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体験談(約 12 分で読了)

ウチの大学の附属小学校女子バレー部のコーチで発育のいい児童にコーチングと称して○ンポをハメハメしたよ〜ん♡(1/2ページ目)

投稿:2026-02-03 20:57:36

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本文(1/2ページ目)

翔一くん◆KWcCkhA(20代)

僕は大学でバレー同好会に入っている。

その大学の附属小学校で週末限定で臨時のコーチをやることになった。

中学と小学生のどちらかを選べと言われて真っ先に小学生を選んだ。・・・そうなんです。僕は生粋のロリコンだった。

「くっしーん!」

「いっちにー、さんしー!」

「ごーろくしちはーち!」

元気良くのびやかな掛け声と共に、体育館の中央で児童たちは遥か昔から変わらない準備体操に励んでいた。さすがにバレーをやっている児童だ。発育のいい子がとても多い。

(薄い体操服をパツパツに張り詰めさせるロリ巨乳もいいもんだが、紺色のブルマを喰い込ませた桃尻もなかなかどうして絶景だな)

そんな下らないことを考えながら、僕は体操着姿の女子小学生たちを血走った瞳で舐め回すように見つめていた。

バレー部女子児童は身体を大きい子が多く、幼い肢体に対し大きすぎる乳房はぷるんっ、ぷるるんっとどこかへ飛んでいってしまいそうなくらいに揺れまくっている。

しっとりと汗ばんだ白い布地は乳肌のふくよかな稜線に張り付き、頂上の尖りの形や艶めかしい濃桜色を透かせてしまっていた。

(まるで天国じゃないか……)

だらしなく鼻の下を伸ばすロリコンの僕。

だが、見ている者にとっては天国でも本人たちは結構苦労しているようである。

「あっ!また引っかかっちゃった」

と、声を漏らすのは、一番のお気に入りの児童、鈴村春香だった。とにかく小学生とは思えないオッパイの大きさだった。児童たちの話によるとDカップだとか、Eカップだと言われている。

(全く、モミモミしてみたいものだ)

本日の課題である縄跳びを練習し始めた小柄な少女、春香は小さく溜息を吐き、足首に絡まったピンク色のビニールロープを解いた。

深呼吸を何度か繰り返し、持ち手を強く握り締めて再び前跳びを始める。

タン、タンと運動靴が軽快に地面を蹴り、小さな身体に釣り合わない実り豊かな乳房と共に春香は仔ウサギのように跳ねる。しかしタイミングを見計らって二重跳びへと移行しようとした瞬間、またも鋭い音が響いて踵にロープが当たったことを知らせた。

「ううぅ~。またやっちゃったぁ」

課題など放って鬼ごっこを始めても、昼寝を始めても、おっぱい鑑賞に夢中な僕は注意なんてしない。前跳び十回やそれと同レベルのごく簡単な目標を最終的に達成してみせればそれで良いのだ。

しかし春香はチームの中心選手のバレーが大好きなスポーツ少女。

「無理しなくていいよ。」

「無理してないもん!去年までは二重跳びくらい楽々できたんだからっ」

その原因は体操服の胸元にパンパンになるまでこれでもかと詰め込まれているのだが、運動は得意でも頭の方はそれほど良くない彼女は気付かず首を捻るばかりだ。

たわわなロリ巨乳を揺らしながら、懸命に二重跳びを再習得しようとする春香。

そして、その後バレーの練習をみっちりとこなした。

「れーい!」

「ありがとーございましたー!」

「今日の授業はこれで終わりだ」

(いやぁ、眼福眼福。スポーツに励む巨乳小学生とはいいものが見れた)

