官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
バドミントン同好会の合宿に来た女の子達を•••(1)(1/2ページ目)
投稿:2026-01-23 14:51:49
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
~初夏も終わり暑さが増しだした7月下旬~
作業着の上着を肩に掛け眠気眼で事務所のドアを開け
「ファ~お、おはようございます…」
「おはよう…」「おはよ…」
タイムカードを押し長テーブルの上に置かれてるスケージュール帳(予約帳)を開きチェックし作業に取り掛かった…
〈「過疎化で廃校と成った小学校を市が買い取りリノベし小規模なキャンプ所にしていて‘ソレ’をウチの会社に‘管理’‘清掃’を委託されていて‘ソコ’で俺は働いている…」〉
午前の業務を終え入り口付近を清掃してると1台の車が砂利の駐車場に停まり家族連れが降りて来て俺は事務所兼受付所に案内しまた作業に戻った…
〜数日後〜
「ファ~アァお、おはようございます…」
「おはよう…•••眠そうですね…」「おはよ…」
「コウも…暑かったら…寝付きが悪くて…」
俺は何時もの様にスケージュール帳を開き
「!?…[バドミントン同好会]?って…何?…」
「!!あ〜ぁ…✗✗高校が…[夏合宿]に…来るらしいよ…」
「✗✗高校?って…◯◯女子高だった所よな?…」
「そう…」
「何で[同好会]?…」
「さあ〜ぁ…私は…電話受けただけだから…」
「•••フ~ン…」
俺は何時もの作業に向かった…
~昼前(1泊目の昼)~
1台の中型のBOXカーが駐車場に停まり運転手側のドアが開き1人の女性が降りてくると後部のスライドドアが開き5人の女子が降りて来て1列に並び少し遅れてもう1人が並ぶと運転手側から降りた女子が何か話していてその後並んで居た女子陣が大きく返事をするとまた車に向き直し後部ドアやドランクを開け大きなスポーツバッグや大き目な箱を車から降ろし各自が分担して持ち事務所の方に
向かって行くの見てると先頭を歩く女性が気付き小さく会釈すると後ろを付いて行っていた女子陣達が各自大きな声を出し挨拶をして来て俺も被っていた帽子を取り小さく会釈し作業に戻っり一通り外の作業が終わり室内の作業[掃除、備品補充]に向かい、体育館の方に向かってると元気で若々しい声が聴こえて来て体育館と云う事も有り換気の為かドアが開いていて〈部活〉とは思えない程ユルク
和気藹々としていて只遊んでる様にしか見えずボ〜ッと見てると
「何か?…」
「!!ぁッび、備品の…補充に…」
俺は奥に向かい補充を済ませ体育館を出て別の所の作業をしてると1人の女子が小走りで通り抜けて行き俺は何故か気に成りザッと済ませ少し遅れて後を付けると炊事場の横の東屋兼食卓所のトコロにシャガんで居るのが分かり俺は不思議に思い‘ソノ娘[コ]’に気付かれない様に背後に回ると俺は一瞬体を強張らせ声を上げ掛けそうに成ったが慌てて手で塞ぎその後ゆ〜くり大きく喉を動かし
生唾を飲み込み更に気付かれない様にソっとスマフォを取り出し❛写真❜❛動画❜を撮影を終えると同時位に‘ソノ娘’はゆっくり頭を持ち上げ辺りを見渡すと静かに立ち上がり❝ソノ場❞から小走りで体育館に向かって行き俺は‘ソノ娘’が居た場所に行きまた❛写真❜を撮り隠蔽作業をし離れた…
~夕暮れ(1泊目の夕方)~
