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さちとの進展、進級

投稿:2026-02-01 21:46:38

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H+LOVE◆MoCXRwM
最初の話

俺は某県立高校に通っている高校生。親のすすめで夏休みなどの長期休みや土日に小学生の宿泊行事の手伝いをボランティアでしている。7月のある日、俺はいつものように小学5年生の宿泊研修の手伝いをしていた。その日の晩、俺は女子棟の見回り活動をしていた。慣れている仕事なのでとくに緊張することもなく淡…

前回の話

前作の続きです。俺はらなと公園のトイレでやったのをきっかけに、らなと会い続けていた。さちとも交際を続けていたので浮気状態にあった。11月の夜、その日もらなから連絡が来た。俺は自転車をこいで、いつもの公園に向かう。「おまたせ」#ブルー「ありがとう、来てくれて。話したいことがある…

付き合い始めてからあっという間に時が流れた。

さちは六年生になり、俺は専門学校へと進学した。

高校生のときとは生活スタイルが変わり、さちと会う回数も次第に増えていった。

とくにバイトに勤しんでいた俺はその金でしばしば、さちを遊びにつれていったりした。

そして迎えたゴールデンウィーク。

さちは親に「友達とお泊まり会」と嘘をついて外泊の許可をとってきた。

俺はさちを2泊3日の旅行に連れていくことにした。

行き先は静岡県。俺は5月3日の朝、さちと最寄り駅の近くの人気の少ない公園で待ち合わせる。

まだ5月だと言うのに少し汗ばむような気候だ。少し待っていると、すぐにさちはやって来た。

「おはよー」

「おはよう!」

さちはTシャツにフリフリのスカートのかわいらしい格好で現れた。

「今日もかわいいね」

「旅行なんて初めてだし、めっちゃオシャレして来ちゃった♪」

「そのミニスカートもとても似合ってるよ」

「ありがとー!」

俺らは、そのまま駅へと向かいJRも乗り入れるターミナル駅へと移動。

ターミナル駅からは事前に席を予約していた特急列車へと乗り、静岡県へ。

目的地に着き、電車を降りると時刻は11時。

「じゃあホテルいこ!」

続けてさちは耳元でささやく

「もうめっちゃ濡れちゃってる♥️」

しかし、ホテルのチェックインは15時からだ。

「まだホテルは空いてないよ」

「えー…」

「まぁまぁ、お楽しみはこの後でということで…」

「で、どうするの?」

「近くのちょっと有名な神社に行って、そのあとお昼にしようか。せっかく静岡に来たんだし、お昼は海鮮でいい?」

「さんせー!私、海鮮丼大好きなの!」

行き先が決まったので俺らは駅前のバス停へと向かい神社に近いバス停で下車する。

少し階段を上ると神社の鳥居が姿を現した。

俺らは鳥居の前で一礼をして神社の中へ入る。手水舎でお清めをした後、参拝をする。

俺は旅の安全を祈った。

その後、二人でおみくじを引く。

「やったー!私、大吉!」

「俺は末吉だ、微妙~笑」

さちは自分のおみくじに書いてあった内容を読み上げる。

「恋愛、積極的に行けば大きな進展だって!」

さちが意味ありげな目でこちらを見上げる。

「今日の夜は積極的にいっちゃおうかな~」

「もう!そういうことばかり言う笑」

「そっちはどうだった?」

「恋愛は、相手を大切にって書いてある」

「じゃあずっと大切にしてね♥️」

「もちろんだよ」

俺らはそんなことを話しながら神社を後にした。

そこからは徒歩で海鮮丼が有名なお店へと向かう。神社を出るとさちは手をつないできた。

15分ほど歩いて大通りに出ると目的の海鮮丼に着いた。

「値段は気にせずに好きなの頼んでいいからね」

「じゃあ私、まぐろいくら丼にする!」

「俺はサーモン丼にするからシェアしようか?」

「うん!」

10分ほど待って、海鮮丼が運ばれてきた。

2人で具をシェアしあって楽しく食べた。

お会計を済ませて店を出て時計を見ると時刻は14時過ぎ。ここから少し歩いて海岸を少し散歩してバスに乗れば、15時ちょうどぐらいにホテルに着くはずだが、さちにも意見を聞いてみる。

