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【高評価】大学生の時、先輩に童貞のフリをしたらやらせてくれた4(1/2ページ目)
投稿:2026-03-06 11:38:12
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大学生の時の話。俺は、高校卒業後、東京の三流私大に進学した。別に何か学びたい学問があったわけではなく、東京に出たい。都会に行きたい。という理由で進学をした。ただ、田舎の人間からすると、東京って街はおっかないっていう印象が強い為、上京する条件として、母親が信仰している宗教団体に入信する事が条件…
結局年を越えても深雪さんとの関係性がはっきりしないままだったが、ラインのやりとりなどはするようになり、少しづつだが進展はしている。気がする。その日は珍しく日曜日の昼に先輩から飯に誘われ近所の町中華へ行く。「なんか、ここに来るの久しぶりですね。」「そうだな。俺の家で食べる事が最近多かったか…
俺の家を覚えた深雪さんはその後もちょくちょく俺の家に寄るようになった。ただ、俺も学生生活とバイトがあったりで家に帰るのが22時過ぎになる事が多かった為、直接会う事は少なく週に1、2度帰ったら家が綺麗になっていたり、晩御飯が置いてあったりって感じだった。
ある日、大学の昼休みに煙草を吸っていると深雪さんから着信が入る。
「はい、もしもし」
「あっ俺君?今、大丈夫?」
「はい。どうかしましたか?」
「昨日作って一晩寝かせたカレーがあるんだけど、良かったらおすそ分けしようかと思って。」
「本当ですか!ありがとうございます!」
「俺君今日バイトだよね?冷蔵庫入れておくからね。」
「あっ実は今日バイト休みに⋯」
俺が言い終わらない内に深雪さんの電話口が騒がしくなる
アッーミユキガレイノカレシトデンワシテルー
ワタシモハナシテミタイー
ウ、ウルサイアッチイッテテ
キャーメスノカオニナッテル
キャキャ
「ご、ごめんね。それじゃ後で持ってくから。バイト頑張ってね。」
一方的に電話が切られてしまう。
その日の帰り道、歩いているとサークルの先輩に声をかけられる。
「おっ、丁度いい所に!」
「はい?お疲れ様です。」
「実はさ、エロDVD福袋を買ったんだけど、いらねー物も結構あってさ」
「はい。」
「お前に安く売ってやるよ。」
「えっ金とるんすか?」
「冗談だよ。今度学食で日替わり奢ってくれればいいからさ。」
半ば押し付けられるようにして渡された紙袋の中にはソフトSMグッズが入っていた。
彼女いない暦年齢の先輩には確かに不要の物かもしれない。
折角なので頂戴した。
家に着くと、部屋の電気がついており、玄関には深雪さんのらしきショートブーツが綺麗に並べられていた。
ウキウキした気分で、玄関から居室に繋がる横開きの扉を開けようとすると、中から深雪さんの声が聞こえる。電話でもしていたら悪いと思い、音を立てずに中の様子に聞き耳を立てる。
「ンッンッハァハァ」
なんだか苦しそうな深雪さんの声が聞こえる。
俺は扉を中が見える位だけ静かに開ける。するとそこにはズボンを脱ぎ捨ててベッドに座り壁に背中をもたれかけ、目を閉じ口を半開きにしてパンツの上から自分の秘部を必死にさすっている深雪さんがいた。
「ンッンッンッンッンッ」
目を閉じているからかこちらに気付く素振りもない。
取り敢えず俺は無音カメラを起動し写真を撮る
深雪さんは段々興奮してきたのか、黒のスポーティーなパンツを脱ぎ下半身丸出しでオナニーを続ける。
「ンンッ」
クチュクチュ
「ンンッ!クゥゥゥゥゥ!」
「ただいま〜」
そう言いながら俺は引き戸を開く。
「!!!!」
俺の存在に気付き慌てる深雪さん。
「あっどうぞ。気にせず続けて下さいw」
「な、なんで⋯」