部活動が終わると運転していた女性と1人の女子が買い出しに行き残った女子達は事務所から薪を貰って来て炊事場で火起こしを始めていて
〈「キャンプ場の為、食材は持参…」〉
俺は自然に女子達に近付き雑談をし‘アル程度’事情
〈「共学前には[バドミントン部]だったが…成績はイマイチで…共学に成った時…男子部の増幅で【廃部】に成ったらしいが…買い出しに行った女性は…卒業生の元[バドミントン部]で❨大学生❩…一緒に付いて行った‘娘[コ]’は…‘ソノ女性[ヒト]’の…妹〔キャプテン〕で入学して“再建”したが…部員何処ろか…顧問も付かなかった為…[同好会]…」〉
を聞き出した…
俺は‘アノ娘’の傍に行きスマフォを出し‘アノ娘’の足元に業と落とすと案の定‘アノ娘’は拾っのてくれ
「!!…落ちまし•••…」
「ぅん?…有難う…」
俺は受け取り作業着の上着のポケットに仕舞い軽く会釈し周りの女子達に挨拶しこの場から去ると暫くしたら‘アノ娘’が小走りで追い掛けて来て走って来たからか緊張してるからか体が小刻みに震え少し俯き
「•••な、何なんですか?…•••‘ア、アノォ’…•••❛が、画像❜はぁ?…」
俺は不敵な笑みを浮かべ
「ぅん?…な、何?…」
‘アノ娘’は両手を握り締め体を強張らせ
「さ、さっきの…ス、スマフォの…❛画像❜!…」
「•••…」
俺は小さく息を吐き無言で居ると‘アノ娘’はゆっくりソっと顔を上げ
「け、消して…下さい!…」
俺が素っ惚けた表情を浮かべると一層強く握り締め
「•••!!ふ、巫山戯ないでえ…下さいぃ!!…」
俺が眉間に皺を寄せ睨み付けながら上着のポケットに手を入れ一歩近寄りスマフォを取り出し操作して❝音声❞を流し
「フ~ンじゃあ…‘キミ’の…“コレ”は…巫山戯てないのかなあ?…」
‘アノ娘’は一段と体を強張らせ目を大きく見開き両手で口を押さえ
「!!•••!?…」
「良いぜ!…❛画像❜‘は’…消してやるよ…」
「!!…」
「その代わり…‘コノ’❛動画❜…❝現役JK!野小便❞っで…SNSに…上げて良い?…」
今度は体を震わせ
「や、止めて下さい!!…」
俺はまたスマフォを操作し不敵な笑みを浮かべ‘アノ娘’に背を向け歩き出すと
「!!エッ!?…ま、待って下さい…け、消して…❛ド、ドッチ❜も…消して下さい!…•••お、お願いします!…」
俺が無視して事務所に向かうと‘アノ娘’は駆け寄り背中に凭れ掛かり
「お、お願いぃ…します…」
‘アノ娘’は小刻みに震わせ泣き出し俺は‘アノ娘’を振り払い事務所に帰って行き‘アノ娘’はその場に座り込み泣き声が微かに聞こえていた…
~翌日(2泊目の朝)~
出勤し従業員駐車場に車を停め事務所に向かってると女子達の掛け声が向かいから聞こえて来てスレ違い様に‘アノ娘’と目が合うと一瞬動きを止まるが目を反らし直ぐに走りだし俺は事務所に入って行きタイムカードを押しスケージュール帳を確認して作業に向かいうと[ランニング]を終え体育館前でペアに成って[ストレッチ]をしていて作業をしながらチラチラ見てるとまた目が合い
‘アノ娘’は動きが止まりバランスを崩し
「キャッ!!…」「キャッ!!…」
「イ、イタア〜ァ!!…ちょ、ちょっと…‘カホ’…急に…手離さないでよぅ!…」
「ゴ、ゴメン…•••‘シ、シホ’…」
「どうしたの?…昨夜から…何か…変だよ?…」
「!!•••…」
‘アノ娘’[カホ]はチラッと俺の方を見て来て
「な、何でも無い…ゴメンネ…」