「この後はどうしたい?」

「15時からチェックインできるんでしょ?それなら早めに行ってヤリたいかも」

「じゃあこの先の海岸線を散歩してからバスに乗ってホテルに行こう、そしたら15時ちょうどぐらいには着くから」

「うん!」

そこから少し歩いて海岸線沿いの道に出る。

海を見ながらバス停を目指して歩く。

「あ、そういえば今日、ゴム忘れちゃった。コンビニ寄っていい?」

さちからは最近本格的に生理が始まったと前に会ったときに聞いていたので少し気にしていた。

「いいけど、私、今日は多分大丈夫な日だよ?」

「万が一ってことがあるから…」

怪しまれるといけないのでさちには先に歩いててもらい、俺はゴムを買って後ろから小走りで追いかける。

バス停でしばらく待ってバスに乗る。

「待ちきれないね~笑」

さちがニヤニヤしながらこちらを覗いてくる。

そんなことをしているとあっという間にホテルの最寄りバス停に着いた。

時計を見ると15時ちょうど。そこから2分程歩いてホテルに到着した。

フロントでチェックインを済ませて部屋へと向かう。エレベーターに乗り部屋のあるフロアで降りて部屋へと入る。

部屋に入り鍵を閉めるなり、さちはおもいっきり抱きついてきた。

「もう我慢できないよー!」

「まだ着いたばっかじゃん笑」

「朝から我慢してたんだよー?」

さちが上目遣いで言いつつ、キスを迫ってくる。

俺はそれに応えて、さちの唇を奪う。

「めっちゃ濡れちゃってる…」

「荷物置いたら早くやろ?」

さちがもう待てないというかのように誘ってくるので荷物を隅に置いてベッドへ。

俺は再びさちの唇を奪う。今度はしっかりと舌を絡める。さちもそれに応じて舌を絡めてくる。チュパチュパと卑猥な音が部屋に響く。

「はぁはぁ…こっちも触ってよぉ♥️」

俺はさちのTシャツに手をかけて脱がす。白色のスポブラもとって、裸にする。

そしてやさしく、さちの小さな胸をもむ。

「んっ!ん!吸ってぇ!」

「いいよ」

俺は歯が当たらないよう気を付けながら、さちの小さくかわいい乳首を口に含む。

そしてその小さい乳首を精一杯吸う。

「んぁ!いいっ!」

さちが小さく喘ぐ。

「もう下もぐちょぐちょだよ♥️、早くいじって~♥️」

さちが甘い声でねだる。

俺はさちの胸から唇を離し、スカートに手をかけ、脱がす。

今日のさちはピンクのリボンの模様が入ったクリーム色のパンツをはいていた。

そして股の部分は濡れて、広範囲に渡って変色していた。

「さち、濡れすぎじゃない笑?濡れすぎてお尻のほうまでシミになってるよ」

「朝からヤルきマンマンで来たからずっと我慢してたんだよ~笑。」

「まったく、もう笑。そればっかり考えてるの笑?」

「だれのせいだと思ってるの~?責任取ってよね♥️」

そう言うとさちは、脚を開いて俺がパンツを脱がせやすいよう腰を浮かせる。

俺はさちのパンツに手をかけてゆっくりと脱がす。

まだ毛の生えていないまんこが姿を表す。目で見て分かるぐらいには湿っている。

パンツを全て脱がし、早速さちのまんこに指をすべらす。

ぐっちょりと湿ったまんこは、すぐに俺の指を呑み込んだ。

俺は指をさちのGスポットへと進ませ、刺激する。もう何度もさちとはヤっているため探す必要もなく大体の感覚で分かる。

「んっぐ!いいっ!」

さちが喘ぐ。

「もっと濡らしてあげるからね」

そう言って、さらにGスポットを刺激する。

「あんつ!くっ!イグっ!」

その瞬間、さちは潮を吹きながらイッた。

「もうぐちょぐちょだよ♥️入れて?」

「いいよ」

俺は返事をして、ズボンのポケットからゴムを取り出した後ズボンを脱ぐ。

俺がゴムの袋を開封しようとしたとき、さちが俺の手をつかんで止めてきた

「生じゃないとムラムラ収まらない♥️」

「え…でも…」

俺がリスクを考え迷っていると、さちは続けて誘惑をしてくる。

「生のほうが圧倒的に気持ちいいの!お願い!安全な日だからぁ♥️」

濡れたまんこを見せながら、そんな誘惑をされたら誰でも言うことを聞いてしまうだろう。

心のストッパーが外れた俺はゴムを枕元のテーブルに置く。

「いいよ、生でやろうか」

「やったー!」

「体位は何がいい?」

「うーん、最初は正常位かな」

「オッケー!」

俺が返事をするとさちはベッドに横たわり脚を開く。

「きて♥️」

俺はゆっくりとさちの膣へとちんこを入れる。

朝からムラムラを我慢していたさちのまんこはアツアツトロトロ。まるで包み込むように俺のちんこに張り付いてくる。

「さちのまんこトロトロだね」

「もう!恥ずかしいよぉ~」

少しずつ奧まで挿入していく。

「動いていいよ❤️、感じさせて♥️」

俺はだんだんと腰を振り始める。

奧まで入れてポルチオを突く。

「んぁぐ!そこっ!やばぃん♥️」

さちが喘ぐのと同時に熱を帯びたさちの膣が収縮する。

「気持ちいい?」

「んっ!あぐっ!いくっ♥️」

さちは絶頂を迎えたが俺の腰は止まらない。

「ん!ヤバイってぇ!イキまくっちゃう~ん♥️」

さちが再びイッた。

「何回でもイカせてあげるよ」

俺は懸命に腰を振る。さちの生暖かい膣と愛液を感じる。

さちも自ら腰を振りはじめる。

「さち、そろそろ俺もイキそうだよ」

「中でいいよ♥️、一緒にイコっ?」

さちが微笑んで答える。

俺はラストスパートをかけて腰を振る。

「んぁっ!いいっ!出していいよ~♥️」

「出るっ!」

俺はさちの膣の中にたっぷりと出した。

「んっ!いっぱい出してくれてありがとう♥️」

「どういたしまして」

ふと時計を見ると17時を過ぎていた。かなり汗をかいたので18時の夕食に行く前にシャワーを浴びたほうがいいだろうと思い慌てて部屋のお風呂を沸かす。

「夕食の前にシャワーあびるよ」

「はーい」

さちはそう返事をすると、先にシャワーを浴びにいった。

その背中を見送り、俺は乱れたベッドシーツを直し始めた。

-終わり-
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