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体験談(約 7 分で読了)

電車で隣の女性が授乳をし始めた話

投稿:2024-06-07 10:54:17

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名無し◆GHQ4ZYg(30代)

先日電車内で隣に座った女性が授乳を始めた話です。

気温も熱くなり薄着の人も増えてきた少し暑い日のことでした。私はいわゆる

鈍行列車で1時間半ほどの場所に仕事で用事があり、平日の朝の通勤ラッシュか

ら少外れた時間に電車に乗りました。座れるスペースもあるかないかわかない

程度の人が乗っており私は運良く空いた車両の一番端の席に座ることが出来ま

した。

長くなるであろう乗車時間を座って過ごせると一安心しスマホの手帳アプリに

入れた当日の仕事内容の確認をしていたところ隣の車両から座れる席を探して

今回の件の乳飲み子を連れた女性が私の席に近づいてきました。私の席の隣に

は別の女性が座っていましたが席を詰めたら人一人が座れるくらいのスペース

が確保できそうだったため私は体を車両側に寄せ、隣だった女性も逆側に体を

寄せることによって赤ちゃん連れの女性が無事席に座ることができました。

座ってきた女性は見た目若くおそらく20代後半くらいで髪型はボブの少し茶色

い色でスラッとしながらもおっぱいが大きな女性でした。

が顔は少しやつれ気味で身だしなみも乱れていました。いかにも子育てに疲れ

ていると見て取れました。女性に同情しつつも私も仕事のチェックがあるので

作業に戻ると思ったより女性との距離が近かったため電車が揺れる度に女性の

体が密着していました。私はスーツの上着を脱いでシャツにネクタイのスタイ

ルでしたが車内は冷房がいまいち効いておらず女性の体温と狭い空間に少しイ

ライラしていました。

そんな状況が続き何駅か通過した所で少し大きめの駅に到着し人が多く乗って

きました。入れ替わりで同様に多くの人が降りましたが乗ってきた乗客の方が

多くぎゅうぎゅう詰めとまではいきませんが降りるのが億劫になるくらいの人

が乗ってきていました。人口密度が増えたことによって車内の気温も更に上が

り汗がこめかみから流れ落ちるのを感じました。すぐに冷房が強いまりました

が効くのに時間がかかりしばらくはサウナのような状態が続きました。

隣の女性を見ると同じく汗をかいており髪の毛が首筋に張り付いていました。

抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこしているので暑さ倍増だったでしょう。赤ちゃん

の方も居心地悪そうにしており今にも泣き出すんじゃないかと思いました。

車内に冷房が効き始め気が緩んだのもつかの間ついに赤ちゃんが泣き始めてし

まいました。女性が慌ててあやすも一層激しく泣き続ける赤ちゃん。女性は申

し訳無さそうに何度も

「すみません…すみません…」

と何度も謝りながら泣いている原因を探していました。赤ちゃんのオムツを触

るも漏らしたわけでもないようで背中をポンポン叩いてあやしていると赤ちゃ

んが女性のおっぱいに顔を埋めてうーうーと唸っていました。

お腹が空いて泣いていたようです。女性は困ったように

「後でおっぱいあげるからね~…」

と赤ちゃんに言うも再度大声で泣き出した赤ちゃん。車内でチラホラと愚痴を

言う人も出始め困った女性は最終手段に出ました。

その場で授乳を始めたのです。

電車内は移動するのも難しい程度には人が乗っていたため諦めたような表情で

抱っこ紐から赤ちゃんを下ろし服をめくり上げました。普通は授乳用のケープ

のようなものを携帯していると思うのですが女性は持っていなかったようでそ

のままシャツをめくり上げ女性のおなかと授乳用のブラが私の眼前に広がりま

した。女性のおっぱいは大きくおそらくHくらいはありました。赤ちゃんで隠す

ようにしていましたが横にいた私からは女性の白い素肌が丸見えでした。

内心まじかよ…!と思い横目で女性の様子を監視しました。授乳ブラの先端か

は色が変わっておりおそらく汗と母乳が入り混じったシミが出来ていました。

