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私の大学生の時のお話

投稿:2026-05-02 09:48:58

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名無し◆ECaZWZE(20代)
最初の話

61歳、還暦を過ぎた者です。こんな歳ですが、いつも楽しく拝見しています。東北の田舎の山村の体験談を拝見して、48年前に兄から聞いたことを思い出しました。当時、私は中学に入ったばかり、都会から当時の列車で3時間半くらいにある農業で生計を立てている村に住んでいました。7歳年上で20歳の兄は、高校…

前回の話

私は、高校に入ると、背が高かったこともありバスケットボール部に入部し、高校の近くで下宿をすることにしました。この下宿は、奥さんが一人で切り盛りしていて、旦那は、普通に働きに出ていて、娘が二人いて、この姉妹も働きに出ていました。夏休みも終わりに近づいた土曜日です。他の二人の下宿している高校3年生た…

少し戻って私が大学に入る前の夏休みのことです。

私は、高校を卒業して、できるのであれば大学に進学をしたいと考えていました。

父からは、大学に行く必要がないと言って、高校を出て働くように言われていました。そのことを知った兄が、結婚2年の義姉と一緒に父の前で土下座をして。

「こいつを大学に進ませてくれ。頭が良いから、卒業すると良い会社に就職して幸せになれるから。こいつが高校を出て働いて稼ぐ金は、俺が必死に働いて何とかするから」私を何とか大学に進学させるために父に頼み込みました。

「大学は、金がかかるぞ。入学金、授業料、アパート代。兄のお前が必死に働いても足りないぞ」父は、頑として私の大学進学を許しませんでした。すると横にいた義姉が。

「私も働きます。この家で稼ぎが足りない時は、よそへ行って働きます。お願いします。大学に行かせてあげてください」義妹は、私に優しく、しっかり者で両親からも信頼されていました。この時、義姉は、お腹に子供がいるのに自分も働くと言ってくれました。

「兄さん。義姉さん。ありがとう。お父さんが言うように俺、高校を出て働くから、もう頭を上げてよ」私は、兄と義姉に申し訳なくなり、大学への進学をあきらめようとした時でした。

「なぁ。こいつを大学に行かせてくれ。ほらっ。少し貯めていた金があるから使ってくれ」祖父と祖母が部屋に入ってきて、父に封筒を渡しました。

「よ~し。わかった。大学へ行け。しっかり勉強しろよ。じいちゃん、ばあちゃん。それと兄貴と義姉のために。俺も稼ぎに出るから安心しろ。それと、そんなお腹であまり働くな。お前は、元気な子供を産むのが、一番だからな」父も大きなお腹の義姉を気遣っていました。

「良かったね。これで大学に行けるよ。みんなお前を応援しているから。ガンバってね。義姉ちゃんの分は、私が働くから大丈夫」私が大好きな母が私を抱いて、涙を流して言ってくれました。私も嬉しくて、その日は涙が止まりませんでした。それ以来、私は、兄夫婦に頭が上がりません。

そして、私の都会での大学生活が始まりました。

そんな訳で私は、大学に入ると必死に勉強をしました。それと、両親、兄たちの負担を少しでも軽くするために、夜、居酒屋でアルバイトをすることにしました。

居酒屋のオヤジさんと女将さんは良い人で、まかないを食べさせてくれ、そこの居酒屋は、一軒家を改築していて、風呂もあり、自由に入ることができて、お金を浮かせることができました。また、帰りが遅くなると、居酒屋の2回に泊まらせてもらっていました。

大学2年、20歳になり、大学に進学をしてから一度も実家に帰っていなかった夏休みに、オヤジさんから。

「おにいちゃん。少しは実家に帰って元気なところを見せてこい。ほらっ。これボーナスだ」私は、その居酒屋で《おにいちゃん》と呼ばれていました。オヤジさんが、そう言って、封筒を渡してくれました。

