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体験談(約 13 分で読了)

【超高評価】会社で一番かわいい女子にスノボに誘われた奇跡3(1/2ページ目)

投稿:2026-05-16 21:55:23

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スズキ◆NSaClHg(20代)
最初の話

「今年は寒波のおかげでゲレンデのコンディション最高らしいよ」#ピンク俺の運転する車の助手席で佐藤七海がご機嫌で缶コーヒーを飲んでいる。今から数年前の12月、当時25歳だった俺は、会社で一番かわいいと人気のあった同期の佐藤七海とスノボをするためにスキー場に向かっていた。七海はセミロングの黒…

前回の話

直人と彩花、それに俺と七海で行ったスノボ旅行で俺は大失態を犯してしまった。前日に出かけるのが楽だからと泊りにきた七海の言葉を真に受けて、七海にベッドで寝てもらって俺がソファで寝たのだが、七海から抱かれるつもりだったと帰りぎわに言われてショックを受けた。だって俺はまだ七海に付き合ってもいいとか…

生まれてから25年間、女子とつきあった経験がない俺が、会社でも一番人気の清楚系女子の七海を彼女にできたなんて奇跡としか思えなかった。

七海がもう抱かれてもいいと思って俺の部屋に泊まりにきたのをスルーしたりして、かなりヤキモキさせてしまったが二人きりで泊まった温泉旅館でとうとう致してしまった。

旅館では一晩で4回戦もしてゴムが切れて終わりにしたけど、まだ勃起してたのでやろうと思えばできたくらい盛り上がった。

さらに帰り道で運転中に激しい眠気がおそってきて七海が仮眠しようといって入ったラブホでさらに2回。

24時間以内に6回と大幅に記録を更新してしまった。

それまでは仕事終わりに飲みにいったり週末に遊びにいくぐらいだったのに、旅行から帰ってきてからは毎日のように七海が俺の部屋にくるようになった。

外に飲みに行く回数は激減して七海が俺の部屋で食事を作ってくれるようになったのだ。

七海が作ってくれたごはんを食べてお酒を飲んで…当然にようにベッドで抱き合った。

裸になって抱きあうと七海の温かくてすべすべの肌が気持ちいい。

何度もキスをしてあおむけになっても豊かにと盛り上がっている形の整ったおっぱいを触った。

「ん…あぁ、裕太くん、なんか触りかた上手になったかも」

「最初は下手だったってこと?」

「ううん、そういうんじゃないの笑。はじめてのときはがっついていて、あれはあれで私に夢中になってくれてると思うとめっちゃ興奮したもん」

はじめて七海と温泉旅館でしたときは無我夢中で、七海を気持ちよくさせてあげようなんて余裕はなかった。

きれいな半円をえがいているおっぱいは、柔らかいのに弾むような質感が豊かで触っているだけで理性が飛びそうになる。

「なんか最近、私の感じるところがわかってきてる気がするの…はぁんっ…あっあん!」

つつましい乳首を指先ではじくようにもてあそぶとすぐに硬く尖ってくるので、舌でなめ転がしながら指でもつまみあげると七海が喘ぎまじりのため息をもらす。

「そうかも笑。だって気持ちいいと七海がかわいい声だしてくれるから」

「やだっ恥ずかしい…じゃあ、もう声ださないからね!」

そんなことを言われると意地でも声を出させたくなってくる。

七海の腕をバンザイするようにあげると乳房から美しい曲線を描いている脇の下があらわになる。

そこに鼻先をつっこむようにして舌をはわせると七海が体をわななかせて喘ぐ。

「ひゃあっ!だめ、そんなとこなめないで!あっん…あぁん、変態!んぁっあ…あうっ」

「かわいい声出すと、本当はきもちいいってわかっちゃうよ笑」

「ずるい…あぁ、はぁ、はぁ…だって、そんなところなめられたことないから!」

「そうなの?元カレはこういうことしなかったの?」

「う~ん…琉翔はあんまり時間かけないエッチだったかな?」

きれいで張りのあるおっぱいや小ぶりで引き締まったヒップ、色素の薄い桜色にそまった清楚な秘所を時間をかけてめでないなんて俺には考えられない。

「マジか…じゃあ、どんな感じでやってたの?」

「なんかタンパクっていうのかな?キスして胸さわってアソコが濡れてたら入れてくるみたいな」

「うそ?!クンニしないの?」

「潔癖だったから、そういうの嫌みたいだった」

「信じられない…俺だったら七海にずっとクンニしていたいくらいなのに」