二人共立ち上がりジャージの埃を払い再度始めるが‘カホ’の方からチラチラ見て来ていて俺は小さく息を吐きスマフォを‘カホ’に見える様にチラ付かせると動きが止まりまたバランスを崩し掛け
「本当に…どうしたの?…」
‘カホ’は小さく頭を振りまたコチラを見て来て皆から離れるとコチラをチラチラ見ながら施設の奥に歩いて行き俺も少し遅れて追うと‘カホ’が道の途中で立ち尽くして居て近付くと‘カホ’も俺に気付くと目を反らし俯き更に近付き横に並び
「こんな所で…サボってちゃ…ダメじゃん…」
‘カホ’は体を強張らせ下ろしてる腕に力を入れ握り拳を作り
「•••け、消して…消して下さい…」
俺が腕を軽く掴むと勢い良く頭を上げ怯えた表情で目に涙を溜め微かに体も震わせていて俺は強く掴み歩き出すと多少の抵抗を見せつつも付いて来て東屋{「昨日の‘カホ’が[粗相]した場所…」}の柱に凭れ掛けさせ
「消して欲しんだっけ?…」
「!!…」
「ぅん?…どうなん?…」
「け、消して下さいぃ…」
俺は不敵な笑みを浮かべ
「❝昨日と同じコト❞して…見せろよ…」
「!!そ、そんなぁ…•••で、出来ません!…」
「じゃあ…何で…昨日は…出来たん?…」
「!!…」
‘カホ’は体を強張らせ小さく震わせ
「•••ま、迷って…•••も、もう…限界でぇ…」
「フンッ[ココ]…結構…広いしな…」
‘カホ’は俯き
「•••ゴ、ゴメンなさい…謝りますから…ゆ、許して下さい…」
俺は‘カホ’の手首を掴み柱に押し付けジャージの上から【胸】に手を置き
「ほ〜おぉ!?…最近の‘娘[コ]’は…発育が…良いんだな?…」
‘カホ’は体をクネらせ小さく腰を引き脚を閉じモジモジさせ
「!!や、止めて…下さい…」
「❛キミ❜…我儘だな?…“データ消して!”だの“止めて”って…•••‘カホ’、❛君❜だって…子供じゃないんだから…分かるよな?…」
「!!な、何で?…わ、私の…名前…し、知ってるんですか?…」
俺は不敵な笑み浮かべ軽く撫で
「❛名前❜付きで…投稿しようか?…」
「!!や、止めて…止めて下さい…」
「本当に…‘カホ’は…我儘だな…」
体を強張らせ涙目で見て来て更に力を入れ揉むと‘カホ’は一段と大きくクネらせて来て
「お、お願いぃ…や、止めて…下さい…」
ジャージのジッパーを下ろし開けさせるとTシャツ越しにも分かる大きな【胸】の膨らみでTシャツ越しに改めて手を添えると❛ソノ❜膨らみの大きさ、温かみを感じゆっくり力を入れ柔らかみも楽しみ‘カホ’を見ると目を瞑り目尻から涙が溢れ口を一文に閉じ一層クネらせて来て俺はTシャツの裾を掴み捲り上げると運動部の割には色白のお腹が見えると流石に抵抗を見せ体を大きくクネらせ動き
俺の手を振り解き腕でTシャツを押さえしゃがみ
「や、止めてえ…止めて下さいぃ!…」
俺は‘カホ’の頭に手を置き髪の毛を掴み上げさすと完全に泣いていて
「❝コレ❞は…‘カホ’、❛君❜の…仕出かした❝行為❞に…対しての…謝罪!…謝罪だよ…」
「!!…」
腕を掴み立たさせまた柱に凭れさせ顔を近づけ唇を重ねると一瞬動きは止まったが直ぐに顔を退かし
「ヒックヒックや、止めてぇ…」
「まさか?…初めてか?…」
「!!…」
「最近の娘は…❝進んでる❞と思ってたが…‘カホ’は…純粋、奥手…なのか?…」
「•••…」
俺は‘カホ’を抱き締めもう一度唇を重ね片腕を下ろしジャージの上から【お尻】に充てがいゆっくり軽く撫でると‘カホ’は体を強張らせ背筋を伸ばし
