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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑬(2/3ページ目)

投稿:2025-12-29 04:24:18

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本文(2/3ページ目)

思わず生唾を飲み込む。

「私もこっち側いきますね」

「え…?」

いきなり立ち上がったかと思うと、義妹はくるりと180度回転し、私の目の前には大きな白い桃尻が。

湯船の中で、ついまた愚息がビクンと反応する。

「よいしょ……」

「えええ……」

ざぷん……

「いやっ…ちょっ……!」

「えへへ///」

なんと義妹は、浴槽で脚を伸ばす私と同じ方を向き、私の上に座り込んできたのだ。

湯船の中で、背面座位に近い体勢の二人。

あっ…やばい……!

そこは…………!

「うっ…!」

「んんッ...///」

丁度義妹のワレメ(凹)に愚息(凸)がフィットしてしまった……

「あっ………///」

流石にこの状況には義妹の頬も紅潮している。

いや、湯のせいなのか。

はたまた酒のせいなのか。

真相は分からず。

なんとか私も愚息を抑えようとするが、意識すればする程、ドクドクと血液が送り込まれていくのを感じる。

義妹の巨尻のワレメでビクンビクンと脈を打ってしまう。

やばい……

これは非常にやばい……

ドクン……ドクン……

「翔さん…」

「鼓動が速くなってますよ……」

「え……?」

背中越しになのか、尻越しになのか、

私のこの動揺は義妹に筒抜けのようだ。

「…………」

「…………」

やばいやばいやばい………!

「…………」

「…………」

抑えろ抑えろ抑えろ………!

「…………」

「…………」

喉まで言葉が出かかっている……

「…………」

「…………」

ドクン…ドクン…ドクン…!

股間も鼓動も止まらない……

「…………」

「…………」

やばい!

抑えろ!

「…………」

「…………………誘ってる…?」

あぁ……

言ってしまった。

「…………」

5秒ほど沈黙が流れた後、義妹は少し俯きながら私の方へと振り返る。

私は義妹を後ろから抱き抱えるような体勢。

振り向いた義妹の横顔と、何かに目覚めた私の瞳が交錯する。

「…………誘ってたら…どうします…?」

その時、なにか越えてはいけないものを越えてしまった気がした。

…………

バシャッ!!!!

「ひゃっ……!///」

私は湯船の中で後ろから義妹の豊乳を鷲掴みにした。

むにゅっ!むにゅう!

…これは妄想ではない。

…現実だ。

むにゅう!むにゅう!

「んっ…んんッ…///」

若さ故の張り具合。

しかし、それでいて私の指の形に合わせてグニュリと形を歪ませ、そして確かな弾力で指を押し返す。

まるでマシュマロのよう。

「はぁ……!はぁ……!!」

さっきの勇気君の比ではない。

その時の私は紛れもなく雄そのものであった。

「ぁん……んッ……/////」

私が妄想していたよりかは控えめな反応だろうか。

いや、おそらく必死に声を押し殺しているのだろう。

その抵抗しつつも漏れてしまう嬌声が、私を一層興奮させる。

上では爆乳が揉みしだかれ、下では愚息の擦り付けが始まっていた。

ほぼ素股。もはや本物の前戯だ。

湯のせいなのか、義妹から漏れ出るソレのせいなのか、擦り付ける愚息の滑りに更に拍車がかかる。

バシャッ…!バシャッ…!

私の腰の動きに合わせて湯が波を打ち、一定のリズムで浴槽から溢れる。

もにゅッ!もにゅッ!もにゅッ!

バシャッ…!バシャッ…!バシャ…!

Hカップを鷲掴みにする両手の指はやがて、桜色にぷっくりと膨らんだ頂を捉え、愚息はついに義妹の蜜壺に照準を合わせた。

もう止まらない……!

「あッ!ぃやッ!だめッ!!!」

「だめッ!だめッ!だめぇッ/////」

ざばっ……!!