「ほんとう?じゃあ、明日の朝までしてくれる?」

「いいけど、七海が挿れてほしくてたまらなくなるんじゃない笑」

たしかに七海はかなり濡れやすいのでクンニしなくても挿入できただろうけど。

自分さえ気持ちよくなればいいみたいなセックスなんて俺は嫌だった。

ふとももを撫でまわしてから七海の秘割れをさわるとすでに蜜液があふれている。

襞粘膜をかきわけるようにして愛撫すると七海が腰をくねらせて悶える。

「あっあっあぁ…んっはぁ、はぁ、やっぱり気持ちいい、裕太くんのさわりかた…好き♡」

嫉妬深い俺は勝手に元カレの琉翔に対抗心を燃やしていたので、ヤツより七海をよろこばせて幸せにできるのは俺だと彼女に思わせたかった。

丁寧に縦筋を撫でまわしてから敏感な突起を中指でやさしく触ってやる。

「んっん…あぁん!あっあぁ、ヤバい!そこ感じる……気持ちいい!」

クリトリスをこねまわしながら乳首も刺激すると七海が腰をいやらしくくねらせて感じている。

少しずつクリトリスをこする指先に力を加えながら乳首を強く吸って甘がみしてやると、七海のふとももがブルブルと震え出す。

「はぁ、はぁ、はぁ、ヤバいっイキそう…あっん…あぁんっイク…イクぅっ!」

七海のふとももが俺の手をはさんでしめつけると上半身をのけぞらせてクリイキしてしまった。

とろけた瞳で俺をみつめる七海にキスをすると、勃起しているチンコを握りしめられた。

「ねえ、これちょうだい…裕太くんのちんちん、欲しいの」

たおやかな手指がチンコの先っぽを撫でると心地よさに腰が震えてしまう。

俺ももう挿入したくてたまらなかったが元カレへの対抗心から七海のふとももの間に顔をうめると、濡れまくっている秘割れに吸い付いた。

「あっ!やだっ恥ずかしい…あっはぁ、はぁ…んっあ…それ気持ちいい!」

やさしくクリトリスをなめながら中指を七海の中に挿入すると、たっぷりと潤っている襞粘膜が指を締め付けてくる。

指を出し入れしながら敏感な突起を舌先でグリグリと刺激すると愛液があふれて淫らな水音をたてる。

「すごい…めちゃくちゃ濡れてるよ」

「いやっそんなこと言わないで…あっあ、あぁ…ヤバい!気持ちいい…またイクッイクイクッあぁんっ!!」

俺の頭をふとももではさんだ七海が足先までピンと伸ばして全身をこわばらせた。

膣粘膜がうねるように中指を締めつけると脱力した七海が恥ずかしそうに顔をおおった。

「七海のイキ顔、すごくかわいいな」

「もうやだぁ…恥ずかしすぎるんだけど。そうだ、私も裕太くんのイクときの顔見たい……」

七海が俺の股間に手を伸ばすと限界まで膨張しているチンコを握りしめて顔をよせてくる。

「お口で気持ちよくしてあげる♡」

「いや!大丈夫。七海にされたら出ちゃうから、遠慮しとくよ」

「なんで?裕太くんなら何回でもできるでしょ?それにイキそうになったらやめるから」

俺だって本当は七海にフェラしてもらえるなんて、うれしくてしょうがない。

でもあと一週間ほど我慢しなくてはならない理由があった。

「あれ?その左腕、どうしたの?」

七海に言われてはじめて気が付いたのだが左の肘から手首のあたりが青紫に変色していた。

「あ、あれ?おかしいな?気が付かないうちにぶつけたかな?」

「そんなになるまで気がつかないわけないでしょ?おかしい…なにか隠してるでしょ?!」

「ごめん…じつは保健所に性病の検査にいって、採血されたとき内出血したんだと思う」

「え…なんで性病の検査になんて行ったの?」

これを話したら七海に嫌われるかもしれないので言いたくなかったが、もしそうなったら自業自得なので観念してすべてを話すことにした。

「俺らが入社した年の暮れにクビになった山崎課長って憶えてる?」

「うん。商品の横流しでクビになったんでしょ?」

「あの人、俺の最初の上司で一緒に出張とか行くことが多かったんだ」

豪快で男気がある山崎課長は頼りになるし、一緒にでかけると必ず食事や飲み代をおごってくれた。

今思えば商品の横流しで得た利益でかなり羽振りがよかったのだろうが、新人の夏ごろに宿泊出張したときにソープに連れていかれたのだ。

それが俺の唯一のセックスの経験でスリムな自称27歳の風俗嬢で童貞を捨てることになったのだが、ゴムなし本番のお店だったのだ。

マットでマッサージされてお姉さんが上になって1分ぐらいで俺の初体験は終わった。

正直それほど気持ちいいとは思わなかったのでセックスってこんなものかと思ったのだが、七海とはじめて致したときは好きになった女子とするとこんなに気持ちいいものかと感動した。

