官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【評価が高め】引っ越し先の美人妻40歳に下着越しに勃起チンポを見られ、興奮し見せてと言われ換わりにマンコを見せて貰った話2(1/2ページ目)
投稿:2026-07-04 04:02:07
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生まれて初めての一人暮らしを高校を卒業して始めた。最初は社員寮とかも考えていたのだが、会社が終わっても先輩たちとすごすのは就業中と何も変わらないと思ってそれはやめた。社員寮は昔、女子寮との行き来が出来て夜這いできたと説明があったが、当然なことながら今は出来なくなっていた。物理的な壁があった。…
登場人物
トオル
40歳身長153体重50
204号室22歳の娘あり夫50歳人懐こい。黒髪短めのボブ巨乳垂れ気味
ハルナ
28歳身長160体重46
206号室子供なし夫28歳最初はよそよそしい。実はショタコンで手を出さないための偽装。長髪背中までのやや茶色ストレート
~午前7時半~秘密の合図
朝の空気が、ベランダの低い障壁を越えて私の部屋へと流れ込んでいた。
時計の針は午前7時半を回ったところだ。
昨夜の怒涛のような狂乱の余韻が残る中、私はあの後にある約束を作った。ベランダの物干し竿に一枚の「靴下」を干す。これで二人に私がセックスできるまたはしたいという合図だ。また、彼女たちが同じように私の部屋の方に向けて干すと同じ意味になる。
それが、私がこのアパートの日常の裏側に構築した、彼女たちとの秘密の合図だった。
干し終えると着ていた汗を吸った服を脱ぎ洗濯機に放り込む。
「もし、どちらかが来るんだったら汗を流したほうがいいかな?」
誰もいないリビングで誰も聞いていない独り言。慣れない一人暮らしに、夜勤に疲れた体をソファーに沈める。
ウトウトしていたらあらかじめ解錠しておいた205号室の玄関ドアが、微かな金属音さえ立てずに開いた。
大きなローテーブルを見つめながら、私はいつの間にかウトウトと浅い眠りに落ちていた。
ガチャ、と微かな音が響いたのは、午前8時ちょうどだった。
足音を完全に消して部屋に滑り込んできたのは、204号室のトオルだ。
四十歳とは思えない瑞々しさを纏ったトオルは、小さなタッパーを手に持っている。
「・・・まー君、お疲れ様。入ってきたよ・・・ふふ、可愛い寝顔」
「・・・あ、トオルさん……おはよう、ございます・・・」
「起きなくていいのよ。これ、余った朝飯。まー君のために作ってきたから、食べて?」
トオルは私の隣に腰掛け、タッパーの蓋を開けた。
出汁の優しい匂いがリビングに広がる。私はまだ半分眠った頭のまま、差し出された箸を受け取り、不器用にご飯を口に運んだ。
もぐもぐと動く私の口元を、トオルは至近距離からじっと見つめている。
その表情は、まるで宝物を眺めるかのように、ただひたすらに幸せそうだった。
「・・・トオルさん、何、見てるんですか・・・恥ずかしいです」
「だって、こうして私の作ったものを美味しそうに食べてくれるだけで、私、すっごく幸せなんだもの・・・。一人の女性として、まー君に必要とされてるって実感が湧くのよ」
「でも・・・私、夜勤明けで・・・その、すごく汗臭いと、思うんですけど・・・」
「そんなことないわ。むしろ、その男の子らしい、一生謙虚に働いた後の汗の匂い・・・私、大好きなの。すごく色っぽくて、胸がドキドキしちゃう・・・」
~午前8時半~トオルのチンポ責め
トオルは顔を近づけ、私の首筋の匂いを深く吸い込んだ。
その熱い吐息が肌に触れ、私は気気恥ずかしさで身を硬くする。
食後、箸を置いた瞬間に、トオルが大胆に動き出した。
滑らかな脚を私の太ももに絡めるようにして、ソファーの距離を完全にゼロにする。
衣服の隙間から、トオルの豊かなオッパイが形の良い重みを覗かせていた。
大人の女性の濃厚な香気と、肌の温もりが私の五感を一気に支配する。
「まー君・・・もう我慢できない。お疲れ様の、ご褒美ね・・・」