だらしなく相好を崩しながら、さて戻るかと歩き出した僕の裾を小さな手が引っ張った。

振り返れば目尻に涙を溜めた背の低い少女が、上目遣いにこちらを見つめている。

「コーチ」

「んー?どうした春香ちゃん。怪我でもしたか」

膝を折り、目線を合わせて尋ねる。

春香は土で汚れた手の甲で両目をグシグシと拭うと、叫ぶように言った。

「まだ時間ありますか?」

「ああ、ちょっとなら。」

「あたしに二重跳びを教えて欲しいの!」

「え、えぇ?別にそんなもの出来なくても前跳びができればそれでいいんだぞ」

「コーチがいいってゆってもあたしが納得できないの!去年は楽勝だったのに今年はなんでか一回も成功しなくて、あたし悔しくて悔しくて……っ!」

そりゃそうだろうと僕は内心頷いた。

コーチとして熱心な児童は指導してやるべきなのだろうが、これだけ胸が育ってしまえば二重跳びなどまず不可能。成功するまで付き合ってやるとなれば日が暮れる。

「お前の友達…そうだ美子にでも教えてもらったらどうだ?……運動が得意そうな体型をしているからな」

「美子ちゃん、縄跳びなんて興味ないもん!ねぇコーチ教えて!おねがいおねがいおねがいっ!」

首を縦に振るまで離さないとばかりに、春香は僕の腰に抱き着いた。

体育着に包まれた豊満な幼果実が腹筋に押し付けられてムニュウっと潰れ、少女特有の高い体温と柔らかさを伝えてくる。少女の甘酸っぱいフェロモンが汗ばんだ白いうなじから立ち上り、鼻腔をくすぐった。

グラリと音を立ててロリコン大学生のなけなしの理性が揺らぐ。

「……仕方ないな。特訓をしてやろう」

「ほんと!?わーい!コーチ大好き」

瞳を輝かせ、飛び跳ねんばかりに無邪気に大喜びをする少女。

僕はニヤリと片頬を吊り上げ、言う。

「よし、じゃあ落ち着いて練習できる場所に行くぞ。付いて来い」

「はーい!」

ニコニコと笑う美少女の手を冴えない成人男性が引く構図は犯罪の匂いがする。

校庭の隅にある体育用具庫へと邪な僕は春香を連れ込んだ。埃被った平均台や猫車を除ければ、小学生一人が縄跳びできるくらいのスペースは用意できる。ここなら滅多に人は来ない為、落ち着いて事に及べる訳だ。