「それで、今さらだけど気づかないうちに何かに感染していて、七海に迷惑をかけたらと思うと怖くなって保健所で検査を受けてきたんだ」

ネットなどで調べてみたのだがキスやクンニぐらいでは感染リスクは低いのだが、精液が万が一にも七海の口に入った場合のリスクを考えるとためらってしまった。

それまで黙って聞いていた七海の大きな瞳がうるむと涙がこぼれおちた。

「ごめん、こんな大事なこと黙っていて…最低だよな」

「そんなことないよ!琉翔なんか私とつきあっているときに内緒で風俗いってたんだよ。裕太くんは私のこと心配して検査してくれたんでしょ?」

七海が抱きついてきて背中をなでてくれる。

「一人で抱え込まないで。きっと大丈夫だから、一緒に結果ききにいってあげる」

「うん…ありがとう」

軽蔑されると思っていたのに俺を心配してくれる七海のやさしさに胸が熱くなった。

「検査で問題なかったら、お祝いにフェラしてあげるね笑」

耳もとで囁かれるとうなだれていたチンコに血流が集まって七海のおなかをつついてしまった。

「ちょっと!まじめな話してるんだけど笑」

「ごめん、七海にフェラしてもらえるかもと思ったら期待しすぎて…」

七海がやさしくチンコをにぎると指先で亀頭をなでまわしてくれた。

「ねえ、ゴムすれば大丈夫なんでしょ?挿れて…私だってこのままじゃ我慢できないよ」

ふとももの間に手をさし入れると七海の秘割れも濡れて愛液がうちももを滴り落ちている。

反り返っているチンコにコンドームをかぶせると七海に押し倒されてしまった。

「今日は私がしてあげる…」

俺の腰をまたいだ七海が勃起をつかむと濡れた襞粘膜にすりつける。

熱い粘膜にチンコがつつまれたかと思うと七海が俺の腰に座るようにして根元まで埋め込んでしまった。

「はぁ、はぁ…動くからね…んっんっあ、あんっあっあっん…気持ちいい」

七海が腰を上下に揺すりながら甘い喘ぎをもらす。

おおきなおっぱいが七海の動きに合わせてたゆたうように揺れ動くと我慢できずに手を伸ばした。

ずっしりと重みを感じるほどゆたかな胸をもんで乳首をもてあそぶと七海に手首をつかまれた。

「もうっだめ…さわられたらできなくなっちゃうでしょ?」

「いいよ、そしたら俺が動くから」

「今日はダメなの。私が裕太くんをイカせるんだから」

七海がまた腰をリズムよく動かすとびちゃびちゃといやらしい水音が聞こえだした。

膣粘膜が勃起を甘くしごきあげる快感に俺も迎えうつように腰をつき上げてしまう。

「ん…あぁ、あっあっ気持ちいい…ヤバい、気持ちよくなっちゃう」

「俺も気持ちいい、あぁ…もっと動いて、激しくして」

「あっあっあっあっん…はぁ、はぁ、恥ずかしいっめっちゃエロい音してる」

七海の尻が俺の腰にあたる乾いた音が響きわたる。

チンコに七海の粘膜が密着して絞り上げるようにこすれると少しずつ切ない感覚がせり上がってくる。

「あっあっヤバい…七海、もう出ちゃいそう」

「いいよ、イって…裕太くんのイク顔みたい」

蕩けた顔にみだらな微笑みをうかべた七海が激しく腰をゆする。

目の前でやわらかそうな乳房がゆらゆら揺れているけど、悪さができないように手首を押さえられているので七海に犯されているみたいだった。