トオルの柔らかな手が、私の下着のゴムへと容赦なく伸びた。
すうっと引き下げられた下着の奥。
勃起した状態しか見ていなかったトオルは、そこで初めて、私の完全に萎えているノーマルな姿を目にした。
だが、その瞬間、トオルは息を呑んで動きをピタリと止めた。
「・・・え・・・?まー、君・・・これ、本当に萎えているの・・・っ?」
「ひゃあ・・・っ、トオルさん・・・見ないでください・・・っ!そんな、全然、小さくて不格好で・・・っ!」
私は激しい羞恥心で顔を真っ赤に染め、隠そうとした。しかし、トオルの目は釘付けになっていた。
完全に眠っている状態であるにもかかわらず、そこにあるのは長さ十三センチ、太さ3センチという、自分の夫より大きなチンポ。
仮性包茎らしく2センチの余った皮がしっかりと先端を覆い隠しているものの、その肉厚な存在感は尋常ではない。
「嘘・・・これで小さくなっているの・・・!?私の主人が、一番元気な時だって・・・こんなに太くて大きくないのに・・・っ。まー君、なんて凄まじいものを隠し持っているの」
トオルは驚愕のあまり、ゴクリと唾を呑み込んだ。
十代後半の細身な身体とのアンバランスさが、彼女の女としての理性を激しく揺さぶる。
驚きが引きつり、やがてそれは、大人の女性としての底知れない独占欲と興奮へと変わっていった。
「いいのよ、この大人しいまー君も・・・信じられないくらい立派で、愛おしくてたまらないわ・・・。ここからどう変わるか、私、もっと見たくなっちゃった」
トオルの細い指先が、信じられないものに触れるように、私の『シンボル』の根元から先端へと這い上がってきた。
クチュ・・・と、トオルの指先が、覆い被さっている皮の隙間へと滑り込む。
「・・・っ!?」
指先が、皮の内側の極めて繊細な粘膜へと直接差し入れられた。
じっくりと、入口(出口?)の隙間の中で指を動かし、包まれた先端の輪郭をなぞるように弄び始める。
「ん、あ、うぅ・・・トオル、さん・・・っ、もう、やめて・・・」
私はソファの背もたれに頭を押し付け、天を仰いだ。
十代後半の私の身体は、夜勤明けの疲労で限界のはずだった。
しかし、下半身を支配する感覚だけが、恐ろしいほどの鮮明さで脳の芯へと突き抜けていく。
トオルは、これまで勃起した状態しか知らなかったそのチンポの、本来の大人しい姿に未だに目を奪われていた。彼女の濡れた視線が、私の二センチの余った皮へと注がれる。
「まー君・・・信じられない・・・。本当にこれで普通の状態なの・・・?」
「恥ずかしい、です。見ないで、くださいっ」
私は顔を腕で覆い、激しい羞恥心に身を震わせた。
仮性包茎であることを見られる瞬間は、いつだって童貞の時と同じだけの激しい恥ずかしさが私の胸を締め付ける。
ある時それは吹っ切れたがこの時はそうではなった。
しかし、その初々しい私の反応が、四十歳の主婦であるトオルの独占欲をさらに狂わせていた。
トオルは右手の人差し指を一旦抜くと、根元まで口に入れて唾液をまぶし、余った皮の隙間へと更に容赦なく潜り込んでいく。
指の唾液と粘膜が擦れ合う、濃厚で水っぽい音がリビングの静寂に響いた。
ジュク、グチュ、ジュブッ……。
「あ・・・アン、まー君のここ、すごく柔らかくて・・・あったかい・・・」
「ん、んあ・・・ッ!指、入れられたら、その・・・変な感じ、します・・・っ!」
「変な感じって、どんな感じ?もっと奥まで、指で拡げてあげようか・・・?」
トオルは指を深く差し入れたまま、さらに顔を伏せた。トオルの潤んだ唇が、皮の塊へと近づく。
そのまま、指が挿入された状態のチンポを、トオルは自身の口元へと導いた。
グポッ、ジュルルッ
「ん、んんっ・・・!?トオルさん、口、口まで・・・っ!」
「ん、ふふふ」
ジュブ、ジュブブッ
トオルは皮の端を、自身の前歯で優しく、けれど確実にチクリと噛んだ。
「う、ああっ・・・!噛ま、噛まないで・・・っ!」
「ふふ、痛かった?じゃあ、たくさん舐めて、優しくしてあげる」
ジュル、ジュブッ、グチュチュッ
指を入れたままの状態で、トオルの舌が皮の隙間へと潜り込み、中の粘膜を激しく、濃厚に舐め回し始める。