その事実に私の愚息は大きく天を仰ぎズボンが誰から見てもわかるくらい盛り

上がってしまいました。その光景だけで何回シコれるだろうか…などと考えて

いると赤ちゃんを胸にあてがいシャツを赤ちゃんの頭に被せるようにして器用

にブラをずらし授乳が始まりました。

それほど騒がしくない車内にかすかにチュパチュパと女性の乳首を赤ちゃんが吸う

音が響いていました。女性は顔を真っ赤にしながら赤ちゃんの頭を抱いて下を

向きながら授乳させていました。女性の眼の前には幸運なことに女性が立って

いたため正面からまじまじと見られるということはなかったと思います。

それでも聞こえてくるチュパチュパという音が気になった男性達が事態に気づき授

乳している女性の方をチラチラと見ている人が出始めました。

女性はそんな目線を意識しまいと赤ちゃんにボソボソと喋りかけていました。

しかし赤ちゃんの方は女性のシャツとおっぱいとの間で暑い思いをしていたか

らか女性のシャツをめくり上げてしまいました。

赤ちゃんの頭部とともに女性の片乳が露わになり私側のおっぱいで授乳してい

たための赤ちゃんの口先からこぼれた乳輪が見えました。何度も見え隠れする

女性の乳輪は色素薄めのピンク色の乳輪でした。チュパチュパと吸われる度に微か

に揺れるおっぱいと見える乳輪に私の愚息が我慢汁が吐き出すのを感じまし

た。

女性はシャツを再度赤ちゃんの頭に被せようとするもすぐに弾かれ何度かその

やり取りをした後諦めてそのまま授乳を続けました。隣の女性が気を使うよう

に少しでも人の目に女性の素肌がさらされないように体を寄せて隠してあげて

いました。それにより完全に私の左腕と女性の体が密着してしまい。女性のお

っぱいが腕に圧迫されたことにより強調されるようにおっぱいが持ち上げられ

さらに扇情的になってしまいました。

この光景は私の独り占めとなっており私は我慢できず持っていたカバンで隠す

ようにして自分の愚息をズボンのチャックから取り出しました。予想通り愚息

は我慢できずチンポ汁を溢れさせていました。密着していない右手で愚息を優

しく撫でながら横目に女性の乳輪見えおっぱいをオカズにしていました。

すると赤ちゃんが急に乳首を口から離しました。ブルンとおっぱい全体が揺れ

今まで隠れていた女性の先端がお披露目されました。乳輪と同じくピンク色の

乳首の先端部からは母乳が溢れ赤ちゃんが口を離した反動で私の左腕のシャツ

にビュッと飛んできました。

女性は慌てて

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

と謝りながら私のシャツをハンカチで拭ってくれました。拭いてくれている間

女性のおっぱいは無防備になり乳首まで露わになったおっぱいがふるふると揺

れていました。拭いている間女性の乳首からはポタポタと母乳が垂れて女性の

ズボンを濡らしていました。

私は

「大丈夫なので赤ちゃんをかまってあげてください」

と伝え、女性は謝りながら授乳に戻りました。

ふと視線を上にしてみるとおじさんが助平心丸出しで女性の胸元を覗き込んで

いました。チラチラというかガン見でした。

授乳している女性ももちろんそれに気づき私側に体を傾けほぼ真横になる体勢

でなんとか見られまいと試行錯誤していると、動きすぎたせいか赤ちゃんの口

が乳首から離れてしまいました。今度は私のスーツではなく赤ちゃんの顔に

ピュッピュとかかっていましたが横向きになったのが災いしておじさん視点からは

大きな釣鐘型をしたおっぱいがもろに見えてしまっていしました。

おじさんは

「お…!」

と見えたのが分かる反応をし更に身を乗り出していました。

女性は急いで赤ちゃんの口に乳首を入れようとしますがうまくしゃぶってくれ

ません。何度も乳首が口の間から見え隠れしてその際何度も私とおじさんにお

っぱいとその先端から滴る母乳を見られてか顔も真っ赤にしていました。

更にここで天が我ら男性の味方をしたのか赤ちゃんがおもむろに女性の授乳し

てない側のブラに手をかけずり下げてしまいました。女性は実質両方のおっぱ

いを車内で露出することになってしまいました。女性は家では両方のおっぱい