「ウンン…ウゥや、止めてえ…止めて下さいぃ…」
「ハ~ァ聞き飽きた…別の❛言葉❜も…聞きたいなあ…」
もう片腕も下ろし両手で【尻肉】を鷲掴みにし大きく捏ねさせると‘カホ’は俺の胸に手を置き離れ様と力を入れながら背中を反らさせ
「ウンン…ウッは、離してぇ…離してください…」
俺は【尻肉】を左右に開きジャージ越しに指を押し当てると‘カホ’は体をビクつかせ頭を上げ小さく吐息を漏らし
「ウッン!…ウゥ…ウンン…」
指を更に押し当て
「ウンン…ウンッだ、だめぇ…ウゥ❛ソ、ソンなトコ❜…さ、触らないでえ!!…」
「なんだ…こんな❛可愛いコエ❜も…出せるんじゃないか…」
俺は一旦手を退かせ‘カホ’を反転させ後ろから抱き付き腕を伸ばし軽く【胸】を揉みながらTシャツを捲り上げ片腕を腰から回し今度こそTシャツの中に手を入れブラ越しに触れ〈「何となくは分かっていたが…[同好会]だからか…❛スポブラ❜じゃ無く…普通の❛ブラ❜…」〉一層❛温かみ❜と❛柔らかさ❜を確認しゆっくり力を入れ揉みだすとまた吐息を漏らし喘ぎが微かに混ざり
「ウゥ…ウンン…ウッアァ…ウゥ…ゥンン…ウンッアァ…」
「フンッもっと…‘カホ’の❛可愛らしいコエ[喘ぎ]❜を…聞かせろよ…」
‘カホ’を前屈みにさせ柱に手をつかせ完全にTシャツを捲り両手で揉むと一層【胸】の重みも感じられ‘カホ’も腰をクネらせ吐息を漏らさせ俺はホックを外した時は‘カホ’も動きを止めたが直ぐに緩んだ隙間から手を入れ指で【乳首】を挟むと単発だから喘ぎを上げ背中を反らさせ
「アンッ!!…ウゥや、止めてぇアァ…」
【乳房】を鷲掴みし本格的に揉みだすと‘カホ’は体を大きくクネらせ喘ぎを上げ息が乱れ始め
「アァ…アンンウゥハアァハアァ…ウンン…アァハアハアや、止めて…止めてえ!!…」
‘カホ’は❛ソレ❜から逃れ様と更に背中を反らし腰を突き出し【お尻】をクネさせ密着してる俺の【股間】を刺激して来て
「!!ぅんん?…そっか…そっか…」
俺は手を離し‘カホ’をコチラに向かせ片腕を肩に回し支えもう片腕をジャージの上から【股間】に充てがうと体を強張らせ小さく震わせ手を伸ばし俺の手を押さえ
「ハアァハアァ…ハアハアダ、ダメ…ダメぇ!…」
俺は強く押し当て手をゆっくり動かすと腰をクネらせ
「ウゥ…ウンンダ、ダメ!…ゥンンや、止めてえ!!…」
‘カホ’を柱に凭れさせTシャツと緩んだブラを【乳房】の上迄持ち上げ露わに成った【胸】に顔を近づけ【乳房】を舐め【乳首】を軽く咥え込むと‘カホ’は背中を仰け反らし喘ぎを上げ押さえていた手の力が緩み俺は更に指を押し付け動かすと腰をヒクつかせ
「アッアッ…ウゥ…アァや、止めてえ!…」
「ハ~ァまた…同じ❛言葉❜かよ…」
俺はジャージのウエスト部分に指を掛け中に入れて行くと蒸れ若干汗ばみ‘カホ’は脚を閉めて来たが下着には触れられ〈「コチラも普通の下着…」〉指を股の間に差し込み下着越しに撫でると【お尻】を震わせ僅かに緩み更に差し込めれて【スジ】に指の腹が触れると微かに濡れているのが分かり軽く動かすと腰をヒクつかせまた緩み今度は俺の腕を掴んで来てまた喘ぎ
「アァ…アンン…アッアッ…」
俺はもう片方の腕でジャージを膝下迄ズラし指先で【スジ】を弄り
「‘カホ’に似合った…‘可愛い’下着だな…」
‘カホ’は更に腰をヒクつかせ脚を震わせ小さな喘ぎを上げたが直ぐに片手で口元を塞ぎゆっくり頭を振り俺を見下ろし
「アッアッ…ウンンハアァッハアァッ…アァハッハッダ、ダメぇ…」