耳元で、水っぽく濃厚な音がこれ以上ない密度で鳴り響いた。
グチュ、グポッ、ジュブブブッ、ジュクジュクッ
「んんっ・・・!あ、う、指が、中で・・・っ」
「ふふ、右手の人差し指一本を、こんなに優しく包み込んでくれるのね・・・。でも、まー君のこの皮、信じられないくらい柔らかくて・・・すごく伸びるわ・・・」
トオルは感嘆の吐息を漏らしながら、右手の人差し指を皮の奥深くへと滑り込ませた。
指先が、完全に隠されている繊細な先端の粘膜に触れ、じっくりとその形をなぞる。
私のチンポは未だに萎えた状態を保っているが、その柔軟な皮膚は、トオルの指の侵入をどこまでも優しく、難なく受け止めていた。
「ねえ、まー君・・・これ、もっと広げたら、どうなっちゃうかしら?」
「え・・・?あ、トオルさん、何、を」
トオルは潤んだ瞳を怪しく光らせると、空いていた左手を伸ばした。
そして、私の下半身を固定するように太ももに滑らかな脚を絡めながら、左手の人差し指もまた、同じ皮の隙間へと差し入れたのだ。
一本だけでも十分に窮屈なはずの皮の隙間に、大人の女性の指が二本、同時に滑り込んでいく。
ジュク、グポッ、ズブブブッ
「ひゃあぁあぁッ・・・!?に、二本っ、指が、二本も入って・・・っ!」
「嘘・・・本当に難なく受け止めちゃうなんて・・・っ。なんて柔らかくて、贅沢な皮なの・・・。主人のものなんて、こんな風に指を入れる余裕なんて、これっぽっちもないのに・・・!」
さり気なく旦那も仮性包茎だと暴露したトオルは驚愕の声を上げ、自身の夫のそれと私の柔軟性を、頭の中で再び比較していた。
まだ殆ど萎えているにもかかわらず、大人の指二本を容易く迎え入れる、私の肉体(チンポ)。
「ん、ふう・・・っ。じゃあ、このまま・・・広げちゃうね・・・」
トオルは皮の内側に差し入れた左右の人差し指に、じわりと力を込めた。
右手は右へ、左手は左へと、私の余った皮を内側から左右に大きく押し広げていく。
「う、あ、あああぁッ!裂け、裂けちゃう・・・っ、広げられてる、中が丸見えに・・・っ!」
「裂けないわよ、まー君のここはこんなに強くて、柔らかいんだもの・・・。ほら、見て・・・指で広げたら、まー君の可愛い先端が、こんなに赤くなってお顔を出してる・・・」
トオルの言葉通り、左右に限界まで広げられた皮のドームの奥で、まだ眠っている状態の繊細な先端が、恥ずかしそうに露出していた。
外気に触れた敏感な粘膜が、空気に触れてピクピクと小さく戦慄く。
トオルは指を左右に広げたまま、さらに顔を近づけた。衣服の隙間から、彼女の豊かなオッパイがこぼれ落ちんばかりに私の太ももへと押し付けられる。
大人の女性特有の甘く濃厚な匂いと、夜勤明けの私の汗の匂いが混ざり合い、ソファの周辺は濃密な熱気に支配されていった。
「まー君・・・この広がった空いた穴にね・・・私の唾液を、たくさん注いであげる・・・」
「だ、唾液?ん・・・っ、何、するつもり、ですか・・・っ!」
トオルは答えず、左右の指で皮の入口を大きく、丸く固定した。
まるで、私のチンポの先端へと続く、肉の漏斗を作るかのように。そして、彼女は自身の唇を、その広げられた皮の空いた穴の真上へと、ピタリと重ね合わせた。
ジュルルルルッ
「んんんーっ・・・!」
驚愕で私の身体が跳ね上がった。トオルは自身の口内に溢れんばかりに溜めた、熱く粘り気のある大量の唾液を、指で広げた皮の穴の中へと、一気に、容赦なく流し込み始めたのだ。
ジュブブブブッ、グチュ、ジュクジュクッ
「ん、ふぅ」
「あ、皮の中に、いっぱ、入って、くるっ!」
溢れんばかりのトオルの唾液が、皮の内側の極めて敏感な粘膜の隙間を、漏れなく満たしていく。
私のまだ柔らかな亀頭は、彼女の熱い分泌液によって、内側から溺れさせられるように浸されていった。
トオルは指を外すことなく、流し込んだ唾液をさらに自身の口元で吸い上げたり、再び押し込んだりしながら、皮の内部を口腔ごと激しく弄びまくる。
グポッ、ジュブッ、ジュクジュクジュクッ
「あ、アン、まー君の皮の中、私の唾液でタプタプになってるわよ・・・っ、すごくエッチな音がする!」
「う、うそ・・・っ、そんな音、立てないで・・・っ」