「はぁ、はぁ、七海、もうイクっ出る!あっあぁ!」

腰の奥で熱い感覚が弾けると勃起が脈動を繰り返しながら精液を吐き出した。

七海の胎内を深々とつらぬいたまま甘美な絶頂感に悶えて何度も射精してしまった。

すべてを放出して脱力すると七海がうれしそうに俺の顔をみつめている。

「やったね!はじめて裕太くんをイカせちゃった。イキ顔、かわいかったよ笑」

「恥ずいっやめてよ…」

「いいじゃない。うふふ、耳まで真っ赤になってる笑」

俺をからかいながら七海は検査の不安を忘れたかったのかもしれない。

結果が出るまでは鉛を飲んだように重苦しい気分だったが、七海にも同じ思いをさせてしまったかと思うと申し訳ない気持ちになった。

検査の結果がでる日まで七海はいつも通りに俺の部屋にきてごはんを作ってくれて明るく接してくれた。

そして長い一週間がすぎると保健所に結果を聞きに行く日になった。

俺と七海はそれぞれ休暇をとって一緒に保健所に向かった。

「きっとだいじょうぶだよ!だってたった一回だけでしょ?裕太くんってけっこう運がいいほうだと思うんだよね」

「そうかな?おみくじで大吉ひいたことないし、傘持ってない日に雨がふることが多いけど」

「だから引きが弱いってことは、今日も当たりを引かないってことだよ」

七海がなんとか俺をはげまそうとするほど緊張して気分が落ち込んでいく。

もしヤバい病気に感染していたら七海にも病院で検査してもらわなくてはならない。

何年も前のことなのでもし潜伏期間が長い治りにくい病気だったら七海と別れるつもりだった。

「裕太、もし運悪くなにかの病気に感染してたとしても、私は絶対に別れないからね」

「………うん」

心のうちを見透かされたようでドキっとしたけれど最悪の場合、七海の前から姿を消すことまで考えていた。

俺は自分のしたことなので仕方ないけど七海を巻き込みたくなかった。

きっと七海ならすぐに立ち直ってもっといい男と出会えるはずだ。

無機質な保健所の待合所にはいろんな人たちが集まっていた。

俺と七海もクッションが硬い少しやぶけた長椅子に座って待っていると番号が呼ばれ出した。

「裕太はなん番だっけ?」

「24番」

「それラッキーナンバーだよ!私の誕生日だから」

七海が俺の手を握ってほほえんでくれる。

そのとき俺の番号が呼ばれたので七海の手を握り返して診察室みたいな部屋に入った。

「ありがとうございました」

検査結果を聞いて出てきた俺の顔を見て七海がほっとした顔をしている。

どうやらすべての感染症にたいして陰性だったことが顔に出ていたようだった。

「よかったぁ…だいじょうぶだったんでしょ?」

「うん、まったく問題なしだって。心配かけて、ごめん」

俺は七海の手を引いて誰も通らないような階段の踊り場で抱きしめた。

「ぐすん…こわかった。もし陽性だったら別れるとか言いそうなんだもん」

「ほんとうにごめん。もう七海を心配させるようなことは絶対にしないから」

静かにすすり泣く七海を抱きしめて誓うと二人で俺の部屋にもどった。

まだ昼過ぎの明るい時間だというのにベッドで抱きあった。

胸の奥でしこりになっていた不安が消え去ると晴れやかな気分で七海を抱くことができた。

「約束したでしょ?お祝いにお口でしてあげる♡」

