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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】続:友人夫婦との温泉旅行(とうとう一線を超え…)普段と違う一面の発見(2/3ページ目)

投稿:2026-04-23 00:31:32

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本文(2/3ページ目)

この時は、しっかり見れず断念。

大人しく休んでから、2セット目のサウナへ。

上段にAとさきちゃん、下段におれとまみ。

おれの真上にさきちゃんが座るような位置どりになった。

(先に女性陣が入っていって、

空いてるところに座るとそんなポジションになった。)

2人ともうちらが入ってから頭にタオルを巻き直してた。

ちょっとしてから、

振り返ると、真上に座るさきちゃんが脚を自然に開いていて、

「ふぅー」と目を閉じていた。

そんなお手入れされた大事な部分がモロ見え。

さきちゃんが気づいて、

「ちょっと何見てんの?(笑)」って叩いてくる。

さきちゃんが先に水風呂へ行くのに、目の前を降りてくるとき、

跨ぐのに股がまたモロ見えで、お尻に腕が当たっちゃって

さきちゃん:「ひゃっ」って、可愛らしいリアクション。

お尻を片手で隠しながら「もう!さっきからまったく!みないでよー」

と振り向き様に言って、外に出た。

まみに、「こら!」ってひじでぐいっとされる。

まみも水風呂にいき、また男だけに。

Aと自分「普通に見えててやばい。」「だんだん慣れてない?」「汗とかエロい」

「まみちゃんやばい勃っちゃうわ、しっかり見えてるし、

こんな近くで見ると、おっぱいの形キレイだし、

手におさまり良さそうだし」「ツンと上向いて乳首かわいいし」

「さきちゃんこそほとんど隠さずでおっぱいエロいし」

「白い肌に火照ってるの反則」

感想をぶちまける。

A:「まみちゃん何カップなの?」

おれ:「Cだよ、あとで聞いてみ?笑。今なら言いそうだよ」

「さきちゃんは?」

A:「知らないけど、ダブルAじゃない?笑」

おれ:「いやそれはないでしょ!ぷっくりしてるじゃん」

A:「ちっちゃいからなー」

おれ:「あの体にあの胸は良いと思うけどなぁ」

ってお互いの会話をして

この状況に、冷静さを失う感じだった。

またあとからうちらも水風呂、外気浴へ。

ベッドは女性優先ってことで女性が使って、男らは座ってくつろぐ。

まみは今度はAがきても隠してなかった。

ちょっと目を開けて、あっきたの?ぐらいで。見られても大丈夫なのか、

めんどくさくなってるのか、

気持ちよくなってるのか。

ちょっとして、2人とも起き上がってゆっくりしてたら、

タイミングがズレて、おれが先に1人サウナに行った。

暑さを求めて上段で仁王立ちしていると、

さきちゃんが入ってきて、さきちゃんの目の前に俺のモノが。

お互い「あっ!」ってなって、

さきちゃん:「こら!」って軽くチン〇を叩いてきた。

おれ:「いたっ!」となっていると、

さきちゃん:「ちょっとー!目の前に見せないでよー」って笑ってくる。

そのままおれは上段に座り、

さきちゃんは後ろを向いてタオルを整え直してから

腕で胸を隠すようにし、前屈み気味で隣に座ってきた。

(今はタオルで顔は隠してない)

おれは(えっ?隣?近くない?てか隠してないけど、しかも腕当たってるし)

