体験談(約 4 分で読了)
女医と看護師と3Pした話②
投稿:2025-09-12 01:01:37
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大学進学で上京したての頃、全身に蕁麻疹が出てしまい夜中に病院の救急外来に行った。病院に着くと「看護師の藤原です。辛かったですね。」#ピンクそう言って迎えてくれたのは、20代後半くらいの小柄で全体的にムチムチしており、ショートヘアが似合う柔和な雰囲気の可愛らしい看護師さんだった。「診察…
全身に蕁麻疹が出てしまい、夜間救急で病院を訪れた俺は、診察室に入るまでに看護師の藤原さんの太もも、尻、胸を堪能した。
「先生、入ります。」
先程まで思い切り胸を揉まれていたため、まだ頬を若干赤らめながら藤原さんが扉を開けると、パソコンの前に座っていたのは女性の医師だった。
藤原さんより少し年上に見える、30代前半くらいで肌は青白く、長い黒髪を一本に束ねているが、前髪は重く大きな眼鏡をかけており、貧相な見た目の絵に描いたような理系女子という印象だった。
名字は難しくて読めなかったが、名札から萌美先生というみたいだ。
「全身に蕁麻疹が出てしまったそうですね」
そう言って一度立ち上がりこちらに近づいてくると、意外にもモデルのような高身長で、小柄なムチムチで触り心地の良い藤原さんとは違い、スキニーパンツが似合う細く長い足の持ち主だった。
「もう少し顔が良ければ」
なんて思っていると、藤原さんが先程の測定の結果を伝えていた。
最後にコソコソと耳打ちをしていたが、聞き取ることは出来なかった。
「問診から始めていきますね。」
そう言うと真面目な質問が続き、診察室に入るまでバキバキに勃起していたちんこも、大分落ち着いてきた。
問診の結果、原因がはっきり分からず、
「とりあえず心音を聴かせてもらいますね。」
と言って、萌美先生は聴診器を準備すると、おもむろにボタンを外し白衣の前を開けて俺の前に座った。
白衣のせいで気が付かなかったが、驚いたことに萌美先生はその貧相な体に似合わぬ大きな胸を隠していた。
鎖骨の辺りから膨らみ始めた胸は、ニットによりさらに強調され、ソフトボールでも入れているのかと錯覚してしまうほどの存在感だった。
「上着をまくり上げて下さい。」
そう言われ服をまくり上げたが、俺の視線は萌美先生の胸に集中してしまい、
「あのニットをまくり上げたらどうなってるんだろう」
などと考えてしまい、自分でも分かるくらい鼓動が早くなるのを感じた。
せっかく落ち着いたちんこも、またムクムクと勃起し始めていた。
「脈拍が早かったと聞いてますが、心音も少し早いですね。」
そう言う萌美先生はどこか嬉しそうに見えたが、テントを張り始めた俺の股間に視線を落とした時に、一瞬ニヤッとしたのは確かだった。
萌美先生はパソコンに向かいカタカタと何かを打ち込むと再度こちらに近づき、
「蕁麻疹が全身に出ているとのことなので、1度患部を見たいのですが...」
「上着を脱いで、ズボンも下ろして頂けますか?」
そう言われ、流石にこのまま下を脱ぐのは恥ずかしいと思い躊躇していると、
「脱ぐのも大変ですよね。」
「藤原さん、手伝ってあげて。」
「はい!」
「座ったままで大丈夫だよ。」
とあっという間に下着1枚にされてしまった。
勃起したちんこはパンツを押し上げ、年上の女性達に見られている羞恥心から、さらに大きく、これでもかと存在を主張していた。
2人とも全身の蕁麻疹を観察しているようで、その視線は何度も俺の股間を通り過ぎていた。
羞恥心を煽られ、俺のちんこもビクビクと脈打ってさらに存在感をアピールしていた。
少しして
「確かに全身に出ていますね。」
「足の付け根など下着の下も出ていますか?」
と聞かれ、羞恥心が快感に変わり始めてきた俺は先の展開を予見して、正直に答えてしまった。
「下にも出てます。」
「では下着の下も確認させて頂けますか?」
「はい。」
「脱ぎずらいので、また手伝ってもらえますか?」
「うん!」
「一回立ち上がってくれる?」
藤原さんはパンツに手をかけると一気に下に引っ張った。
パンツに引っ掛かり1度下向きになったちんこは、飛び出すと同時に勢いよくそり返り、バチンと音を立ててお腹にぶつかった。
「うわ...」
「すっごい...」
目を丸くして一点を見つめる2人に、蕁麻疹のことを言ってるのではないと、すぐに分かった。
「見たところ陰茎には出ていないようですが、少し調べますね。」
と言うと、同意を待たず萌美先生は青白く細い指で下から亀頭に向かってちんこをなぞった。
「あっ...」
「痛い?」
「いや、気持ち良いです。」
「ふふ、もう少し調べますね。」
今度は長い指と小さな手のひらで優しく握り込むと、
「あぁ、、、」
「気持ち良い?」
「はい...」
「じゃあこれは?」
「あ、、ヤバいです、、、」
と、触診という名目の女医による手コキが始まった。
「先端がぱんぱんに腫れてるけど、これも蕁麻疹かしら?」
と言うと指先を使った亀頭攻めがはじまり、気持ち良すぎて我慢汁が止まらなかった。
横で見ていた藤原さんは、いつの間にか自分の胸と股を触り出したと思うと、
「私も...」
と呟き、我慢出来ずにちんこにしゃぶりついた。
ゆっくり丁寧にしゃぶり始め、音を立ててスピードを上げたり、舌先で亀頭を舐めたりと、お姉さんのテクニックに金玉は決壊寸前だった。
今度はその様子を横から見ている萌美先生が、あの大きな胸を左手で揉みしだきながら、右手はスキニーパンツの中でクチュクチュといやらしい音を立てていた。
「手を伸ばせば萌美先生の爆乳に触れそう」
そう思うと同時に手が伸びていた。
そして藤原さんの時と同じように勢い良く揉みしだいた。
「あっっ、、」
「あ、、激しっぃ、、、」
「思い切り、揉まれるの、、あっ、好きぃ、、、」
当然片手には収まらず、揉み込む度に指を押し返すハリと弾力はあっても、ふかふかと柔らかい感触。
そして、敏感に感じるその姿に射精感が一気に込み上げた。
萌美先生の脇から腕を回し、胸を揉んだまま抱き寄せ、もう片方の手でちんこにしゃぶりつく藤原さんの頭を抑え、喉奥まで突っ込んだ。
「あっっ!」
「オゴゥッ!」
女医の爆乳を揉みながら、看護師の喉奥に射精する最高の瞬間だった。
なかなか射精が止まらず、苦しそうにタップする藤原さんの頭をさらに強く股間に押し付け、最後の一滴まで口の中に押し込んだ。
ちんこを抜いた瞬間、涙目で精子混じりの唾液を吐き出す姿には今まで感じたことない興奮があった。
射精したことで一旦俺が落ち着いてしまい、一時的に熱が上がってしまったため、熱とアレルギーを抑える点滴を打って様子を見ることになった。
診察室の簡易ベットに全裸のまま横になり、点滴をセットされると、
「点滴中は危ないので動かないで下さいね。」
「副作用で少し眠くなったり、ぼーっとするけど心配しないでね」
そう言いながら2人は服を脱ぎ始めた。
また長くなってしまったので、今回はここまでにしようと思う。
前回から中途半端で申し訳ないが、次回はいよいよタイトル通り3Pを書いていく。
続きも読んで頂けると嬉しいです。
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(2020年05月28日)
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