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【超高評価】会社で一番かわいい女子にスノボに誘われた奇跡3(2/2ページ目)

投稿:2026-05-16 21:55:23

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「うれしい!七海、好きだぁ!」

元カレにはフェラしなかった七海が俺の精液を飲んでくれたことがうれしくて抱きしめるとキスをした。

「んん!らめぇ…裕太くんの飲んだばかりなのに…」

嫌がる七海に無理やり舌をねじこんでからませると力が抜けて抱きついてくる。

ふとももの間に指を挿し入れるとぐしょぐしょに濡れていて、襞をかきわけるように撫でまわすと七海が熱い吐息をもらしながらチンコをまさぐった。

「あんっあ…んっはぁ、はぁ、すごい?!裕太くんのちんちん、まだ硬いままだよ?」

「七海がこんなに濡れてるのに、おさまるわけないだろ?」

「うれしい…ねえ、もう挿れて、あの…後ろからしてほしい」

恥ずかしそうに突き出された引き締まった小ぶりなヒップをつかんで枕元のゴムを取り出した。

「ねえ、検査は大丈夫だったでしょ?そのまま挿れていいよ」

「え?!でもできちゃったらマズいだろ」

「…外に出してくれたらいいから」

枕に顔を伏せている七海はきっとまっ赤になっているにちがいない。

そこまで七海に言われて我慢できる男なんているはずもない。

俺はゴムを放り捨てるとビンビンに勃起したままのチンコを七海の秘割れにすりつけた。

熱くうるおっている襞肉をさぐると先端が七海の中に埋め込まれる。

そのまま一気に腰を突き出して七海の奥深くまでつらぬくと、膣粘膜がチンコに吸い付くようにまとわりつく生挿入の心地よさにため息がもれる。

「あっあぁ…すごいっ奥まで届いてる…はぁ、はぁ、気持ちいい、裕太くん、動いて、もっとして!」

「はぁ、はぁ、俺も気持ちいいよ…七海の生マンコ、めっちゃ締めつけてくる」

七海のくびれた細腰をつかんでゆっくりとピストン運動をはじめる。

抜け落ちる寸前まで引き抜いて腰をぶつけるように挿入すると、七海のお尻がわなないてきつく締め付けてくる。

「あ…あっ…ヤバい、生でするの気持ちいい…おちんちん熱いよ、はぁ、はぁ、もっと突いて、激しく突いて!」

「はぁ、はぁ、俺も気持ちいい、七海の中がチンコこするのヤバすぎるっ」

夢中になって腰を動かすと背筋がゾクゾクするほど気持ちいい。

腰が当たるたびに七海の尻肉が震えてきれいな肛門がヒクヒクとうごめいた。

乳房をさわると下を向いているのでずっしりとした重みと弾力に興奮が止まらず、思うさま揉みしだいて乳首をつまむと膣粘膜が絞るように締めつけてくる。

「あっあぁっあん、んっんっんっんぁ…奥きてる!はぁ、気持ちいい…奥きもちいいよぉ」

「七海、気持ちいい!生でするのヤバすぎる…もう出そう、イっていい?」

「いいよ、外に出してね、赤ちゃんできちゃうから、中はダメだよ?」

七海の腕をつかんで上半身をのけぞらせるようにして激しく腰をぶつける。

「あぁっしゅごい!これ気持ちいい、あたるっ気持ちいいところにあたって、おかしくなるぅ」

「あっあっ七海の中、すごい締めつけてる!うぅ、ヤバい、もう出ちゃう!」

「あっあっあっんっんぅ!もうダメ!イクっイクイクイクッイックぅ!!!」

背筋をのけぞらせた七海がビクビクと断末魔のように震えると、膣粘膜が精液を求めるように甘美な収縮を繰り返して締めつけてくる。

「くっうぅ!イックぅ!」

七海から濡れ光る勃起を引き抜いた瞬間、びゅるっと勢いよく精液がほとばしった。

二度目とは思えないほど大量の白濁した粘液を七海の背中にまき散らした。

「あぁっ熱い…すごい出てる…あんっまだ出るの?」

ぐったりとベッドに伏した七海の背中は精液まみれになってしまった。

大量のティッシュを消費して七海の背中を清めてやると腕枕をして横になった。

「すっごく気持ちよかった…生でするのクセになりそう」

なんの憂いもなく七海を抱けるようになって最高に幸せだった。

だけど結婚した七海の元カレの琉翔が今さら現れて、俺と七海の仲をかき乱すなんでこのときは思いもよらなかった。

その話はまた次回にしたいと思います。

この話の続き

七海とつきあうようになって半年後に婚約した。ほとんど毎日俺の部屋ですごして終電近くに実家に帰る七海に、帰るのがたいへんだから一緒に暮らそうと言ったのがそのままプロポーズみたいになった。「え?同棲するってこと?」#ピンク「いやもう結婚すればよくない?」#ブルー「そうだね笑。じゃあ親への…

-終わり-
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