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【評価が高め】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました4

投稿:2026-03-29 21:27:17

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妻を差し出した夫◆FpFlhpY(大阪府/20代)
最初の話

登場人物僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のよう…

前回の話

僕はセックスの最中に妻が田窪に犯される事を想像し、涙を流して逝ってしまいました。妻に問いただされます。妻「何を想像してたの?」僕「・・・由依が部長に犯される事を想像してしまったんだ」妻「また、例の寝取られ願望?」僕「・・・多分」妻「でも、どうして泣いたの?」僕「由依を失う…

妻はしばらく号泣してました。

田窪「奥さん、そんなに泣かないでよ」

さすがの田窪も泣き止まない妻を持て余しています。

僕はゆっくりと妻に近づきました。

田窪「おい、何とかしろ!」

僕は田窪を無視して妻を抱きしめました。

「泣かないで、由依」

なるべく優しい声で話し掛けます。

「ごめんなさい、ごめんなさい!」

「大丈夫だ。落ち着いて」

「ひっく、ひっ、えっぐ」

「凄く綺麗だったよ、由依」

「え?」

「部長に抱かれて喘ぐ由依は物凄く綺麗で魅力的だった」

「・・・」

(淫売め!)

湧き上がってくる、妻への憎悪の感情を押し殺します。

「さっきのは本心?」

「え?」

「部長の子孫を増やしたいって言ったろ?」

「ち、違うのっ、アレは・・・」

「わかってる。気持ち良すぎて思わず口走ったんだろう?」

妻は首を縦に何度か振りました。

「わかるよ。物凄く気持ち良かったんだね?」

「ごめんなさい!」

「いいんだ。物凄く興奮したよ。由依も興奮した?」

「うん。興奮した」

「そうか・・・部長のチンポは気持ち良いんだね?」

妻はまた頷きました。

「部長のチンポ好き?」

「・・・」

「いいんだ。正直に答えて」

「お、怒らない?」

「怒るもんか」

(怒らない訳ないだろうが、雌豚!)

妻に対し、吐き捨てるような感情が湧き上がります。でも、それでいて、そんな妻が途方もなく愛おしいと思えるのです。自分でも良く分からない感情でした。

「部長のチンポ好き・・・」

「部長が好きなんじゃなく、部長のチンポが好きなんだね?」

妻がまた首肯します。

(聞いたか?)

僕は田窪に視線を向けました。

田窪は少し不機嫌な表情で、プイッと顔を背けます。

「由依は俺のことが好き?」

「うん、好き、大好き!お願い、信じて!」

「ああ、信じるよ。だけど、チンポは俺より部長のチンポの方が好きなんだね?」

「・・・」

「ほら、見て」

僕はすでに復活した自身のペニスを妻に見せつけました。

「・・・凄い、もう硬くなってる!」

「ああ、部長に抱かれている由依を見ると、こうなってしまうんだ・・・もっと見たい!」

「え?」

「もっともっと、淫らな由依が見たい!」

「ホ、ホントに良いの?」

「ああ、俺の性癖を知ってるだろ?」

「・・・うん」

「これは俺のためにやってるんだろ?」

「う、うん、そう!賢人のためだよ!」

(良く言うよ。自分が愉しむためだろうが、この淫売!)

「だったら、もっと俺を愉しませてよ。出来るだろ、由依?」

「う、うん、私、頑張る!」

「よし、良い子だ。もっと俺を興奮させて!」

「わかった!」

「ピルは持ってるだろ?」

「うん!」

「後で飲むといい」

「わかった!」

僕は妻の頭を撫で、額にキスをした後、部長に向かって言いました。

「部長、続けてください。妻を悦ばせてやってください。もっと淫らな妻が見たいんです」

そう言った時の僕は酷く落ち着いていました。表情も穏やかになっていたと思います。

田窪「あ、ああ、わ、わかった・・・」

調子の狂った様子で田窪が頭を掻きます。

(分かったか?妻が愛してるのは俺だ。お前とは単なる肉欲で繋がってるだけなんだ・・・そうだ、この女はそれだけ淫乱なんだ。性欲を制御できないんだ!)

