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体験談(約 17 分で読了)

【名作】小悪魔っぽい後輩女子が同じアパートに引っ越してきて…(2/3ページ目)

投稿:2026-02-22 19:14:07

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本文(2/3ページ目)

「…小倉に触ってほしいです」

「どこを?どうしてほしい?」

「ちんこを、気持ち良くしてほしい…」

「ふふっ素直で可愛いですね」

小倉はそのまま唇を重ねてきて、口の中にすぐ舌を入れてきた。激しく蠢く小倉の舌に負けじと絡めた。激しいキスは刺激的だった。

「大っきいんですね〜」

「そうなのかな、よくわかんないけど」

「早く咥えたいけど卓さんは手でされるのも好きそうだからなぁ笑」

完全に性癖を開発されている気がした。小倉は後ろからそのまま逸物に手を伸ばして触り始めた。

「ガマン汁めっちゃ出てるじゃないですか笑。ほらこんなにヌルヌルですよ」

「ああっ…そこダメ」

「先っぽ気持ちいいですよね、あぁどんどん出てきます」

竿をしっかり握って上下に扱き始めた。カリを指で擦るように小刻みに扱いたり手のひらを大きく使って全体を扱いたりされた。

手だけでも間違いなく射精できる気持ちよさだったが、「まだ絶対イッちゃダメですからね」と出ないようにコントロールされていた。

「気持ちいいですか?」

股の下から手を入れられて逆手で逸物が扱かれる。

「うぅ、何それっ…それやばい…」

「すごいもっと硬くなってるよ、後輩にこんな風にされて興奮してるんでしょ」

「やばいっ、でそうっ…」

「え、ダメですよ?舐めてほしくないの?」

「ほしい…ほしいけど〜…!あぁダメだって、、」

ギリギリで手を緩めると小倉は優しく手で撫でていた。

「我慢できましたね笑。えらい!」

「先輩なんだけど、、」

「今は関係ないでしょっ、次はどうします?フェラがいい?」

僕の正面にまわって続けた。

「どうやって舐めてほしい?横になってされるのが好きか、それとも立って見下すのが好き?」

どっちもしてもらいたい…が、小倉の感じる姿も見たい。

「今度は逆になろうよ」

「逆?」

「うん、俺が責める番」

「おっぱい以外も舐めたくなっちゃったんだ〜笑」

「うるさ。そうだけど悪い?」

「ううん。悪くないです嬉しい」

素直に喜んでるの可愛い。そしてきっとかなり溜まっているのかなと思った。

「小倉はS?M?」

「どっちだと思う?色々試してみて…?笑」

とりあえずはキスからだろう。ベッドに寄りかからせてキスを始める。激しさよりも優しくお互いの唇や舌の感触を味わいながらした。

「んっ…卓さんってキス上手いですよね」

「そう?相性もあるのかな」

「だといいですね、毎日キスだけで気持ちよくなれる笑」

毎日するつもり…?んなわけないかと首筋から下へ向かって愛撫を続けた。舌先で舐めると小倉は興奮するようだった。そして乳首はめちゃくちゃ感度が高い。

「乳首弱いね」

「そんっ、な…ことないけどっ…」

「お腹びくびくしてるじゃん」

「ハァッ…舐めながら喋んないで…アンッ…♡」

執拗に乳首を舐め続けた。小倉はよく喘ぎながら僕の頭を撫でていて、授乳されているみたいだった。

開いた脚の短パンは捲れて太ももが露わになっていた。手の甲で脚の付け根まで撫でるように触る。そのまま中に手を入れて淫部に少しだけ押し当てたり離したりを繰り返す…

サテンのようなさらっとした生地がびしょびしょに濡れている。

「めっちゃ濡れてるけどどうしたの?」

「焦らすから、濡れちゃったんですよ…」

「エロいね、小倉のここもっと見せてよ」

ベットの脇に彼女を立たせて短パンを下ろすと脚の美しさに見惚れる。淫部からふっくらした太ももに透明な愛液がツーっと垂れている。陰毛は少し濃いめに生えていてとても興奮する…

