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僕のセックスライフ第20章(2/2ページ目)
投稿:2025-12-31 04:53:01
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本文(2/2ページ目)
母「だからね春休みに実家に行くから」
手コキと手マンを母がやめると、服を着て3人で食事に行き
買い物をして自宅に戻り、母とアサミは夕飯の準備をして、僕はお風呂の掃除をしてお湯を沸かして
夕食を終えて、僕とアサミは先にお風呂に入り
浴室内で体を洗ってもらい、僕はお湯に浸かり、アサミは自分の体を洗い
アサミがお湯に浸かるとすぐに腰を浮かせて股間を咥えて展望境をして
僕「ねぇ、マットやって」
とお願いをすると、アサミは笑顔で準備をして、ローションプレイを始め
マットにうつ伏せになり→背中にローションの感触が伝わり→アサミの体が僕の体を滑り
僕「気持ちいい」
さらに仰向けになり→アサミの体が滑る感触が胸とお腹に伝わり
アサミ「おチンチン、挿れるよ」
と騎乗位でセックスを始めると、股間に膣の温度とローションの感触がクセになり
自宅の浴室はマットプレイができるほどに広く
アサミの仕事が休みの日はマットプレイをやってもらえるので楽しみでした
射精感が来て、中出しをすると、アサミがキスをして
アサミ「気持ちよかったね、お風呂を出たらもう1回しようね」
と言ってシャワーでローションを洗い落して、浴室を出ると母が入れ替わりに入ってきて
母「裕太、出なさい、アサミちゃん、次は私とよ」
と言って、僕を浴室を出されて、浴室内では母とアサミがレズを始めました
僕は裸のままでリビングのソファに座ってこち亀を見ていると
浴室から母とアサミのいやらしい声が少し聞こえて、股間が勃起してオナニーをしようとしたら
裸の母とアサミが出て来て、アサミはすぐに僕の股間を咥えてフェラを始めて
アサミ4回目
フェラ→生で挿入→対面座位→床に移動して正常位→中出し
セックスを終えると、母がアサミのアソコをクンニして精液を吸いだし
母「精液をいっぱい出して、気持ちいいのね」
僕「うん」
アサミ「うん」
その後、就寝して、朝起きて母が用意した朝食を取って、学校へ
登校の途中で洋子と歩と待ち合わせて、一緒に登校して、出席を取って授業を受けて
午前の授業が全て終わり、給食を食べてお昼休みを終えて掃除の時間になり
床を雑巾で掃除をしていると、女子のスカートが見えて、気づかれないように除くと
体操着のズボンをはいていたので、気づかれないように覗くと水色のパンティが見えてラッキーでした
ちなみにその女子は歩で、子役時代の福田麻由子に似ていたので歩が振り向くと、目が合って笑顔でほほ笑んだので
スカートを覗いたのを気付かなかったのか?と思いながら掃除をして、午後の授業を受けて放課後に
下校の途中で、歩が話しかけて来て
歩「ねえ、裕太君」
僕「なに?」
歩「さっき、掃除のときにパンツ見たでしょ」
洋子「えっ、パンツ見たの?」
僕「うん、見た」
歩「ありがとう」
すると洋子が手を引いて、人目につかないところに連れて行き、その場所は空き家で庭も綺麗な状態でした
洋子「裕太君、私のパンツも見てよ」
スカートをたくし上げ白のパンティを見せて来ました
僕「ありがとう」
歩「洋子ちゃん白なんだね、私は水色」
と言って歩もスカートをたくし上げて、洋子にパンティを見せていました
2~3分の間、洋子と歩のパンティを鑑賞して、家路について自宅へ
玄関でいつものように、下着姿のアサミに立ちフェラをしてもらい
洋子と歩のパンティを見て、時間が経ってなかったので股間の勃起が強く
アサミ「わあ、おチンチン凄い元気だよ」
と僕の手を引いて、浴室へ行って、一緒にお風呂を済ませて
準備が済んで、お店へ、スナックの鍵を受け取って、母はアサミをラウンジに送りに行って
僕は開店の準備をして、準備が終わると母と3人のホステス嬢が出勤してました
井上和香似のカナ
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