僕の感情は複雑でした。妻への憎悪、怒り、失うことへの恐怖、不安、湧き上がってくる愛おしさで胸が締め付けられそうでした。

そのあと、妻はタガが外れたように田窪の肉棒を求めました。正常位、後背位、座位、側位、騎乗位など、考えられる全ての体位を試みます。

駅弁ファックで田窪の首にしがみ付き、両脚を支えられた不自然な体勢から腰をグイグイと田窪に擦り付ます。対面座位では股を大きく広げ、両手を背後に回して自分の体重を支えながら、田窪に腰を打ちつけたあと、最後にはしがみ付いて膣内射精を懇願しました。背面座位では背後から爆乳を揉む田窪の後頭部に右腕を回し、首だけ回して濃厚なキスを交わします。

(3回、中出しを受け入れたな・・・)

寝バックで田窪にクリトリスを弄られながら喘ぐ妻を見ながら、僕も何度目かの射精を試みました。

「あおぉ、ほほぉ、おほほほ、うほほ、ふお、ふお、おほほほほほ!」

笑ってるかのような喘ぎ声を妻は発しました。

両脚をピンと伸ばし、少しだけ左右に開いて、田窪の巨根に貫かれながら指の愛撫を受けています。

「あはは、あはぁ、うはは、うほ、うはははは!は、はあ、ダ、ダメ、く、狂っちゃう狂っちゃう!いっひっひ、ひはぁ、あひぃ、うひぃぃぃ!」

ヨダレを垂らし、恥も外聞もなく、妻は乱れ狂いました。

「ブハ」

ついに鼻水を噴き出します。

「フゴフゴ」

鼻水を垂らしながら、豚鼻を鳴らしました。

「あっ、くっ」

体を痙攣させながら、妻は何度目かの絶頂へと昇り詰めました。

(ああ、由依ぃ、な、何て淫らなんだ!)

「あっ」

僕は不本意にも逝ってしまいます。

(クソ、また先に逝ってしまった!)

僕は田窪に対する対抗心からか、何とか二人より長持ちさせるか、最低でも同時に逝こうとしてました。が、あまりの興奮に全て先に逝ってしまうのです。

田窪「ウフフ、また先に逝ったか?本当に変態夫だな。妻が他人に抱かれて、それほど興奮するとは、全く理解に苦しむよ」

(だ、黙れ!)

田窪への憎悪が渦巻きます。

田窪「さあ、奥さん、中ですか?外ですか?」

「あっ、はっはっはぁ、はあぁぁ、はん、な、ながぁ、ながぁぁ、ながにだじでぇぇぇ!う、ウヒヒヒヒィィィ、ひうぅ、うふふふふ、ふお!」

田窪「あっ、うっ」

もう何度も射精してるというのに萎える様子は全くありませんでした。

「ん、んん!」

ピクピクピクと妻が痙攣し続けます。半分、白目を剥いています。

(田窪め、何てタフなんだ・・・それに由依の反応が尋常じゃない!)

田窪「ふ〜、さ、さすがに少し休憩しよう」

ようやく疲労の色が見えてきました。

僕は田窪と妻に氷水の入ったグラスを渡します。

「ゴクゴク」と田窪が喉を鳴らしました。

田窪「ぷはぁ、美味い!生き返るな!」

「お疲れ様です」

田窪「しかし、アレだな。さっきのは本心じゃなかったのか、残念だ」

「何です?」

田窪「いや、托卵だよ」

「当たり前でしょう。貴方は良くても僕たち夫婦からすれば堪ったもんじゃない!それに産まれてくる子供の事も考えてください。洒落になりませんよ!」

田窪「いやいや、私も少し調子に乗り過ぎたのは認めるよ。だが、興奮しないか?」

「・・・妄想と現実は違いますよ」

言いつつも、確かに托卵という言葉の響きに興奮してる僕が居ました。

「妊娠するのは妻ですよ。そこも考えてください」

田窪「奥さんが自発的にピルをやめたら、どうする?」

「は?」

田窪「奥さんが本気で私の子供が欲しいと言ったら?」

(黙れっ、ヒキガエル!)

ぶん殴ってやりたい衝動を辛うじて堪えました。

「井口の嫁にも托卵を迫ったんですか?」

(だとしたら、相当な変態だぞ、この男!)

田窪「いや、托卵はしてないし、迫ってもいない」

「じゃあ、なぜ?」

田窪「お前の嫁さんがあまりにも魅力的な体をしてるからさ。本当に種付けしたくなる」

(コイツ!)

怒りに体が震えます。

田窪「胸だけじゃない。あの爆尻だ。丈夫な子を産んでくれるぞ、あの尻は!」

僕は膝小僧を強く握り締め、怒りを鎮めました。

「とにかく、ピルの服用は続けさせますから・・・あと、危険日はさせません。いいですね?」

田窪「ま、仕方ないな。だが、奥さんが望んだら、するぞ。いいな?」

「・・・わかりました」

(さっきは思わず口走っただけだと言ってたが、そのうち、由依は身も心もこの男に奪われて托卵に応じるんじゃないか?)

