官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
スイミングスクールに通う娘が、コーチにいやらしい事をされていた
投稿:2026-05-09 07:14:24
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僕の娘がスイミングスクールに通い始めた。
小学校5年生から本格的に始める子は少ない。
どうやら母親には、ダイエットよ、などと生意気な事を言っていたらしい。
その日は都合で迎えに行けない妻の代わりに、僕がそのスクールまでクルマを走らせた。
しかし、時間の余裕を見過ぎてかなり早く着いてしまった。
観覧席から見てもいいと妻に聞いていた僕は、他の親と一緒にレッスンの様子を見ることにした。
ただしなぜか、娘に声をかけずに隠れてみるようにとのことだった。
おそらく娘が父親に見られるのを嫌がっているのだろうか。
しかし、観覧席に着いても誰もいなかった。
仕方なく僕は席に座ったが、プールでレッスンをしている気配がしない。
すると、2階の観覧席の真下あたりで水音がした。
「はい美希ちゃん。もう一度息を止めて」
男性コーチの声が聞こえてくる。
観覧席のいちばん前まで行ってそっと下を覗き込むと、レッスンを受けているのは僕の娘一人だけだった。
生徒が少ないと妻から聞いていたが、まさか娘一人だとは思わなかった。
真上から見ているので、彼らは僕に気付いていない。
そしていま、僕の娘は若い男性コーチに身体を支えられて、水面に顔をつけてバタ足をしていたのだ。
「はい、しっかり息を吸い込んで。そしたらカラダが浮いてくるからねー」
しかし、その支えている部分を見て、僕は思わず声を上げそうになった。
彼は、もう膨らみが目立ち始めた娘の胸と、お尻の前、つまりアソコの部分を水中から支えていたのだ。
しかし娘は夢中でバタ足をしていて、それに気がついていないみたいだ。
「よし、それじゃあ少しずつ前へ進むよ」
彼は娘の胸とアソコを支えたまま、少しずつ水の中を前進させ始めた。
しかし徐々に娘の下半身は、水中へ沈んで行く。
「美希ちゃん。もっとバタ足を強くしないと下半身が沈んじゃうんだよ。ちょっと強く支えるから頑張ってー」
すると彼は、下から恥丘の部分に添えていた手を水から出すと、娘の脚を開かせた。
そしてなんと、今度はお尻の上から股の間に手を突っ込んでしまったのだ。
いま男性コーチが、娘の恥ずかしい部分を持ち上げるように手を奥まで突っ込んでしまっている。
僕はあわてて2階から1階に駆け降りると、物陰から気づかれないように二人を見つめた。
娘が必死にバタ足をして腰が左右に揺れるのと同時に、コーチの指が娘の敏感な部分をまさぐるようにグネグネと動いている。
そのうち2人は、プールの端までたどり着いた。
「よーし、いったん上がるぞ」
娘は手すりを持ってプールサイドへ上がろうとした。
美希のプリンとした丸いお尻が水面から現れて、股を開きながらラダーを昇っていく。
すると股間を手でまさぐられた娘の水着は、深く食い込んでヒモのようによじれ、お尻がほぼ丸見えだ。
しかも、水着があと少し横にズレると、アソコが見えそうだ。
すると、コーチは娘のお尻を両側からギュッと掴むと、押し広げるように上へと押し上げたのだ。
「あっ、見えてる・・」
僕は思わず口に出してしまった。
コーチがお尻の肉を広げたために、娘の陰唇が水着からハミ出てしまったのだ。
いまコーチの視線は、娘のアソコに吸い寄せられている。
するとコーチの強い視線に気付いたのか、娘が片手でアソコを隠した。
「いやんっ、コーチ。見たでしょ」
腰をくねらせてお尻を隠す娘は、なんだか大人の女性のような艶かしさがあった。
プールサイドに上がると、そこにはマットが敷かれていた。
「じゃあ美希ちゃん。これから上半身の使い方を教えます。ここにうつぶせになって」
