体験談(約 5 分で読了)
母子家庭で育ったボクと姉の知られざる一面
投稿:2026-03-30 14:01:30
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ウチは姉と母とボクの母子家庭だ。まだボクが小さい時に父がいなくなり、母が父の代わりもしてボクたち姉弟を育ててくれた。小さい問題でも母はボクらを呼んで小さな家族会議で話し合いをして解決してきた。姉はボクより3歳年上で成績も良く、色白でスタイルの良い美人だ。ボクからは良くできた姉だが、母は姉…
次の日からは信じられないくらい普通だった。姉も母もまるで何もなかったような日常で、ボクは夢を見てたのかと思うくらいだ。日曜の朝。姉はトモダチと外出し、母と2人きりだった。母はキッチンの掃除をして、ボクは冷蔵庫から飲み物を取ろうと近づいた。「これ。持ってなさい」#コーラル小さな紙袋を渡…
母はグレーのスーツを着て仕事に出かける。事務職だが部下が数人いるような立場らしい。
真面目で気の強い母だから部下の人たちも厳しく指導されているだろうと想像できた。
そんな母は姉がいる前では強く厳しい母だが、姉がいないとボクの前ではオンナの顔をみせるようになった。頻繁ではないが姉がいない時にはセックスをする関係も続いていた。
姉もバイト先で大学生の彼氏ができたらしく、週末は朝からデートに行き、暗くなってから帰ってくることが多かった。
母相手に筆下ろしをした日に、バージンだと打ち明けた姉も大学生にそれを捧げたのかと思うと何か気持ちがざわついた。
日曜の早朝。姉はいつものように家をでるようで母が玄関先で見送っていた。
「あまり遅くならないようにね」
母のよく通る声で目が覚めたがカーテンを閉め切った暗い部屋のベッドの中でダラダラと過ごしていた。小一時間そんな時間を過ごしているとトントンと階段を上がる音がするとドアが開く。
「いつまで寝てるの」
母が厳しさのない優しい声をかけながらボクに近づいてくる。シャワーを浴びてきたのかバスタオル1枚の姿で、その1枚もボクの目の前に来ると脱ぎ捨てた。
「母さん、挿れてほしいの?」
目の前の母の陰毛を掻き分けてアソコに触れるように手のひらを差し込む。母もイヤではないのだろう足を少し開いてボクの手が動きやすいように空間を作る。そこはシャワーの水分にしては粘り気のある水分で溢れていた。
「イジワルなことを言うようになったわね」
母は微笑しベッドに上がるとボクの顔に跨った。
母は指先で肉襞を開いて、濡れ絞ったアソコをボクに見せつけるようにした。
「母さん、びしょ濡れだよ。いやらしい」
「何よその言い方。ケンジのせいなのよ!」
「ボクのせい?」
「私のオンナの部分に火をつけたんだから、責任とりなさい!」
母はボクの口元にアソコを押し付けると前後に腰を振り始めた。
「もっと舐めて!吸って!あぁぁぁん」
前後に揺れるアソコに舌を這わせ、クリトリスを見つけると逃すまいと吸い付く。しかし腰の動きで見失うとまた探すを繰り返した。ボクの顔の下半分は唾液と愛液でびしょ濡れだった。
「ケンジこそいやらしいわ!」
腰を振りながら半身になりボクの下半身を触る。パジャマ越しに勃起してるのは見なくてもわかった。母はベッド脇に降りるとボクにも裸になるように言い、立ち上がったボクと入れ替わるようにベッドのうえで四つん這いになると枕に顔を沈め、尻を突出すポーズになった。
「今日は後ろからお願い、、、、、」
ボクは全裸になり残り少なくなったコンドームを装着すると、突き上げた母の腰に手を当てた。
何回か母とセックスしてきたがバックは初めてだ。ゆっくりと挿入していくと丸見えになったアナルがまるで呼吸するように閉じたり開いたりと動いた。
「ああぁぁぁ。奥まで当たってるわ」
ボクは力任せに腰を振り始める。
「ダメ、そんなに激しくしちゃ、、、、、」
母は枕の端を力一杯に握り、薄暗い部屋にピチャピチャと水の音と母の低い喘ぎ声が響く。
「母さんのアソコ、、、壊れちゃう、、、」
喘ぎ声は次第に泣き声のようになっていった。
「母さん、ボクのチンポいいだろ?」
「すごくいい!もっと突いてちょうだい」
「これくらいか?もっとか?」
「いいわ!お尻をぶって!お願い!」
母に言われるまま尻をバチバチと叩くと、そのたびにチンポを締め付ける膣圧が高まった。
「あぁぁぁぁイクぅぅぅぅぅぅぅ~」
同時にイクと息を切らせながら身体を重ねた。キスをし、母はコンドームを回収するとそのままフェラをしてボクは2回目の射精をした。
気づけば午後で母は買い物へ行き、ボクは当てもなく外出した。
母から姉の彼氏は3つ先の駅近くに住んでいると聞いたので、電車に乗り向かった。着いたものの無人の小さな駅前とはいえ、姉の彼氏のアパートなどわかるはずもなかった。
