体験談(約 8 分で読了)
【高評価】大学生の時、先輩に童貞のフリをしたらやらせてくれた3(2/2ページ目)
投稿:2026-03-01 21:36:28
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「ハァハァハァハァ」
「深雪さんの今日の顔、凄い事になってますよ。」
深雪さんの顔は涙と汗と鼻水とよだれでベトベトになっている。
「ヤダ…見ないで…」
みゆきさんは俺から顔を隠すようにうつ伏せに向きを変える。
俺はコンドームを付け、枕を深雪さんのお腹の下に敷き、寝バックの体勢で挿入をする。
「待って!少し休ませてンンッ」
俺は寝バックの体勢でゆっくりと奥まで入れる。
「ああぁ…」
深雪さんの肩を掴みゆっくりと奥まで挿入をしていく。
「ううぅ…凄い…奥まで来てる…」
奥まで入り、深雪さんの腟内をグリグリするように少しづつ動かす。
「ああぁ!そこダメグリグリしないで!」
構わず俺は腰を動かす。そして真っ白な背中に優しく指を這わす。
「ヒァァ」
深雪さわんの下半身に力が入り、足がピンとなる。
「あっ待って下さい!そんなに締められると⋯」
「クゥゥゥゥゥ!」
子犬の様な獣の様な声で深雪さんが絶頂を迎える。それに釣られて俺も限界を迎える。
「ハァハァ」「ハァハァ」
2人とも動けず肩で息をしている。
俺は深雪さんを向きを変えキスをしようとする。
「待って!今、顔グチャグチャだから」
「大丈夫ですよ。どんなになっても深雪さんはかわいいですから。」
チュ…チュ
「ねぇ」
「はい?」
「私って剛毛素人JDなの?」
「はい?」
「さっき俺君言ってた。」
「まぁ、どちらかと言うと⋯」
「ところでさ⋯」
「はい?」
「本当にお兄ちゃん私のパンツの事言ってたの?」
「はい。」
「どうしよう。これからパンツ俺君の家で洗って干そうかな⋯」
「そんな事したらパンツに悪戯しちゃいますよ。」
「おかずを持ってきた私のパンツをおかずにするの⋯?」
「俺君⋯私の事好きすぎでしょw」
「べ、別にあんたのパンツなんてなくても、想像でおかずにできちゃうんだからね!」
「⋯⋯やっぱ家で洗う⋯」
「⋯そうして下さい⋯」
俺の家を覚えた深雪さんはその後もちょくちょく俺の家に寄るようになった。ただ、俺も学生生活とバイトがあったりで家に帰るのが22時過ぎになる事が多かった為、直接会う事は少なく週に1、2度帰ったら家が綺麗になっていたり、晩御飯が置いてあったりって感じだった。ある日、大学の昼休みに煙草を吸っていると深雪…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 思春期に実姉のお風呂を覗きながら射精し続けた、ある弟の話⑦
- 片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた
- 見られたい願望でブラジャー露出
- クラスメートに保健室でレイプされた
- 主人を裏切る事も悦びの1つ。
- 巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(5)
- 私のラッキースケベ
- 後輩の女の子と柔軟してたらムラムラして襲ってしまった話
- 高校で女子の検尿を盗んだ話
- JS5で処女を奪われた話
- 家の裏の空き地でサッカー少女と出会った続
- 国内旅行で出会った台湾人のお姉さんが優しくしてくれた
- アンタが勝ったらチンチンでも何でも舐めてやるよ
- 近所の人妻。念願叶い落とした憧れのセレブ人妻と勃起が止まらないほど嵌めまくった夜(1)
- JK妹と秘密の…100P記念最新編
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
