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体験談(約 7 分で読了)

ムチムチ巨乳の変態ヤリマンの私が年下彼氏と体液まみれの下品なHをした話。K君慰めH編

投稿:2025-10-21 21:13:02

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まなみん◆cgSGdEA(10代)
最初の話

高校の時の話すのが恥ずかしいくらいHな体験談。当時の私は友達の影響で金髪ショートの褐色ギャルでした。想像しやすいように当時の3サイズはB110、w72、h106です。中学の頃からギャルになり中学時代はいわゆるギャル男の先輩や同級生と付き合っては別れを繰り返しいつしか地元ではヤリマンと言われて…

前回の話

K君と早苗ちゃんに嫉妬してしまった私の話です。バレー部の友達に騙されバレー部員になってしまった私。そこで1年生の早苗ちゃんと言う後輩がいます。早苗ちゃんは165㎝くらいでスタイルも抜群。部活が終わり部室で着替えてた時。私「早苗ちゃんってめっちゃスタイルいいよね。胸何カップあるの?…

大好きな年下彼氏K君をHで慰めちゃった話です。

高校サッカー選手権?準決勝で私達の高校が負けちゃいました。

エースのK君がシュートをたくさん外してしまい責任を感じてしまって落ちこむK君。

負けて3年が引退し2週間ほどオフを貰った部員達でしたがK君はいつも自主練をしていました。

私の部活が終わり自主練終わりに久しぶりにK君と下校しました。

「ざんねんだったね…でもK君かっこよかったよ…クラスのサッカー部の友達もK君がいなかったら準決勝行けてないって言ってたし…」

K君「俺のせいで3年の夢終わらせたんです…」

「…そんなことないし…」

ありきたりの慰めしかできないK君に自分がイヤになります。

「…あのね…明日休みでしょ?…」

私はK君をホテルに誘いました。

部活が忙しくHの感覚も空いていたし、それに最近元気のないK君を慰めたかったから...