スーパー、コンビニ、ばったり見かけないかと期待したが会うわけもない。一目どんなヤツかみたいだけだったが無理だった。
勉強もできて色白で優しくて。好きなタイプと聞かれたら姉みたいな女性と答えるくらい好きな姉の彼氏。どんなヤツか見たかったが。
日も沈みかけ駅に向かって歩いていくと小さな公園があった。そこにラグビーなどやっていそうな大柄の男2人が細く弱々しい女子を間に置いて歩いている。
ボクは絡まれないように目線を外したが、彼らはボクに気づくことなく公衆トイレへと向かった。
古いコンクリート製の小さな公衆トイレは大きな木に隠れて目立たない建物だった。
何となく怖いもの見たさもあり、公衆トイレに近づいていくと3人の会話が聞こえた。
「オイ!ホントにいいのか?」
「先輩、マジで遠慮しなくていいっス」
更に近づくと扉もない男子トイレで3人がいて、先輩と呼ばれていたオトコがズボンを下ろし、太短いチンポを露出している。そしてその前に跪いた女子がそれを咥え込んだ。
その女子が何となく大好きな姉に似ていて、見ているボクは姉を見ているようで興奮した。
「こいつスゲェは!なかなか上手いわ」
女子は音を立てながら首を前後に動かしていた。
「最初は力任せで下手くそだったけど、だいぶ教え込んでやりましたからねぇ」
「お前、教えるの上手いな」
デカいオトコ2人が高笑いしてる間で女子はひたすらフェラを続けていた。
「たまんねぇな!1回出していいか?」
「だったらそのまま口に出してやってください」
「悪いな。じゃあお言葉に甘えて」
先輩は女子の頭を掴むと激しく腰を振り、口内に射精したようだ。女子は飲み込んだのか、吐き出すことはなかったがトイレの床に手を付きながらしばらく咳き込んだ。
「良かったわ。このオンナ」
「先輩まだですよ!挿れないんスか?」
「お前の彼女だろ?いいのかよ?」
「当たり前スよ。挿れてやってくださいよ」
「千佳子!早く脱げよ。先輩が待ってるぞ」
千佳子と聞いてボクはドキッとした。他人の空似と思いたかったが、その女子は間違いなく姉の千佳子だった。そして後輩だというオトコが毎週姉が会いに行っている彼氏だった。
姉はデート用に着ていたワンピースを脱ぎ、白いブラとパンティを脱ぐと男たちの前で全裸になった。姉の彼氏も一緒に服を脱いだのでトイレの中の3人はみんな全裸だった。
「今度はオレのをしゃぶれよ」
先輩同様に太短いチンポを姉に向け、姉は立ったまま身体を折ってチンポを咥えた。そして先輩は姉の腰に手を当てるとそのまま姉のアソコへと押し込んだ。先輩はまるでジョギングでもするような軽い呼吸でピストンを続けた。
「こいつ締まりいいなぁ」
「つい最近まで処女でしたからねぇ」
「どおりでな。もう少し乳があればなぁ」
姉は大きくない乳房を先輩に揉まれながら、後ろからリズミカルに突かれ続けられた。
「オイ!口を休めるな!」
後輩は姉が息苦しさからチンポを吐き出すと髪を掴んでフェラの続行を強要した。
「どうだ?いいんだろ?」
先輩は変わらぬペースで姉を突き続ける。
「千佳子!先輩が聞いてるぞ。返事は?」
「、、、はい。すごく良いです、、、」
「いいってドコがいいんだよ!」
「オマンコ、、、千佳子のオマンコです」
「マジメな顔して淫乱だな、こいつは」
姉を助けたい、助けるべきか。姉を見ながら助ける行動がとれずに3人の淫行を見続けた。
「ダメだ!またイキそうだ」
「先輩!千佳子の顔にかけてやってください」
「顔射か?ホントにいいのか?」
「こいつ、顔にかけられるのが好きなんで」
「ホントにスケベだな、この女は!」
先輩は姉をモノのように床に突き倒す。崩れ落ちるようにトイレの床に座り込んだ姉は後輩にアゴを持たれ上を向くと2回目の射精を眉間近くに放たれた。そして後輩もそれに続けて姉の口元に精子を放った。
2人がチンポに残った精液をしごきながら余さず姉の顔にかけ、姉は何も言わずになすがままにそれを受け止めた。
外は暗くなりジージーと音を立てながら点滅を繰り返す蛍光灯が公衆トイレを照らす。体格の良い2人のオトコは精を放つとまるで姉を道具のようにトイレに置き去りにしてどこかへ歩いていく。
「また来週の日曜に来いよ!」
彼氏が姉にかけた声はそれだけだった。
2人が去ると姉は公衆トイレの手洗いで顔を洗い、服を着、駅の方へと歩いていく。
ただ眺めるだけしかできなかった自分への苛立ちと姉の知らない一面を見たショックでその日の帰宅は随分遅くなっていた。
この日からしばらくは姉の顔が見れなかった。
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