俺は手を退かせ下着もズラ〈「手入れはされてるが結構な毛量で…」〉させると
「何だあ…‘カホ’は…自然派?…」
【マンコ】は濡れていて指を沿わさせると微かにヒクつき軽く押し当てだけで容易に入って行き‘カホ’は直ぐに腰をクネさせ小さく喘ぎ背筋を伸ばしまた頭を振り
「アァ…アンンダ、ダメ…ダメダメ!…」
俺はゆっくり動かすと‘カホ’の【マンコ】の❛温もり❜❛感触❜が分かり更に大きく動かしもう一本挿れると❛締め付け❜て来て【お尻】を震わせ一層【マンコ】が濡れ動かすのも簡単に成り俺は大きく速く動かすと【マンコ】から❝液体❞が溢れ脚も震わせ柱に凭れ体をヒクつかせ握り拳を作り喘ぎを上げ
「アッン!…アァ…アッアッウンンダ、ダメ…ウゥハアッハアッや、止めてえ!!…」
俺は更に大きく速く動かすと‘カホ’は大きく腰を動かし❝漏らし❞撒き散らかせ肩で大きく呼吸していて俺は指を抜きゆっくり立ち上がり‘カホ’の顔に手を近づけ
「何が…“出来ません”だあ!…こんなに…❝漏らし❞て…」
‘カホ’はソっと顔を背けて来て俺はまたしゃがみ指を挿れ今度は最初から大きく速く動かし‘カホ’も先程の❝行為❞で〘箍〙が外れたのか喘ぎを上げ背中を反らし腰をクネらせ【お尻】を振りまた❝漏らし❞たが俺は動きを止めず動かしてると❝お漏らし❞より❝多少の粘り気の液体❞を撒き散らし‘カホ’は体をビクつかせながらその場にヘタり更に大きく肩で呼吸をしていて俺はソロソロかと
思い‘カホ’の腕を掴み立たせたがフラついていて仕方がないので‘カホ’を柱に凭れ掛かりさせた時遠くから声が聞こえ‘カホ’も気付き気力を振り絞り俺から逃げ様と暴れだし俺は後ろから羽交い締めにし口を押さえ
「あ、暴れるな!…•••と、友達のトコロに…帰りたいか?…」
「う〜ぅ…うんん…うぅんん…」
「暴れるなって!…別に…このまんま…❝犯す[ヤッ]❞ても良いんだぞ!…」
「!!…」
‘カホ’も理解したのか暴れるのを止め大人しく成っので柱に手を付けさせ腰を突き出させ【尻肉】を撫でると背筋を伸ばし【お尻】をクネらせて来て俺は【尻肉】を拡げ【尻穴】を見るとピクついていて❛ソコ❜に指を触れさすと腰をビクつかせ喘ぎ
「アンッ!…アンン…アァウゥハアッハアッい、嫌!ダメ!!…ウンンハアァッハアァッ❛ソ、ソンなトコ❜…アッアッさ、触らないでえ!!…」
「初っ端にも…そんな事…言ってたが…❛ココ❜…使わせた事無いのか?…」
「!!…」
‘カホ’は体を強張らせて来て【尻穴】にも力が入り喘ぎを上げ俺は少し押し付け【尻穴】に挿れて行くと腰をクネさせ
「アッ!…アンンウゥ…ウンンい、痛いぃ…ウゥ痛い…ハアァッハアァッぬ、抜いて…抜いてえ!!…」
「そんなに…力入れてると…余計に…痛いぞ…」
俺が【尻穴】に挿れた指を動かしながら【マンコ】にも指を挿れ動かすと‘カホ’は一層腰をクネさせ【お尻】を震わせまた❝液体❞を溢れさせ喘ぎを上げ俺は一旦両方抜きソっと離れると脚を震わせまたその場にヘタり込み【お尻】をビクつかせていて
「ほら?…しっかり立てって!…」
俺が少し強めに【お尻】を叩くと体をヒクつかせソっと柱を手で掴み脚を震わせながらもゆっくり立ち上がり俺が【お尻】を叩くと腰をクネらせながらも突き出し俺は【尻肉】を掴み拡げると【尻穴】はさっきよりヒクついていてしかも若干開いていてもう一度挿れに掛かった時友達の声が大分近づいて来ていて俺は上着のポケットから❝リモバ❞と❝媚薬❞〈「余興で使おうとして…昨晩購入…」〉
