体験談(約 6 分で読了)
サッカー部の部室で部員の裸に興奮して
投稿:2026-05-17 18:23:00
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私は高校2年生の美咲、サッカー部の女子マネージャーです。
今日は夜練習が終わったあと、部室の電気交換を頼まれていました。
部室の扉を開けると、すでに4人の3年生レギュラーが全員裸になっていました。
練習後のシャワーを浴びたばかりで、細マッチョの体に水滴が残り、筋肉が艶やかに光っています。
悠斗、拓也、健、翔平の4人。
みんな堂々と裸のままくつろいでいて、股間のものが丸見えです。
「あ、美咲。悪い、ちょっとまだ着替えてなくて」
悠斗が笑いながら言いましたが、隠そうとはしません。
私は頰を赤らめながら、
「電気の球が切れてるって連絡あったので、交換しに来ました……」
と小さな声で答え、脚立を部室の中央に広げて上りました。
脚立に足をかけた瞬間、スカートが少しめくれ上がり、4人の視線が一気に私の脚と下半身に集中しました。
「…うわ、マネージャーの脚やば」
「スカート短いよな。脚立の上からだと……」
「美咲、ちょっと待って。動かないで」
拓也が真剣な顔で言いました。
悠斗がにやりと笑いながら、下から見上げてきます。
「美咲……正直、ずっとスカートの中見たいと思ってた。
今、脚立の上からちょうどいい角度なんだよな。
……見せてくれない?」
健も翔平も期待した目で私を見つめています。
4人ともすでに半勃起し始めていて、おちんちんが少しずつ大きくなっていくのが見えました。
私は脚立の上で体を固くして、
「……え、ダメだよ、そんな……恥ずかしい」
と小声で抵抗しました。
でも悠斗が甘えるような声で続けます。
「ちょっとだけでいいよ。みんな我慢してるんだから……お願い」
私は顔を真っ赤にして、しばらく迷いました。
「……本当に、ちょっとだけだよ……?」
小さく息を吐いてから、脚立の上で脚を少し広げました。
4人の視線が熱く刺さるのを感じながら、右手でゆっくりとスカートの裾を持ち上げ、パンツが見える位置までめくりました。
「うわ……白いパンツ……」
「食い込んでる…形がはっきり見える」
4人の息が荒くなります。
私はさらに勇気を出して、パンツの端を指でつまみ、ゆっくりと横にずらしました。
「……んっ」
完全に無毛に近い、ピンク色の綺麗なまんこが4人の目の前に晒されました。
脚を肩幅以上に開いた姿勢なので、濡れて光る陰唇、ぷっくりしたクリトリス、小さく収縮する穴まで、全部丸見えです。
「はあ……美咲のまんこ、想像以上に綺麗……」
悠斗が低く呻きました。
私は恥ずかしさで声が震えながら、
「……これで、いい……?もう、満足した……?」
と言いながらも、脚を閉じようとはしませんでした。
愛液がじわっと溢れてきて、パンツの端から糸を引いています。
4人は下から食い入るように私のまんこを見つめ、
おちんちんはもう完全に勃起して、先端から透明な液を垂らしていました。
拓也が一番近くに寄ってきて、熱い声で言いました。
「触っても……いいか?」
私は脚立の上で小さく頷き、
「……仕方ないね。みんながそんなに見たいなら……」
その瞬間、部室の空気が一気に淫靡に変わりました。
4人の指が私のまんこを夢中で弄んでいるうちに、脚立の上で立っているのが限界になってきました。
膝がガクガク震えて、いつ倒れてもおかしくない状態です。
「……もう、脚立の上じゃ立っていられない……」
私は息を荒げながら、小さく訴えました。
悠斗がすぐに気づいて、
「じゃあ、こっちの椅子に座ろうか」
と優しく言って、私を脚立から降ろしてくれました。
部室の中央にあるパイプ椅子に腰を下ろすと、4人がすぐに私の前に集まってきました。
私は恥ずかしさで顔を伏せたまま、
「……本当に、触るだけだからね……」
と念を押しました。
でも4人は期待に満ちた目で私を見つめています。
私はゆっくりと脚を広げ、椅子の端に浅く腰掛けた状態で、
両手で自分の膝の裏を持って、M字開脚の姿勢になりました。
スカートは完全にめくれ上がり、白いパンツが露わに……。
「はあ……」
深呼吸をしてから、私は震える指でパンツの端をゆっくりと横にずらしました。
「ん……っ」
完全に無毛に近い、濡れて光るピンク色のまんこが、4人の目の前に大きく開かれました。
M字開脚にしたことで、陰唇が自然に左右に開き、クリトリスも小さな穴も、全部くっきり見えてしまいます。
愛液が溢れて、椅子にぽたぽたと落ちる音が自分でも聞こえました。
4人の反応は凄まじかったです。
「うわ……マジで……」
悠斗が息を飲んで、目を丸くしました。
「こんなに綺麗なまんこ、初めて見た……ピンクで、濡れてて、穴がひくひくしてる……」
拓也はいつもクールなのに、興奮で声が低く掠れています。
「中まで見える……こんなに濡れてるの、ヤバすぎる……」
健は目を輝かせて、
「クリトリスが腫れてる……触ったらビクビクしそう」
と興奮を隠せずに言いました。
翔平は一番近くに顔を寄せて、
「マネージャーのまんこ、匂いまでエロい……俺、こんなの見るの初めてだわ……」
と息を荒くしていました。
4人ともおちんちんをびくびくさせながら、私のM字開脚したまんこを食い入るように見つめています。
