまきさんが激しくフェラをすると腰をガクガクさせながら…
『んっぅ!…まきさん…ダメっ…イクッ…』
ドクドク…とまきさんの口の中にたくさんのザーメンが注ぎ込まれ…
『んっぅ…凄い量ね…ふふふ…まだこんなに元気だし…若いって凄いわね…』
そのままザーメンを飲み干すと僕はまきさんが愛おしくなりそのまま抱き寄せながらディープキスをしながら再び全身愛撫をして
『まきさん…入れていい…?』
と聞きまきさんが頷くとゴムがないのでそのまま脚を開き正常位の体制のままズブズフッと優しく入れると
『んっーっ…凄い…裂ける…んっぅぅ…』
先っぽから徐々に入れ半分くらい入った所で急にまきさんがガクガクと腰を浮かせて…
『ダメ…いっちゃった…こんなの入んないかも…』
と言われた瞬間まきさんの口を犯すように舌で貪り無理矢理ペニスを奥までぶち込むと…
『んっぅ…凄い…気持ちいい…んっぅ』
真夜中に雄叫びをあげるようにやらしい声で喘ぎそのまま激しくまきさんに腰を打ちつけてまきさんはよだれを垂らしながら何度も絶頂を迎えて
『お願い…後ろから…挿れて…』
歳の割に締まった大きなお尻を突き出し四つん這いになると、僕のペニスを欲しがるようにお尻を振りそのまま一気に奥までぶちこみ…
『んっぅ…凄い…はぁ…イクッ…んっぅぅ…ダメ』
バックだとよりまきさんの膣は締まり腰が痙攣してるようなくらいガクガクとさせ、僕も絶頂を迎えそうになり…
『あっ…まきさん…僕も出ちゃう…中に出してもいいかな…』
と息を切らしながら激しく腰を打ちつけパンパンとやらしい音がリビングに響きながら
『まきさん…ダメっ…出る…んっ!!!』
そのまままきさんの中に2回目とは思えないくらいのザーメンが注ぎ込まれ…
『んっー…凄い…ドクドク注がれてる…はぁ…凄い量…』
まきさんの膣に挿れたまんままきさんはそのままぐったりとしてしまい、後ろからまきさんを抱えやらかい胸を揉み乳首を転がしながら
『まきさん…凄い気持ちよかったです。胸もでかいし最高っす…』
胸を揉みながらペニスを抜くとドロドロのザーメンが膣から溢れ出し
久々のSEXで興奮したのかまだギンギンのまんまのペニス
まきさんは少しして起き上がり
『かっちゃん…凄い…激しくて大きくてて
ずっとこうしたかったのよ…中々奥手だから無理矢理家に連れ込んだだけど…笑』
『僕もはじめはダメだって思ってましたけど途中でリミットが外れて…』
そのまま2人で抱きしめて激しくキスをし
そのままシャワーへ向かうと
さすがタワーマンション
大きなお風呂で驚きながら
まきさんの大きな胸をボディソープで揉みながら
『すげーでかいっすね…何カップあるんすか?』
弱い乳首を転がしながら耳元で囁くと
『んっぅ…アイカップよ…んっ』
『旦那さんが羨ましい…僕なら毎晩まきさんを抱きますよ…』
『主人は小さい胸が好きだから気持ち悪いって言いながら、あまりしてくてそれに種無しだったし…』
寂しそうに言うとそのまま後ろから立ちバックで犯すようにぶちこみ胸を揉みしだき…
『んっぅ…凄い…奥まで当たって気持ちいい…んっぅぅ』
腕でまきさんを仰け反らせなから激しく打ちつけてると
『んっぅ…かっちゃん…いく…んっ…』
『僕も出ちゃいます…まきさん…んっぅ…』
そのまま中に出して…息を切らしながら…
『かっちゃん凄いね…絶倫…こんなにたくさんしたのにいっぱい出して…』
そのままぐったりしたまきさんは愛おしそうに僕のペニスを頬張り…ザーメンを搾り…
『まきさんお願いあるんすけどパイズリしてくれませんか…?』
すると笑いながら
『ほんとおっぱい好きなんだね…』
と浴槽に僕を座らせると大きな胸で挟むが先っぽがこんにちはして…
『凄い大きい…先っぽ出るなんて初めてよ』
そのまま上下左右に動かしながら先っぽを舐めながら、パイズリをしてもらうと中々の気持ちよさで
『まきさん…いっちゃう…』
『んんっう…そのまま出して…』
『んっぅ…いくぅぅっ、…んっぐっ!!』
そのまま、まきさんの顔にドピュッと
ザーメンを出してしまい…
『ごめんなさい…顔まで飛んじゃって笑』
『いいのよ…でもまだこんなに出るなんてね…前の彼女も大変だったでしょうね…』
『いや…前の彼女は中々やらしてくれなくて
こんなにしたのは学生時代以来です笑』
そのまま身体を洗いあいながら身体を拭きふと外を見ると明るくなっていて…
『もう朝ですね…そろそろ帰らないと旦那さんにバレたら…』
『そうね…昼過ぎには帰ってくるから…
お別れね…』
と再びハグしながら濃厚なキスをして
連絡先を交換しその日は帰りました。
その後旦那さんの出張の日には僕の家やホテルなどで何度もSEXしてます。
旦那さんにバレないか不安ですがまきさんの身体に虜になりやめれません笑
まきさんも通い妻のようになり色々なプレイを楽しんでます。
初めてで分かりにくい内容になりますが
他にもまきさんとのプレイやお客さんとのプレイの体験談もあるので興味ある方は是非コメントなどでご意見聞かせてください。
ありがとうございました
まきさんと関係を持ち3ヶ月くらい経った頃の話です。いつものように仕入れをしに市場に向かい昼過ぎから黙々と仕込みをして小一時間休憩できると思い缶コーヒーを飲みながら一服してるとスーツを着た男性が訪ねてきて…『マスターこんにちは!いま大丈夫かな?』と訪ねてきたのはまきさんの旦那さ…
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(2020年05月28日)
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