私は久しぶりに村に帰ることができ、少しでしたが、オヤジさんからもらったボーナスでお土産も買いました。家に帰ると、みんなが出迎えてくれました。その顔を見ると、還暦を過ぎている祖父母、両親、兄貴の顔は真っ黒に日焼けをしていて、義姉は、背中に赤ちゃんを背負って、料理を作ってくれました。

「おっ。お土産か。それと、夜、アルバイトをしているそうだが、あまり無理するなよ」父がお土産を受け取ると、中身はお菓子だったこともあって、みんなで食べてくれました。祖母と母、義姉の料理は旨くて、その日は、何杯もご飯をお代わりしました。

父の農作業の手伝いをしている時に、あの奥さんが、二人の男の子と手をつないで私のところに来ました。

「里帰りをしているって聞いて来てみたの。ホラッ。おにいちゃんに挨拶をして」子供たちに言うと、頭を下げて《こんにちは》と言ってくれました。

「この子は、まだ4歳なのよ。チョット、抱っこしてもらえるかな」奥さんに頼まれて、手拭いで手を拭いて、男の子を抱きかかえると、恥ずかしそうにしていました。それを奥さんが見て嬉しそうにしていて。

「おにいちゃん。背が高いでしょう。お前も大きくなるとイイね」こんなことを言ったので、私は、この男の子の父親は、自分だとわかりました。ひと時のくつろぎを終えて、都会に帰りました。

大学3年生の夏休みの終わりに近づいた時の土曜日、いつもは、土曜日は忙しいのですが、この日は暇で、店を早じまいすることになりました。

「おにいちゃん。飯、残っているから食べて帰るといいぞ。それに風呂も沸かしておいたからな。明日は、休みだから泊まっていってもいいからな」オヤジさんが気を使ってくれました。その日は、美人とは言い難い46歳のアルバイトの奥さんも働いていて。

「私もご馳走になるわ。今日は、旦那と子供たち、親戚の家に遊びに行っていて、帰って夜食を作るのが面倒だから」その奥さんと、夜食を一緒にたべることになりました。この46歳の奥さんは、旦那と二人も子供がいて、この店で4年間、働いていて、私よりも先輩でした。明るくて、客受けが良く人気がありました。

「これっ。飲みましょうよ」客が残したビール瓶を出してきて、二人で飲みました。腹も一杯になり一息つくと、家が近くの奥さんが帰ると思いましたが、まだ、チビリチビリと、今度は、日本酒を飲んでいました。

「おねえさん。俺、風呂に入るから」この店では、年上の女の人のことは、おばさんではなく《おねえさん》と呼んでいました。私は、店の裏の方にある風呂へ行きました。狭い脱衣所で服を脱いで風呂に入り、湯船に浸かりました。

「私もイイかな?」驚いたことに46歳のアルバイトの奥さんが入ってきました。

「えっ。いいですけど。大丈夫ですか?旦那に知られるとマズいでしょう。男と二人で風呂に入るなんて」46歳のアルバイトの奥さんは、そんなには太っていませんでしたが、いつも身体にピッタリのTシャツを着ていて、大きな胸が強調されていました。客からも、大きな胸をからかわれることもありましたが、逆に嬉しいのか嫌がりませんでした。

「大丈夫よ。旦那は親戚の家。知られるわけがないから」ここの風呂は薄暗くて、はっきりは見えませんが、大きな胸が揺れているのがわかりました。湯船に入ると、いくら薄暗くても、その大きな胸がわかりました。