いつものように母以外の全員が裸になり、陰毛を剃っているかの確認を取って、奥の部屋でセックスをしました
カナ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→バック→正常位→膣内射精
エミ
キス→フェラ→手マン→コンドーム装着→正常位→バック→正常位→膣内射精
リコ
キス→フェラ→クンニ→手コキ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕は宿題と勉強をして就寝して
お店の営業が終る頃に目が覚めて店内へ、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして
店内の片付けと掃除をしようとしたら
母「裕太、学校で何かあったの?」
僕「いや、どうかしたの?」
母「アサミちゃんが言ってたのよ、チンチンの勃起がすごいって」
洋子と歩のパンティの事を思い出し、伝えると
母「そうなの、それで今日のセックスもすごかったのね」
そして、店内の掃除と売り上げの計算を終えて、お店を後にしてラウンジにアサミを迎えに行って
いったんお店に入り、母がお店の売り上げの状況を確認して
その間、僕はラウンジで一緒に働くほかのホステス嬢達に誘惑されて、売り上げの確認を終えた母に呼ばれて
愛車のR32スカイラインGTRに乗り、僕とアサミは後部座席に乗って、自宅へ向かいました
自宅に着いて、アサミは玄関から裸になりながら洗面所に向かい、化粧を落し
母は台所に立って朝食の準備をして、僕は部屋で学校の準備をして、一度仮眠を取り
朝の7時頃にリビングに行って、朝食を取って学校へ
登校の途中で、洋子と歩のパンティを期待しながら、待ち合わせの場所へ
合流して、学校へ行き、何事もなく過ごして放課後になり、下校の途中で
洋子「裕太君、昨日の場所に行く?」
行きたいっと思ったんですが
僕「ごめん今日は、遠慮しとく」
と自宅へ、帰りました、母から学校が終わったらすぐに帰るようにずっと言われてたので
自宅の前で「はあ、パンツ見たかったな」と小さい声で呟きながら、玄関を開けると
いつものように、下着姿にアサミが立ちフェラをしてもらい、フェラの感触を股間に感じながら
「まあ、パンツより、こっちがいいな」と脳内で思いながら、浴室に移動して一緒にお風呂に入って
浴室を出ると、母がいて
母「裕太、今日は洋子ちゃんと歩ちゃんのパンツは見なかったの?」
僕「うん、クラスの女子のパンツを見るより、僕はお姉さんとセックスがいい」
母「そう」
僕「それに、パンツを見て帰りが遅くなったら、お母さんが心配すると思って」
母「裕太」
その後は、母とアサミがお店に行って、僕は自宅に一人いて、母が用意した夕飯を食べて
勉強と宿題をしていると、自宅の電話が鳴って出ると母からで
僕「どうしたの?」
母「どうしたのじゃないわよ、あんた、歩ちゃんと仲良くしてないの?」
と怒鳴られて、理解ができずにいると
母「歩ちゃんはね、メグミママの姪なのよ、お母さんも仕事上の付き合いがあるから」
と電話で散々怒られて、就寝して、母とアサミが帰る時間に目が覚めて
玄関で迎えると、アサミは普段通りに裸になりながら、洗面所に行き
僕「お母さん、ごめんなさい」
母「明日から、洋子ちゃんと歩ちゃんと仲良くするのよ、親御さんの許可も取ってるから」
と注意をされ、僕は反省しながら、朝食を取って学校へ
登校の途中で待ち合わせの場所で、洋子と歩と会い、3人で学校へ
学校に着いて、何事もなく過ごして放課後になり
洋子「裕太君、今日は?」
僕「いいよ」
歩「よし」
と前日に行った空き家へ、洋子が家の鍵を出して、中に入ると
洋子「この家はお婆ちゃんが住んでたの」
僕「そうなんだ、お婆ちゃんは?」
洋子「介護が必要になって施設に入ってる」
歩「この家は、どうして?」
洋子「私が勉強に使っていいって、残ってるの」
僕・歩「すげー」
と驚きながら、リビングのソファに僕が座ると、洋子と歩が前に立って
洋子・歩「せーの、じゃーん」
と2人はスカートをたくし上げて、パンティを見せてくれました
その家は洋子が宿題と勉強をするために、施設にいるお婆さんが残していたので
