体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】万引きしている2人組JSを捕まえた!(2/2ページ目)
投稿:2026-06-04 20:43:39
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「2人とも、机の上にこっち向きに座って、おまたの中がしっかりと見えるように脚をM字の形にしてくれるかな?」
さっきの言葉が効いているのか、2人とも抵抗せず机の上に乗りました。
「踵も机の上に上げないと、M字にはならないだろ。早くしてくれないかな。」
2人は従いました。
私の目の前に圧巻の光景が広がっています。
M字開脚で机の上に腰掛けたJSなんてなかなか見れるものではありません。
思わず、横に置いていたスマホで、2人の姿を撮影しました。
「えっ、写真撮ったのですか?」
「そうだよ、万引き犯の証拠写真だよ。何か文句でもあるのかな?」
2人は、何も口答えしませんでした。
「では、今度はミクちゃんから始めようか。」
そう言うと、キャスター椅子に座ってミクちゃんの開いたおまたの間に近づきました。
ミクちゃんは、泣きながらこの世の終わりみたいな表情をしていました。
正面から少女を見ながらのいたずらもなかなか乙なものです。
ミクちゃんのあそこを指でそっと開いて見ました。
ピンク色したきれいそのもののあそこが、ここにはありました。
私は、つばを飲み込みました。
ここまできれいなあそこを拝んだことはありませんでしたから。
しっかりと開いて見ると、ミクちゃんがまだ汚れていない証拠、処女膜もしっかりとありました。
処女膜には、小さな穴が2つほど開いていましたが、それは破れたものでは無く、整理の時に経穴を出すための穴だったのでしょう。
「ちなみに、ミクちゃんって生理はあるのかな?」
尋ねると、泣きながら、
「無いです。まだ始めっていません。」
「そうなんだね。」
とだけ言って、強引にあそこに人差し指をねじ込みました。
「ギャ---!」
ミクちゃんは大声を上げました。
指をねじ込んだとは言っても、第一関節分を入れていません。
多分、処女膜を中に押しただけだと思うのですあが。
「うん、入り口付近には、何にもなさそうだけど、ここは指が奥まで届かないからね。仕方が無いから、ごめんね。」
そう言って、私は履いていたズボンを膝まで下ろしました。
完全にペニスは勃起しています。
もう、ミクちゃんは目をギュッと瞑っていて見ていません。
が、横にいるアオイちゃんはその光景に、完全におびえ上がっていました。
私は自信の唾液をペニスに塗りつけました。
まだ、濡れていないミクちゃんの膣にペニスを入れるには、せめて濡らしておかないとミクちゃんが大変なことになる、そう思ったのです。
ミクちゃんは、しっかり目を瞑ったままです。
私は、ペニスの先をミクちゃんのあそこに付けました。
そして、何度かこすり正確につきつける位置を確認しました。
完全に膣の入り口が確認できました。
「ミクちゃん、確認させてもらうからね。」
そういって、目一杯腰をミクちゃんにぶつけました。
避けるような感覚と一緒に「メリメリメリ」っと音がするくらいの抵抗とともに、私のペニスがミクちゃんの膣に収まっていきました。
「ギャーーーーーー」
ミクちゃんは、大きな声を上げて叫んでいました。
腰を前後させ、ぶつけていきます。
はっきり言って、ミクちゃんの膣は狭いとか、気持ちいいっていう世界では無く、絞められて痛いと言うのが正しい表現だと感じました。
それほど、強い締め付けなんです。
ただ、っこで止めるとそれだけの話となってしまいます。
ミクちゃんの為に、しっかりと腰を動かしてあげました。
すると、ミクちゃん自身の膣の中から潤滑液が出てきました。
もちろん、これは気持ちいいから出てきたのでは無く、体を防衛するために出てきたものだとははっきり分かりました。
ミクちゃんは、未だに大きな声をあげ、泣き叫んでいました。
「ミクちゃん、泣き叫んでいるけど、体は気持ちいいって言ってるよ。ほらぬれてきているでしょ。変な子だね、検査しているだけなのに、気持ちよくなっちゃって。もしかして、ミクちゃんは、変態さんなのかな?」
