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【評価が高め】母子家庭で育ったボクと厳格な母との2つの約束

投稿:2026-03-26 14:58:24

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satsuke◆UniViCA(北海道/20代)
前回の話

ウチは姉と母とボクの母子家庭だ。まだボクが小さい時に父がいなくなり、母が父の代わりもしてボクたち姉弟を育ててくれた。小さい問題でも母はボクらを呼んで小さな家族会議で話し合いをして解決してきた。姉はボクより3歳年上で成績も良く、色白でスタイルの良い美人だ。ボクからは良くできた姉だが、母は姉…

次の日からは信じられないくらい普通だった。

姉も母もまるで何もなかったような日常で、ボクは夢を見てたのかと思うくらいだ。

日曜の朝。姉はトモダチと外出し、母と2人きりだった。母はキッチンの掃除をして、ボクは冷蔵庫から飲み物を取ろうと近づいた。

「これ。持ってなさい」

小さな紙袋を渡され、その場で中を見ると「極薄」と書かれたコンドームの箱だった。

「1番大きなサイズだから痛くならないでしょ」

ボクが痛いと言ってたのを気にしていたらしく、無表情で事務的にそれを渡してきた。

「母さん、大丈夫か着けてみてよ」

炎上覚悟で母に頼んだが母は表情変えずに言う。

「自分でしなさい。教えてあげたでしょ」

怒ってこなかったのと姉がいないこともあり、ベルトを緩めズボンを下ろし、母に催促した。

「もう!忙しいのに」

母は手にしていたキッチン道具を勢いよく置くと寝室へと向かい、ボクは下半身裸で母の背中を追った。

母はベッド脇に跪くとコンドームの封を切り、立ったままのボクに向かいあう。

「自分で大きくして。着けられないでしょ」

「前みたく母さんの口で大きくしてよ」

母は上目遣いでボクを睨むと渋々、半勃ちにもなってないチンポをゆっくりと咥えた。

外は明るく、日差しが窓から差し込む中で母が音を立ててチンポを咥える様に興奮した。

「あぁぁ~気持ち良い」

前に力任せにしていたフェラと違い、首を左右に振りながら舌を絡めるフェラはオナニーの比ではない気持ち良さだ。

母の口の中で何倍もの長さになったチンポを吐き出すと、母は脇にあるコンドームを被せた。

「痛くない?」

見なければ装着していることもわからないほどのフィット感で前回とは雲泥の差だった。

ボクに背を向けながらコンドームの箱を片付ける母を見ながら自分の欲求を止められず、母の後ろから抱きついた。

「ちょっと何するの!勘違いしないで」

母をボクを引き離そうとするが、構わずに服の上からDカップの胸を鷲掴みにした。ブラの上からとは言え、肉感にオンナを感じ、母の尻にコンドームを装着したチンポを擦り付けた。

「親子でこんなことダメなんだよ」

「母さん、今さら何言ってんのさ」

つい先日、母から挿入させておいて説得力はなかったし、母もそれはわかっていた。

母の首筋に唇を当て、舌を這わし、鷲掴みにした両胸を上下左右に揉みしだいた。母も口先では拒否し続けたが、ボクから逃れようとする身体の抵抗はやがてなくなっていった。

「わかったから。わかったから」

母は泣いているのか少し鼻声でボクに言う。

「窓のカーテンを閉めてちょうだい」

ボクは2つある寝室の窓のカーテンを閉めにいくと母はベッドに腰掛けて服を1枚づつ脱ぎ始めた。そして全裸になるとボクに横に座るようにとベッドの上をトントンと軽く叩いた。

