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一人娘の寝込みを襲ってしまった(1/2ページ目)
投稿:2025-12-24 22:57:34
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私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…
前回のコメントありがとうございます。今回も美空にあった事を書いていきたいと思います。季節感はあってませんが、ご了承ください。美空が高校2年生になってからもいろいろスカート内を盗撮されていた。俺も美空の盗撮された動画と俺がイタズラした動画で抜いている。美空はどう思ってるかわから…
前回の話の評価とコメントありがとうございます。
今日は美空にしてしまった事を書いていきます。
美空が痴漢された日の夜
俺は美空がイタズラされてる動画を見て抜いてから寝ているが
今日は抜かずに美空の部屋に入って
美空が寝ているベッドの中に入った。
美空の背中を向けて寝ている。
美空は白のTシャツに紺のショートパンツという格好で寝ていた。
俺は美空のお尻に手をやる。
手のひらで美空のショーパン越しにお尻を撫でる。
小さなお尻だが柔らかい。
俺はお尻を撫でていると、美空のパン線に触れた。
パンツ越しに美空のお尻を撫でていく。
そして美空のお尻の割れ目に指を持っていく。
触っているとパンツのクロッチの部分に触れた。
俺はクロッチの境目の所で指を動かす。
「んっ…」
と美空は少し足を動かしたが起きる雰囲気はない。
そして一通り美空のお尻を触り終えると、俺は美空のショーパンを少しだけ脱がした。
すると、美空がいつも履いている白の綿のパンツのゴムの部分が見えた。
もう少し脱がしていくと綿のパンツの綿の部分が見えてきた。
俺はもう少し脱がそうと思ったが、ベッドに挟まってる部分が引っかかっていたので、脱がす手を止めた。
俺は目線を美空の背中に向けた。
美空の背中とTシャツはピッタリ引っ付いていたが、ブラジャーの線は見えなかった。
俺は美空の背中に手をやり、触ったがブラジャーをつけている感触は感じなかった。
俺はもしや…と思い、手を美空の胸の方に回す。
美空の腕が少し邪魔だったが、俺は美空の胸の部分らへんに手をやると、小さな柔らかい膨らみに手が当たった。
俺は美空の胸に触れたのを確信すると、手を柔らかい膨らみの方に進めた。
すると小ぶりな柔らかい膨らみが俺の手のひらに収めることができた。
俺は少し胸を揉んだ。
「んんっ…」
と美空は反応したが、俺はゆっくりと美空の胸を揉み続けた。
「んっ…あぁん…んっ…」
と美空は腕を動かすと顔の横に手を持っていくと、美空の胸の部分を防ぐものは無くなった。
俺は手を美空の腰にまわすと着ていたTシャツを少しずつ上に捲っていく。
すると白い美空の背中が見えてきた。
俺はさらにTシャツをめくっていき、美空の背中が完全に見える状態になった。
俺は美空の背中をさすりながら、少しずつ手を前に持っていき美空のお腹に手が届いた。
俺は美空の身体に添いながら、手を上に持っていく。
そして捲り上げたTシャツに手が到達すると、Tシャツの中に手を入れて行く。
すると暖かい美空の身体の部分から小さな膨らみを見つけた。
俺はもう少しだけ手を膨らみに持っていくと、柔らかい感触が指に感じた。
さらに手を進めていくと、手のひらにも膨らみを感じ取れる所まで行くと、指に膨らみにある小さな突起したものに触れた。
俺が美空の乳首に触れた瞬間だった。
俺はその突起物を指で回してみた。
「あっ…うぅん…あっ…」
と美空は反応した。
俺は手をさらに上に持っていくと、手の平に美空の胸の膨らみが収まるようになった。
俺は胸を鷲掴みにして、美空の胸を揉んだ
「んんっ…あぁん…だめっ…」
美空は声を出したがまだ起きる雰囲気ではない。
俺はそのまま美空の乳首を指で転がした。
「んつ…うぅん…んっ…」
美空はまた反応する。
俺は一通り美空の胸を堪能した後、手を美空の足の方に持って行った。
そして太ももを触るとそのまま指を美空のショーパンの中に入れる。
手を入れていくと美空のパンツに触れ、そのまま股の方に指を持っていく。
そしてパンツの上から美空のマンコのかな指が届くと、指で美空のマン筋をなぞって行く。
「あっ…んんん…いやっ…」
と美空は足を動かすが俺はそのまま指をパンツの上からマン筋をなぞり続ける。
すると、徐々に指の滑りが良くなってきて、パンツの上からでも美空の綿のパンツが湿ってきているのがわかった。
俺は興奮して指をパンツのゴムの所に進めるとