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体験談(約 13 分で読了)

年上妻と寝取らせ性癖の⑤~妻の挑戦~(1/2ページ目)

投稿:2026-03-03 00:53:27

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寝取らせ夫◆EjR0CSQ(30代)
最初の話

私は34歳、普通のサラリーマンです。妻は36で今は専業主婦をやってます。私たちにはかわいい子供が二人いるごく普通の夫婦だと思います。私は普段このサイトで色んな体験談を読んでます。そのうち自分の体験談も書こうと思うようになりました。初めて投稿するので色々足りない部分が多いと思いますが、読んでい…

前回の話

続きを書く前にもうちょっと詳しい人物像を書こうと思います。私34歳の普通のサラリマン、見た目も普通です。髪の毛は少し薄くなってます。身長は168センチで少し太ってます。妻はちょっと肉がついた方が好みらしいです。妻身長は164センチ女優の上原亜衣さんとちょっと似てると思います。しかし、下半身は…

前回の体験談で妻はAV女優の上原さんに似てると書きましたが、思えば思うほど上原さんに似てるなと思います。

他の方の体験談を読んでるとみんな何方に似てると書いてますので自分も色々探して一番似てるのは上原さんでした。

私も初めて上原さんを知ることができました。

しかし見れば見るほど似てると思うようになって、上原さんの作品を買ってみるようになりました。

そして、ありえないと思いながらも、もしかしてと思い、妻に「上原亜衣さんって知ってる?」と問いかけました。

「初めて聞く名前ね、どうしたの」妻の反応に違和感はなかったです。

「いや、最近知ったAV女優さんであっちゃんに似てると思って」

「まあ、それで私だと思ったわけね」

「うん、ごめん」

「あほか」妻は少し呆れてました。

「ちょっと見せて」

それで、まあ妻とAV鑑賞をしましたが、妻は自分と全然似てないと言ってました。

そこで妻も誰に似てるかなと調べましたが、見つかりませんでした。

私は諦めきれず、上原さんの無修正の作品を買って詳しく見ましたが、妻ではないことが分かりました。顔は似てますが、体の特徴が全然違いました。特に秘所部分が違い過ぎてました。

