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体験談(約 15 分で読了)

子供の頃に神社の裏で知らないおじさんにいたずらされて気持ち良さをしった(おじさんのアパート編)(1/2ページ目)

投稿:2020-12-09 07:23:11

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本文(1/2ページ目)

真奈美◆RRCUEJA(10代)

私は知らないおじさんにいたずらされてくことと精液を飲むことを覚えた。

翌週の土曜日の夕方にまたおじさんと会ってまたちんぽを舐め精液を飲んで私もおじさんの指とクンニで逝かされた。

その日は私もおじさんも2回づつ逝った。

来週の土曜日は朝から会う約束をして別れた。

私はおじさんと会わない時は幼馴染みの正志を玩具にしていた。

朝学校に正志と通う時に

「正は今日は一緒に遊ぶ?」

正志「今日はお姉ちゃん家にお母さん居るの?」

「居ないよ」

正志「じゃあ学校終わったらお姉ちゃん家行くね」

「正は毎日自分でしてる?」

正志「うん昨日も夜に2回もしちゃった」

私は正志にオナニーを教えたら猿のように一日に何度もするようになっていた。

正志「でもお姉ちゃんのお口が一番いいしおっぱい舐めたいよ!」

「またお姉ちゃん家でしてあげるから」

正志「もうちんちん大きくなっちゃった!今じゃダメ?」

「バカっ声でかいよ!学校終わるまで待ってな!!」

正志はくしゅんとした顔をして

「うんわかった」

正志は学校の授業の間の休憩時間にトイレに行っては次の授業に2度ほど遅れてくる。

そして放課後に私と正志は一緒に下校する。

先に正志の家により正志はランドセルを家に置きます。

正志のお母さん

「真奈美ちゃんいつもありがとね!正はわがままだから大変でしょ?」

「大丈夫ですよ!いつもいい子です」

お母さん「正は真奈美ちゃんのこと大好きだし頼れるお姉ちゃんだからね!真奈美ちゃんだって正を相手に遊ぶより他の女の子の友達と遊びたいんじゃない?」

「正と遊ぶのも楽しいよ!5時過ぎには送ってくるね」

お母さん「いいよ6時までにはおばさんが迎えに行くからいいよ」

私.正志「わかった!」

正志も私も早くしたいのか走って私の家に向かう。

家に着き玄関のドアの鍵を開け入りロックする。

私は焦りがあったのか玄関で靴も脱がずに正志のズボンを下ろす。

正志のちんちんは既に硬くなっていてブリーフはビショビショで精液の臭いがした。

「正はもう出ちゃったの?」

正志「違うよ!学校で午前中と給食食べた後にトイレで自分でしちゃった」

「何でトイレでしたのにこんなにパンツ汚れてるの?」

正志「だってお姉ちゃんこの白いの好きだと思ってパンツ履いたまま出しちゃった」

「気持ち悪かったでしょ?」

正志「痒くてしかたないよ!昨日の夜からだから」

「えっ!」

「昨日の夜のもパンツに出したの?」

正志「お姉ちゃん早く舐めてよ」

「ちょっと待ってな先にこっちね」

私は正志のちんこを擦りながらパンツに染みた精液を吸う。

「正の昨日からだから凄い臭いよ」

正志「お姉ちゃんのエッチな口で早く舐めてよ!」

私がパンツを舐めていると頭を掴まれ無理やり口にちんこを押し込まれていた。

「オエーッ!」

私の喉ちんこに当たるまで奥に押し込んで嗚咽してしまった。

私はちんこを吐き出し

「正っ!何するの!!」

私は怒って怒鳴りつけたが正志は興奮しているのかいつもなら゙くしゅん゙となるのだが今日は違った。

正志は強い口調で

「お姉ちゃん出しちゃダメだよ」

正志は上から服の中に両手をいれ胸を強く揉みながらちんこを私の口に押し付けている。

私と正志の立場が何となくだが逆転しているように感じた。

「正ごめんね!今いっぱい舐めてあげるから」

私は精液だらけの正志のちんこをペロペロ舐めてキレイにしてから口に咥えた。

正志は咥えられると腰を振り始めていた。

正志「お姉ちゃんちんちん気持ちいいよ~出ちゃう~」

正志はちんこを咥えられて1分もたたないうちに私の口に出していた。

私はしっかり全部飲み込み精液を飲むことに快楽を感じるようになっていた。

それから二人で私の部屋に行き5時までに3回も口と素股と乳首で正志のちんぽを逝かせました。

正志は「お姉ちゃん飲んで?」から「お姉ちゃん飲めよ!」

に変わっていました。

私も敬語になり

「飲ませてください」「飲みます」に変わっていました。

私がドMだということも気付き命令口調に従ってしまいまんこが濡れていくのがわかりました。

正志は脳的に足らないタイプですが野性的にそういうものを感じたのかと思います!?

