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【評価が高め】万引きしている2人組JSを捕まえた!(2/2ページ目)

投稿:2026-06-04 20:43:39

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本文(2/2ページ目)

「2人とも、机の上にこっち向きに座って、おまたの中がしっかりと見えるように脚をM字の形にしてくれるかな?」

さっきの言葉が効いているのか、2人とも抵抗せず机の上に乗りました。

「踵も机の上に上げないと、M字にはならないだろ。早くしてくれないかな。」

2人は従いました。

私の目の前に圧巻の光景が広がっています。

M字開脚で机の上に腰掛けたJSなんてなかなか見れるものではありません。

思わず、横に置いていたスマホで、2人の姿を撮影しました。

「えっ、写真撮ったのですか?」

「そうだよ、万引き犯の証拠写真だよ。何か文句でもあるのかな?」

2人は、何も口答えしませんでした。

「では、今度はミクちゃんから始めようか。」

そう言うと、キャスター椅子に座ってミクちゃんの開いたおまたの間に近づきました。

ミクちゃんは、泣きながらこの世の終わりみたいな表情をしていました。

正面から少女を見ながらのいたずらもなかなか乙なものです。

ミクちゃんのあそこを指でそっと開いて見ました。

ピンク色したきれいそのもののあそこが、ここにはありました。

私は、つばを飲み込みました。

ここまできれいなあそこを拝んだことはありませんでしたから。

しっかりと開いて見ると、ミクちゃんがまだ汚れていない証拠、処女膜もしっかりとありました。

処女膜には、小さな穴が2つほど開いていましたが、それは破れたものでは無く、整理の時に経穴を出すための穴だったのでしょう。

「ちなみに、ミクちゃんって生理はあるのかな?」

尋ねると、泣きながら、

「無いです。まだ始めっていません。」

「そうなんだね。」

とだけ言って、強引にあそこに人差し指をねじ込みました。

「ギャ---!」

ミクちゃんは大声を上げました。

指をねじ込んだとは言っても、第一関節分を入れていません。

多分、処女膜を中に押しただけだと思うのですあが。

「うん、入り口付近には、何にもなさそうだけど、ここは指が奥まで届かないからね。仕方が無いから、ごめんね。」

そう言って、私は履いていたズボンを膝まで下ろしました。

完全にペニスは勃起しています。

もう、ミクちゃんは目をギュッと瞑っていて見ていません。

が、横にいるアオイちゃんはその光景に、完全におびえ上がっていました。

私は自信の唾液をペニスに塗りつけました。

まだ、濡れていないミクちゃんの膣にペニスを入れるには、せめて濡らしておかないとミクちゃんが大変なことになる、そう思ったのです。

ミクちゃんは、しっかり目を瞑ったままです。

私は、ペニスの先をミクちゃんのあそこに付けました。

そして、何度かこすり正確につきつける位置を確認しました。

完全に膣の入り口が確認できました。

「ミクちゃん、確認させてもらうからね。」

そういって、目一杯腰をミクちゃんにぶつけました。

避けるような感覚と一緒に「メリメリメリ」っと音がするくらいの抵抗とともに、私のペニスがミクちゃんの膣に収まっていきました。

「ギャーーーーーー」

ミクちゃんは、大きな声を上げて叫んでいました。

腰を前後させ、ぶつけていきます。

はっきり言って、ミクちゃんの膣は狭いとか、気持ちいいっていう世界では無く、絞められて痛いと言うのが正しい表現だと感じました。

それほど、強い締め付けなんです。

ただ、っこで止めるとそれだけの話となってしまいます。

ミクちゃんの為に、しっかりと腰を動かしてあげました。

すると、ミクちゃん自身の膣の中から潤滑液が出てきました。

もちろん、これは気持ちいいから出てきたのでは無く、体を防衛するために出てきたものだとははっきり分かりました。

ミクちゃんは、未だに大きな声をあげ、泣き叫んでいました。

「ミクちゃん、泣き叫んでいるけど、体は気持ちいいって言ってるよ。ほらぬれてきているでしょ。変な子だね、検査しているだけなのに、気持ちよくなっちゃって。もしかして、ミクちゃんは、変態さんなのかな?」