娘はマットに寝そべるようにうつぶせになった。
「はい、それでいいですよ。ではマットは滑りが悪いから、コレを使いますね」
なんとコーチは、ローションを取り出した。
そして、美希のカラダとマットの間に手を入れてローションをなじませ始めたのだ。
「うひゃん、コーチ。ヌルヌルだよ。くすぐったいーっ!」
いま男性コーチは手のひらを上に向けて、マットの上の娘のカラダを撫でまわすようにローションを塗りたくっている。
「んひゃっ、胸とかお股とかにもヌルヌルが・・なんだかエッチいよ」
娘が息を弾ませながら、男性コーチの顔を見た。
しかしコーチは、何でもなかったようにレッスンを始めた。
「はい、じゃあクロールの手の動きだ。こう腕を回して・・」
男性コーチは娘の腕や腋の下を持ちながら、腕をクロールの動きに回転させた。
それを見て僕はまた、あっと声を上げかけた。
驚くことに、コーチの手が胸元から直に水着の中に入って、娘のふくらみを触っているのだ。
腕を回転させるたびに、コーチの手が娘の水着の中に出たり入ったりする。
「あっ、あっ、コーチっ、中に手が・・ひあんっ!」
さすがに娘が気づいて指摘したが、男性コーチは聞こえないふりをした。
「美希ちゃん、こう回すんだ。両手を順番に水の中で抜くように」
すると、コーチの手は左右順番に胸へ手を突っ込んで、明らかに娘の乳首をまさぐっている。
「ああんっ、コーチ・・おっぱい揉んじゃダメだよ・・美希の乳首に触ってるよ」
しばらくその動きを続けたあと、遂にいやらしい平泳ぎのレッスンが始まった。
コーチは美希の下半身に移動していく。
そして美希の足首をつかむと、股を広げて閉じる動きを繰り返し始めた。
「いいかい、平泳ぎは脚の動きが大事なんだ。ほら、股をグッと開いて・・蹴り上げて閉じる」
コーチは娘の股間に視線を据えたまま、何度もローションの上で娘の股を広げたり閉じたりした。
「美希ちゃん、ちょっと腰の位置がおかしいな。少し持ち上げるよ」
コートは娘の腰をつかむと、水着ごとグッと上に持ち上げた。
すると、娘の水着が股間に食い込み、またもやお尻や割れ目が丸見えになってしまった。
「ひゃんっ!・・コーチ、水着がお股に食い込んでるの。ちょっと痛いよー」
すると、コーチの目が光った。
まるで娘のその言葉を待っていたかのような表情だ。
そしてコーチは、僕の娘に信じられない提案をしたのだ。
「美希ちゃん、痛いんなら水着を脱いでみようか。いま誰もいないし、僕だけだから恥ずかしくないよ」
すると娘は、エーッと声を上げた。
「だってコーチに見られちゃうよ。お尻とか・・おっぱいとか」
すると彼はぬけぬけと娘に言った。
「美希ちゃん、大丈夫だよ。そもそもうつ伏せだからおっぱいは見えないし。先生はいつもみんなのお尻を見慣れてるから気にならないんだ」
そんな訳の分からない説明で娘を丸め込んだ男性コーチは、あっという間に娘の水着を脱がせて全裸にしてしまった。
「ひゃあーんっ、コーチ、見えてないよね。見えてたら美希死んじゃうから」
しかし腕を上げるたびに娘のおっぱいと乳首は丸見えだし、プリンとしたお尻だって全部コーチの目に晒されている。
そして娘は、再び平泳ぎの脚の動きを始めた。
股を開くたびに、小さな割れ目がクパっと開いたり閉じたりする。
コーチの目は、もう娘のその部分に釘付けになっていた。
「やっぱり腰の位置だな。もうちょっとこう、持ち上げるような感じで・・」
男性コーチはそう言うと、娘のおまんこの部分に指を当てがって、何度も上下にこすった。
「あっ、あっ、んはあんっ。コーチっ、そこダメっ。いやあんっ!」
娘のおまんこがコーチに何度も触られて、ローションがピチャピチャと音を立てた。
しかしその音が意外と大きい。
もしかすると娘は愛液を出してしまっていて、ローションと混ざっているのだろうか。
「あはっ、あはっ、あはあんっ!」
小学生の娘が、なんとオンナの喘ぎ声を上げてしまった。