「おにいちゃん。大きなオッパイ、好き?特別に触ってもイイよ」奥さんは、湯船の中で身体を移動してきて、目の前に大きな胸を近づけてきました。

「駄目ですよ。俺、我慢ができなくなるから」私は、奥さんの肩を押して遠ざけようとしましたが。

「何がガマンできなくなるの?これかな?」奥さんにいきなり私のモノを握られてしまいました。

「アラ、アラ。イイものを持っているじゃない。女を泣かせてきたかな?アハハ」大きな声で笑われてしまい、少し頭にきた私は、奥さんの胸を両手で鷲づかみにしました。

「せっかちね。今日は、私もここに泊まるから、あとから2階で、続きをしようね」奥さんに頭をポンポンと叩かれてしまい、風呂で身体を洗い出ると、パジャマや浴衣があるはずもなく、私はパンツだけになり、奥さんは身体にタオルだけを巻いて2階の布団が敷いてある部屋に行きました。

この部屋も明かりが暗くて寝るのには不都合はありませんでした。二人で布団に入り、抱き合いキスをしました。

「やっぱり、マズいよ。旦那に悪いから」私が、その先を止めようとすると。

「大丈夫よ。旦那、最近、全然、相手をしてくれないの。きっと浮気をしているのよ」そう言って、身体のタオルを取って、大きな胸を私の顔に近づけて。

「イッパイ、触ってよ。男に触られるの久しぶりなのよ」奥さんに急かされて、大きな胸を揉んで、大きめの乳首を吸いました。

「アァ~ン。やっぱりイイわ。男って」私の頭を抱いて感じる奥さんの乳首を少し噛んでみると、身体がピクッと反応して。

「もっと強くてもイイよ。早く」奥さんの乳首を強めに噛むと。

「アァ~・・イイ。身体がシビレる」そう言うと、私のモノを握り、手を動かしました。私も負けじと、奥さんの女性器を触ると、毛が濃いことがわかりました。そして、入口のあたりの毛が、奥さんから出た液で濡れていました。

「私、久しぶりで、お汁がイッパイ出ているの。オマンコに指を入れて」奥さんの中に指を入れると、確かにヌルヌルの液でいっぱいでした。中に余裕がありそうなので、指を2本にして中で動かしました。

「おにいちゃん。上手よ。気持ち良くなってきた。ハァ~ン」奥さんが感じたのか鼻から抜ける声を出しました。私が指の動きを激しくすると。

「イイ。イイよ・・そう、そう・・気持ちイイ~!」奥さんが大きな声を上げて、私をきつく抱きしめました。奥さんの私を抱き力が弱くなると、顔を女性器に近づけました。目の前の女性器の入口の周りには、毛がびっしりとあり、入口がわからないほどでした。その毛をかき分けるようにして、入口を舐めると。

「おにいちゃん。女の扱いに慣れているわね。私、もう十分だから、そこに寝て」私を布団に寝かせると。

「おにいちゃん。今度は、私がサービスするね」私を寝かせて、顔を私のモノに近づけると、口の中に入れて、顔を動かしました。少しすると、手でモノを握ってくれ、その手も動かしてくれました。

「大きくなったよ。久しぶりのチンポよ。さぁ。入れようか」そう言って、私の上に乗り脚を拡げて、私のモノを握ると自分の中へ入れました。

「やっぱりイイわ。大きなチンポは・・おにいちゃん。下から突き上げて」私は、それほど大きくないお尻を持ち上げて、下から突き上げるように腰を動かしました。

「アァァ~!・・イイ。チンポが・・奥まで届いている・・もっと突き上げて」奥さんが、お尻を上下させるのに合わせて、下から突き上げていると、私が限界になり。

「おねえさん。出ちゃうよ。早く抜かないと」私が情けない声で言うと。

「中に出して。イッパイ」私は、これを聞いて驚き。

「駄目だよ。それは」妊娠すると思い断ると。

「大丈夫。大丈夫だから。出しなさい!」少し怒り気味に言われて、精子を奥さんの中に出してしまいました。私は、ふと、村のあの奥さんのことを思い出して心配になり。

「本当に大丈夫ですか?」聞くと、奥さんは、自分の中から出てきた私の精子を見て。

「アラ。イッパイでたね。溜まっていたようね。安心して、私、生理が近くて、妊娠の心配がないから、ここ2、3日は」私の背中を叩いて安心させてくれました。

「少し休もうか。旦那たちが帰って来るのは、明日の昼過ぎよ。それに明日は、お店が休みだからオヤジさんたちもゆっくり寝るはず。だから、たっぷり時間があるからね。ウフフ」こんなことを言われて、少し背筋が寒くなりました。