約束通りに洋子が一人で勉強をして、歩が転校をして仲良くなってからは二人で勉強をしていました
ランドセルを開けて、宿題をやり始め
洋子「裕太君も一緒にやろうよ」
僕「うん、やろう」
と3人で宿題をやると、玄関が開く音が聞こえて
洋子「あっ、ママだ」
と振り向くと、笛木優子みたいな見た目の洋子のお母さんがいて、初めて会いました
洋子のお母さん「いつも洋子と仲良くしてくれてありがとうね」
と飲み物とおやつを出してくれて
洋子のお母さん「さて、お母さんはお店に行くから」
とだけ言って、お店に行きました
僕「お母さん、何の仕事をしてるの?」
洋子「夜のお店をしてるの、だから授業参観にも、あまり来れなくて」
僕・歩「そうなんだ」
30分くらい宿題をして、僕は自宅に帰りました
玄関ではいつも立ちフェラをしてくれるアサミが抱き着いてきて
母「まあまあ、アサミちゃん、裕太は宿題と勉強をしてたんだから」
と優しく撫でて、一度アサミと一緒に浴室に行って入浴をして
浴室を出て、母に仕事部屋に呼ばれて、部屋に入ると母が手コキをしながら
母「裕太、洋子ちゃんと歩ちゃんと一緒に宿題をしてきたの?」
僕「えっ、どうしてそれを?」
母「洋子ちゃんのお母さんから電話があったのよ、お礼を言ってたわ」
手コキを終えると、支度をしてお店へ、スナックの鍵を受け取り僕は一人開店の準備をして
母はアサミをラウンジに送りに行って、お店に母が来て、4人のホステス嬢が出勤して来ました
深田恭子似のサヤカ
松嶋菜々子似のマナミ
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
いつのの流れで、母以外の全員が裸になり、陰毛を剃っているかの確認を取って、奥の部屋でセックスをしました
サヤカ
キス→フェラ→手マン→コンドーム装着→正常位→バック→膣内射精
マナミ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
ジュンコ
キス→フェラ→手マン→クンニ→生で挿入→騎乗位→バック→お尻に射精
チハル
キス→フェラ→クンニ→生で挿入→バック→正常位→お腹に射精
お店の営業が始まり、宿題は終ってるので勉強をして就寝し
営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して、店内へ
ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして、店内の掃除をして
売り上げの計算をしながら母が口を開いて
母「洋子ちゃんのお母さんが来るから」
と言って何も言わずに売り上げの計算をして、僕も店内の片付けと掃除を終えると
お店の入り口のドアからノックをする音が聞こえて、母が開けると
洋子のお母さん「お疲れさま、あらっ裕太君」
と僕の手を取って握手をして、席に着いて
洋子のお母さん「裕太君、いつも洋子と学校で仲良くしてくれてありがとうね」
僕「いえいえ」
母「偶然よね、まさか、あなたが洋子ちゃんの母親なんて」
僕「知ってるの?」
母「3軒隣のお店のママよ」
洋子のお母さん「お店は私一人の小さいお店よ」
少し話して
洋子のお母さん「裕太君、洋子とこれからも仲良くしてね」
と僕を抱き締めて、お店を後にしました
御見送りをして、僕と母もお店を後にして、ラウンジにアサミを迎えに行って自宅に帰りました
アサミは化粧を落して先に寝て、母は台所で朝食を作って就寝し、僕は仮眠を取ってから
朝食を済ませて学校へ、行き洋子と歩と一緒に登校しました
この話はまだ続きます。
どうも佐藤裕太です僕は小学5年の頃から高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けてお店のホステス嬢達とセックスをしてきました小学5年生の3学期に入り、2月の上旬、いつもと変わらずに過ごして、ある日、学校に行こうとすると母「今日は学校が終わったらすぐに帰りなさい、店長会議に参加してもらうから」…
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