「さぁ、まずは跳んで見せてみろ」

「わかった!」

縄跳びの持ち手を握り締め、春香は軽やかに床板を蹴ると前跳びを始める。

運動が得意なだけはあり、胸にぶらさがる二つの重りをものともせず少女はロープを飛び越えていく。弾みを付け、手首を素早く二回回して春香は二重跳びへと挑んだ。

ヒュンヒュンと風を切る音に続き、パシンとロープが向こう脛を打つ音。

「あぁん!またしっぱいー」

ガックリと春香は肩を落とした。

「惜しかったな」

「何で上手くいかないんだろ……」

「なんでって、そりゃ」

僕はおもむろに少女の脇の下へと両腕を差し込み、発育の良すぎる乳房をすくい上げるように鷲掴みにした。

「ひゃあん!?こ、コーチ!?」

驚きに目を丸くする少女に構わず、本当は無遠慮に乳房を揉んでお椀型に整った形と大きさを確かめる。

「こんなにも胸が大きくなったんじゃ、上手く跳べなくて当然だろう」

ランドセルを背負う年齢でありながら、体操着をパンパンに膨らませるロリ巨乳は大人の男の両手に余る肉体積であった。

その乳肌には瑞々しい張りがあり喰い込ませた指を押し返してくる。まるで温水の詰まった水風船みたいな感触だ。

「俺が身体を支えておいてやるから、もう一回チャレンジしてみろ。一緒に飛んでやる」

瑞々しい肉果実の感触を十本の指で堪能しながら、明るい茶色の短髪から覗く可愛らしい形の耳へ言葉を注ぐ。

「う、うん」

ほっぺを赤く染めながら春香は縄跳び練習うを再開するものの、その動きには明らかにキレがなくなっている。

容易にこなせていたはずの前跳びすら満足に出来ず、縄を足首に絡ませる始末だ。

「ほら、もう一度」

「コーチっ……んっ、あぁん……そんな風におっぱい揉まれてたら力が出せないよぅ」

敏感なロリータ巨乳を荒々しく揉みしだかれ、少女は華奢な肩をピクピクと震わせる。

ふっくらとした薄紅色の唇からは甘えるような息が漏れ、潤んだ双眸の奥底には妖しい光を宿らせている。幼くとも彼女は既に牝として目覚めているようだった。

おっぱいの先端では体操着が二か所、ぷっくらと膨れ上がっている。そこに指先を押し込んでやると一際高い喘ぎ声が響いた。

「ひゃぁんっ!コーチそこダメぇ!痺れちゃうからぁ」

ガクガク震える春香の腰は砕けてしまう寸前で、もはや縄跳びなど出来そうにない。

「どうした?もう疲れたのか」

何もかも分かっている癖に、僕は底意地の悪い笑みを浮かべて言葉を投げかける。

「ち、違うけど……」

「じゃあどうしたんだ?」

掌にもたれる巨乳の重みを楽しみながら、僕はさりげなく密着してブルマに包まれたお尻の谷間に股間を擦り付ける。

野卑な欲望を滾らせた雄棒はジャージズボンを押し上げ、少女に対し獣じみた衝動を抱いていることを知らしめていた。

「硬いのがお尻のえっちなとこに当たって……あぁっ、乳首弄っちゃだめぇ!あたしヘンになっちゃう!あっ!あぁあぁん!」

僕の腕の中で春香は魚のようにビクビクンっと小さく身体を跳ねさせた。

次の瞬間、操り人形の糸を切ったように少女の身体が地面に崩れ落ちる。

「はぁっ、はっ、はぁ……」

(もしかして少しイったのか?服の上から胸を弄ってやっただけでこの反応とは……これは将来が楽しみな逸材だな)

犬のように呼吸を荒げる少女を見下ろし、僕はニヤリと頬を緩めた。だがすぐに表情筋を引き締め、わざと怒った口調で言う。

「練習を始めてからたいして時間が経ってないのに、もう立てないくらいへばっちゃったのか?」

「あぅぅ……ごめんなさい」

「まずは体力を付けた方がいいかもな。その為に特別特訓をしてやる」

座り込んだ春香の腰を掴んで浮かせ、僕は濃紺色のブルマを喰い込ませた肉感的でぷりぷりな幼尻へとむしゃぶりついた。

「ひゃうぅ!コ、コーチっ!?」

ポリエステル主体の紺生地はゴワゴワとした感触ながらも柔らかで手触りが良く、脚口からむっちりと食み出す尻タブはマシュマロのように柔らかい。

僕は犬のように無我夢中になって愛らしい女子小学生の魅惑の尻谷に顔を埋めると、桃肉を揉みしだきながら下品に鼻を鳴らして甘く酸っぱい汗の匂いを貪った。

噎せ返るほどに濃密なフェロモンが脳をピンク色に染め上げる。

「やぁん!コーチっ、クンクンしないでぇ!」

顔を赤くした春香は僕の頭を押して股間から引き剥がそうとするが、成人した男に女子小学生が力比べで勝てるはずもなく、好き勝手に蹂躙されてしまう。

「エロい匂いがするな。汗だけじゃこうはならないぞ。見せてみろ」

「コーチ、ダメェ!」

抵抗する少女のブルマを力尽くでずらし、女の子の秘密の場所を暴いてやる。

まったく日焼けしていない鼠径部は雪のように生白く、ふっくらと盛り上がった恥丘には僅かに産毛が寄り添うばかりだ。おっぱいこそ大人顔負けに大きいものの、未成熟なスジまんこは彼女が幼い童女であるという背徳的な事実を改めて思い起こさせた。

「おぉ、子どもらしくて可愛いつるつるまんこだな。お尻の穴もちっとも色素が沈んでなくて綺麗だ」

羞恥心を煽るように言うと、僕は肉土手に添えた指をチョキの形に開いて蕾のように可憐な陰唇をくつろげた。

くぱぁ、と飾り気のなかった縦スジが菱形に変形し淫らな本性が露わになる。

花開いたサーモンピンクの媚粘膜は、湧水のように膣口から溢れ出る愛液によって満たされ、ヌラヌラと輝いていた。

「あぅぅ……コーチお願い。見ないでぇ」

小学生といはいえ、さすがに異性に至近距離から発情した性器をマジマジと見つめられるのは気恥ずかしいらしい。

春香の円らな瞳は涙で潤み、真っ赤に茹で上がった頬からは湯気が出そうだ。

「クンクン……少しおしっこ臭い匂いもするな。ちゃんと拭いてるか?」

「っ!いつもキレイにしてるもん!」

「ホントにそうかな?念のために俺が清めてやろう」

巨乳少女を仰向けに寝かせると、肉付きの良い太腿に手を添え左右に開く。

解剖される蛙みたいな体勢を恥じた春香が脚を閉じようとするより早く、僕は股間に頭を割り込ませると綻んだ淫花に口付けた。

「ああぁっ!」

反った白い喉を嬌声が裂いて迸る。

「んむっ、じゅるるるっ……ちゅぷっ」

「あっ、ひぁあっ!お股ペロペロしないでよぅ!コーチのえっちぃ!」

僕は夢中で舌を伸ばし、肉花に溜まった甘露を舐め啜る。ざらついた感触が心地よいのか肉孔はヒクヒクと小刻みに痙攣し、蜜は後から後から溢れ出した。

溺れそうになりながらも僕は夢心地で喉を鳴らして発情汁を嚥下する。

(濃厚な味……中毒になりそうだ)