を取り出し❝リモバ❞に❝媚薬❞を塗りたくり【尻穴】に押し込むが指よりも朗らかに太い為なかなか入れ辛かったが❝媚薬❞が❛潤滑油❜代わりに成り【尻穴】をヒクつかせながら飲み込んで行き入ったのを確認しスイッチを入れると‘カホ’は【お尻】を締め上げ手で【お尻】を押さえ脚をモジモジさせ
「ウゥ…ウンンと、取ってえ!…ウゥ…ウンッぬ、抜いてえ!!…」
俺は一旦スイッチを切り下着とジャージを戻し
「上は…自分で直せ…」
「!!アァハアァハアァ…ウゥお、お願いぃ…ぬ、抜いてぇハアッハアッ…」
俺はもう一度入れると背筋を伸ばしジャージの上から【お尻】を押さえゆっくり頭を振り
「ウンンダ、ダメぇ!…ハアッハアッぬ、抜いて…抜いてえ!!…」
「ほら…早くしないと…友達が…来るぞ…」
‘カホ’は振るえる手でホックを留め様とするが上手く行かず‘カホ’は諦めTシャツを戻しジャージのジッパーを上げ腕で【胸】を押さえ潤ました瞳で俺を見て来たが‘カホ’を押し退け
「ほら…早く行け!…」
‘カホ’は足元をフラつかせながらゆっくり歩いて行き姿が見え無く成り少しして
「カホ!…も〜お…何処行ってたの?…キャプテン…凄く怒ってるよ…」
俺は作業に戻り少しして体育館に行き中を覗くと‘カホ’は壁際に立って居て周りに気づかれない程度に脚をクネらせていて俺は❝リモバ❞の[振動]を上げると背筋を伸ばし手で【お尻】を押さえ周りを見渡し俺を見つけるとゆっくり頭を振って来が気にせず今度は[振動]を変えると脚を閉じ一層頭を振って来て
「川筋…•••川筋!…」
‘カホ’の隣に居た友達が‘カホ’のジャージを引っ張り
「カ、カホ?…カホ?…」
「!!…」
「どうしたの?…本当に…変だよ?…」
「川筋!…ヤル気が無いんなら…出て行け!…」
「•••…」
「キャ、キャプテン!…カ、カホ…昨日から…体調が…悪くて•••…」
「たかだか…合宿2日目で…体調…崩すな!!…」
「す、すみませんハァハァ…ウンンハアァハアァだ、大丈夫ですぅ…」
「キャ、キャンプ!…きょ、今日は…休ませてやって下さい?…•••カホ?…最終日は…頑張れるよね?…」
‘カホ’は隣の娘を見詰め小さく頷きゆっくり出口に向かって歩きだし俺はその場から離れ様子を見ると体育館を出て脚をフラつかせながら宿舎の方に歩くが[振動]に耐えれ無く成る度止まり益々脚はフラついていて宿舎を過ぎ更に奥に向かっていて俺は後を追い掛けると‘ソコ’にはプールを改良した{露天風呂}[仕切りで男女に分かれている]が有り❨女風呂❩の引き戸を開け入って行った
〈「今日の予約客は…この[同好会]のメンバーと数組の家族しか無く…この時間帯は誰も利用していない」〉
俺は音を立て無い様に引き戸をゆっくり開けると喘ぎ声が聞こえ隙間から覗くが脱衣所には居そうに無く音を立てずに入ると洗面台方面から聞こえ壁際に移動しソっと覗くと‘カホ’はジャージと下着を膝上迄ズラし【お尻】を丸出しで洗面台に手を付き腰を突き出して自分の指で【尻穴】を弄っていて良く見ると足元には❝リモバ❞が鈍いモーター音を響かせ振動していて‘カホ’はまた喘ぎを上げ
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(2020年05月28日)
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