彼女を見上げ「舐めるよ」と声をかけた。

太ももの愛液を舐め…淫部に近づいていく。

「やっぱちょっと待って、恥ずかしい!」

「え、今さら?もうおっぱいも裸も見てるじゃん!」

「でもココは…私舐められたことないし」

「え、そうなの?じゃあよく見てて」

見上げるとおっぱいの形がよくわかる。綺麗なお椀型の先にはツンとだった乳首が見える。

小倉のおっぱい越しに目を合わせて、ゆっくりと舌全体でべろっと舐めた。

「あぁん…♡」

「気持ちよくない?」

「なんか、おかしくなりそうっ」

「もっと脚開いて」

片脚をベッドに乗せて淫部を舐めたり吸ったりを繰り返した。濡れた陰毛が僕の口まわりを汚していくうちに小倉の脚がガクガク震えてくる。

「アァァァ…だめぇ…卓さんっ、それ以上はっ…あぁん!ダメ…ダメ!あぁぁん!イクっ!イクぅっ…♡!!!」

腰を盛大にビクンッと震わせて小倉はイッた。

股のまわりは愛液と唾液が混ざり合ってぐちょぐちょになっていた。

「やば、、卓さんと相性よすぎるかも、、笑」

「ははは、すごい濡れてるもんね笑」

「やっぱり?なんかおかしくなりそうだったんですよね笑」

「めっちゃ小倉の愛液飲んだんだけど」

「恥ず、、言わないでくださいよ…」

「もっと変態なこと言うと全然まだ舐めれるというかもう一回舐めたいんだけど…」

「え〜エロ!笑。でも立ってるのしんどいからベッドでもいいですか?」

なんだかんだやる気満々じゃん。

小倉はベッドに寝転がって股を開いた。

下から見上げると大きなおっぱいが際立つ。そのおっぱい越しに「舐めるよ?」と声をかけてペロッとひと舐め…しだいにベロベロと舐め回していった。

「アァ〜…めっちゃ気持ちいいっ…卓さんうますぎっ」

「小倉のずっと舐めてられるわ」

「やばっエロっ…待って…あぁ吸うのダメ、、」

ダメと言いつつ小倉の脚は大きく開きっぱなし。しまいには頭を押し付けて舐めさせてくる。

「あぁんそこっいい…♡あぁダメやばい…」

またもや僕の口の周りは小倉の愛液でダラダラ。何回か小刻みに震えてイッているようだった。

上のほうまであがると小倉はキスを求めてきた。

「卓さんのせいで舐められるの、ハマっちゃいそう」

「何それ嬉しい」

「だから次は私の番です」

と言って上下入れ替わった。小倉が上にくるとおっぱいが体にあたる。僕は手を背中やお尻にまわす。ハリのあるカラダってこういうのだな、と興奮した。

「めっちゃ触るじゃないですか」

「だってこんなカラダ触ったことないもん」

「それでこんなにしちゃってるんですねー笑」

小倉は逸物をしっかり握って扱き始めた。

相変わらず手コキはめちゃくちゃ上手かったが、早く舐めてほしかった。

すると小倉は少し体を下に移動して乳首を舐め始めた。「ちゅぷっ…ちゅぱっ」と音を立てて優しく吸ったり舌先でペロペロと舐めたり…

「ふふ、ビクビクしてて可愛い笑」

「舐め方エロすぎる」

「褒めてますね?笑」

「うんもちろん」

「じゃあこっちも舐めますよ」

上目遣いでわざとこっちを見ながら亀頭をひと舐め。エロい顔をして一気に咥えられた。

舌遣いも視覚的な見せ方もわかっていてAVみたいに乳首や玉も責められた。

「すっごい硬くなってるよ、卓さんのちんちん」

「気持ちよすぎてやばい、エロすぎ…」

「エロいのはセンパイでしょ?こんなに硬くしちゃったらどうするんですか?」

小倉が僕の上に跨って片膝を立てて逸物の先っぽを淫部に擦りつける。間髪入れずにそのまま腰をおろして逸物は小倉のナカに飲み込まれた。

「ちょっと、小倉ゴムっ」

「いらないですよ。メッチャ硬ぁ…♡すぐるさん気持ちよくないですか…生のほうが」

ほら…と見せつけるように小倉は腰を前後にグラインドさせた。とろとろの膣のあったかさは異常でグリュグリュと中で締め付けられた。

「アァ…めっちゃ気持ちいいよ卓さん」

「おれも…」

「中で出してもいいよ」

悪魔(いや天使?)の囁きだった。小倉は舌を絡めながら、たわわなおっぱいを体に当て、さらには腰を上下に打ちつけ始めた。

「ハァッ、アッアッアッ、すごい奥までくる♡!」

「あぁっおぐ!それやばっ…」

深くまで繋がる激しい腰振りのあとに膣口にカリを擦るピストン…完全にそれを狙って小倉はひたすら腰を振っていた。

「小倉待って、、!やばいでちゃうから!」

「もう出ちゃうの?我慢して」

「あぁぁ…もう無理だからっ、、!」

「わたしも気持ちいいっ!いいよ出してっ」

「あぁいくよ!おぐらっ、!あぁでるっ!!!」

出る瞬間、小倉は腰を限界までおろして一番深いところに僕は射精した…自分でも信じられないくらい2回目としては異常なほどの量だった。

「もう〜めっちゃあったかいの感じます」

「本当に出しちゃってごめん…」

「いいですよ。実はわたしもイッちゃった笑」