って思って動揺してたけど、平常心を装ってた。

おれ:「あっ、こっち?」

さきちゃん:「ん?上段の方がいいじゃん?」

おれ:「ま、上の方がね、え?でも見えちゃうけど」

さきちゃん:「ずっと見てるじゃん笑」と目を瞑りながら言ってきた。

さきちゃん:「バレバレだよもぉ、視線が痛いぐらい笑」

「昨日あんなに見てるのに足りないの?」

さきちゃんは、背筋を伸ばしてキレイな姿勢で、顔は斜め上で目を閉じて、腕もまっすぐに降ろしている。

さきちゃん:「今も見てるんでしょ?笑」

おれ:「いや見えちゃってるんだよ」

さきちゃん:「ははっ」と微笑んで、

「そういうことにしておく笑」

すぐ隣にスリムな体、スラっとしていておっぱいはキレイで

整えられたまだ湿っけのある下の毛、

腕がちょっと当たってるし、

火照った横顔といつもよりお淑やかな、さきちゃんの色っぽさが半端なくて、

クラクラする。さきちゃんの体、

ちょっと甘いけど元気のある声に頭が回転しない。理性が…。

追い討ちをかけるように、

腕が当たってるのに、更にぐいってさきちゃんから押されてきて、

腕が密着してしまう。

おれ、「ごめんね、せまいよね」ってちょっとズレようとすると

さきちゃん、「えっあごめんごめん、別に気にしないでよ」と。

ちょっとずれようとしたけど、また同じ位置に座り肌が触れている。

それはもう触れ合っているという状況で、

太ももも、「ぐいーっ」てしてきた。汗で気持ち悪いはずなのに気持ちいい。

そして何この細くて柔らかいの。と思ってさきちゃんを見ると

変わらなず落ち着いて火照ってた色っぽい顔。

さきちゃん:「はぁ…」といやらしいような吐息が漏れる。

「……あぁー、なんか乳首痛い」って胸をスリスリしだした。

おれ:「え、大丈夫?」

さきちゃん:「いや、サウナにノーガードで入ってると乳首がピリピリしてくるんだよ。

でも顔と髪はガードしたいし…。

イタタタ……。

おれ:「えっ、どのあたり?!」

さきちゃん:「えっと…

…って!もぉ!ちょっとぉ!」

目を開けて照れたような笑顔で、「近っ?!」って両手で胸を隠すようにして、

さきちゃん:「近すぎてびっくりした、覗き込みすぎだってば!」

ってきゃしゃで細い肩で腕をぐいっとされる。

細いはずなのにやわらかい。

肌は触れてるし、顔も近い、おっぱいも間近で見ちゃって、太ももも当たっている。

さすがにこちらも限界。

(この状況で反応しない男はいないはず)

アソコを隠し気味にしていると。

さきちゃんは異変に気づく。

さきちゃん:「ん?ん?あれ?どうしちゃったのかなー?!

ちょっと手どかしてみなよ!」またニヤニヤしてきて、

いつものさきちゃんに戻ってる。

ただ、汗が流れ、火照った顔は変わらず色っぽい。

おれ:「いやいや、ちょっとちょっと!」

腕を握られて、引き離そうとしてくる。

肌が更に触れてよりまずい。

でも細い手がいやらしくて可愛い女の子の手。

おれ:「ちょっと!あっち(なみたち)に見られたらやばいって」

股間を押さえながら腰を上げ外の様子を覗く。

まみとAは温泉に入りながら喋ってる様子。

まみは胸から上がお湯から出ていて、タオルも頭に巻いているから

完全におっぱい丸出し。

「めっちゃ見せてるじゃん」と思いつつ、もう一度座る。

その瞬間にさきちゃんに手をどかされた。

さきちゃん:「あれー?まみちゃんの様子が気になったー?」

「私が気にしておくから大丈夫だよ!」

「にしても、あーあ、こんなにおっきくしちゃって、ほんといやらしいなぁ(笑)」

ニヤけながら言ってくる。

おれ:「ちょっと!」

さきちゃん:「なんかビクビクしてるよ、パンパンじゃない?」

と鑑賞してくる。

じっと見ているさきちゃん、

「………触ってい?」ってにこっと言ってくる

おれ:「ちょっと!かわいーじゃん!」ドキドキ過ぎてつい言ってしまう。

おれ:「でもだめだって!」

さきちゃん:「え?え?今なんて?」照れて顔を背けてしまうが、

すかさず、

「えー?そんなこと言って逃げようとしてるんでしょ?