「んんっ、あふぅ……そんなに舐められたら感じちゃうよぉ……あっあぁん!」

春香は途切れがちな喘ぎを漏らす。

僕が舌先を尖らせ、幼裂の天辺にある皮被りの女芯を弾くと、少女は激しく矮躯を痙攣させて喜悦に染まった悲鳴を上げた。

「お豆さんは弄っちゃらめなのぉ!もうむりぃ!あたしイっちゃうぅ!」

快楽神経が密集したクリトリスをベロベロと舐め回され、たちまち少女の意識は悦楽の頂点へと持っていかれそうになる。

だが、アクメへの階段の最後の一段を駆け上がろうとした瞬間に僕の舌は無情にも離れてしまった。

「あっ……な、なんでぇ?」

おあずけを食らった春香は恨みがましげな瞳で意地悪な僕を睨みつける。

「ここまでは準備運動だよ。バレーだって最初に体操するだろう?ここからが本番。春香ちゃんが二重跳びできる体力を付けられるように特別特訓をしてやろう」

僕は口元を拭うとズボンを降ろした。

ばね仕掛けの玩具のように、赤黒い血管を亀頭に浮き立たせた怒張が飛び出す。

「おちんちんで……特訓するの?」

「そうだ。僕が仰向けになって寝るから、春香ちゃんはおちんちんを跨いでおまんこに挿れたまま上下に腰を動かすんだ。そうすることで足腰が強くなる」

「そっかぁ!」

別にセックスの要素を取り入れる必要などなく、スクワットなり腹筋なりして鍛えればよい話だが、無垢でお馬鹿な春香はすっかり信じ込んで瞳を輝かせた。

床にべたっと仰臥すると僕は教え子へと呼びかける。

「さぁ来い!」

「はいコーチ!」

春香もまた例に漏れずセックスは未体験であった。

「おちんちん、おっきい……これがあたしの中に入っちゃうんだ……」

ふくよかな胸をドキドキと高鳴らせ、少女は天井へとそそり立つ肉の巨塔を跨ぐ。

横にずらされたブルマから覗く幼裂は、淡く綻んで蜜液を垂れ流していた。紺布により紫外線から守られた鼠径部のヌラリとした生白さと、大陰唇から僅かに食み出した桃色粘膜のコントラストがいやらしい。

ヒクつきながら涎を滴らせる淫口がゆっくりと下降し、隆起した逸物に狙いを定める。

「んしょ……っと。あっ、ひぁん!熱くて硬いのがおまんこノックしてるぅ」

ヌチャリと淫らな水音が響いて肉唇が亀頭にキスを垂らした。丸っこい膝小僧を震わせながら腰を沈めるにつれ、幼い牝穴はあさましく大口を開けて肉竿を呑み込んでいく。

ズブブブブブ

「あはぁっ!いたっぃぃぃい!!」

「がんばれっ。」

「はい、頑張るっ!」

少女の小指ほどの直径しかないはずの未成熟な膣口が、メリメリと軋みながら拡がって成人男性の太さを受け入れる。鋭い痛みを伴う拡張感と異物感に春香は喘いだ。

マシュマロのように白く柔らかな女子小学生の鼠径部に、肉の太釘が打ち込まれていく様はグロテスクなまでに淫猥であった。

「えらいぞっ、春香。あと少しで全部入るから頑張るんだ!」

喰い千切られそうな幼膣の締め付けに圧倒されながらも、脂汗を垂らして初挿入に悪戦苦闘する教え子へ僕は声援を送る。

「は、はい、コーチ!あたしがんばる!」

通りすがりの誰かが声だけを聞けば熱血コーチと体育少女がスポーツの特訓でもしているのかと思うだろう。だが、体育用具庫で実際に繰り広げられているのは、ロリ巨乳少女が男に跨り幼膣に極太ペニスを咥え込む背徳感満載な騎乗位セックスなのである。

ズッ、ズリュ……ズブリュリュッ!

