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大好きなかわいい部下と

投稿:2025-06-08 07:59:43

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名無し◆GXYgYwY(東京都/20代)

僕の職場にすごくかわいい後輩がいます。

昨年度までは仕事も同じで、彼女から何かと相談を受けることも多く、気がついたら好きになっていました。

付き合っている彼氏がいると聞いてたので、好きな気持ちも隠そうと思っていましたが、彼氏と別れたという話を聞き、4月で彼女が別の課に異動すると聞いてから気持ちが燃え上がってしまい、2人でご飯に行こうと誘うとすぐに来てくれました。

食事中も話は弾むしずっとこんな子を抱けたら、こんなこと付き合えたら幸せだろうなとずっと考えていました。

帰り道に思い切って気持ちを伝え、休みの日にデートしてほしいと伝えると、

「実はめちゃくちゃ最近に彼氏ができて、、、」

と言われて断られてしまいました。

その後も何事もなかったように振る舞っていると、彼女も普通に接してくれて、その後も2人で何度も食事に行かせてくれていました。

そして5月のある日、いつもどおり仕事帰りに2人でご飯を食べた帰り道のことでした。

彼女「東京の都会の映画館で映画見てみたいですよね〜」

彼女は大学までずっと地方にいたので、東京での生活にあこがれがあったらしく、たまにこういうことを言うのですが、それが余りにもかわいく、秘めていたはずの感情が溢れ出してしまいました。

「やっぱり〇〇さんかわいすぎるよ。もうちょっと一緒にいられない?」

そう言って近くの公演まで彼女を連れていきました。

彼氏がいることは当然知っていましたが、それでも2人っきりで何度もあってくれること、そしてなにより彼女がかわいすぎることで気持ちが抑えきれなくなり、ワンチャンあるのでは?と勝手に思って

「〇〇さんに彼氏がいることは知ってるんだけど、めちゃくちゃ大好きでもうどうしようもないんだよね」

彼女「う〜ん、、、ちなみにどんなところが好きなんですか?」

「まず、、、顔がめちゃくちゃタイプで、正直〇〇さんが世界一かわいいと思ってる。どんなアイドルや女優さん寄りも圧倒的に。」

というと彼女はびっくりしたような顔はしていましたが、嬉しそうにはしてくれていました。

そして2人で公園のベンチに座ると、僕は彼女の腰を持ってこちらに近づけました。

彼女と2人で夜の公園で座っていると感情も理性も抑えらなくなり、

「仕事中もそれ以外でもずっと〇〇さんのことを考えてる。家に帰って〇〇さんがいてくれたら幸せだろうなと思ってるくらいで、今すぐにでも結婚してほしい暗き好きなんだ。」

と何度も伝えてしまいました。

正直、彼女に思いっ切り振られてすっきりしたいという気持ちもあったのかもしれません。

「付き合えないことは分かってるから、思いっきり振ってくれない?嫌いだと言ってくれたらきっぱりあきらめられる気がする。」

彼女「一番苦手なんですよね、、、告白してきてくれた人を振るのって、、、」

「じゃあ今の彼氏の好きなところ教えて?」

彼女「それならできるかもです。」

といってイケメン彼氏の写真を見せてくれながら、好きなところを教えてくれました。

写真を見せられるとなんだか悔しくなり、

「ありがとう。もうこれで最後にするから、抱きしめて良い?」

彼女「はい、、、」

もうこのあたりでは僕もおかしくなっていたんだと思います。

彼女を抱きしめると、全身からすごくいい匂いがするし、丸みを帯びたその身体は抱き心地最高でした。

そして何よりもめちゃくちゃ可愛い顔が自分の顔のすぐ近くにあることに興奮が止まらなくなり、顔の向きを変えてキスしてしまいました。

彼女も僕を振った罪悪感があったのかもしれませんが、突き飛ばしたりすることもなくキスを受け入れてくれて、だいぶ長いこと唇を合わせていたように思います。

ただ自分もはっと我に返り、ハグとキスをやめて彼女と距離をあけました。

しかし正面から顔を見ると、また気持ちが抑えられなくなり、そのまま30分ほどはハグとキスを半ば無理やり繰り返してしまいました。

「これで最後、、、もう1回だけ。」

彼女「もう何度もそういって、、あっ」

と言って何度も何度もハグとキスを繰り返しました。

さすがに彼女も疲れてきたのか

彼女「もう帰りますよ!」

と言って立ち上がろうとするので手を抑えて

「今日このまま朝まではだめ?」

と聞くと、

彼女「それだけはだめです。キスまではスキンシップの範囲で赦してますが。」

と言われてしまいました。

でもその後も立ち上がった彼女を抱きしめ、立った状態で抱き合いながら後ろにそって若干逃げようとする彼女にキスをし続けました。ドサクサでお尻やおっぱいも触りましたがめちゃくちゃ気持ちよかったです。

駅で別れたあとも興奮が止まらず、家に帰ってからその記憶だけで何度も抜きました。

ただ罪悪感で彼女とはその後まったく会話していません。

駄文をお読みいただきありがとう御座いました。

-終わり-
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