体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】街中で歩いてきた熟女があまりにも爆乳で付いていって何度も眺めたら(1/2ページ目)
投稿:2024-04-04 11:45:00
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その日は休みで、街をぷらぷらしていた。
平日の昼間なのもあり、年配の方が多かった。
お昼をどこで食べようかと歩いていると、ふと視線に入ってきた。
前から30代後半くらいの女性が歩いてくると、あまりの爆乳に目を疑った。
(あんなおっぱい見たことない)
僕は根っからのおっぱい好きで、大きければ大きいほど好きだった。
おっぱいが、ゆさゆさゆさゆさと弾むように近づいてくる。
僕は、その女性のおっぱいに釘付けだった。
本当にスイカ?メロン?が付いているようだ。
だんだん近づいてくる。
(うわぁ、すげぇ)
5メートル、3メートル、1メートル
「すげぇ、大きい」
あまりの凄さに声が出てしまっていた。
「ん!?」
女性が、一瞬僕を見た気がした。
通りすぎ、後ろ姿もたまらなかった。
お尻も大きく、パツンパツンでゆさゆさと揺れている。
(もうなんだこれ)
あまりにエロくて、頭がオカシくなりそうだ。
僕は、女性に付いていく。
歩きながら、お尻を見続ける。
(ああっ、なんてたまらないお尻なんだ)
僕は、早歩きをし、女性を追い越す。
追い越すと、女性のおっぱいを見る。
またも目の前に近づいてくるおっぱい。
「ああっ、凄い」
「たまらない」
おっぱいの凄みに、声が出てしまう。
僕は、もう我慢出来なくなり女性を追いかけ、追い越す。
そして、女性をまた見ていると何を思ったのか、女性をさえぎるように立つ。
正面からの爆乳。
目の前まで近づいてくる。
「あの、、」
「ん?私!?」
僕は、目の前で止まる爆乳に釘付けになりながら「その、、」
「何!?」
何で話しかけたんだ?
僕は、頭が混乱していた。
「あっ、そういうことね」
「あなた、大きいおっぱい好きなんでしょ」
「あ、いや、その」
「だって、ほら」
「そこ膨らんでるわよ」
僕は、下を向くと勃起したチンコでズボンがめちゃくちゃ膨らんでいた。
「私の見て、こんなになったんだ」
「来て」
僕は、手を引っ張られた。
「入るわよ」
ラブホテルだった。
早々に部屋に入ると
「私、ご無沙汰なの」
「あなたが、そんなにしてるからシタくなっちゃった」
すでに服を脱ぎ始めている。
目の前で上着がはだけ、下着姿の爆乳が。
僕は、生唾を飲む。
「じゃぁ、外して」
「ほら」
目の前の谷間に、ギンギンに勃起する。
ブラジャーのホックを外すと
「ああっ」
爆乳が、、、
「どう?」
「ああっ、もう」
「もう?どうしたの?」
僕は、爆乳に飛び込んでいた。
「アアッ」
両手で揉みほぐしながら、顔も埋めた。
乳首に吸い付くと
「そんなに」
無我夢中で、おっぱいを揉んで舐める。
「こっちは」
チンコを触ってくる。
「もうこんなに硬く大きくなってる」
「脱がせちゃお」
僕は、ズボンとパンツを一気に脱がされた。
「ヤダ、、大きいわね」
「こんな立派なの」
そのまま、チンコを咥えられると
ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ
「アアッ」
「このまま挟んじゃおうかな」
立ったまま、チンコが爆乳に埋もれる。
唾を垂らされ、パイずりされる。
「す、、ごい」
あまりの柔らかさと気持ちよさにとろけそうだった。
「気持ちいい?」
「すごい気持ちいい」
「気持ちよすぎて」
「ダメよ、出しちゃ」
「ほら、横になって」
僕は寝かせられると
「入れちゃうわね」
ズブッズブッズブッ
「アアッ、入ってくる」
「ウウッ」
「大っきい」
「入れただけで気持ちいいわ」
腰をグイグイ動かしてくる。
「アッ、アッ、アアッ」
「スゴい、チンコいいの」
「おっぱいも触って」
「アアッ、スゴい」
気持ちよすぎる。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ」
「出ちゃったの?」
「出ちゃった」
「勝手に出して」
「止めてあげないんだから」
イッた直後に、そのまま続けられ
「イヤ、無理」
「アアッ、アアッ」
気持ちよすぎて、オカしくなりそうだった。
「そんなこと言って、全然治まらないじゃない」
たしかに勃起したままだった。
パンパンパンパンパンパン
「イイッ、チンコ奥まで気持ちいい」
「イクッ、イキそう!」
「アアッ、イクッ、イクッ」
「アアッアアッアアッ」
ビクッビクッビクッ
「アアッ、イッちゃった」
「このまま続けるわよ」
「アアッ、イイッ」
「イッてるから気持ちいいの」
「乳首もつねって」
僕は、乳首をつねる。
「アアッ、乳首もオマンコも」
「アアッ、またイクッ、イクッ」
「僕もイクッ」
「いいわ。一緒に、、」
「中に出して!」
「精子、、中に、、」
「イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ンンッンンッ」
「すっごい出てる」
「この感じ」
「気持ちいい」
僕も、あまりの気持ちよさに放心状態だった。
「ああっ、良かったわ」
「こんな気持ちいいの久しぶりにしたわ」
「中に出されちゃうし」
「気持ちよすぎて」
「いいのよ。私も良かったから」
ギュッと抱きしめてくれた。
「それにしてもチンコ大きいのね」
「後で、またしましょ」
キスして、おっぱいもいっぱい触らせてくれた。
「本当、おっぱい好きなのね」
「こんなおっぱい見たことないし」
「いいの、好きに触って」
「また大きくなってる」
それから、またセックスすると
イッてもフェラで立たされ、イッてもまた立たされ3回戦した。
「連絡先教えて」
「はい」
「連絡するから、またしましょ」
「したくなったら連絡くれてもいいわよ」
僕は、またムラムラして彼女を抱いた。
「こんなに何回もスゴいわね」
その日は、それで帰った。
後日、連絡が来るとまたセックスしまくった。
それから、何回か会ってはセックスしまくると
「あなた、私と住まない?」
「えっ!?」
「いや?」
「いや、いいの?」
「私、あなたと毎日したいの」
「毎日、あなたの好きにしていいから」「本当に?」
「どう?」
「一緒に住みたい」
「じゃぁ、決まり!」
「これ、毎日入れてもらうわよ」
チンコを擦られながら言われると、またセックスを始めると
「毎日、中に出していいの?」
「いいわよ。毎日、毎日あなたの精子たっぷり出して」
「イイッ、このチンコ気持ちいいの」
「出して!今日もあなたの精子出して!」
「イクよ!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ、感じるわ」
「たくさん出てる」
その後、彼女と一緒に住むと毎日、毎日セックスしまくった。
ある日、話しがあると言われると
「妊娠したみたい」
「本当に?」
「嬉しい?」
「嬉しいよ」
「良かったぁ」
「結婚してくれる?」
「結婚しよ」
そのまま、大好きな彼女と1つになった。
もちろん、中出しした。
「これからも、よろしくね」
「嬉しすぎる」
「そんなに?」
「もう1回しよ」
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