わたしの散々見といてさ、それは許さないよー!笑。

今も見てるしさぁ、わたしのこと見てるの普通になってない?」

おれ:「それはありがとう!」

さきちゃん:「笑、いやありがとうじゃないって!」

おれ:「でもさ、さすがにここ出ない?苦しいっしょ?」

さきちゃん:「それはそう!笑はしゃぎすぎたね、でよでよっ!」

水風呂の後Aとまみを横目に外に出る。

そして

外のベッドでさきちゃんと並んで寝る。

Aとまみはさっきより距離が近く、

湯船の淵に腰掛けて座って話してる。

横になりながら、

おれ:「いやー、さきちゃんにちんちん触られちゃったよー笑」

さきちゃん:「何いってんの?触らしてくれなかったじゃん!」

おれ:「その前だよ、叩いてきたじゃん笑」

さきちゃん:「あっ!あれっ?!触るにならないでしょ!」

おれ:「さきちゃんのは触ってないのになぁ笑」

さきちゃん:「なにー?もぉ……」

上半身を起こしてこっちを見てくる

さきちゃん:「触りたいってことなのかなぁ?」

おれの方に体を向けて、ニヤッと、

肘をついて、手のひらに顎をのせて、可愛い仕草。(顎乗せポーズ)

(その格好でそのポーズは反則!)って思ってた。

おれ:「言ってない言ってない!」

さきちゃん:「ふぅーん?なんかすごい触りたそうだね」

「じゃぁ、仕方ないからおっぱい触っていいよ。」

おれ:「そうは言ってないってー!」

さきちゃん:「んー?いいのー?」にこっとしてる。

おれ:「……じゃぁ、ちょっと……」

さきちゃん:「もうおそーい笑」「あははっ!笑」

っておっぱいを隠して笑いながら言ってくる。

おれ:「えっ…」

さきちゃん:「うそうそ、なんだ、やっぱ変態さんだね…」

さっきの落ち着いた、甘い声のさきちゃんになっている。

おれ:「触って良いっていうから」

さきちゃん:「はは、まみちゃんに怒られるから、ちょっとだけ…ね…」

そう言って、両腕を降ろして俯き気味になり、どうぞと言わんばかり。

この無防備な触ってというポーズがエロい。

一応、まみの様子をチェック、さっきサウナに行った音がしたから、

やっぱりいない。

まみとAでサウナ入ってるんだな、

大丈夫かな?出てくるまであと5分前後ぐらいか、

頭の中でいろんなことが巡る。

そして、

ついにさきちゃんのおっぱいに、指を伸ばしてつつくように、触れた瞬間、

「ぷにっ」

小さいながらも「ふにゃ」って感じでなんて言ったらいいかわからないけど、

ものすごくよかった。

おれ:「え、え、やわらかっ…すご」とつぶやく。

さきちゃん、素直に

「そお?ありがと」と一言。

指でおっぱい全体を揉むと「むにむに」

下乳をすりすり撫でたり、

また揉んで、下から持ち上げてみたり、

そのまま移動して、

腰まわりも触れる。「スベスベ」で細い、

腰回りを撫でるように触り、おっぱいと行き来する

ウエストはくびれてるのに、柔らかさがある。

おれ:「すごい、すべすべだね、スタイルめっちゃいいし」

さきちゃん:「ん…サウナのおかげかなぁ……」

太ももにも手をやり、細い足なのに肉付きがあり、

柔らかくてスベスベしていて、ふくらはぎまで触る。手を戻し、太ももの内側を触る。

整えられた毛並みの近くまで。

さきちゃん:「もぉどこまで触ってるの?」と言いつつも

俯きながら身体をよじっている。

おれ:「さきちゃん、めっちゃ可愛い…」思ってたことが漏れてしまう。

再びおっぱいを触り、乳輪を撫でる。

さきちゃんは俯いて目を閉じてるのか、

小刻みにビクビクしてる。

乳輪も薄い茶色で小さく、触り心地も良い。

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