「今日バイトが休みって電話で言ったのに深雪さん聞いてないから。」
「あうあうあう」
ショワー
あまりの驚きだったのか失禁してしまう深雪さん。
「すいません。驚かせちゃいましたか。びっくりしておしっこ漏らしちゃいましたね。拭いてあげましょうか?」ニッコリ
ハッとして我に返る深雪さん。
「いっいつからいたの?」
「ついさっきですよ。深雪さんがパンツの上からいじってる位から⋯」
「け、結構前から!ひどい!なんで言ってくれないの!?」
泣きそうな顔で叫ぶ様に言う。
「人のベッドでオナニーしてシーツをおしっこ塗れにする方が酷くないですか?」
「あぅぅぅ〜ゴメンナサイ」
俺はバスタオルを持ってきておしっこのシミに上から被せる。
「ここだと⋯俺君の匂いもするし⋯ついつい⋯」
「最近ティッシュの減りが早いとは思ってたんですけど、まさかこんな事してるとは⋯」
「⋯ごめんなさい。」
顔を真っ赤にして謝る深雪さん。
「どちらにしてもお仕置きが必要ですね。」
「⋯ごめんなさい。シーツは洗濯します。」
「じゃあ、俺が見てるので、ここで服脱いでオナニーの続きをして下さい。」
「えっ⋯ちょっと⋯それは⋯」
「やって下さい。」
「⋯はい⋯」
クチュクチュ…クリクリ
恥ずかしそうに乳首をいじりながら、ゆっくりクリをイジる深雪さん。
「メスの顔ってこんな顔ですかね?」
「ンッンッうるさい」
段々深雪さんの指が早くなる。
「今、何を考えてるんですか?」
「佐藤健君に⋯責められてる」
そこは俺ちゃうんかい!
「ハッハッハッ」
「俺、女性のオナニーって初めて見ました。結構激しいんですね。」
「ンッンッ⋯」
俺の問い掛けに答えることなくクリをイジる指の動きが速くなる。深雪さんの整った顔が快感で歪んでいく。
「今の顔、凄く素敵ですよ。」
「ンッヤダ、見ないで…ンッンッ」
「ほら、手を止めないで。足ピンとして。」
「ンンンッッッ!ッックゥゥゥ!」
深雪さんが絶頂を迎える。
チョロチョロっと出た汁がバスタオルに垂れる。
「派手にいきましたね。バスタオル濡れちゃいましたよ。」
「ハァハァ」
裸に靴下を履いただけの姿で足をM字に開き、壁にもたれ掛かり肩で息をする深雪さん。
そんな深雪さんにキスをする。
チュチュ
「気持ち良かったですか?」
「別に⋯いつもと同じ⋯」
「そんなに頻繁にしてるんですね。」
「⋯⋯」
恥ずかしがる深雪さんがたまらなく愛おしい。再びキスをしながら押し倒す。
チュ…チュ
深雪さんが目を閉じたタイミングで先輩から貰った紙袋の中に入っていたアイマスクを付ける。
「えっなにこれ。見えない!」
「俺じゃなくて佐藤健をおかずにするからですよ。」
「あっもしかして嫉妬してるの?w」
俺は深雪さんに目隠しをしている隙に手枷をベッド上部の柵に通す。
「俺君もかわいい所あるじゃんwんっ?」
喋ってる深雪さんの手首を手枷にはめ、バンザイの形で手を拘束する。
「えっ、ちょっと待って。これはやりすぎ!」
慌てて手枷を外そうとガチャガチャするが簡単には外れない。
俺はそのまま何も喋らず深雪さんから少し離れる。
「ねぇ〜俺君、これ外してよ〜」
「⋯⋯」
「俺君?怒ってるの??」
「⋯⋯」
「俺君?いるよね?もしも〜し?」
「⋯⋯」
「俺君?これちょっと怖いかも。お願い外してよ。」
深雪さんから余裕がなくなってくる。
「深雪さん⋯これはお仕置きなんですよ。」
耳元で囁くと深雪さんが驚きビクッとする。
「ンッ⋯」
「まずは⋯この恥ずかしい姿の写真でも撮っておきましょうか。」
「えっ⋯嘘だよね?嫌だよ。」
「大丈夫ですよ。目を隠してるから誰かなんてわかりませんよ。」
そう言いながら俺はスマホのカメラを起動し、写真を撮る。
カシャっという音が響く。
「嘘!それは嫌だ!」
勿論、音だけで実際は別の所を撮っているので深雪さんは写っていないが、目隠しをしている深雪さんはそんな事知る由もない。