を出しながら授乳をしている。もしくはよくブラを下げられるからなのか意識

が完全に口元から離れたもう片方の乳首と赤ちゃんに持っていかれてしまって

いて、ズリ下げられブラに強調されるおっぱいに意識がいっていない状態でし

た。ブラに持ち上げられるように出された乳首からは母乳が滴りツンと少し上

を向きながら扇情的に電車の揺れに合わせてフルフルと揺れていました。

両方のおっぱいを目の前にして私もタガが外れカバンでイチモツを隠しながら

ですがシゴきはじめてしまいました。私の方を向いて授乳しているおかげでベ

ストボジションから女性のおっぱいをオカズにすることができました。カウパ

ーまみれの愚息をクチュクチュと音を出していました。

おじさんも気づけば食い入るようにソレを見てしまったせいでかなり身を乗り

出しておりそれに気づいた他の乗客の女性数人に別の車両まで連れて行かれて

いました。その騒動で女性は自分の状態に気づき正面を向く姿勢に戻り急いで

胸元を隠してしまいました。

一連の事で体温が上がってしまった女性は顔に汗をかき始め顎先から汗が落ち

おっぱいを伝って赤ちゃんの口元に入ってしまいました。急激な味の変化?に

驚いた。赤ちゃんが再度乳首から口を離し大声で泣き始めてしまいました。

お母さんは慌てて赤ちゃんをあやし始めましたがおっぱいはそのままでした。

大声で泣いている今ならチャンスとカバンからハンカチを取り出しそこに射精

するために首を横に振り女性のおっぱいをガン見シながら愚息を慰める右手を

早く動かし射精へ導くためのオナニーを始めました。

大声で泣いている赤ちゃんに近くの人は皆意識を持っていかれて私の手元

など見ていなかったでしょう。グチュグチュと音を立てる愚息が今かいまか

と解放の時を待っていました。愚息の下に置いたハンカチも、滴るカウパーで

グチョグチョになりローションを染み込ませたガーゼのような状態になってい

ました。さらなる快感を得たい私はそのハンカチで愚息を包みオナホールのよ

うにシゴキだしました。

そんな状態の私の左手に体を揺らしながらあやしていた女性のおっぱいから母

乳が飛んできました。私は迷うことなくその手に付いた母乳を後先考えず口元

に運び舐めながら愚息から大量の赤ちゃんの素をハンカチの中に射精しまし

た…

ビュー…ビュッビュッビュー…

ビュッ…ビュー…ビュー…

とオナニーを覚えた学生の頃よりも射精したんじゃないでしょうか、それこそ

中田氏したら一発で孕むようなドロッドロのザーメンがハンカチに射精され

吸収しきれなかったザーメンが愚息を伝って私のパンツに染み込んでいまし

た。

頭の中を真っ白にした後の射精後の余韻を女性のおっぱいを見ながら落ち着く

まで浅く息を吐きながら気持ちが落ち着くのを待ちました。

泣きつかれたのか赤ちゃんは大人しくなり眠そうにしていました。それに安心

した女性はずっと出しっぱなしだった乳房をブラに収め赤ちゃんを抱きながら

クールダウンしていました。

周りが落ち着いたところで私も愚息に目を向けると後始末をどうしようか…

と思うくらいグチャグチャになっていました。とりあえず急いでコレをどうに

かしたかったので包んだハンカチごとパンツの中にしまい込みチャックを閉じ

ました。不思議と嫌な気持ちはせず興奮していました。

おそらく私の精液の臭いのせいで周りの人に不快な思いをさせてしまったでし

ょう…私は丁度降りる駅に到着したので立ち上がるときに女性の方を見ると申

し訳無さそうに

「隣で…うるさくしてスミマセン…それと…かけてしまって…」

疲れた顔で言ってくれました。

私は大丈夫だったことと大変でしたねと声をかけそそくさと列車を降りまし

た。

真っ先に駅のトイレに向かい大惨事となったパンツを始末しました。

その際に女性のおっぱいと顔を思い浮かべながらもう一度オナニーをしまし

た…

後にも先にもこんな体験は今回限りだろうと思います。皆さん赤ちゃん連れの

女性には優しくしましょうね。最高に気持ちいい経験ができるかもしれません

よ。

-終わり-
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