「すげえ小倉の中気持ちいい」

今もうねうねと動く膣内には大量の精子が流れ込んでいた。小倉が腰を上げると中から白い液がポタッと垂れた。

「見てください垂れてくる笑」

何滴か立て続けに垂れるのを見せてくる。それもエロかったが、小倉の陰毛が愛液で濡れているのもかなりそそった。

「エロすぎ笑」

「自分が出したくせに〜?笑」

「そうなんですけどさ…」

「冗談ですよ笑。まだおっきいですね」

ツンツンと逸物を握り優しく扱かれるとすぐにまた硬くなっていた。小倉の手コキは人生最高だった…

「もう1回できそうですね」

「いい?」

「ダメって言うと思います?笑」

「思わない」

「エロ〜笑。じゃあもう一回しましょ」

欲求不満なのか性欲が強いのか。

正常位で脚を開く小倉を見下ろした。

「小倉は最後にしたのいつ?」

「え、なんでですか?」

「いや、なんとなくだけど」

「内緒ですっ。」

「いつもゴムしないの?」

「それも内緒!はやく挿れてください」

膝をグッと押して逸物を小倉に挿れた。

「あはぁ…卓さんのやつ大好きです…」

「おれも小倉の好きだよ」

グッと開いた太ももの付け根やもも裏、くびれとおへそ…淫部に逸物が入るのもよく見えた。

「んっあんっ、あっはぁ…」

うわぁ…エッロ。

おっぱいが揺れて腋も丸見えだった。キスをして乳首を舐めたりするとかなり興奮していた。リズムよく突き続けると次第に膣が締まってきた。

「アッァッアッ、だめっイッちゃう、、!」

「すげえ締まってきてるよ!」

「あんっ!あっぁっくるっ…!あ〜!イクっ…!ぁはぁっイクゥウ…♡!!!」

腰を大きく反らせた小倉が盛大に絶頂に達した瞬間だった。相当チンポとの相性がいいらしい。口を手で隠して息を荒くする小倉に間髪入れずに腰を動かした。

「アァ…待って…まだっ…アンッ…卓さんだめっ…」

「こんなエロいカラダして止められないよ」

脚を肩に乗せて膣奥をグリグリと刺激する。それだけ上を向いて「あぁそこぉ…♡」と気持ちよさそうにしていた。

そのまま小倉の足を持ってピストンを始めると、しばらくしてまた絶頂を迎えた。

息を乱している小倉を後ろ向きにさせた。突き出した形の整ったお尻を触りながら再び挿入した。

「ハァッ、あぁんっ…アッアッ!だ、だめえ…」

お尻にぶつかる音が「パンッパンッ」と響き渡る。背中の曲線と縦にスッと伸びる線が美しいなと思いながら突きまくった。

途中から腕を掴んで上体を反らせると、より激しく混じり合った。

「はっぁ…すぐるさんっ…ストップ…おかしくなるっ」

後ろから小倉を抱き支えるとそのスレンダーな体つきに興奮する。

「小倉立って」と抜けないように注意してベッドから降りて壁に手をつかせて、立ちバックで突いていった。

「あっ、あんっ!はぅっ…んっんっ♡」

この悶える後ろ姿はたまらなく興奮した…乱れた髪の毛を耳にかけてするのも最高だった。

「ハァッ…アッァッアッ!ぁぁぁイクイク!イクぅ!!!」

脚の力が抜けた小倉をベッドに寝かせて正常位でまた逸物を挿れた。トロトロの膣はいつでも発射できるほどの快感だった。

「あっぁっ!いいっ…!はぁっきもちいぁぁっ!」

「あぁ…おぐらっ、出そうっ!」

「んっんっ!いいよっ…出してえっ…♡!!」

「あぁやばいっ!ぁ出るっ…!!!」

最後のひと突きをした瞬間、2回目とは思えない勢い射精をした…。小倉の中で脈をうつのが自分でもわかり、ドクドクとナカに注がれていた。

そのまま小倉に抱きついた。

「出しすぎですよ、卓さんっ笑」

「まじですごい出た気がする、、」

「どうでした?後輩に中出しして。笑」

「正直最高に気持ちよかったかも」

「私もめっちゃ気持ちよかったですよ」

半勃ちの逸物を抜くと小倉はお掃除フェラをしてくれた。初めての経験だったけどめっちゃ気持ちよかった…

綺麗にしてもらったところで2人でシャワーを浴びにいった。お互いの身体を洗いっこしているとムクムクと起き上がってきた。

「まだ大っきくなるの?笑」

「小倉が勃たせようとするからでしょ」

さっきから洗剤で泡だった手を股下から入れて、玉や裏スジを触られまくっていた。

「気持ちいいんですか〜?ほらどんどん硬くなってきたよ笑」

「ちょっと小倉のも触らせて」

淫部を触ると中指に粘っこい液体がついたので、小倉もまだまだ欲が有り余っているようだった。

壁に手をつけた体勢になった。

「鏡の前でするのやばいね」

「やばい?」

「小倉のカラダがよく見えてめっちゃ興奮する」

言葉どおり小倉を後ろから激しく突いた。脚を広げてわざと見えるようにしたり、お風呂のフチに脚をかけさせたりもした。

「ハァッ…アンッ…あぁいいっ〜…!!」

「あぁやばい…おれもでそうっ」

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