ホテルに着きます。

K君「…シャワー浴びてきます…てかHの気分になれないかも…」

「…ベットで待ってて…」

私は白いティーバッグのレオタード姿に着替えます。

面積はほぼないアダルト専用の…

食い込ませたおマンコに乳首しか隠れない恥ずかしい格好。

そんな姿でK君の元へ。

「…どうかな?…」

ギンッギンッ…

元気のないK君のアソコがボクサーパンツ越しでもはっきり分かります。

「…エヘヘ…元気なったw…」

私はK君をベットに仰向けに寝せ両手を部活で着たユニフォームで上で縛り、アイマスクがなかったので体操着を使い目隠しをします。

K君「…はずいです…」

「…大好き…チュッ」

優しくキスをしながらだんだん激しいディープキス。

K君の汗でベタついた体を念入りに唇と舌を使いながら舐めていきます。

K君「…ん…汚いっすよ…」

首筋、耳、腕、脇、乳首、胸、お腹、足、足の裏や指の間。

「…ハァ…ペロペロペロ…恥ずかしいでしょ?私の気持ちわかった?…でも大好きだからできちゃうんだなぁこれが...w」

「お疲れ様K君。私に委ねて…」

K君「…先輩…好きです…めちゃくちゃにして下さい…」

「…良く言えました…えらいえらい...チュッ」

しつこくイヤらしく舐め続ける私。

粘着力ある私の涎がK君を汚していきます。

目隠しだけを外します。

K君が自分の体を見て言います。

Kの「…先輩まみれで幸せ…」

私も、もう堪えられません…

K君のパンツ越しのおチンチンの上に股がり乳首を隠してるレオタードを外側にずらし、胸を寄せ谷間に涎をたっぷり垂らし貯めていきます。

ぬっちゅぅ~ぬっちゅぅ~…

たっぷりの涎を含んだ爆乳でK君の腕をパイズリのように挟みヌルヌルにし、脇の下に塗り込みます。

見せつけるようにK君の胸と私の胸を擦り合わせます。

K「…すごい...グチョグチョで…糸引いてま…ンンン…」

恥ずかし事を言うK君の口をキスで塞ぎながら胸と胸でもディープキス。

そのまま胸を滑らせるようにお腹の方まで涎を塗り込みながら下がり、太ももから足先までパイズリのように挟みヌルヌルに。

足の指をフェラしながら足をパイズリします。

K君「…せ…せんぱい…チンポも…して…」

哀願するK君。

顔を近づけパンツを下ろします。

むわぁ~…ビ―ンッ…

汗で蒸れた凄い臭いのおチンチンが反り返ります。

K君「…すいません…匂いますよね…」

「…うん…すごくHな匂い…クンクン…K君の匂い…すきだよ…」

おチンチンの上からたっぷりの涎を垂らします。

ビクンビクンッ

涎が着地すると反応するK君。

涎が竿を伝い涎がK君のおチンチンを侵食していきます。

「…ちゅっ…」

ビクンビクンッ

鬼頭へキス。

「…ちゅっ…ちゅちゅちゅちゅっ…」

ビクンッ

竿にも玉にもキスをします。

K君「…唇柔らかい…」

「…はむっ…」

K君「…あっ…」

K君の顔を見ながら咥え、ゆっくり口の中で舌を絡めます。

K君をイかせないように慎重にねっとり…

K君「…あっ…あったかい…」

K君が顔を上に背けながら反応します。

「…ちゃんと見てて…おチンチン愛されるとこ…」

K君「アッ…ハイ…」

竿にねっとりに舌を絡め、裏スジを舐め上げます。

そしておチンチンをゆっくり奥まで咥えるように口を自ら下ろしていきます。

ヌチュ~~~…

口の中でおチンチンの脈を感じなから私のフェラは激しくなっていきます。

ヌチュ~…ヌチュ~…ジュプ…ジュプジュプジュプ…ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ…

K君がビクンビクンビクンッとすると動きを緩め、先っぽをレロレロしたり弾くように裏スジを責めたりします。

K君「…先輩に焦らされる…あ…!…ん…」

感じるK君を愛おしくイヤらしく責めました。

「…腰上げて?…爆乳おっぱいでしてあげる…」

コリコリの乳首に鬼頭を擦り付けたあと…

むにゅにゅにゅ~むぎゅぅ~

胸でギュウギュウに抱き締めると胸の中でおチンチンがビクビクします。

「…かわいい…」

涎を垂らし胸を左右に交互に擦りながらしたり、ギッチリ挟みながらゆっくり上下に動かしたり…

K君「…あっ…気持ちい…激しい…出そう…」

「まだダメだよ…K君ガンバ…」

ムの字にしつこいパイズリ責めに堪えるK君。

「…かわいい…ハァハァハァ…K君の好きなアレするね…」

K君「…ダメです…今されたら…爆発しますよ…」

「…大丈夫…優しくするから...」

私は胸で挟みながら涎を垂らし鬼頭をチロチロ舐めたり唇でキスしたりして焦らします。

K君「…あっ…キモチィ…」

ビクンビクンビクン

「…追い込むね…」

胸を上下に激しく動かしながら涎でヌルヌルで滑って逃げないようにギッチリ挟みながらフェラを激しくします。

ジュプジュプジュプ…ペロペロペロ…ムニュムニュ~…ジュプジュプジュプジュプジュプ…

K君「…あっ…ん…あっ……イっく……」

ピタ!

動きを止めます。

「…だ~め…」

次にK君を四つん這いにし、アナルを舐めながら下向きのおチンチンをパイズリして責めます。

Kの「…恥ずかしすぎる…こんな情けない姿で...先輩の胸と舌を感じてる…」

ムニュ~…ムギュムギュ…ペロペロペロ…ペロペロペロ…

「…もっと見せて情けないK君…ペロペロペロ…ペロペロペロ…情けない君も好きだぞ…ペロペロペロ…」

K君「…ハァハァハァ…先輩の舐めたい…」

「…私もシャワー浴びてないよ…」

K君「…お願いします...」

私はレオタードを脱ぎ捨て、K君の顔面におマンコを近づけます。

K君は舌を伸ばしますが届かない微妙な距離で...