リビングに響き渡る、これ以上ないほど濃厚で水っぽい、グチュグチュとした肉と液体の擦れ合う音。
衣服の隙間から覗くトオルの豊かなオッパイの重み、絡みつく滑らかな脚の感触、そして皮の内側を極限まで満たす熱い唾液の温度。
トオルが注ぎ込んだ熱い吐息と温度は、私の二センチの余った皮の内側に完全に閉じ込められていた。
ゆったりとした動作で刺激が弱かったが、唾液にを垂らされゆっくりと、だが確実にトオルの指を受け入れたまま勃起していく。
「ああ・・・まー君のが、昨日みたいに大っきして・・・くる」
トオルの右手と左手の人差し指を驚くべき柔軟さで受け入れた私のチンポの皮は、そのタプタプとした大人の潤いに浸されたままだ。
トオルは濡れた瞳をさらに怪しく輝かせると、左右の指をゆっくりと引き抜いた。
しかし、解放は訪れない。
トオルは間髪入れずに、その細い指先で皮の先端をキュッと強く、隙間なく挟み込んだ。
「ん、あ・・・ッ!?トオルさん、閉じた、ら・・・出せない、です
っ!」
「ふふ、出さなーい。この中に、私の温かいお汁を全部閉じ込めておくの・・・」
完全に密閉されたドームの中で、外気から遮断された繊細な先端がドクドクと激しく脈打ち始める。
萎えていた肉の塊は、トオルの容赦ないホールドと、衣服の隙間から押し付けられる豊かなオッパイの感触によって、すでに限界を迎えつつあった。
トオルは先端を指でしっかりと挟んで固定したまま、もう片方の手を私のチポの外側へと回した。
皮の外側から、中に溜まった液体ごと、肉厚な塊をじわりと握りしめる。
ジュク、グチュ、ジュブブブッ
「ひあぁッ・・・!中、中で・・・混ざって、擦れて・・・っ!」
「すごい、中で私の唾液と、まー君の溢れてきた先走りが・・・グチュグチュってシェイクされてるわよ・・・?ほら、手のひらに、その混ざり合う濃厚な振動がすっごく伝わってくる・・・」
トオルは手のひらを上下に動かし、閉じ込められた液体を内側の粘膜へと激しく擦り付け、揉みほぐすようにシェイクし始めた。
耳元で鳴り響く、これ以上ないほど水っぽく、濃厚で粘り気のある肉の擦れ合いの音。
グポッ、ジュブッ、ジュクジュクジュクッ
皮の内側で、私の繊細な粘膜はトオルの分泌液と、自ら溢れ出させた透明な滴によって完全に溺れ、狂わされていく。
私の身体は、夜勤明けの疲労を完全に忘れ去り、下半身の熱量だけで爆発しそうだった。
「トオル、さん・・・っ、もう、ダメ・・・っ、閉じ込められたまま、頭が、おかしくなる・・・っ!」
「いいのよ、このまま私の中で・・・ううん、まー君自身の皮の中で、全部溢れさせちゃいなさい・・・っ!」
トオルの滑らかな脚が私の腰をがっちりと挟み込み、大人の濃厚な香気が鼻腔を突き抜ける。
その圧倒的な色気の刺激に直接触れ、私の脳内の堤防が完全に決壊した。
先端を限界まで強く閉じられたまま、行き場を失った猛烈な衝動が、内側から一気に爆発する。
ドクッ、ドズブブブッ
「んんーーーーーーーーッ!!!???」
声にならない悲鳴が私の喉を駆け抜けた。
先端をトオルの指で完全に塞がれた状態のまま、私は自身の皮の内側へと、熱く濃密な白濁液を勢いよく溢れ出させてしまった。
行き場のない熱い液体が、皮のドームの中に遮二無二放出される。
ジュク、グチュグチュ、ジュブブブブブッ
「あぁァッ・・・!出っ、出てる・・・自分の、中に、いっぱ・・・ッ!」
「あ、アン・・・!指の隙間から、まー君の熱いのがドクドク弾けてるのが分かるわ・・・っ!すごい、皮の中がパンパンに膨らんでる・・・っ!」
トオルは先端を挟む指にさらに力を込め、一滴たりとも外へ漏らさないように密閉し続けた。
皮の内側は、トオルの唾液と、私の放出した大量の白濁液が混ざり合い、完全にタプタプの飽和状態となっていた。
ドクン、ドクンと、最後の一滴が収縮の波と共に絞り出されるまで、トオルはその熱い膨らみをじっと見つめ、その手のひらで私の全てを受け止めていた。
やがて、私の身体から完全に力が抜け、ソファへと深く沈み込む。
私のチンポは、皮の中でまだその圧倒的な硬さを保ったまま熱く脈打っている。