「本当にしてくれるんだ?うれしい!」

いそいそと俺がベッドにあおむけになると服を脱いだだけなのにチンコは勃起しまくっている。

「ビンビンじゃない笑。でもお口でするの初めてだから、あまり期待しないでね」

「そうなの?元カレにはしなかったのか?」

「クンニもしてくれないのに、なんでフェラしてあげなくちゃならないの?」

七海はチンコをやさしくしごくと先っぽにキスをして、なまめかしい舌で裏筋を丹念になめてくれる。

亀頭が唾液まみれになるほどなめまわしてから少しだけ咥えると、ぬるっとした生温かい感触にうっとりとしてしまった。

「なんかうまくない?本当にはじめてなの?」

「えへへ…一週間もあったでしょ?ネットで調べたりして練習したんだから」

「練習ってどうやってしたの?」

「う…な、内緒!もう、へんとこ気にするんだから」

顔をまっ赤にそめた七海がいきなり亀頭を口にふくんだ。

もしかして七海は大人のおもちゃで練習したのかもしれない。

そんなことを想像するとますますチンコが硬く勃起してしまう。

あたたかくてぬるぬるした感触に包まれたかと思うと柔らかい唇が雁首をしごくようにこする。

チンコがとろけるような甘く痺れる快感にため息をもらしてしまう。

「ヤバい…めっちゃ気持ちいい」

「ふふん、うれひい笑」

つややかなショートカットの髪をなでてやると七海がうれしそうに微笑んで俺をみつめる。

一度吐き出してからまた裏筋をチロチロとかわいい舌でなめまわして、チンコの上から下まで舌がはいまわると先走りがあふれてしまうほど気持ちいい。

「液、めっちゃ出てきた…気持ちよくできてる?」

「うん、ヤバいくらい気持ちいいし、チンコなめてる七海、めっちゃエロくてかわいい」

「いやん♡恥ずかしいから、そんなに見ないで」

恥ずかしいなんて言いながらも七海は俺をみつめると唾液まみれのチンコを軽やかにしごいて、サオをなめまわしてはタマにまで吸いついている。

「うぅ…無理!ヤバいって、出ちゃうっ!」

「そんなに気持ちいいの笑。もっと気持ちよくしてあげるから、我慢してよ」

「そんな…俺だってフェラなんかされたのはじめてなんだから、こんなの我慢できないって」

「もう、しょうがないな笑。いいよ、好きなときにお口の中に出して♡」

フェラで悶えている俺をうれしそうにみつめた七海が、チンコをなめまわすと根元をこすりながら口にふくんだ。

「あぁっヤバい!それ気持ちいい…チンコとろけそう!」

「んふっん…ん…んむ…くちゅくちゅ」

強く吸引するようにくわたまま七海が頭を上下に動かすと雁首が柔らかい唇にしごかれる。

痺れるような快感に熱いとろみがこみ上げてくると勃起が断末魔の脈動を繰り返した。

「うっあぁ、もう出るっイク!」

勃起が大きく収縮を繰り返しながら精液を吐き出していく。

七海の口の中に射精するという背徳感に高ぶった俺は、何度も脈動を繰り返すチンコから大量の白濁液をほとばしらせた。

「ん…んぅ、んく…んんっ……はぁ」

「七海、飲んでくれたの?」

「うん、飲んじゃった笑。言っとくけど裕太くんのだから飲んであげたんだからね」

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