K君「ハァ…舐めたい…」

私の愛液を顔に受け止めながら懇願します。

ぐっちゅぅ~…

懇願するK君の顔面に、がに股で腰を下ろします。

ベロベロ舐めるK君の顔に座るように押し当てます。

K君「…美味しい…先輩のマンコ…アナルも...押し付けて…」

「…あん…ん…」

和式トイレで用を足すようにアナルも押し当て舐めて貰います。

「…あん…ん…あっ…………私も舐める…」

そのままK君のおチンチンへ向かいフェラ。

69でお互いを責めあいます。

ペロペロペロ…ビチャピチャ…

ジュプジュプジュプジュプ…

私は反り返るお互いをチンチンを谷間へ挟みながらパイズリフェラもします。

K君「…ずるい…パイズリしながらヤバい…ベロベロ...」

「…ジュプジュプジュプ…」

K君「…ペロペロペロ…ビチャピチャ…入れたい…」

「…ハァハァハァ…うん…」

騎乗位の体勢で鬼頭を入り口にグリグリします。

ニチャッニチャッ…

「…ハァハァ…行くよ…」

ぬっちゅぅ~

K君に見せつけるようにゆっくり上下に動きます。

愛液が白濁し、糸を引きながらおチンチンに絡み付きます。

「…ハァハァ…あっ……見て…」

がに股の下品に見せつける私はその格好のままセルフで乳首を舐めたり涎を胸に垂らしたりします。

「…ハァ…ペロペロペロ…ん…ハァ…ペロペロペロ…んんん…あっ…」

そのままK君の乳首に涎を垂らし、片方で指でコリコリしながら片方を舐めながらスパイダーのように騎乗位します。

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…パチュンパチュンパチュンパチュン…

K君「…エロすぎます……あっ………ハァハァ…」

おマンコがおチンチンに吸い付きねっとりじっくりゆっくり上下に動きながら…

K君の顔の横に両手を着きK君の顔を見つめながら密着面を見せつけるように...

K君が舌を出すとそこへ涎を垂らします。

私の涎はHになると粘着力が出るみたいです。

ゆっくりゆっくり舌に向かいながら垂れる大量の涎が舌に到着した瞬間にディープキス。

ディープキス中は腰を激しくしてK君の感じる声の響きを口で感じます。

K君「…顔面も先輩まみれにして..」

顔面に涎を垂らし、胸でムギュムギュしたあとベロンベロンに舐め回し…K君にベッタリ張り付くように体を重ねながら腰を動かし続けます。

K君「…鼻舐めて…先輩の臭い涎の匂い…もっと感じたい…もっと犯して…」

私は鼻をフェラするように鼻の中にも舌を入れながら鼻フェラをします。

「ハァハァ…私の顔も舐めて…」

同じようにK君に顔面を舐め回され鼻フェラされます。

涎の気化したHな匂いで頭はクラクラです。

「…ハァ…ハイ…おマンコ本気だすね…いっぱい締め上げながら…激しく…イヤらしく...涎もいっぱい垂らしてヌルヌルになりながら…臭くて下品になるからね?…汚くて変態な彼女嫌い?…」

K君「大好きです!…もっともっと…汚して下さい…先輩の臭い匂いの中で…先輩のヌルヌルマンコに出したい…」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…ヌチュ…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…ヌチュヌチュ…パチュンパチュン…

「…ハァ…ハァハァ…いっぱい…出して…」

ビクンビクンッビクンビクンビクンビクンビクンッ

ドクンッドクンッ…ドピュ……ドピュドピュ…ビュルルルルビュルルルルビュルルルル…ドピュ…ビュルルルル…

密着ディープキスをしながら大量に中出しされました。

ぬっぷぅ~…

搾り取るようにゆっくり抜き取ります。

K君はすぐ私を押し倒します。

「…キャッ…元気出た?…私K君の役に立てた…」

甘えるように言います。

私の顔の横に両手を着きうなだれたあと決意したように私を真っ直ぐ見つめK君がいいます。

K君「…来年は絶対決勝いきます!先輩卒業しちゃうけど見に来て下さい…カッコいいとこ見せます!」

「…十分カッコいいもん…でも良かった力になれたなら…」

K君「…先輩しか勝たんです。大好きすぎます!………あのぅ、もっとしていいですか?」

「アハハ…w…イイヨ…好きなだけどうぞ……お尻の準備できてるよ…」

その後、その日のHは正常位のみ。

ミチミチミチミチミチミチミチュミチュミチュミチュミチュミチュ…パチュンパチュンパチュンパチュン…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…パチュンパチュン…パチュンパチュン…パチュン…ミチュミチュ…

ビクンビクンビクンビクンッビクンビクンッ

ビュルルルル…ビュルルルル…ドピュドピュドピュ…

「…臭い体で…もっと…あっ…あん…いい…ンんんんん…アナルも...おマンコも…全身でディープキスしてるぅ…ビクンビクンッ…おチンチン…スキ…ギュウギュウ…アナルに出して…ビクビクおマンコにも…ハァハァ…あっんんんんんんんん…もっと…もっと…」

K君「…くっさい…先輩…かわいい...もっと…匂い汚く…下品に…俺と先輩の汗だくセックス……ドピュドピュ…んんんん…もっと…アナルも...マンコも…爆乳も……下品な口も…全部でセックスしたい…ハァハァ…ドピュドピュ…」

密着してだいしゅきホールドしながらのキスハメでアナルとおマンコで朝までHしました。

K君が元気になって何よりです。

さらにラブラブになりました。

まだまだまだK君とのHあります!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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