そして土曜日の朝です。

私は白のミニのワンピースに母の白いセクシーパンティと上はノーブラで神社に向かいます。

午前10時に神社の裏に行くとおじさんは例のジャージの格好で待っていました。

おじさんは先週に会った時より臭い気がした。

お風呂に入っていないのか加齢臭なのかは定かではなかった。

おじさん「真奈美ちゃん今日はやけに大人っぽいね!おっぱいもまた大きくなった気がするよ!?」

ワンピースは引き締まっていて身体の線がはっきりわかるタイプのものでしたから胸も浮き出るように大きさもはっきりわかる感じでした。

おじさんは私の首もとからワンピースの中に手を入れて胸を揉みだしました。

おじさん「あれっ!ブラジャーしてないの?」

「うん」

ワンピースの中は薄生地の白のタンクトップ一枚でした。

おじさんはタンクトップ越しから乳首を触っていた。

おじさん「真奈美ちゃんのおっぱいは大きくて柔らかいね!おじさんに触られてここ硬くなってるじゃないの!?どうして?」

「だって気持ちいいんだもん」

おじさん「やっぱり真奈美ちゃんは小学生とは思えないくらいエッチだねぇ」

私はジャージの上からおじさんの股間を触っていた。

おじさんのちんこはもう硬くなっていた。

私はおじさんのズボンを下ろそうとすると

おじさん「おいおい今日はここではまだしないよ!おじさんのちんちん舐めたかったの?」

「うん」

私は自分からおじさんの股間を触って舐めようとしたのを止められ恥ずかしくなっていた。

おじさん「う~真奈美ちゃんのスケベさには堪らんねぇ~」

おじさん「とりあえずおじさんの車でどこか行こうか!?」

「うん」

おじさん「正君とはあの後エッチなことしたの?」

「うん」

おじさん「どんなことしてるの?」

「舐めっこ」

おじさん「正君のおちんちん舐めてあげてるの?」

「うん」

おじさん「美味しかった?」

「美味しくないけど何だか気持ち良くなる」

おじさん「白いの出て飲んだの?」

「うん飲んだ」

おじさん「正君は真奈美ちゃんのいいオモチャだね!何でも言うこと聞きそうだし?」

「普段は言うこと聞くんだけどエッチなことをする時だけ命令したり乱暴になるの」

おじさん「それで真奈美ちゃんはどうするの?」

「言うこと聞いてるよ、そうしないとぶたれるし髪の毛もひっぱられたりする」

おじさん「嫌だって言わないの?」

「前に怒ったら逆ギレされてもっと酷くなるの」

おじさん「嫌なら正君とそんなことしなければいいじゃない!?」

「うぅうん」

おじさん「本当は気持ちいいんでしょ?」

「やっぱりそうなんだ!真奈美ちゃんはドMだよ」

私もドMの意味が何となくわかっていた。

おじさんはニヤニヤ笑い運転しながら助手席の私の右足を引っ張って開かすようにしている。

太ももを撫でて時折小指がお股にかすかに当たったりしていました。

スカートはめくれて足のつけねまで見えた状態になっていました。

太ももを撫でるおじさんの手をみながら小指がお股に当たる瞬間に少し腰を突きだしたりしました。

おじさん「なーんだ!そんなに触って欲しいの?」

「ううん」

おじさんはパンツの脇から指を入れて2本指でおまんこをペタペタするとピチャピチャと音がしていた。

おじさん「オィオィ何だこれはもうこんなになってるじゃない!それと今日はいつものパンツと違うね!?」

「ハァハァん~今日はお母さんの履いてきた」

おじさん「お母さんはこんなエッチなパンツ履いてるの?お母さん何歳?」

「33歳」

おじさん「それくらいが一番いい年齢だよ!お父さんは?」

「居ない」

おじさん「えっ!?だって真奈美ちゃんは親のエッチ覗いておまんこ触ってたんでしょ!?お母さんは誰とエッチしてたの?」

「ハァハァ知らないお兄ちゃん達とかおじさん達」

おじさんは私のまんこに指を入れて動かしていた。

おじさん「お兄ちゃん達て一人じゃないの?」

「3人とか4人とかもあった!」

おじさん「母親がそんなに淫乱なら真奈美ちゃんもスケベになるわなぁ!?おじさんも真奈美ちゃんのお母さんともしてみたいよ?」

私・・・

おじさん「おじさんもうダメだよ!こんなんなっちゃってる!!」

おじさんのジャージの股間の部分が大きく膨らんでいた。

おじさん「真奈美ちゃん触ってみな」

私はおじさんのジャージの上から股間を撫でたり握ったりした。

「大きくなって硬くなってる」

おじさん「もうちょっと待っててね!どこか車止めるから」

おじさんは焦っているのかあちこち右に曲がったり左に曲がったりしている。

おそらく人に見られない場所を探しているのかと思いました。

しばらく走ると大きな橋の横を下りて橋の真下に車を止めた。

そこは草木が生い茂り周りから見えない場所だった。

おじさんは自分と私のシートベルトを外しジャージを下ろすと競泳選手の水着みたいな小さく白ではっきりちんぽが透けているパンツでした。