「もしかして、さっきから大きな声で泣き叫んでいるのも、他の人にも見て欲しいって言うアピールなのかな?」
そう言うと、ミクちゃんの声が少し小さくなりました。
もちろん、泣いているのには違いないのですが。
ミクちゃんの狭い膣が、僕のペニスを容赦なく締め付けてくれるせいで、早くも絶頂がやってきて、そのままミクちゃんの膣の中に射精してしまいました。
ペニスを抜いて、ミクちゃんに言いました。
「ミクちゃんの膣の中にも何も隠されてなかったみたいだね。それより、ミクちゃんがあまりにもエッチすぎるから、エッチな液が中からたっぷりと流れ出してきたよ。」
もちろん、ほとんどは私が今出したての精液です。
もちろん、ミクちゃんにはその判断はできなかったと思います。
ミクちゃんはうつろな目をして放心状態になっていました。
僕はそのミクちゃんのあそこから、精液が流れ出す様子も写メに納めました。
「ミクちゃんはそのまま待っててね。次はアオイちゃんの番だからね。」
すぐ横で、M字開脚で待つ、アオイちゃんの脚の間に移動しました。
指で開くまでも無く、アオイちゃんのあそこは濡れていました。
「あれ、アオイちゃん、もう濡れているよ。受け入れ準備万端ってことなのかな?」
アオイちゃんは大きく首を横に振り否定しました。
それでは、これからアオイちゃんのここもしっかりと見せてもらうよ。おっと、検査だから分かっているよね。」#ブルー
アオイちゃんは小さく頷きました。
アオイちゃんのおまたもぞきこむと、やはり処女でした。ミクちゃんと同様に、処女である証の膜がしっかりと見えました。
ただ、生理は始めっているって言っただけあって、ミクちゃんよりも若干は成長が早いようでした。
あそこからは、少しだけメス臭もしています。
「アオイちゃんのここは、ミクちゃんよりも少しだけ臭うね。まぁ、おじさんからすると嫌な臭いではでは無いんだけどね。」
と言いながら、しっかりと触らせてもらういました。
陰核も膨れています。
ミクちゃんとの状況を見ていたせいか、少し興奮しているのかもしれません。
陰核の皮をむき、直接指先でつまんでみました。
「やだ---、そこは違う-----ー」
アオイちゃんは大きな声を出しました。
「あれ、アオイちゃんもみんなにこの光景を見て欲しいのかな?」
アオイちゃんは両手で口を覆い、声を殺していました。
しばらく指先で転がし続け、最後に口を寄せて軽く噛んでみました。
「キャッ」
と言う声が、指の隙間からこぼれてきました。
アオイちゃんの目は、私を睨みつけていました。
「では、そろそろ、アオイちゃんの膣の中にも何も隠されていないか確認を始めるか?」
そう言うと、
「待って、待って下さい。私、生理があるんです。だから.........」
「だから何なの?」
「お願いです、せめて、せめてコンドームだけでも付けてもらえませんか?」
「アオイちゃんは持ってるの?」
「..........」
「持ってないんだったら、付けられないよ。もちろんここはドラッグストアだから売ってはいるけど、あれは商品だから使えないしね。」
「そんなぁ..........」
「でも大丈夫。万が一の場合は、外に出してあげるから。」
「でも..........」
「嫌なら、僕は電話してもいいんだけどね。」
そう言うと、アオイちゃんは何も言わなくなりました。
「では、このままでペニスを入れさせてもらうからね。力を抜いてね。」
アオイちゃんのあそこにペニスをあてがうと今度は、躊躇無く一気にぶっさしました。
「ギャ---」
アオイちゃんも大きな声を上げました。ミクちゃんよりも大きな声だったのかもしれません。
アオイちゃんのあそこは、気持ちいい膣でした。
目一杯押し込むと、気持ちよく膣の奥の壁に亀頭が当たります。
アオイちゃんの愛液のせいでほどよく濡れていて潤滑も完璧です。
締まりもほどよく、気持ちいい膣とはこのことだと思いました。
リズム良く、腰も動かせます。
アオイちゃんの口からも、腰の動きに合わせて
「あっ、あっ、あっ」
と声が漏れ始めました。
「アオイちゃん、気持ちいいんだろ?」
そう尋ねましたが、返事はありませんでした。
20分くらい腰を動かしたのでしょうか?