私は椅子に座ったまま脚を精一杯広げ、
「……こんなに、みんなに見られて……恥ずかしいよ……」
と弱々しく呟きましたが、脚を閉じようとはしませんでした。
悠斗が最初に手を伸ばし、指で陰唇を優しく左右に広げながら中を覗き込みます。
拓也はクリトリスを指の腹で丁寧に円を描くように擦り、
健は指をまんこの入り口に当てて浅く出し入れし、
翔平は太ももを撫でながら、時々クリトリスを軽く弾いてきます。
「んあっ……!あ……っ、だめ……」
私は椅子に深く腰を沈めたまま、M字開脚の姿勢を保った状態で、
甘い声を抑えきれずに漏らしていました。
愛液が溢れて、4人の指をどんどん濡らしていきます。
4人は「初めて見るまんこ」に興奮しきって、
触る手つきも熱っぽく、目が離せない様子でした。
私は椅子でM字開脚したまま、4人にまんこを好きに触られながら、
頭の中がぼーっと熱くなっていくのを感じていました。
(もう……こんなに見せて、触られて……
完全に、止められなくなってる……)
「……もう、触るだけじゃ我慢できない……」
悠斗が熱い息を吐きながら言いました。
私はぐったりした目で4人の股間を見ました。
4本とも完全に勃起していて、血管が浮き、先端が濡れた巨根が私の目の前でびくびく脈打っています。
特に悠斗の太くて長いもの、翔平の反り返った太いものは、想像以上に大きくて……私は思わず息を飲みました。
「……みんな、すごく大きい……」
興奮で声が震えながら、私は椅子から降りてその場に跪きました。
「フェラ……してあげようか?」
4人の目が一気に輝きました。
まず悠斗の太いおちんちんを両手で持ち、頰に押し当ててからゆっくりと口に含みました。
熱くて硬くて、口いっぱいに広がる感覚に頭がクラクラします。
「ん……っ、じゅぽ……じゅるる……」
必死に頰を凹ませて吸いながら、舌を絡め、先端を喉の奥まで咥えました。
悠斗が低くうめき、腰を軽く動かしてきます。
「美咲の口……気持ちよすぎる……」
私は悠斗のものを夢中でしゃぶり続け、
最後に喉の奥で受け止めて、口内射精をしてもらいました。
熱くて濃厚な精液がどくどくと喉に流れ込み、ごくごくと飲み干しました。
次は拓也。
長くて綺麗な形のものを、根元まで咥えて丁寧にフェラしました。
彼は私の頭を優しく撫でながら、最後に口の中に大量に射精してくれました。
溢れた精液が唇の端から垂れて、胸に滴りました。
3人目の健の番。
反り返った太いおちんちんをしゃぶっていると、健が興奮した声で言いました。
「美咲……もう我慢できない。生で入れたい……」
私は口からおちんちんを離して、息を荒げながら彼を見上げました。
「……中出しは、ダメだよ……?生で入れるだけなら……いいけど……」
健はすぐに頷き、私を椅子に座らせて脚を大きく広げました。
そして熱く硬くなったおちんちんを、私の濡れたまんこにゆっくりと押し当て……一気に奥まで挿入してきました。
「ああっ……!太い……っ」
あまりの大きさと熱さに、私は椅子に爪を立てて喘ぎました。
健は激しく腰を動かし始め、
「美咲の中、めっちゃ気持ちいい……締まりすごい……」
と呻きながら突き上げてきます。
私は必死に「中には出さないで……」と言いましたが、
健は奥深くまで突き刺したまま、低くうなりながら熱い精液を子宮に直接注ぎ込んでしまいました。
「あ……っ、中に出しちゃった……」
私はびくびくと体を震わせながら、中出しされた感覚にイッてしまいました。
4人目の翔平は、健が引き抜いたばかりの私のまんこを見て興奮しきっていました。
溢れ出す健の精液を指で掬い、自分の太いおちんちんに塗りつけながら、
「これをローション代わりに……」
と言って、私の中にずぶりと挿入してきました。
ぬるぬるの精液がローション代わりになって、翔平の太いおちんちんが激しく出し入れされます。
私はもう声も出せずに喘ぎ続け、
翔平もすぐに限界を迎えて、私の奥深くに2人目の精液を中出ししました。
4人が私の脚を広げたまま、まんこをじっくりと見つめていました。
「うわ……美咲のまんこ、精液でぐちゃぐちゃ……」
「2人分が溢れてきてる……穴がひくひくしてる」
「めっちゃエロい……俺たちの精液でいっぱいだ」
悠斗が指で私のまんこを広げて、中から白濁がとろっと溢れ出す様子をみんなで見つめています。
4人ともまたおちんちんを硬くして、私の中出しされたまんこに興奮しきった目で眺めていました。
私はぐったりと椅子に体を預けたまま、
溢れ続ける精液を感じながら、ぼんやりと思いました。
(もう……この部室に来るたびに、こうなるんだ……
4人の大きいおちんこで、毎日中出しされるなんて……)
完全に、病みつきです。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]マネージャーになってほしいです
毎日部活終わりに他のメンバーに内緒で抜いてもらいたい
活躍した日はご褒美に生中出しセックスお願いします0
返信
2026-05-18 06:03:33
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(2020年05月28日)
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