体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】俺のモノになった結菜をクラブ内で隠れて生挿入
投稿:2025-10-29 13:23:48
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空気で満ちていた。渋谷の某クラブ――。「今夜はクリスマス・ナンパ合戦だな」「ターゲットはサンタ限定でしょ」「負けたやつ、次回の飲み代全額で」会社の同僚3人と、軽いノリでクラブに乗り込んだ俺。名前は大翔(ひろと)、24歳。医療系商社で営業やってる。普段はスーツで真面目に仕事…
1月の終わり。
結菜から「今夜クラブ行くけど、来る?」というLINEが来た。
場所はいつもの渋谷。俺は即「行く」と返した。
クラブの入り口で合流。
待っていた結菜を見た瞬間、理性が吹き飛びかけた。
黒のオフショルニット。
肩と鎖骨が露出し、谷間がギリギリまで見えるほど深いカット。
下はチェック柄のミニスカ。タイツは履いておらず、生足が寒空の下で艶やかに光っていた。
「……おまえ、それ」
「ん?何か変?」
「いや、変じゃない……完璧すぎる。俺の性癖に」
「……ふふ、狙ってきたんだから、当然でしょ?」
さりげなく身を寄せてきた彼女の胸元。
その内側に、黒のレースランジェリーがチラッと見える。
スカートの下には、同じ黒のTバック――後でわかることだけど、それもまた破壊力抜群だった。
中に入り、乾杯をしてフロアを見渡す。
けれど、俺の視線は結菜から一瞬たりとも離れなかった。
「……ねぇ、ちょっと人の少ないとこ……行こ?」
「……また?」
「うん。クラブって、こういうのも……アリでしょ?」
「おまえ、完全にセフレとしての自覚出てきたな」
「……だって……大翔くんにだけは、見られたいもん……///」
結菜が俺の腕を引いて、フロアの隅、スピーカー裏の壁沿いへ。
「ここ……だいじょうぶ、かな……?」
「バレなきゃ平気だろ。てか、おまえが誘ったんだからな」
俺は結菜の腰を引き寄せ、後ろからピタッと密着する。
手を伸ばしてミニスカを軽くめくると――黒のレースのTバック。
「……やべ、ホントに履いてんじゃん。これだけで抜けるレベル」
「……そんな言い方……やだぁ……///」
「でも、見せに来たんだろ?俺にだけ」
「うん……見て、触って……弄んで……///」
指を下着の上からなぞると、既にじんわり湿ってる。
布地をずらして、あのトロトロの割れ目に指先をあてがうと――
「んっ……っ、んんっ……クラブで……やだぁ……///」
けど腰は逃げない。
むしろ、俺の手を咥え込むように押しつけてくる。
結菜は顔をそむけるけど、腰はちゃんと俺の指を受け止めている。
下着越しにくちゅっ…と音がするほど、すでに濡れている。
「うそ……っ、やば……おまんこ……濡れてるの、バレちゃう……」
「誰にもバレねぇよ。俺だけが知ってればいい」
「……でも……バレても……止まんない、かも……///」
そのまま、もう片方の手でオフショルの上から胸元を撫でる。
黒のランジェリー越しに感じる柔らかさと、ぷっくり勃った乳首の感触。
「乳首、立ってるな」
「ぁ……やだ……そんな……」
ミニスカの裾をめくると、黒のレースのTバックがぴたりと張りついてる。
それを親指でずらすと――ぬるっ、と指先に熱が絡む。
「ぅんっ……あっ、やっ、そこ……だめ……っ」
「おまんこ、ぐちょぐちょだな。Tバックまで濡れてる」
「だって……さっきから、ずっと触られて……とまらなくて……っ///」
指をくちゅっ、と奥へ入れると、結菜の脚がぷるっと震える。
壁に手をつかせて、片脚を少し持ち上げるように開かせると、
そのまま指が奥までぬちゅぬちゅと沈み込んでいく。
「んんっ…っ、あっ、あぁっ……んぅっ……///」
「声、出すな。バレんぞ」
「んっ……んぅぅっ……っ、でも……きもちいいのっ……///」
下着を足元までずらし、シャツをめくりあげるようにして、俺はそのままおちんちんを取り出した。
「……入れるぞ。生で」
「……っ、うん……でも……絶対、外に出して……///」
「わかってる」
ぐちゅっ…と一気に先端を押し込むと、トロトロの中がぴったりと咥えこむ。
「っぁ……んっ……おちんちん……入って……っ、やぁ……クラブでぇ……っ///」
「でも、おまんこは締めつけて歓迎してんだろ」
「そんなこと……ないのにぃっ……んっ、んぁっ……っ、でも……っ、きもちぃのぉ……///」
バチンッ…バチンッ…!
腰を打ちつけるたびに、結菜の小さなお尻が揺れ、スカートがぴらぴらとはためく。
誰にも見えない場所――けど、声を殺すだけで、全身が曝け出されていく感覚。
「おまえ……クラブで立ちバックとか……どんだけエロいんだよ」
「大翔くんのせいっ……こんなえっちな身体にしたの……んっ、イくっ、またぁっ……おまんこ、イっちゃうっ……っ!」
ビクッ、ビクンッと中が痙攣し、ぬちゅっ…と締めつけてくる。
脚がガクガク震えて、壁に額をつけながら喘ぐ姿――完全に、壊れてる。
「っく……限界……出すぞ……顔、こっち向けろ」
「ぅんっ……顔に……かけて……っ、大翔くんの精子……いっぱいほしいっ……///」
おちんちんを抜いて、結菜の前に立つ。
しゃがみ込むようにして顔を上げた彼女が、口を開いて待ってる。
「早く……いっぱい出して……んっ……っ」
ビクンッ――!
「くっ……出る……!!」
びゅるっ、びゅっ、びゅるるっ…!!
勢いよく吐き出された精液が、白く光りながら結菜の顔に降り注ぐ。
おでこ、頬、鼻筋、唇――黒ランジェリーの胸元にまで飛び散った。
「……すごっ……顔、べたべた……///」
「それが似合うって思ってる時点で、もう立派なセフレだろ」
「うん……自覚あるよ……大翔くんの、気持ちよくするためだけの身体……///」
この後結菜の短大の友人の涼子と合流して3Pするんだが、それは続編で
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(2020年05月28日)
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