そろそろ、2度目の射精感が訪れました。
「アオイちゃん、最後の生理が終わって何日くらいなの?」
尋ねると、アオイちゃんは
「1週間ぐらい」
と答えました。
1週間と言うことは、普通最終月経から2週間程度。
と言うことは、妊娠の当たり日はずです。
最も、小学生の頃などまだ安定していない時期は、不安定なんで言い切れないのも事実ですが。
その言葉を聞いて、さらに気持ちよくして腰を振り続けました。
最後は腰を突きつけるように、アオイちゃんの膣に密着させ、一番奥の方に射精しました。
「アオイちゃんの膣の中にも、何も隠していなかったみたいだね。」
そう言うと、アオイちゃんも我に返ったのか、また泣き始めました。
ペニスを抜いても、逆流はしてきませんでした。
アオイちゃんにも、ペニスを抜いてまだ膣に穴が開いた状態、すなわちペニス抜きたての写メを撮ってあげました。
2人に、服を着るように伝えました。
おどおどしながらも、2人とも急いで服を着ました。
最後に、鞄の中に入っていたそれぞれのスマホを表示させ、それぞれの電話番号を入手しました。
「今日の検査で、一応確認は終わりとなるけど、今やったのは確認だけだからね。今後は何度か別々にここに来てもらって、万引きの償いをしてもらうからそのつもりでね。もし、電話して出なかったり、来ないと今回の万引きの件、学校や警察、家の人に話しちゃうかもしれないからそのつもりでいてね。」
そう告げると、この日は2人を帰らせてあげました。
捕まえたのは、お昼過ぎのことでしたが、帰す頃には3時近くになっていました。
皆様のご評価次第で、この続きは書かせていただきます。
ありがとうございました。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
- #お仕置き
- #アナル
- #パイパン
- #ラッキースケベ
- #レイプ
- #万引き
- #中出し
- #処女
- #初体験
- #口止め
- #女性(10代)
- #射精
- #年下
- #清楚・清純・可憐
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(40代)
- #童顔・幼い顔立ち
- #美人・美少女・可愛い人
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 隣に越してきた巨乳美女は変態女だった
- 僕が小学生の時、チ○ポに興味津々な中学生の姉に犯されました。
- スカートの下にブルマを履いた大学生のおはなし
- 彼氏と大喧嘩、その事で職場のMさんに相談したら
- みちょぱ似の貧乳彼女と教室で
- 高校1年生の頃、女子たちの間でスカートめくりがブームだった
- いきつけの美容院の店員かなちゃんとのH体験談
- 花火大会でパンチラ胸チラ
- 僕の性癖は美人の下着狩り⑦タクミとの変態同盟発足
- 元バイトの童顔の娘(コ)と•••(2)
- 教え子とのセックスがやめられない
- 昔から家族ぐるみで可愛がっていた娘の親友の美少女JKがセフレに!2
- 彼女と彼女の友だちが妊娠、そしてテニス部の後輩、美奈ちゃんからの告白
- 【長編】女子中学生と共に隠された服を見つけ出す話と、寝室で動画を撮る話
- ◯学生の時包茎に悩んでて保健室の先生に相談した
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
