体験談(約 2 分で読了)
伝統的なルールのある水泳部に入部して…………。
投稿:2026-04-29 16:48:39
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僕は進学した私立中学校で、水泳部に入りました。小学校から同じ水泳部でやってきた、優佳ちゃんも一緒に入部しました。
優佳ちゃんとは自宅が近所で実質、幼馴染で僕はほのかに気になる存在ですが告白はまだ、そんな関係です。
新入部員は結局、僕と優佳ちゃんだけ。先輩方も数人だけと少人数でした。
「今日から、本格的に水泳の練習をするよ」
プールサイドに集まり、キャプテン
の奈緒さんが言いました。気温が上がってプール開きをするまでは、ひたすら持久走や体育館で体力作りでした。
「1年生の優佳と圭太は、初めての水泳の練習だよね」
「ハイッ」
「実は言うと、今までナイショにしてたんだけど、ウチの部の伝統で1年生は水着の着用は禁止なのよ」
「えっ?」
僕は耳を疑いましたが、きっと冗談と思いました。
「冗談ではないの。もちろん私も1年生の時は全裸で練習に参加したし、ここにいる全員がそう。何で初めに言わなかったのと言うと、言ったら辞めちゃうでしょ?」
確かにと思いました。
「ここのプールは、校舎やグランドから離れてるから外部から見えないから安心して。なので水着を脱いでください」
僕と優佳ちゃんは顔を見合わせました。
優佳ちゃんも予期せぬ状況に、困惑してました。
「ほら、早く脱いで。練習が始められないじゃない」
煮え切らない僕たちに、奈緒さんは早くと言いました。
「踏ん切りがつかないなら私が手伝う〜」
膠着状態に耐え切れずか、2年の奈々さんが近くに来ました。
僕の背後に周ると、
「それでは脱がすよ〜」
「えっ?」
奈々さんは、僕の水着をサッと脱がしました。
「わぁっっ!」
性器が露出して、慌てて手で隠しました。
「男の子なんだから隠すなよ〜」
「そんなこと言っても……」
僕は水着を取られ、野外で真っ裸になりました。外気がお尻や股間に触れ、妙な感じです。
「キャッ!」
隣の優佳ちゃんも、2年の真帆さんに水着を剥ぎ取るように脱がされ、生まれたままの姿になりました。
女子の裸を見るなんてもちろん初めてです。優佳ちゃんの裸は、まだ胸も小さく幼さの残る身体ですが、童貞の僕には刺激は強すぎました。
「ほら、圭太、ずっと手で隠してるつもり〜」
奈々さんが手を取ると、プールサイドの集まってる部員全員に僕の性器を見られました。
「あっ!」
その時、僕の性器は雄々しく勃起をしてました。
優佳ちゃんも身体を両手で隠しながらも、見られました。主に女子のセンパイたちはざわつきました。
「みんな、静かにして。これは男の子の生理現象だから全然おかしいことではないのよ。圭太も元気な証拠だからオドオドしないの」
奈緒さんはそう言うと、僕の側に来ました。
「このまま治まらないんと、練習はできないよね?」
そう言うと奈緒さんは僕の性器を握りました。未知の快感が身体に走りました。
「どう、痛くない?」
「は、はい」
「圭太はもう、一人でこういうことしてるの?」
自慰行為のことと思いました。昨年からもう定期的にして射精の快感を楽しんでました。
「は、はい、してます」
「そう……。フフッ。そうなんだ。圭太もエッチなんだねぇ少しサービスしてあげようかな」
奈緒さんは水着の肩ひもをスルッと落とすとおっぱいを露出させました。かなり成熟した大きなおっぱいでした。
「奈緒さん、いい脱ぎっぷりっ」
奈々さんが茶化しました。
「初めて裸になるのって、恥ずかしいの奈々も覚えてるでしょ?私も恥ずかしかったの覚えてるもん」
赤黒くなった性器が怒張しきって、ダムご決壊するように射精しました。幼馴染の優佳ちゃんも目を丸くして、見てました。
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