そこで冷静になりました。冷静になってもう一回ちゃんと見ると上原さんの作品のパッケージ写真の顔と少し似てるだけでした。

前回の体験談から今日まで起きたちょっとしたエピソードです。

前回の続きになります。

家に帰って妻を待ってると15分ぐらいで妻は帰ってきました。

「ただいま~」

「お帰り、お疲れ」

「汗かいたから風呂入っていい」

「うん、入ってきて」

「ありがとう」

そういって妻は風呂場に行きました。歩き姿にちょっと違和感がありました。

たぶんクリトリスのピアスの影響だと思います。

妻の風呂はいつもより長かったです。

そして、妻のスマホが無防備に置いてあったので、申し訳ないと思いながらも覗くことにしました。

今日のいたずらが気になったからです。

妻の携帯のメールを見てみるとやはり知らない人とのやり取りがありました。

森さんと一緒の時のメール以外2件ありました。

二件ともやらせてくださいという内容でした。

妻の返事もちんちん見せてでした。

送ってくれた写真を見て適当な理由をつけて断ってました。

妻は面白がっているようでした。

まあ、色んなちんちんが見れるのは面白いでしょう。

私はリアルでみたマンコは妻のものと子供の時に見た母のものでしょう。

でも母のものは全然覚えてないです。覚えてるのは陰毛があったことだけです。

メールの内容を見て妻の浮気は心配ないと思いました。

そして、森さんとの会話も見ましたが、全部日常会話や連絡だけでした。

妻が風呂場からパジャマ姿でできました。

「優くん、あした宅配くると思うから、寝室に置いといて」

「了解、何を買ったの」

「秘密だよ、開けちゃだめだよ❤」

「わかった」

何を買ったのだろう、森さんとのプレイで着るランジェリーかなあと思いました。

「もう寝よ」

そういって二人は寝室に向かいベットに入りました。

私は妻の反応を見たくて誘いましたが、やんわり断られました。

「お休み❤」

「お休み」

そういって寝ることにしました。

しかし、なかなか寝付けないでいました。

しばらくすると妻の寝息が聞こえました。

私は我慢できず、妻のパジャマを開けました。

妻の綺麗な胸があらわになり、綺麗な乳首には森さんに付けられたピアスがありました。

パジャマのズボンの部分を下にずらしました。

見るとそこにあるはずの陰毛はなくなり、パイパンになってました。

そして恥丘部分にフリー便器っていう文字がありました。

そしてその下にには皮を剥けられたクリトリスとピアスがありました。

クリトリスはピアスのせいで皮は剥けられたままで、クリトリスも充血してていつもより大きくなっておりました。

私はその大きくなったクリトリスを触りました。

「あ、アン~」妻は反応してました。

起きたと思ってみるとまだ寝てました。

妻の裸を見るととても綺麗でした。もともと女体は綺麗だと思いますが、装飾品で飾られた妻の体は芸術品に思えました。

私は挿入したら妻が起きると思い、妻の体を愛撫しながら自分の息子をしこってました。

妻はたぶん寝たふりをしてると思います。

マンコを触るとき妻の両足は触りやすいように開いててマンコも大洪水状態でしたからです。

寝てる状態で無意識に反応したとしたらここまでにはならないでしょう。

私はオナニーを終え妻のパジャマを整えてから寝ました。

翌朝、いつも通り朝食を終え、出社しました。

妻の宅配は気になりましたが、仕事に集中しました。

昼休みに公園の公衆トイレの個室に行ってみましたが、変わったことはありませんでした。

私の書いたものに対するコメントあるかと思いましたが、期待外れです。

公衆トイレでがっかりしてると妻から電話がありました。

内容は森さんの体調がもう治ったとのことです。

何やら病院で一回診査も受けたようです。

なので今夜は森さんの家で宴会をやるから会社終わったら森さんの家に来てほしいということです。

私はその連絡を受けてうれしかったです。

私は午後の仕事を終え、色々買い物をして帰宅しました。

帰宅して、着替えていると宅配が来ました。

妻がこの時間帯に設定したようです。

宅配箱はちょっと大きめのものでした。

中身に関しては見当がつきませんでしたので考えないことにしました。

私は着替えてから森さんの家に向かいました。

着くと妻は色々準備してました。

森さんは客室でほかの客と談笑してました。

客人といっても近所の方々でした。

私は厨房に行って妻の手伝いをしました。

私は妻の指示に従い下準備を頑張りました。

私が着いて30分後には宴会が始まりました。

私は酒に弱かったことと翌日の出勤もあるので8時過ぎに途中退席しました。

妻は後片付けもあるので残りました。

宴会は九時過ぎまで続いたようです。後片付けは妻と近所の奥方がやったそうです。

私が居た時も下ネタが飛んでましたので、ちょっと期待しましたが、十時前に妻は帰宅してました。

妻曰く、森さんは私が帰ってすぐに酔いつぶれて寝たそうです。

その後は酒飲みながら色々世間話をしたそうです。

九時過ぎて女性陣が後片付けをはじめ、妻は寝室に布団を用意して森さんを寝かせたそうです。

片付けが全部終わってみんな挨拶して各々帰宅したそうです。

そこから何事もなく何日が過ぎました。

妻も変わった様子がありませんでした。

ピアスも外してました。パイパンは私へのサプライズだそうです。

宅配の中身もわからないままです。妻のいないときにこっそり探しましたが、見つかりませんでした。

宴会の日から一周間過ぎた日曜日の事です。

私は用事で森さんの家に行きました。

ちょっとびっくりしたのは森さんの家の庭の横に大型のラブラドールがいました。

森さんに聞いてみると一人暮らしが寂しかったので買ったそうです。

森さんがちゃんと世話してるようでとても綺麗でした。

用事を済ませてからちょっと世間話をして帰宅しました。

もう夏ですが、森さんの家は扇風機だけです。

エアコンは苦手なようで使ってません。

帰宅すると妻が出かけるようです。町に買い物だそうです。

「晩御飯前に帰るから」

と言って妻は出ていきました。

妻は自分の軽自動車で街に行きました。

私はすることがなかったのでゲームをしました。

妻は三時間後には帰ってきました。

買い物が楽しかったのか結構ご機嫌良かったです。

「ただいま~」

「お帰り、なんか機嫌いいね」

「うん、久々の町だったからね~」

「それはよかった」

普段買い物とかは私が仕事帰りにするので妻が町に行くことはあまりなかったです。

「外熱いね、汗かいたから風呂入るね」

「うん」

妻は買い物袋と携帯を厨房において風呂に入りました。

私は妻が何を買ったのか見るために厨房に行って袋の中身を見ました。

中身は日用品とかでした。変わったものはありませんでした。

ちょうどその時、妻の携帯から着信音がしました。

私は気になってみると”性奴隷”っていう方からのメールです。

は?性奴隷?頭がパニックになりました。

誰?どこで知り合った?もしかして今日、機嫌がいいのはこの人と会ったから?もしかして浮気してる?