「母さんとしたいの?」

ボクは言葉にせず何度も首を縦に振った。

「だったら2つ約束してほしいの」

「千佳子には今日のことは言わないこと」

わざわざ姉に言うこともないから快諾した。

「あと、もう1つは、、、、」

言いにくいのか身体をよじりながら焦らした。

「母さんを気持ち良くしてほしい、、、」

母は小声で赤面しながらそういうと両手で顔を覆った。

同世代でもいないようなウブな一面を見せる母にボクは愛おしい気持ちが溢れ、頭を抱えるように抱き寄せると額にキスをする。

「母さんだってまだオンナだし性欲だってあるわ。ずっとずっと我慢してきたんだから、、、、」

「父さんいなくなってから、彼氏とかいなかったの?」

「いたときもあったわ。再婚も考えたけど奥さんがいた人だったから、、、、」

初めて聞く話に衝撃を受けながらボクから唇を重ね、母を下にして重なるようにベッドに倒れ込んだ。

「母さん、約束は守る。だから、、、、」

「優しくして、、、」

目を瞑る母の唇に唇を重ねると、母の方から舌を絡めた。まるで生き物のように絡み合う舌は、お互いの唾液も絡ませて舌の根元が疲れるまで続いた。ボクはそこから首筋や鎖骨、乳房の輪郭を舌で這わせながらその頂とも言えるツンと尖った乳首へと到った。

硬くなった乳首を唇で咥えると母を背中を浮かせて小さな喘ぎ声を出した。何度か繰り返したがそのたびに母は反応した。

「お願い、噛んでちょうだい」

歯で乳首を甘噛みすると母は悲鳴に似た声を上げて海老反りになった。そしてそれも繰り返すたびに母は息を切らせながら反応した。

「もっと強く噛んでちょうだい」

母の言うままに力を入れて噛むと身体をよじらせ暴れるように全身で反応した。閉じていた足は大きく開き、右手で母の股間に触れていく。陰毛に触れてすぐに湿りを感じたが、アソコへ近づくとさらに湿り、アソコはビッショリと濡れていた。

母さんもオナニーするのだろうか、そんなことを思いながら母の濡れたアソコに指を這わせた。

「はぁぁぁ~。指入れて欲しいの、、、」

行き先を定めずに放浪するボクの右手を捕まえるとアソコに指を入れるように近づけた。

ヌルっとした感触のまま指が腟内に吸い込まれるとその指を出し入れしながら、再び乳首を強く噛んだ。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁダメぇぇぇぇ」

母は外に聞こえないか心配になるほどの声を上げながら、身体を大きく震わせて絶頂を迎えた。

ボクはシーツに溢れた愛液のシミを見ながら、母との約束を守れた安堵感を感じ、母は乱れた髪形も気にせず額に手を当てて絶頂の余韻に浸っていた。

「ごめんなさい。私だけ気持ち良くなって、、、」

少し間を置いてゆっくりと母は身体を起こすと上下入れ替わる形でボクを仰向けに寝かせた。

母はボクの股間に跨ると、ボクに笑みを浮かべながらチンポをアソコへ飲み込ませていった。

「すごい、、、奥まで当たってるわ」

「母さん、ボクのって大きい方?」

「他をあまり知らないけど、たぶんね」

母はアソコが繋がったまま上半身を倒し、再びキスをした。

「母さん、すごく気持ち良いよ」

そう言いながら、目の前で揺れる乳房を触る。

「恥ずかしいから目を瞑ってほしいわ」

母はボクの頭の両脇に手をつくと腰を振り始めた。乳房は腰の動きにあわせて揺れ、母はボクに目を合わさないように前を向いた。

目を瞑ってほしいのは、感じている顔を見られたくないからかと分かったが、ボクは薄めで母の顔を見つめ続けた。

濡れたアソコのせいで、まるで水遊びをしてるような水音が寝室に響く。母の一定の腰の動きで肌が叩きつける音。母の荒い呼吸。ボクはもう限界に近づいていた。

母の腰を掴み、ボクも腰を上下に激しく振る。母は身体を起こし、自分で両胸を揉みながら苦しそうな表情をする。

「イクうぅぅぅぅぅぅ」

コンドームの中に発射すると同時に母は脱力してボクの上に崩れ落ちた。

ベッドシーツは2人の汗と母の愛液で濡れていた。

「約束の1つは守れたかな?」

まだ目が虚ろな母を抱き寄せながら聞く。母は幸せそうな顔で頷くとボクの頬にキスをした。

この話の続き

母はグレーのスーツを着て仕事に出かける。事務職だが部下が数人いるような立場らしい。真面目で気の強い母だから部下の人たちも厳しく指導されているだろうと想像できた。そんな母は姉がいる前では強く厳しい母だが、姉がいないとボクの前ではオンナの顔をみせるようになった。頻繁ではないが姉がいない時にはセッ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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