「はぁ・・・はぁ・・・トオル、さん・・・っ」
「ふふ、よく頑張ったわね、まー君。最後の一滴まで、ちゃんと皮の中で受け止めたわよ・・・」
トオルは妖艶な微笑みを浮かべると、これまで頑なに閉じていた先端の指を、ゆっくりと、静かに離した。
同時に、自身のもう片方の手のひらを、そのチンポの真下へと滑り込ませる。
ジュば、ドロロロッ・・・
指が離された瞬間、皮のドームの中に溜まりに溜まっていた、トオルの唾液と私の白濁液の混ざり合った濃厚な液体が、一気に行き場を得て、トオルの手のひらの上へとドロりと溢れ落ちた。
彼女の小さな手のひらが、白く濁った熱い液体でなみなみと満たされる。
「うわ・・・すごい量・・・まー君の、すっごく濃くて、あったかいわ・・・」
「恥ずかしい・・・っ、見ないで、捨てて、くださいっ!」
恥ずかしさのあまり顔を覆う私を、トオルは愛おしそうに見つめた。
そして、手のひらに乗ったそのすべての結晶を愛おしむように見つめた後、彼女は躊躇なくその手を自身の唇へと運んだ。
溢れんばかりの液体を、彼女は自身の口腔へと迎え入れ、ゴクリと音を立てて、最後の一滴まで喉の奥へと飲み干してしまったのだ。
「ん、ふ・・・ッ。ごちそうさま、まー君。すっごく、美味しかったわよ?」
トオルは唇の端についた白い名残を舌先でペロリと舐め取り、信じられないほどの包容力と大人の色気を湛えた笑顔を私に向けた。皮の中を完全に暴かれ、その全てを飲み干された私は、ただただ激しい羞恥心に囚われながら、荒い息を繰り返すことしかできなかった――。
~午前9時~対面座位
精液と唾液の混合液を飲み干したトオルは、立ち上がるとすぐに、下半身を覆っていた衣服を剥ぎ取るように脱ぎ捨てる。
一回目の射精でビクビクと痙攣していたチンポの皮をクルリと反転させると、そのままソファーの私の腰を跨ぎ、壊れたように濡れていた膣穴へ押し当てると一気に腰を落とした。
「ん、ふ・・・ッ!まー君、もっと・・・もっと奥まで繋がったまま、私を強く抱きしめて・・・ッ!」
「トオルさん、動くたびに、中が……ものすごく、熱くて・・・っ!」
「あ、ハァ、まー君・・・っ!私の窮屈な穴の入口が、あなたの十八センチの太さで、はち切れそうなくらい広がってる・・・っ!」
グチュ、ジュブブブッ、ジュクジュクッ
トオルは私の首に腕を絡め、四十歳の主婦としての理性をすべて投げ出すように、激しく腰を上下に打ち付けた。
衣服の隙間から完全にこぼれ落ちた豊かなオッパイが、私の胸に激しく当たっては潰れ、その赤く熟れたクリトリスが肌を擦るたびに、濃厚な大人の匂いがリビングの空気を支配していく。
耳を刺激する、これ以上ないほどに濃厚で水っぽい肉の擦れ合う音。
グポッ、ズブブブッ、ジュクジュクジュクッ
「んあ、あぁッ・・・!まー君の、持続力って・・・本当に底なし、ね・・・っ。何回動いても、ちっとも大人しくならない・・・なんて凄いの・・・っ!」
「はぁ、はぁ・・・っ、でも、トオルさんの、中が・・・っ、締まりすぎて、私も、もう限界、です・・・っ!」
「いいのよ・・・っ、お互いの全部を、一番深いところで、ぶつけ合いましょう・・・っ!」
トオルは潤んだ瞳で私をじっと見つめ、その滑らかな脚で私の腰をさらに強くホールドした。
ハルナが何時まで来ないまたは来ないかわからないが、今のこの時間は2人きりという恋人みたいな空間になっていた、それが二人の結合をどこまでも深く、濃厚に加速させていく。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]役名のおかげでBL小説に思える不思議
もっと読解力を高めねばと深く反省0
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2026-07-04 07:06:59
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(2020年05月28日)
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