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手術中に合法露出をした体験

投稿:2026-01-07 22:54:50

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momoe◆NGmSAJU
最初の話

高校の教員をやっています。学校って、教育職という割には、どちらかというと緩くモラルの低い人が多い職場かもしれません。私は職場のマドンナ的な存在で、既婚であるにも関わらず、男性教員が次々と口説きにくるという誘惑に晒されています。まるで恋人同士のように馴れ馴れしく接してくる年下の男性教員もいて、正直…

前回の話

30代後半、夫と子供がいて働きながら主婦をやっています。ちょっと前のことですが、私にとっては衝撃的な出来事がありました。それは羽田から乗った飛行機の中で起こりました。私の席は二人掛けの通路側で、窓側には30歳前後くらいの男性が座っていました。何となく清潔感のある人で、ちょっとホッとしました。…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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その日は朝から具合が悪くて、勤務先の学校を早退してきました。家にいても、吐き気がひどくて、収まらないので病院へ行くと急性虫垂炎と診断されすぐに手術を行うことになりました。当時はまだ腹腔鏡手術は一般的でなく、部分麻酔による開腹手術を行うことになりました。

虫垂炎は、小学生の頃、友達が罹っていた記憶がありますが、まさか40歳を目前にして自分が罹るとは考えていませんでした。一応、夫に連絡を入れましたが、来るのは手術が終わった後になってしまうようでした。

手術着に着替えるとき、ハッとしました。虫垂炎の手術の際、毛を剃られるということを思い出しました。実は、常にしているのではありませんが、時々、そういう気分になり毛を剃ることがあって、前日に下腹部に少しだけ残して、きれいに剃ったばかりでした。それを医者や看護師に見られることに少し抵抗がありました。

下着を全て脱ぎました。ブラジャーまで脱ぐ必要はないのかと思いましたが、それだけを聞くのも面倒だったので、一旦全裸になってから、ワンピースの手術着を着ました。自分で歩くことができなくもなかったのですが、車椅子に座って看護師に押してもらいました。

このあと剃られるとき、毛がないのが分かってしまったら、何と言われるのか、何と言い訳すれば良いのか考えていましたが、結局、剃られることもなく、麻酔の注射を打たれて手術台へ運ばれました。緊張感のせいなのか、不思議と具合の悪さをほとんど感じなくなっていました。

私はまな板の上の鯉の状態で天井を見上げているしかなく、腕には点滴用の針が刺され、脈拍を測る器具もつけられたと思います。そして、裾が捲られました。

裾の方のボタンがいくつか外されて「ちょっとだけお尻を上げてもらえますか」と言われ、その通りにすると、お尻が全て出てしまって腰まで捲り上げられました。お腹の上にはタオルが掛けられていましたが、下半身は完全に露出していました。

他人に見られるのは産婦人科での診察のとき以来でしたが、今回の手術は、普通なら毛で隠れているはずの割れ目が露出してしまっている恥ずかしさを感じました。「おい…剃る必要ないな…」電動のシェーバーの音をさせながら、そんな会話が聞こえ、複数の男性医師に囲まれて割れ目を晒してしまっていることを凄く意識してしまいました。

「お腹の下の方を抓りますよ。痛かったら言ってくださいね。麻酔が効いているか確かめるためですから」間違いなく、割れ目や、その奧の小陰唇、それからクリトリスまで見られていると思いました。露出したときに毛があるのと無いのとでは、見る人に与える刺激が違い過ぎます。

「〇〇さん…美人ですね。学校の先生ですか?教科は?」などと、リラックスさせようとしているのだとは思いますが、割れ目を露出している女の素性を聞き出そうとしているようなイヤラシさを感じてました。視姦されるってこういうこと?

緊張していた太ももの力が抜けて少しだけ足が広がるのに引っ張られて、小陰唇が開く感覚がありました。その直後、割れ目からお尻の方へ何かが流れ落ちていくのが分かりました。「え?…やだ…濡れているの見られてしまう…」と思いながら足を閉じようとしましたが、麻酔が効き始めたのか足が重くて、もう動かせませんでした。

「今、抓っているけど分かりますか?麻酔が効いているので手術をはじめます」いつの間に抓られても全く分からなくなっていました。「ちょっとだけ切りますので、痛かったら言ってくださいね」何の痛みも、触れられている感触もなく手術が開始されました。

手術中は、体全体が寒気に襲われ自分の意識とは関係なく体を丸めようとしてしまうのを無理矢理押さえつけられたり、血圧の数値や体温が読み上げられ、何か新たに点滴をする指示があったりとか、予想よりも緊張感がありました。

無事に手術が終わり、病室のベッドに移されました。まだ下半身の感覚が全くなく、手術着1枚の上に薄くて軽い布団が掛けられて仰向けに寝ていました。夫が面会に来ましたが、もう夜遅く、翌日以降のことを簡単に相談して帰っていきました。

その後間もなく執刀医が診に来ました。「ちょっと縫合部を診せてもらいますね。裾を捲りますよ。失礼します」といって裾がお臍の近くまで捲られました。

「大丈夫そうですね…」と言っていました。「触診します。」と言って下腹部に手を伸ばしていたのですが、どこも触られていないように思ったところで、まだ麻酔が効いていることに気づきました。

「拭いておきますね」触診が終わると看護師が股間からお尻の辺りを脱脂綿のようなもので拭き始めました。「え?何を拭いているの?」手術直前に視姦されて濡らしてしまっていたけど…その時のが溢れてしまったのかしら…。看護師に拭かれるのが少し屈辱的に感じました。