小さな身体を振り絞り、義妹は浴槽の中で立ち上がった。

「はぁ…はぁ…はぁ…………///」

義妹は大きな黒い瞳を潤ませてこちらを見つめる。

その間も尚、豊満な双乳と蜜壺からは白濁した湯が滴っている。

はっ……!!

ふと我に返った。

「はっ…!あっ…!あっ…………」

「…………ごめんなさい…///」

「あっ…いやっ……………」

「…………」

「…………」

「ふっ笑…………ふふ///笑」

「あはは笑///」

「えっ?」

「ごめんなさい笑、なんかびっくりしちゃった///」

「いやっ…むしろこっちが……」

「ううん笑…そんなんじゃないです///」

「…身体洗いましょっか笑」

ジャーーーー!

広い浴室内で各々身体を洗う二人。

風呂いすに座っていても、未だに愚息がギンギンしている。

「…翔さん」

「ん?」

「……背中…流しますよ?」

「えっ……?」

「さっきは私が止めちゃったし……」

「それに……”そのまま”じゃ上がれないですよね?///」

義妹の瞳は紛れもなく私の股間を見つめていた。

「それじゃあ…………」

「洗いますね……」

ぬりゅっ……ぬりゅっ……

義妹は両手でボディソープを泡立てて、私の背中を洗い始める。

小さく柔らかな手の感触が背中をつたう。

あぁ……きもちいい……

ぬりゅっ……ぬりゅっ……

…ぴとっ…………

ん……?

むにゅり……

この感触は……?

間違いない。胸だ。

義妹は自分の爆乳を私の背中に押し付けている。

むにゅん……むにゅん……

「……きもちいいですか?///」

「あぁ……」

……このシチュエーション、前に妄想したな。

まさかそれが今、現実で起きている。

そんな馬鹿な。

そんな事が…………

今、起きている…………

現実だ…………

むにゅん……むにゅん……むにゅん……

泡にまみれたHカップが私の背中を滑る。

豊満な乳房の弾力と、先端のコリっとした感触。

堪らない…………

すすっ……

「……こっちも…キレイにしますね///」

義妹の両手は次第に私の身体の前方……愚息の方へと伸びる……

わしっ……!

「あぅ……」

義妹の右手が玉を、左手が竿を捉えた。

くちゅっ……くちゅっ……くちゅっ……

そうだ、桃のは”ゆっくり”なんだ……

やさしく、やわらかく、しかしながら確実に、愚息が快感に包まれていく…………

くちゅっ……くちゅっ……くちゅん……

あぁ…………

「ふふっ…………///」

「桃さん……」

「んっ...///……なんですか?///」

「あの……その……」

「”ソレ”で…して…くれないかな…………」

まるで童帝かのように萎縮した私の瞳はただ一点、義妹の無防備に放り出された爆乳を見つめていた。

「…………」

「…………」

ドクン……ドクン……

「ふふ笑///」

「いいですよ?///」

「…え?」

「ちょっと前にきてください……」

えっ?……えっ?……えっ?……

…パイズリしてくれる???

えっ?……えっ?

私は頭の理解が追いつかないまま、風呂いすに座ったまま無意識に腰を前に突き出した。

何度妄想したことだろう。

その時は突然やってきた。

義妹は自身の両胸を持ち上げ、私の愚息へと近づけ…そして……

にゅちゅっ………

!!!!!

その瞬間、全身が震えるような快感をおぼえた。

義妹のHカップが私の愚息を完全に包み込んだのだ。

手でも腟でもない”ソレ”の感触は、妻のものとも全く違う、圧倒的な大きさ・柔らかさ・弾力が愚息を襲う。

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

おおぉっ……

愚息を挟む豊乳は、泡にまみれながら義妹の動きに合わせて上下左右に揺れる。

そしてそれに合わせて、愚息が360度圧倒的な快感で刺激され続ける。

こんなの数分ももたないに決まってる…

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

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