足をくねらせ少しでも秘部を隠そうとする深雪さん。
俺はその足を掴みスマホを秘部に近づけ太ももに当てる。
「わかりますか?今俺のスマホが深雪さんの大事な所のすぐ近くにありますよ。」
そう言いながら撮影を押す。カシャカシャと音が響く。
「ヤダヤダヤダ!ンッ」
首を振り足をくねらせる。
「俺、初めて深雪さんを見た時、なんてかわいい人なんだろうって思いました。」
耳元で囁く様に言う。
「話も面白いし、なんだってテキパキと要領よくこなすから頭良いんだろうなって思いましたよ。」
「⋯⋯」
「ずっと憧れてました。仲良くなれたらいいなって思ってました。」
「ンンッ」
太ももから鼠径部の方へ掛けてゆっくりと指を沿わす。
「まさかそんな憧れの深雪さんが、人ん家で下半身曝け出してオナニーする様な変態とは思わなかったですよ。」
「ちが!ンンッ変態じゃない⋯」
「でも、そんな変態な深雪さんも⋯大好きです。」
そう言った後、耳を輪郭に沿って舐める。
「アウウゥゥ」
「深雪さんのエッチな声ってかわいいですね。」
「絶対に俺君の方が変態だ⋯」
「その変態にいじられて感じてるのは誰です?」
俺は一度離れ、先輩から貰った紙袋の中から細い筆を取り出す。
「俺君?いるよね?」
俺の気配が無くなり不安になったのか深雪さんが声を出す。
「⋯⋯」
「ねぇ、そろそろこれ取って…ヒャン。」
俺は筆を使い優しく太ももを撫でる。
「なに?なんかくすぐったいよ。なにしてるの?」
太ももから上にゆっくりと上がっていく。
「ねぇくすぐったいってば。」
ゆっくりと筆を進めていき、大陰唇に沿って筆で撫でる。
「ンンッ」
ゆっくりと大陰唇に沿って撫で回し、時々会陰の方にも筆を走らせる。
「ンッンッ」
深雪さんから溢れてくる愛液を筆に付けながら、ゆっくりと焦らすように筆で撫でる。
「ンンンッッッ」
深雪さんから漏れる声も大きくなってくる。目視できる程クリトリスも勃起している。でも、まだ触らない。周りを筆で撫でていると、我慢が出来なくなってきたのか、深雪さんの腰が浮く。
「ねぇ、いつまでやるの?」
「何をですか?」
「…そこばっかり…」
「じゃあもう辞めますか?」
「…違う所もやって…」
「どこですか?」
「⋯⋯クリ⋯」
俺は手を止める。もどかしいのか深雪さんはクリトリスをいじってほしそうに、腰を上げヘコヘコさせる。
それでも俺はクリには触れず周りを筆でさする。
「あの憧れの深雪さんが俺の前で腰をヘコヘコさせるなんて⋯」
「その件もういいから!焦らさな⋯ヒャン!」
俺はいよいよ突起したクリトリスに優しく筆を当てる。
「アアアアアァァ」
深雪さんが腰をのけぞらせる。
その後も筆でツンツンしたり撫でたりして強弱を付ける。
その度に矯声をあげる深雪さん。
「ハゥン!もうダメ!アアアアァァ〜」
腰を大きくあげ絶頂した後、おしりをぺたんと落とし肩で息をする深雪さんに近づき手錠を外す。
「ハァハァ」
「痛くなかったですか?」
深雪さんは自由になった手を俺の首に回し自らキスをしてくる。
ンチュチュ
俺はコンドームを付け、未だ肩で息をしている深雪さんの片足を持ち上げる。
「えっ?なに?」
そのまま足の間に入り深雪さんの体を横向きにし、松葉崩しの体勢で挿入をする。
「アゥン、ちょっと待って」
奥までゆっくりと挿入する。
「アッ奥まで来てる…」
深雪さんの足を上げたままゆっくりと奥に届かせる様に腰を動かす。
「ンッンッンッンッ」
俺のピストンに合わせて深雪さんから声が漏れる。
「な、なんか奥まで響く感じがする。」
そのまま腰を振り続ける。
「アアァァ〜奥キモヂィ〜」
時々筆でクリトリスもイジる。
「ンン!奥のグリグリとクリ同時はダメェ〜〜」
グチュグチュグチュグチュ
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