体験談(約 10 分で読了)
予想外のハーレムでの手コキ、フェラ、パイズリ発射(1/2ページ目)
投稿:2024-03-19 20:34:21
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俺の中でNさんとの体験談に一区切り付いたので、学生時代の体験談を一つ書かせていただきます。
俺の今までのHな経験の中でも思い出深い?気持ち良かった体験です。
(まず、この話に登場する3人の女の子について)
「K子」
彼女…162.43ショートカット
当時の彼女を美化するつもりもないが水原希子似のスレンダーな子。ただし胸もスレンダーだった。
「Y子」
友達…158.4?ロングストレート
彼女の大の仲良しで若い頃ね宮沢理恵にソックリの綺麗な子。そして超破壊力のある胸が特徴(推定Gカップ)
「E美」
友達…168.55?ショートカット
彼女の同級生で高校時代はバスケに打ち込んでいたらしい。特に似ている有名人が見当たらないので割愛。どうやら処女
俺の進学した大学はかなりの田舎で、近くに若者が遊べる様な場所はほぼ皆無。かといって近くに街があるかと言えば車で1時間近く移動しないとない様な場所だった。そんな立地の大学だったため近くに学生ばかりが住む町?村?があるのだが、そこに俺、K子、Y子は住んでいた。
そんな遊ぶ場所もない町に住んでいると自然と友達同士で家に集まるか、もしくは彼女、彼氏と半同棲生活になっていく。ちなみに俺とK子も半同棲生活をしていた。
そんなある週末、K子の家でダラダラとしていると
「今日、Y子とE美が遊び来たいって言ってるけど良い?」
遊びに来る=飲みに来るなので、
「別に良いよ!なんか買ってきて置くか?」
「ウチきてから皆で行こうって言ってたよ」
「了解」
「どうやらY子、彼氏と別れたらしいよ」
「まじ?だからか〜」
少し前までは皆んなで集まって宅飲みを頻繁にしていたが、彼氏、彼女が出来ると集まる事は少なくなっていく。実際にY子と飲むのは久しぶりだった。
「またY子は飲みそうだな(笑)」
Y子は直ぐに酔っ払ってテンションが高くなり、そのテンションのまま潰れるまで飲む…今思うと綺麗な飲み方じゃないな(笑)
そうこうしていると…ピンポーン!
「久しぶり〜まだY子来てないの?」
「よっ、久しぶり!」
「あんたら仲良いよね〜いつも一緒で、私も彼氏欲しいわ」
「E美も探しな〜」
「簡単に言わないでよ…実家暮らしは何かと大変なのさ」
E美は俺達3人とは違い、大学からそう遠くない所に実家があるため実家暮らしをしていた。
「にしてもK子の家に集まるのも久しぶりだよね〜今日はオールか(笑)」
さすが体育会系のノリである
「Y子遅いから、Tマート(スーパー)で待ち合わせして買い出し行こ)」
Y子に連絡をとりTマートに向かいY子と合流
「みんな久しぶりだよね〜!今日は楽しく飲むよ〜」
「飲み過ぎ注意だぞ」
「わかってますって^_^」
そう言ったY子の籠には四人で飲むとは思えない量の酒が…ビールに焼酎、日本酒にウィスキー…
「どんだけ飲むのよ!」
大量の酒とつまみを買い帰宅し飲み会が始まった。もちろん最初の話題はY子の別れ話
「本当にムカつく!ありえない!ちょっと疲れたってなんなの!」
「あーわかる(笑)Y子たまにめんどくさいもんな(笑)」
「ひど〜い!失礼ね!」
一同大爆笑????