女子小学生の狭い入り口を、傘の張った亀頭が無理やりくぐり抜けた。最も直径の太い箇所さえ通ってしまえば、濡れそぼった牝孔は肉棒を吸い込むかのようにスムーズに挿入することができた。

体温が高い少女の身体の中でも、胎内は一際温かくペニスが蕩けるかのようだ。

肉襞の一枚一枚が吸盤のように吸い付いてくる感触が心地よく、僕はまるで全身が抱擁されているような錯覚を感じてしまう。

「春香ちゃんの膣内、すごく気持ちいいぞ。これは小学生とは思えないエロ名器だな」

「あっ……ひぁっ……!コーチのおちんちんもすっごくイイよぉ……っ!」

おっぱいばかりが不自然に成長したロリータボディを串刺しにされたまま、春香は天を仰いで小刻みに痙攣する。

揺れる瞳の焦点は遥か雲の上を彷徨い、口角から顎にかけて涎のせせらきが流れる。生ちんぽを受け入れたのはおそらく人生初のはずなのに、この淫乱小学生は痛がるどころか早くも達しそうなほど感じまくってしまっているようであった。

僕は感心してそう心の中で呟き、春香へとさらに命令する。

「腰を上下に動かしてみるんだ。そうすればもっと気持ち良くなれるぞ」

「はっ、はいぃ……!」

ぎこちないながらも、ゆっくりと、コーチに跨った巨乳少女は腰を振り始める。

熱く潤った秘肉はグジュッ、グジュリと淫靡な水音を立てながら生棒を下品に咀嚼し始めた。唇花が根本深くまで逸物を咥え込んでは、再び雁首に引っ掛かるまでせり上がり、繰り返し肉竿をヒダヒダで舐めしゃぶる。

「はぁぁんっ!身体が内側から捲られちゃうみたいで……あんっ、気持ち良すぎておまんこまでバカになっちゃいそうっ!」

春香は僕のわき腹に両手を乗せ、しだいに腰振りの速度を加速させていった。ブルマを喰い込ませた尻タブが下腹部へと叩きつけられ、パンパンと乾いた音を立てて弾む。

細腰のくねりに合わせて豊満な乳果実は薄手の体操着越しに揺れ踊る様を見せつけ、下から見上げる僕の目を愉しませた。

「ああっ!いいぞ!その調子だ!」

「コ、コーチっ!あたし、腰が勝手に跳ねちゃってるぅっ!あっあぁんっ!止まらない!止まらないのぉ!」

ペニスを根本から引っこ抜かれそうになるほど情熱的な腰振りダンス。

上下だけでなく前後左右にも腰をグラインドさせてペニスを味わうテクニックは、とても年齢が辛うじて二桁を越えたばかりの少女のものとは思えない。

(くぅっ!気持ち良すぎて油断したらあっという間にイかされそうだな)

無数の襞が触手めいて蠢く肉洞に囚われたペニスを揉みくちゃにされ、尿道管がたちまち熱く燃える射精衝動に満たされる。

一回り近くも年下の童女に一方的にヤられてたまるものか。そう思った僕は奥歯を強く食い縛り、下から腰をしゃにむに突き上げて応戦してやった。

「やあん!コーチっ、そんなに激しくされたらおまんこ壊れちゃう!」

受精のために降りてきた子宮の入り口を、肉槍の切っ先で滅多打ちにしてやる。成人男性による力任せのピストン攻撃に、淫乱小学生は嬉声を上げて身悶えした。

「はぁぁぁっ!そこイイ!あたしの一番弱いトコに擦れちゃってるぅ!」

「ここらへんのっ、深い所を亀頭で擦られるのが好きなんだなっ!?じゃあもってやってやる。ほらっ、ほら!イけっ!」

春香の反応が最も良いスポットを見つけると、僕は集中的にそこを擦過する。

さらには体操着を捲り上げてメロンサイズのロリ巨乳を解放すると、バインバインと波打つ生乳房を乱暴に揉みしだいた。

「あはぁん!?い、今おっぱいまで弄られたら……ひあっ!おかしくなっちゃう!」

鼻にかかった喘ぎ声を漏らす春香。

汗ばんだ乳肌は掌に吸い付き、指がどこまでも沈み込むほど柔らかい。充血してぷっくりと勃起した乳首を弄ってやれば、嬌声はさらに大きくなり膣括約筋がキュンキュンと締め付けを強めてくる。

「らめぇ!コ、コーチっ!あたし、このままじゃイっちゃう!イくぅぅ!」

「こっちも限界だ!うおおぉっ、春香ちゃん!一緒にイくぞっ!」

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