「喉が渇いたね。下からビールを持ってくるね。それと、おにいちゃんの精子でオマンコの中がイッパイ、洗ってくるね」奥さんは、裸のまましたの店に行って、少しするとビール瓶、2本とグラスを持って戻ってきました。

「大丈夫?オヤジさんに怒られないかな」私が心配になって聞くと。

「大丈夫よ。オヤジさん。ビールの数を数えていないから」奥さんは、まったく気にしていなくて、グラスにビールを注ぐと私に渡してくれました。ビールを飲んでいると奥さんが酔ってきたようで。

「私が、ここで働くようになって少しすると、旦那が浮気をしていることがわかったの」自分のことを話し始めました。

「私、頭に来て・・そんな時にね、常連のお客さんから、しつこく誘われたのよ。私とセックスがしたいって。断っていると、お金を払うからって。私、お金をもらうと浮気じゃないと考えてしまったの。それで、休みの日にホテルへ行ったの。ラブホテルよ。セックスをしてお金をもらって」そこで奥さんは話を止めました。少し間をおいてから。

「お金をもらったから浮気じゃないけど、旦那に悪くて悩んだのよ。でも、また、そのお客さんから誘われて、私、お金のためと思って割り切って、ホテルへ行ったわ。月に1回のペースで半年続いたの。でも、その人、転勤になって、それでお終い。フゥ~」ここまで話をするとため息をしました。

「旦那が浮気をヤメて、1年くらいは平和だったの。そんな時に、このお店の近くで建設工事があって、出稼ぎに出てきた男の人たちが、よくお店に来るようになって、お店も繁盛したわ。それが悪夢の始まりだったの」奥さんが、頬を膨らませて、何か怒っていました。確かに私がアルバイトを始めたころに、その男の人たりが毎日、店に来ていました。

「その男の人たちの中に大柄な人がいて、その人、私に気があって、隙をみてトイレに連れて行かれて《セックス、させてくれ。金は払うから》結構なお金を払うって言われて。私もバカだから、お金につられてラブホテルに行ったの。その人がパンツを脱ぐと、《コーラの瓶》がぶら下がっていたの。私、《無理》って言って逃げようとしたのに」奥さんがうつむいてしまいました。

「手をつかまれて逃げられなくて、服を脱がされてしまい。《わかったから》私、覚悟を決めて、ホテルにあった乳液をオマンコにたっぷり塗って、でかいチンポを入れさせたの。中に入れられると痛くて痛くて、息もできないくらい。でもね。あっという間に私のお腹に精子をだしたの。溜まっていたのね。アハハ」先ほどとは違い大笑いしました。

「そのあとは、手で何とか精子を出させてあげると、喜んでくれて。私、そのあと、シャワーも浴びずに逃げるようにホテルを出たの。2日くらい、オマンコがヒリヒリして大変だったわ。それから、お金で身体を売るのは止めたわ」私は、奥さんの話が終わったと思っていると。

「知っている?1年前までに、よくお店に来ていた紳士」また、奥さんが話を始めて聞かれたので、メガネをかけ、スーツを着た50代の男の人が来るようになっていました。

「その紳士が、私に小さなメモを渡してくれたの。《今度、二人でお食事に行きましょう》こんな誘われ方をしたのは、20年以上なくて、私の心が弾んでしまって。食事に行くとホテルの高級レストラン。私、完全に舞い上がってしまって。そのホテルにお部屋がとってあって、それにその紳士、おにいちゃんほどではないけど、チンポが大きくて。ウフフ」何か嬉しそうに話をしてくれました。