「Y子はモテるから大丈夫だよ。また良い人見つかるって!私と違って…」
「ありがとう〜味方はE美だけだよ」
「そんな事ないよ〜E美可愛いんだから、もっと自信もたないと!」
「おまえら二人は敵だ〜いつもイチャイチャしやがって〜」
すでに出来上がったY子のテンションは爆上がりだった。そして話はHな話に…
「こんな可愛いくて、オッパイ大きい子中々いないぞ」
「自分で言うか(笑)」
「言わせてもらいますとも!だってK子小さいじゃん」
「あっ!ひど〜い!大きいから良いわけじゃないもん」
「E美位が良かったな〜程よい大きさ」
「嬉しいな〜でも使う時ないけど(笑)」
「俺君はどれが好きなの?彼女とか抜きで正直に」
「…E美のは触ってみたい。Y子のは挟まれてみたい」
「あっそぅ!よーくわかりました。どうせ魅力のないオッパイです。ごめんなさいね!」
爆笑
だいぶお酒も進み、Y子がトランプを見つけ
「トランプやろっか!私とE美組、K子と俺君組で対決!」
良くわからない組み合わせになりトランプをする事に
「なんか悔しいから、この二人をやっつける」
本当に良くわからない理由。かなり酔っていたので憂さ晴らしみたいなものだったのかも。。
(どうしても何のゲームをしたのかが思い出せなくてすいません)
正直、ベロベロに酔っている奴に負ける事は無く連戦連勝(笑)いい加減飽きてきたので
「もう終わりにしよう!うちらの勝ちで!」
「ダメ?勝ち逃げは許さないから!」
「もう飽きたって…」
「じゃ、わかった!負けた方は一枚服を脱ぐならどうよ!」
さすが酔っ払い!とんでもない提案だが、俺にとっては最高の提案だが…
「私は負けないから良いけど〜」
「えー脱ぐの?」
「勝てば良いの!やるよ!E美の代わりに私が脱ぐから」
どうやらY子の勝手なルールでは、負けたチームの一人の好きな場所の服を一枚脱がせるらしい。もう無理となったら負けが決まる。
勝負は進み…
K子…上はキャミ。下はスカート
E美…上はシャツ?下はズボン
Y子…上下ともに下着
俺……なぜか下だけパンツ
さらに勝負が進み、女子は上半身はみんなブラ一枚。おれはパンツにTシャツという状況。
「そろそろ終わりにしようか」
周りの3人の女の子が半裸の状況になれば、一人は彼女だが他の二人は中々可愛い友達。だんだんと下半身に血が集まってくるのが分かる。
「じゃ、最後の勝負!俺君チームが勝ったら私とE美はブラ取るよ。私達が勝ったら俺君はパンツ、K子はブラね!」
なんとも勝手な勝負だが、二人のブラを取った姿を見てみたい欲求に負け
「じゃあ最後な!K子もE美も良い?」
この勝負を終わりにする為にしぶしぶと了解すると最後の決戦に…勝負の行方は…俺チームの勝利
「よし、これで終わり〜別に脱がないで良いよ!服着て飲み直そうぜ。なかなか楽しかったよ」
「約束は守るから!E美脱ぐよ!」
「本当に脱ぐの?俺君も脱がないで良いって言ってるじゃん」
「俺君に借りは作りたくないから!ほら」
なかば強引にE美のブラを取り、Y子もブラを外した。
二人とも乳首は隠しているが、ほぼ丸見え。20歳そこそこの俺には、たとえお酒ご入っていても勃起するには十分な刺激だった。
なるべくばれないように。脱いだシャツで上手い具合に隠していたつもりだったが…
「あれ?俺君!なんか変じゃない?もしかして二人の裸みて立っちゃった?」
「隣に彼女いるのに悪い奴だな〜」
「えっ?あんた本当にたってるの?」
「…仕方ないって、3人がほぼ裸でいるんだぞ!この状況で立たない方がおかしいって!」
「ふーん…最悪〜」
「痴話喧嘩は後でね!私達もこんな格好だし、俺君も堂々とさ!それどかしなよ?」
そう言うとパンツを隠していたシャツをY子に奪われてしまった。
「やば〜俺君、めっちゃ立ってるじゃん!せっかくだからE美も見てみなって!見た事ないんでしょ」
E美はやはり男性経験がない様で、おちんちんを生で見た事はないようだった。
「なんかK子に悪いじゃん」
「大丈夫だって。今日は無礼講!ねK子」
「はいはい…もう好きにしていいよ」
K子の許しが出ると四つん這いになって俺のチンコの前に顔を寄せガン見し
「もっと近くで」
E美の腕を引っぱった。
二人が四つん這いで俺のチンコを見ている。四つん這いになった事で二人の胸は露わに
「お前ら見えてるよ…」
「オッパイ見たから、また大きくなったのか〜じゃぁ」
本当にいきなりの事だった。Y子は俺のパンツを一気に下げたのだった。
「キャッ」
「こんにちは〜初めまして俺君のおちんちん」
「ちょっとY子!!」
「てか、あんたも抵抗しろよ」
「いまのはいきなりすぎだろ」
「まぁまぁ、せっかくだからE美に勉強してもらいましょう」