パンツは先走り汁でびっしょりでした。

私は上半身をおじさんの方にもっていき当然のように股間に顔を近づけていた。

おじさん「おじさんの臭いけど大丈夫?」

「正のはいつも汚ないし臭いから大丈夫」

私はパンツの上から舌を這わせたり唇で棒を根元から亀頭の付近まで上下させパンツに染みた汁を吸う。

正志のちんぽより遥かに臭いはきつかった。

おじさん「真奈美ちゃんどお?」

「しょっぱい!」

おじさん「でも真奈美ちゃん好きでしょ?」

私は無言で舐め続けていた。

おじさん「今度はこっちね!」

おじさんはパンツのゴムを引っ張り私の頭をおへその部分にもっていきパンツの中に顔を突っ込ませていた。

おじさんの亀頭には前回より白い粘ったものが多く付着していた。

私は先っぽから出る先走り汁をジュルジュルと音をたて吸いとり付着しているカスを舌で舐めとっていた。

おじさん「真奈美ちゃんチンカス美味しいか?」

「にがーい」

おじさん「でも好きなんたろ?」

私は舐めながら頷く。

そしておじさんはパンツからちんぽを出してまだあちこちに残っているカスを私の口の周りや唇になすり付けている。

おじさん「ほら口の周りのを舐めてみな」

私はおじさんに見られながら唇に付いたのを上唇と下唇で口に入れ口の周りのを舌で舐めとりました。

おじさん「もう飲んじゃった?」

「まだ」と口の中を見せる。

おじさん「おー凄いねぇ!真奈美ちゃんはそうやっておじさんの壺つくねぇ!!飲んでいいよ!」

私は口に溜まったカスを飲みこんだ。

その瞬間私は「オエーヴエー」と嗚咽して吐き気がしたが吐きはしなかった。

おじさん「大丈夫か?気持ちわるい??」

「もう大丈夫」

おじさん「じゃあ今度はしっかり舐めてもらおうか?」

私はおじさんの亀頭を口に含み奥まで咥えてまた亀頭までと頭を動かす。

ジュボジュボと音をたて口から溢れるヨダレをジュルルと吸っては舌を使ったりとしていた。

おじさん「おースゲー真奈美ちゃんそんなことどこで覚えたの?気持ち良すぎるだろ!」

私のまんこを触るおじさんの指が速くなりクリトリスも擦っていた。

私は咥えながら「おひっこでひゃう!おひっこでひゃう!!」

おじさん「まだ漏らしちゃだめだよ!おじさんが精液真奈美ちゃんに飲ませたらおまんこ舐めてオシッコも全部飲んでやるから」

おじさんは出そうなのか腰を突き上げ喉の奥までちんぽを押し込みおまんこを弄る指も更に激しくなっていた。

「ゴ、ゴ、グゴ、ヴーイググ~」

私は我慢していたオシッコをチョロチョロと少し出てしまい逝ってしまいました。

おじさん「あっ漏らしたな!パンツびっしょじゃねえか!シート汚れちゃうだろ!」

おじさんはオシッコで濡れた指を私の太ももになすりつける。

「ごめんなさい」

おじさん「お仕置きだからな!」

「ごめんなさい、おじさんごめんなさい」

おじさん「オシッコちびるような悪い子はこうだ!」

おじさんは私の頭をグーと押してちんぽを更に喉の奥まで押し込みまんこの中に指を入れグチュグチュしました。

「ゴ、ゴ、ゴボボヴ~グ~」

おじさん「こんなことされて逝ったのか?」

私は咥えながら頭を縦にふり「うん」と答えた。

おじさん「この変態娘がっ!小学生のくせしてスケベ過ぎるぞ!!おじさん我慢できん!」

おじさんは私の頭を激しく上下させている。

おじさん「出る、出るぞ、出すから飲めよ~」

私は咥えながら頷く

おじさん「あっあっおっおっお~」

おじさんの精液が口の中に勢いよく出され独特の苦味が口の中に広がり、2度3度とピュッピュッと出され今までにないくらいの大量の精液を口に含んでいた。

私はおじさんのちんぽを咥えたままごくごくと飲みこんだ。

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  • 3: 真奈美さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    冒頭のくだりがわかりにくいのですが、読むとエロくて興奮しました。続編希望です。


    貴重なご意見ありがとうございます。

    ポイントが貯まりましたらまた書かせていただきます。



    0

    2020-12-09 21:01:18

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    冒頭のくだりがわかりにくいのですが、読むとエロくて興奮しました。
    続編希望です。

    0

    2020-12-09 18:03:22

  • 1: 名無しさん#FCcBk5k [通報] [コメント禁止] [削除]
    best of best!

    0

    2020-12-09 12:40:27

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