「もしかして、さっきから大きな声で泣き叫んでいるのも、他の人にも見て欲しいって言うアピールなのかな?」

そう言うと、ミクちゃんの声が少し小さくなりました。

もちろん、泣いているのには違いないのですが。

ミクちゃんの狭い膣が、僕のペニスを容赦なく締め付けてくれるせいで、早くも絶頂がやってきて、そのままミクちゃんの膣の中に射精してしまいました。

ペニスを抜いて、ミクちゃんに言いました。

「ミクちゃんの膣の中にも何も隠されてなかったみたいだね。それより、ミクちゃんがあまりにもエッチすぎるから、エッチな液が中からたっぷりと流れ出してきたよ。」

もちろん、ほとんどは私が今出したての精液です。

もちろん、ミクちゃんにはその判断はできなかったと思います。

ミクちゃんはうつろな目をして放心状態になっていました。

僕はそのミクちゃんのあそこから、精液が流れ出す様子も写メに納めました。

「ミクちゃんはそのまま待っててね。次はアオイちゃんの番だからね。」

すぐ横で、M字開脚で待つ、アオイちゃんの脚の間に移動しました。

指で開くまでも無く、アオイちゃんのあそこは濡れていました。

「あれ、アオイちゃん、もう濡れているよ。受け入れ準備万端ってことなのかな?」

アオイちゃんは大きく首を横に振り否定しました。

それでは、これからアオイちゃんのここもしっかりと見せてもらうよ。おっと、検査だから分かっているよね。」#ブルー

アオイちゃんは小さく頷きました。

アオイちゃんのおまたもぞきこむと、やはり処女でした。ミクちゃんと同様に、処女である証の膜がしっかりと見えました。

ただ、生理は始めっているって言っただけあって、ミクちゃんよりも若干は成長が早いようでした。

あそこからは、少しだけメス臭もしています。

「アオイちゃんのここは、ミクちゃんよりも少しだけ臭うね。まぁ、おじさんからすると嫌な臭いではでは無いんだけどね。」

と言いながら、しっかりと触らせてもらういました。

陰核も膨れています。

ミクちゃんとの状況を見ていたせいか、少し興奮しているのかもしれません。

陰核の皮をむき、直接指先でつまんでみました。

「やだ---、そこは違う-----ー」

アオイちゃんは大きな声を出しました。

「あれ、アオイちゃんもみんなにこの光景を見て欲しいのかな?」

アオイちゃんは両手で口を覆い、声を殺していました。

しばらく指先で転がし続け、最後に口を寄せて軽く噛んでみました。

「キャッ」

と言う声が、指の隙間からこぼれてきました。

アオイちゃんの目は、私を睨みつけていました。

「では、そろそろ、アオイちゃんの膣の中にも何も隠されていないか確認を始めるか?」

そう言うと、

「待って、待って下さい。私、生理があるんです。だから.........」

「だから何なの?」

「お願いです、せめて、せめてコンドームだけでも付けてもらえませんか?」

「アオイちゃんは持ってるの?」

「..........」

「持ってないんだったら、付けられないよ。もちろんここはドラッグストアだから売ってはいるけど、あれは商品だから使えないしね。」

「そんなぁ..........」

「でも大丈夫。万が一の場合は、外に出してあげるから。」

「でも..........」

「嫌なら、僕は電話してもいいんだけどね。」

そう言うと、アオイちゃんは何も言わなくなりました。

「では、このままでペニスを入れさせてもらうからね。力を抜いてね。」

アオイちゃんのあそこにペニスをあてがうと今度は、躊躇無く一気にぶっさしました。

「ギャ---」

アオイちゃんも大きな声を上げました。ミクちゃんよりも大きな声だったのかもしれません。

アオイちゃんのあそこは、気持ちいい膣でした。

目一杯押し込むと、気持ちよく膣の奥の壁に亀頭が当たります。

アオイちゃんの愛液のせいでほどよく濡れていて潤滑も完璧です。

締まりもほどよく、気持ちいい膣とはこのことだと思いました。

リズム良く、腰も動かせます。

アオイちゃんの口からも、腰の動きに合わせて

「あっ、あっ、あっ」

と声が漏れ始めました。

「アオイちゃん、気持ちいいんだろ?」

そう尋ねましたが、返事はありませんでした。

20分くらい腰を動かしたのでしょうか?

そろそろ、2度目の射精感が訪れました。

「アオイちゃん、最後の生理が終わって何日くらいなの?」

尋ねると、アオイちゃんは

「1週間ぐらい」

と答えました。

1週間と言うことは、普通最終月経から2週間程度。

と言うことは、妊娠の当たり日はずです。

最も、小学生の頃などまだ安定していない時期は、不安定なんで言い切れないのも事実ですが。

その言葉を聞いて、さらに気持ちよくして腰を振り続けました。

最後は腰を突きつけるように、アオイちゃんの膣に密着させ、一番奥の方に射精しました。

「アオイちゃんの膣の中にも、何も隠していなかったみたいだね。」

そう言うと、アオイちゃんも我に返ったのか、また泣き始めました。

ペニスを抜いても、逆流はしてきませんでした。

アオイちゃんにも、ペニスを抜いてまだ膣に穴が開いた状態、すなわちペニス抜きたての写メを撮ってあげました。

2人に、服を着るように伝えました。

おどおどしながらも、2人とも急いで服を着ました。

最後に、鞄の中に入っていたそれぞれのスマホを表示させ、それぞれの電話番号を入手しました。

「今日の検査で、一応確認は終わりとなるけど、今やったのは確認だけだからね。今後は何度か別々にここに来てもらって、万引きの償いをしてもらうからそのつもりでね。もし、電話して出なかったり、来ないと今回の万引きの件、学校や警察、家の人に話しちゃうかもしれないからそのつもりでいてね。」

そう告げると、この日は2人を帰らせてあげました。

捕まえたのは、お昼過ぎのことでしたが、帰す頃には3時近くになっていました。

皆様のご評価次第で、この続きは書かせていただきます。

ありがとうございました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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