「今日だけだから、K子も友達のために…ね」
トランプ勝負からの半裸…なぜかE美の男性勉強に
「俺君、勃ちすぎ(笑)K子としてないの〜」
「してない事はないさ」
「最近いつしたのさK子〜」
「いつかな〜一週間位まえかな?」
「えー!!しなさすぎじゃない?俺君たまっちゃうよ〜」
その瞬間、Y子の指がチンコを突いた。
「わ〜カチカチ(笑)E美も触ってみな!めっちゃ硬いから」
「K子いいの…?」
「もう、今日は好きにしてくださいな…最後までは
ダメだからね」
「流石に俺君と最後まではしないって〜」
E美は恐る恐る根本の方をつまむ様に握ると
「本当…硬いね〜」
「K子としてないし、私達の裸に興奮しちゃってるのよ(笑)俺君出さないでよ〜」
「出さないから!つうか出ないよ」
「ほぅ、出ないのね…言ったね」
どうやらY子の負けず嫌いのスイッチを押してしまったようだ…
「E美〜摘んでる指を上下に動かしみよっか〜」
「それはダメだって…」
それに反応したE美は手を止めるが
「E美止めなくていいよ〜俺君様は出ないらしいから、思う存分練習しないと」
「マジでやばいって…Y子変な事言うなよな!」
「あーそんな事言っちゃの?」
今度はY子の指が鬼頭に
「E美、ここを摩ると男は気持ちよくなっちゃうんだってよ」
E美の優しい手コキにY子の鬼頭責め…K子は諦め顔で眺めてる
「あれ?俺君…何か出てきてますよ〜」
「仕方ないだろ。こんなにされたら出てくるって…」
「E美、これが先走り汁だよ〜だいぶ気持ちよくなってる証拠」
「そうなんだ〜俺君!気持ち良い?」#黄色
「やばいよ…本当に気持ち良くなっちゃうから…」
「E美は出る所見た事ある?見てみたくない?」
「えーないよ。ちょっと興味はあるけど」#黄色
「じゃあ、俺君に見せてもらっちゃおうか」
Y子はE美の耳元で何かを話すと
つまむ様に動かしていた手を一度放し、明らかに強く握ってきた。
「そうそう^_^そのままさっきみたいに動かしてあげて。少し速くね」
Y子は鬼頭から指を放し玉袋に手を伸ばし軽く揉み始めた
「本当に出ちゃうって…」
E美のちょっとぎこちない強めの手コキとY子の玉揉みで込み上げる射精感…先走りはかなり流れてるのが音でわかる
「そろそろ出ちゃうんじゃない?E美もっと速くやって上げて〜!K子は俺君にチュウしてあげなよ〜」
K子とキスをしながら、E美の手コキにY子の玉揉み…限界が…
「もう出る…」
「出るって!しっかり見てE美」
「あーうっ…うっ…」
「めっちゃ出たんだけど〜見た?E美!」
「すご〜い…こんな飛ぶんだ〜」#黄色
「おまえ出しすぎじゃない?そんな良かったか…」
若干怒り声のK子をよそに二人は出た事を喜んでいた。
「あんなに出してまだ勃ってるんだけど〜出したりなかった?」
「そうじゃ無いけど…お前ら触り続けてるし…」
(当時は若かった事もあり何度もできたのだが今じゃ…)
「じゃあ、もう少しE美の勉強に付き合ってもらおうか〜ねっE美」
「もう少し良いの?お願いします」
E美も一回出した事により吹っ切れたのか、わりとノリノリになってきた。
「手で出した次は口??」
「ちょっと〜!」
今まで静かだったK子が待ったを入れた
「一応は彼氏だし、さすがにフェラは嫌かも…ごめ〜んノリ悪くて」
いやいや正論だ!フェラだけじゃ無く手コキの時点で何か間違ってる様な…
「ごめん。そうだよね〜Kの気持ち考えなかった…本当にごめん」
「うん…ごめんね。ちょっとはしゃいじゃったかも」
「じゃあさ、K子フェラしてあげなよ^_^俺君のアレ元気だし」
「やだやだ〜恥ずかしいでしょ〜ほって置けば収まるって」
「E美も見たいよね〜」
「ちょっと…」
「私はしても良いんだけどな〜」
「もう、わかったってすれば良いんでしょ〜」
K子は決心した様でゆっくり舐め始めた。
K子とは一年程の付き合いだが、それなりにはしているので気持ち良くなる場所をわかっているので、先程から更に元気になってしまった。
「すご〜い。やっぱり彼女が一番なのかね〜。一回出したのに、さっきより明らかに元気じゃん!」
「なんかちょっと悔しいな〜」
「それにしてもK子のフェラH〜」
「そうやってするんだね〜」
「二人とも本当にやめてって!ただでさ恥ずかしいんだから〜」
徐々スピードを上げ終わりにしようとしていたK子だったが、一回出してる事もあり中々出るまでにはならなかった。
「まだ出ないの〜疲れた〜。やめていい?あとは自分でして」
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(2020年05月28日)
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