不安が脳裏をよぎります。それでいて、何処かでそれを望んでいる自分も存在するのです。

とにかく、休憩が終わり、今度は妻が田窪に跨りました。まずは顔面騎乗位を僕に見せ付けてきます。田窪の顔に腰を落とし、舌の愛撫を受けるのです。

「アハ、ヒィ!」

妻が歓喜の声を上げます。

僕は妻の爆尻を見ながら、ペニスを扱きつつ、時々、妻の前に回ったり、様々な角度から、それを愉しみました。そのまま、妻は移動して背面騎乗位を行います。ガニ股で腰をゆっくり落としながら、右手で田窪の巨根を握り締め、自分の膣口に当てがい、「ズブリ」という音と共に体を仰け反らせました。

ゆっくりと腰を前後左右に動かし、押し付けた状態から腰を回転させます。

「ああ、いい!」

それだけで妻は至福の表情を浮かべました。

しばらく、それを続けたあと、徐々に腰の動きを速め、最後には上下に腰を動かして田窪の巨根を抜き差しします。爆尻が圧巻でした。

(おおっ、す、凄い!)

逝きそうになるのを懸命に堪えながら、僕は妻の動きを注視します。

田窪「こっちを向いて」

妻は田窪の巨根が抜けないように細心の注意を払いながら、体を前に向けて対面騎乗位へと移行しました。同じように腰を上下させて巨根を抜き差ししつつ、僕に結合部が良く見えるように上体を仰け反らせ、爆乳を揺らし続けます。

その様子を見ていた田窪が、

「いやぁ、絶景だなぁ・・・」

と、感嘆の声を上げ、

「これほど男を悦ばせるパーツが揃ってる女はそうは居ないぞ!」

そう、僕に語り掛けました。

「・・・そうですか」

田窪「こんな嫁さんが居て勃たないなんて、一体、何が不満なんだ?」

「別に不満はありませんよ。単なる僕の性癖の問題です」

田窪「寝取られ願望か?全く理解できんよ」

(うるせえ、静かにしろっ、気が散るだろうが!)

僕は一瞬も妻から目を離したくなかったんです。

それほど、田窪に抱かれる妻は妖艶で美しかったのです。醜い男に犯される妻が愛おしく思えたのです。

妻は田窪の上で何度目かの絶頂に昇り詰め、田窪の遺伝子を持つ精子を胎内に受け入れました。

僕はまたしても、ほんの少し前に逝ってしまいます。

(クソ、また先に逝った!)

ペニスが擦り切れそうでした。

結局、田窪は僕のアパートに泊まり、金曜日の夜から土曜日の丸一日、日曜日の夕方まで妻の中に射精し続けました。

田窪が帰ったあと、僕たちは少し気まずい雰囲気で、お互いに無言になりました。

寝室のベッドに並んで寝ます。

「ねえ、賢人・・・」

「ん?」

「本当に怒ってない?」

「だから、怒ってないって。俺のためにしてくれたんだろ?」

「うん、そのつもりだったけど、私、快楽に流されて妊娠まで口走っちゃったから・・・」

「凄く興奮したよ」

「本当?私のこと嫌いになってない?」

「ああ、もちろんだ!」

「・・・それなら、良いけど」

「さあ、疲れたろ?今日はもう寝よう」

「・・・うん」

「おやすみ」

そう言って僕は目を閉じ、妻に背中を向けました。

「・・・おやすみ」

寂しそうな妻の声が聞こえます。この時の妻の表情は分かりませんが、背中に妻の視線を強く感じました。

(この先、どうなるんだろう?)

ふと、不安になりました。

(由依はいずれ、田窪の托卵を受け入れるんじゃないか・・・。ピルを止めて危険日の中出しに応じるんじゃないか?)

そうなった時、恐らく僕たち夫婦に終わりが訪れるでしょう。

(それでも、田窪に犯される由依が見たい。ずっと見続けていたい!)

僕たち夫婦は泥沼の快楽地獄に足を踏み入れてしまいました。

この話の続き

田窪は三日と空けずに僕のアパートにやってきて、妻を抱くようになりました。妻も回数を重ねるごとに田窪に慣れ、肌が馴染んでいく様子がわかります。僕は二人のセックスを見てオナニーするのが何よりの愉しみになってしまったのです。ある日、田窪が妻にプレゼントがあると言い、その日、最後の中出しをしたあ…

-終わり-
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