「お手入れしてますよね?…手術中も割れ目から溢れているのが見えていましたよ…合法的露出プレイ?…」そんなことを言われました。「だんだんと感覚が戻ってきますが、無理に立ち上がろうしないで下さい。危険ですから」と冷たく言われました。

時間が経ち夜中になり、だいぶ感覚が戻ってきて両足を動かせるようになったころ、オシッコをしたくなりました。起きあがろうとしましたが無理だったので、ナースコールのボタンを押して看護師を呼びました。まだ20代に見える若い看護師が来て、「嫌でなければ、カテーテルを使ってすることができますよ」と言われ、そうすることにしました。

カテーテルにローションのようなものが塗られて、そして、私の割れ目にも塗られました。その時、クリトリスにも塗られてしまい私は思わず腰を反応させてしまいました。カテーテルは思ったよりも太くて、それが尿道口から挿入されると、痛いのではないかと、少し不安になりました。

「入れますよ。お腹の力を抜いたほうがすんなり入りますので、楽にして下さいね」指先で小陰唇が広げられる感覚がありました。カテーテルの先端を尿道口に当てる直前、クリトリスを指先で押さえつけられました。「ダメ…感じちゃう…」

わざとやっているのかもしれないと思いました。手術後から私の対応をする看護師の態度に、どことなくトゲトゲしさを感じていて、冷たい対応をされているような気がしていました。

カテーテルを入れた瞬間、ヌルッと入る感覚に少し反応してしまいました。ゆっくりと入れられていくとき、ドキドキしながら「もっと奧まで…」と心の中で呟いていました。「あんっ…」途中何度か焦らすように抜き差しされ、思わず声を出しながら腰を反応させていました。私の反応を試しているのかも…。「わざとやってる?」そう確信しました。

「お腹を押しますよ。自分でも力を入れて下さい」指示に従って力むと、カテーテルを通ってオシッコが出ました。「ジョボショボ…」尿瓶の中に溜まっていく音が聞こえました。カテーテルから伸びている管の先を沈めれば音がしないのに、わざと音を立てているとしか思えません。「音が出ないようにしてもらえますか…」と言ってみましたが無視されました。

朝になると、ベテランの看護師が検温に来ました。「美人の患者さんがいるって聞いていたけど、あなた本当にきれいね」と嫌味な感じもなくいわれました。「ご飯は今日の夜くらいから食べられます。立ち上がれたら、できるだけ歩くようにしてください。その方が治りが早くなりますよ。」と言って去っていきました。

尿意があったので自力でトイレまで行ってみようと思って、恐る恐る立ち上がりました。2歩3歩と歩くうちに、ゆっくりとですが意外とスムーズに歩けるようになりました。

トイレで裾を捲るとき、手術着1枚で中は全裸であることに気づきました。思うようにお腹にお腹に力が入らなくて出始めるまで少し苦労しましたが、なんとか済ませてトイレを後にしました。さっきの看護師の言葉を思い出し「このまま少し歩き回ろう」と思い1階の一般外来診療や売店のところまで行きました。

何となく、周りの人たちに見られているような気がして、体が少し疼いてしまっていました。「少しだけなら…」そう思って、裾のボタンを太ももの上まで外し、そして、よろけるように腰を降ろしました。裾が左右に分かれ腰から下が露わになりました。

体が震えました。「どうしよう…このままお尻を床に着いて…」と思い、そのまま尻もちをつき、太ももの付け根の割れ目を露出させました。「見られている…」視線を集めているのを感じました。「凄く…気持ちいい…」でも、ほんの数秒で立ち上がりその場を去りました。手術後に起こってしまった事故…。

部屋に戻り、カーテンでベッドの周りを仕切りました。ただ、窓側だけ外が見えるように開けたままにしておきました。逸る気持ちをおさえつつ、ベッドの上でボタンを外し手術着を脱いで全裸になりました。下腹部にホチキスのような金属で留められた手術の跡が見えました。

肩から胸、そして太ももから下腹部を手でさすっていました。他の患者がいることと、外から通行人に見られているかもしれないことを意識すると体全体がゾクゾクして震えが止まらなくなっていました。

硬くなった乳首を軽く摘まんだだけでいってしまいそうでした。そして、ベッドの上で膝立ちになって割れ目に指を這わせると、それだけで溢れ出してしまいました。窓の外からは、私の横からの姿が見えていたはずです。少しだけ猫背になり、俯いた姿勢で指を挿入して弄りつづけました。

外から見えても、私がどこの誰なのかなんて分からないはずだと思って大胆になることができたのだと思います。そして、お尻を突き上げたまま上半身を折って腹ばいになり、より奧の方まで指を入れて掻き混ぜました。

自宅でも、職場でもなく、部屋の中とは言え外から見えてしまう公共の場所でオナニーをしてしまっている。そう考えると刺激が何倍にもなりました。「もう少しで…いく…もうちょっとだけ思い切って…」そう思って、ベッドから降りて窓際に立ってオナニーを続けました。

「外から丸見えのはず…」気を失いそうになるくらいドキドキしながら外を見ると、立ち止まった通行人と目が合うのが分かりました。「あぁ…気づかれて…見られている…でも…気持ちいいの…」腰をガクガクさせ崩れ落ち落ちるようにしていってしまいました。

この話の続き

夫と二人の息子、そして私の家族四人で近場の温泉旅行をしました。旅館に着くと、早速、夫と息子たちはお風呂へ行きましたが、私は少し部屋で寛いでから行くことにしました。露天風呂が一部混浴になっていて、旅行の私の目的は混浴に入ることでしたが、そこに夫や息子たちがいたら、ちょっと気まずいと思って時間をずら…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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