しばらくそれを繰り返したあと、コーチは次の泳ぎのレクチャーを始めた。
「少しだけ背泳ぎの腕使いを勉強しよう。仰向けになって」
娘は裸のまま仰向けになった。
「いやん、コーチ、おっぱい見ちゃダメですよ」
膨らみ始めたおっぱいが盛り上がっている。
さっきはうつ伏せだから見えないと言って水着を脱がしたにも関わらず、何と言うことだ。
そしてそのまま娘は腕を回転させて、背泳ぎの動きを始めた。
腕の動きに合わせて、おっぱいが左右に揺れる。
「ああん、揺れちゃう。コーチ、見ちゃだめっ」
コーチは娘のおっぱいと割れ目をガン見しながら、股間を勃起させていた。
「次はバタフライだ。これはちょっと難しいぞ。上半身と下半身はまるで別の動きなんだ」
彼はそう言うと、娘の上半身をエビ反りにさせて腕の回転をコーチし始めた。
背中を反らせると、おっぱいが丸出しになる。
「あんっ、コーチ、やっぱりおっぱい丸見えだよ。恥ずかしいよー」
続いて、下半身の動きを教える。
「こういう風に、ヒレが動くみたいに。そう、腰をクネクネ動かして・・」
しかし、なかなか上手くいかない。
「じゃあ美希ちゃん。僕のお腹の上で腰の動きを練習しよう。はい、またがって」
僕の娘は、素っ裸で仰向けになったコーチの上にまたがってしまった。
娘のアソコは、コーチのヘソのあたりに直接押し当てられている。
「さあ、美希ちゃん。腰を前後にクネクネさせてみて」
娘は言われた通りに、コーチの上で腰を振りはじめた。
「ああんっ、なんかヌルヌルで変な感じだよー。お股がムズムズしちゃう。ああっ、いやあんっ!」
娘は少し感じて来たのか、視線が遠くを彷徨っている。
すると、コーチはだんだん位置をずらして、ついに隆起した肉棒の上に娘を持って来てしまった。
「ああんっ、なんかお股に当たるよ。固いの当たってる」
コーチの水着の先が濡れて来た。
娘の愛液なのか、コーチのカウパー液なのかわからない。
すると何と、コーチは自分からビキニの水着をずらしてしまった。
勃起した肉棒が娘の股間に直接触れ始める。
「ああーっ、コーチっ。なんかおかしいよ。ゴリゴリしたのが美希のお股に・・あっ、あっ、ヌルヌルだよ。なんか気持ちいいっ!」
娘の腰の動きが早くなって来た。
「あっ、えっ、なんかニュルって・・ああっ、ダメっ、コーチ、入ってます。先の方がわたしのエッチいとこに・・」
なんと僕の娘は、とうとうコーチに挿入されてしまった。
亀頭だけみたいだが、それでも娘は男性に犯されたのだ。
コーチは目を白黒させながら、必死に快感を我慢しているように見える。
まさか娘の中に出そうとしているのか、
「んああっ、なんか来ちゃう。ダメ気持ちいいの。コーチっ、あああーっ、ダメえーっ!」
娘のカラダがビクビクっと痙攣した。
・・ついに娘がコーチの上で逝かされてしまった。
するとコーチはその場で自分の手で肉棒を激しく擦り上げ始めた。
「おっ、おおっ・・」
そしてガマンできなくなった彼は、娘のおっぱいと顔に向けて精液を放出してしまったのだ。
「いやあーんっ、何これ。気持ち悪いよー!」
すると嫌がる娘を無視して、男性コーチは彼女を強く抱きしめ、ディープキスを始めてしまった。
もしかすると娘のファーストキスかもしれない。
「んはっ、あはっ・・」
娘の舌にコーチの舌が絡みついている。
そしてコーチは、激しくキスをしたまま娘の小さな手に肉棒を握らせると、激しく腰を使った。
そして連続して娘のお腹に2回目の射精をしてしまったのだった。
やがて2人はプールに入ると、裸のまま平泳ぎの練習を始めた。
レッスンが終わり、娘が無邪気に駆け寄って来た。
「お父さん、美希、平泳ぎ上手くなったんだよー」
僕は思わず娘をを抱きしめた。
そして、よかったな、と声をかけると、娘はニッコリと微笑んだのであった。
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