「恥ずかしいけど、一度、終わってから、私から二度目をおねだりしてしまったの。もちろん。お金をもらわないでよ。エヘヘ・・それから3回、会ったわ・・知っていると思うけど、その紳士の会社が倒産して、お店に来なくなって、私の恋がお終い。以上。アハハ」最後は豪快に笑っていました。

「さぁ。おにいちゃん。ガンバってよ。その大きなチンポで。私をイッパイ、感じさせてね」奥さんが、そう言うと、布団に私を押し倒しました。私も何かが吹っ切れて、奥さんと身体を入れ替えて、奥さんの上になりました。

「悪い奥さんだ。たっぷりとイジメてやるか」私が面白がって言うと。

「キャ~。若い男の子に犯される。誰か助けて~」奥さんも演技をしてくれて。

「うるさい。口をふさいでやる」私は、奥さんにキスをして、舌を口の中に入れて絡めると、私以上の力で舌を絡められてしまいました。大きな胸を揉みながら、強めに乳首を噛むのを交互の胸にしていると。

「アァ~。感じてきた・・イイ・・イイ~!」奥さんが胸を震わせて感じながら、私のモノをしっかりと握っていたので、私も奥さんの女性器の毛を触ると、ヌルヌルの液でベットリしていました。女性器の入口も開いていて、その周りを撫でていると。

「イヤ~ン。そこは・・女が一番、弱いとこよ」奥さんのお尻がビクンと反応しました。私は、顔を奥さんの女性器に近づけて、薄暗い中で、奥さんが弱いところを探しました。すると、プックリと今まで見た中で一番大きな《お豆》を見つけました。指でつまむこともできて、つまむと。

「アァァ~!・・ダメよ。ダメ・・そんなことをしちゃあ~・・イイ~!」奥さんが、お尻と太腿をブルブルと震わせて、大きな声を上げました。私が続けていると。

「ヤメて!・・気が・・気が遠くなる・・イヤ~!」さらに大きな声を上げると、動かなくなってしまいました。

「フゥ~。ハァ~。私を殺す気?・・気持ち良くて、息ができなかったわよ。おにいちゃん。もう余計なことはイイから。チンポを入れて。お願いよ」奥さんが、泣きそうな顔をして頼んできました。私は、まだ、イジメたくて、今度は女性器の中に指を2本入れて中で動かしました。奥さんの腰が私の指に合わせて動き。

「ダメだって・・そんなこと・・アァァ~!」奥さんの中からヌルヌルの液が溢れ出てきて、私は、指が3本、入るか確かめてみました。ゆっくりと3本の指を奥さんの中に入れていくと、以外にもすんなりと入っていき、気づいた奥さんが

「なに、なに?3本も入れたの?・・イヤ、イヤ。気持ちイイよ」奥さんの方から腰を動かして、私の指と手がヌルヌルの液でベットリとなりました。

「そろそろ、入れようかな?どうしますか?」私が奥さんを焦らすと。

「バカッ。早く入れてよ。さっきから待っているのよ」私のモノを奥さんの中に入れると、奥さんがお尻を浮かせて、すぐにすべてが奥まで入りました。奥さんも私も激しく腰を動かしていると。

「アァ~・・もう、これはイイから。ネェ。後ろから入れて。その方が・・ウフフ」奥さんが、自分から私のモノを抜くとお尻を私の方に向けました。ズブズブとモノが奥さんの中に入ると。

「やっぱり・・奥の感じるところに・・チンポが」私が腰を打ち突けるたびに奥さんもお尻を押しつけてきて、奥さんのお尻がバチンバチンと大きくなり、私も限界になり、下半身が痺れると。

「アァァ~!・・アァ~!・・イッパイ、出して・・私のオマンコに!」奥さんがこれまでにない声を上げて、私も精子を奥さんの中に出しました。しばらく疲れて動くことができない奥さんと私でした。