私は真っ先に妻の浮気の可能性を排除しました。

もし浮気してるとしたら携帯はこんな無防備に置かないと思ったからです。

そして浮気相手の表示名が性奴隷とかないでしょう。

私はとりあえずメールの中身を見ることにしました。

「女王様、本日はお会いできて嬉しいです。女王様に奉仕できて光栄に思います。女王様が恵んでくださった野菜はおいしくいただきます。またお会いできる日を楽しみにしております。次回は是非女王様の聖水をお願いいたします。」

内容を見て何が何だか全然わかりませんでした。森さんとのプレイで妻はドMだと思ったのに女王様って何?

私はこの人とのやり取りをさかのぼりました。

最初のメールは妻がパイパンになった翌日でした。

「初めまして、私は40代後半の独身男性です。」

「で、あなたもやらせてほしいの?」

「いいえ、私はドM変態です。本番はご褒美だと思います。」

「そう、じゃ何がしたいの」

「私の女王様になって、調教してほしいです」

「調教とか経験ないけど」

「大丈夫です、あなた様の思うがままに私で遊んでくださるだけでいいです」

「玩具になるってこと?じゃ、ちんちんの写真送ってきて」

「はい、こちらです」添付の写真には裸の首から下の写真です。メタボ体系でした。

「キモイねあんた。」

「ありがとうございます。」

「褒めてない笑」

「女王様、玩具としてどうですか」

「本当に思うままに遊んでいいの?本番はないよ」

「はい、女王様のお望みの通りに遊んでいただけると光栄です」

「わかった、ちなみにどこに住んでるの」

「○○○○町に住んでます」

「仕事は?」

「自営業です」

「じゃ、今から私の事は女王様と呼んで、そして言葉遣いは敬語で、そしてあんたの事は豚と呼ぶけどいい?」

「かしこまりました、女王様、私はあなた様の醜い豚です」

「よくできました、これはご褒美ね」妻は自分の足の写真を添付しました。全然エロくないです。肌の露出もないです。

「ありがとうございます。大切にします」

「アナルが見えるように写真撮って」

「自分で頑張って撮ったものです」四つん這いで片手で尻を広げて、もう片手で撮ったような写真でした。

「あんた、毛深すぎ、アナルの所にも生えてるじゃん」

「大変申し訳ございません。処理しましょか」

「そのままでいい」

「はい、かしこまりました。」

「あんた、結婚とかしないの」

「大変申し訳ありませんが、見た目が不細工で彼女ができたことないです」

「え、この年で童貞なの」

「いいえ、風俗経験はあります。」

「素人童貞か」

「はい、そうなります。」

「かわいそうだね、週末時間ある?」

「はい、あります。」

「じゃあ、日曜日の午後時間空けといて」

「はい、ありがとうございます。何か準備することありますか?」

「会うまで、オナニー禁止、ちんちん洗うの禁止、とりあえずこれぐらい」

「かしこまりました、女王様、お会いするの楽しみです。」

「一つだけ覚えておいて、もし、会って勝手なことしたら通報するからね」

「かしこまりました。女王様には絶対逆らいません。」

「ならばいい、まああんた次第ではたまに会って遊んであげる」

「はい、女王様が満足するよう頑張ります」

「○○○○ホテルの○○室に来て」

「かしこまりました。」

「今ドアの前にいます。」

以上がやり取りの全部です。たぶん相手がドM変態で本番求めてないのが会話が続いた切っ掛けだと読んで思いました。

そして妻はエロい事に興味深々なのでたぶん私とはできないプレイをよそに求めてるのだと認識しました。

そして、妻は学生時代武術を嗜んでいるので自己防衛は問題ないから実行に移ったのだと思いました。

妻の強さは私が二人で掛かってもかなわないと思います。

妻の下半身がムチムチなのは学生時代武術をやってたからじゃないかと思います。

色々考えていると相手からまたメールが来ました。

「女王様、ご報告です。」

短い内容と写真でした。

写真は裸の首から下でした。そしてちんちんの所には男性用の貞操帯がつけてありました。そして陰毛は綺麗に剃られてました。陰毛だけではなく脛毛も剃られてました。

もともと陰毛があった場所には女王様専用という文字がありました。

私は妻とこの人の本日何をしたのか気になって仕方ありませんでした。

写真でもあるのではと思い写真フォルダを見ました。

ありました。動画がありました。

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