「おにいちゃん。私、朝まで持たないわよ。こんなに激しくされると」奥さんが、私の横でつぶやきました。私のほうは若いからか少し休むと、まだ、《できる》と思っていました。少しすると奥さんの寝息が聞こえてきて、寝たことがわかりました。そして、私も寝ることにしました。

私が目を覚ますと、外が少し明るくなっていて、横では、奥さんが、まだ、寝ていました。私は、起き上がり、奥さんにかかっていた布団を捲り上げると、大きな胸と濃い女性器の周りの毛が目に入りました。奥さんの脚を拡げると、ポッカリと開いた女性器の入口と、プックリとした《お豆》が見えて、太腿のあたりに奥さんの中から出た私の乾いた精子が見えました。

奥さんの中に指を入れて動かすと、残っていた精子が私の指について、動かし続けると、それがダラダラと出てきました。すでに朝立ちをしている私のモノを握り、その中に入れました。

「エッ・・なに・・なによ」奥さんが起きて驚いていました。お構いなしに腰を動かしていると、奥さんのヌルヌルの液と残っていた私の精子で、グチュグチュと変な音が出てきました。

「おにいちゃん。若いわね。まだ、元気が残っていたのね」奥さんが、そう言って、私にキスをすると私の腰の動きに合わせて、腰を動かしてくれました。それから、奥さんと私は、奥さんが上になったり、後ろから入れたりと、何度も体位を変えて、かなり長い時間の性行為をしました。やっと、奥さんの中に精子を出すと。

「さすがに疲れたわね。私、今日は、家事ができないかも。フフフ」奥さんの声にも元気がなく、結局、昼近くまで寝てしまい、奥さんは、慌てて家に帰りました。私は、風呂を沸かしなおして入ってからアパートに帰りました。

翌週の月曜日に居酒屋に行くと、いつもと変わらないオヤジさんに奥さんがいました。少し遅れて奥さんが来て、奥でまかないを食べていると、私の頬にキスをして。

「おにいちゃん。私、これから楽しみよ」嬉しそうに仕事を始めました。

それからは、月に2回、日曜日に私のアパートへきて、一緒にコインランドリーで洗濯をしてくれ、部屋の掃除までしてくれました。そして、必ず性行為をしてくれて、いつも心も身体もスッキリさせてくれることが、大学4年の就職が決まる秋まで続きました。

大学4年生になると、就職活動を始めることにしました。そんなことを知った居酒屋のオヤジさんが。

「これで、スーツを買え」そう言って、お金を渡してくれて、スーツ、ワイシャツ、ネクタイ、靴を買いました。その甲斐があって、秋には、中堅の企業に就職が内定しました。そんな12月に。

「おにいちゃんがいなくなると寂しくなるな。でも、仕方がないか」オヤジさんがそんなことを言ってくれて、女将さんも寂しがり。

「自分の息子のように思っていたのよ」こんなことまで言ってくれました。

「アァ~ア。おにいちゃんがいなくなるのか。私、これからどうしようかな?」奥さんも寂しがりました。でも奥さんは、3か月前から旦那との関係が良好でした。理由は、旦那から女性器の周りの毛を剃るように言われて、剃ってからは、旦那が豹変しました。

「旦那。昨日も私が帰るのを待っていて、ウフフ。すぐに布団へ連れて行かれたの」こんなことをいう日が増えていました。私は、少し残念でしたが、本音はホッとしていました。

そして、卒業試験が終わり、居酒屋のアルバイトを辞めて、入社した会社にほどほど近いアパートへ引っ越しをしました。

この話の続き

会社に入社して働き始めると、まずは、工場、配達の手伝いから始まり、半年たってやっと営業の仕事を始めました。営業と言っても、得意先の御用聞きで、毎日、朝から晩までライトバンに乗っていました。会社に帰り、伝票を作り終えるのは、いつも午後9時近くなっていて、帰って風呂に入り、簡単な晩飯を食べて寝る。こんな…

-終わり-
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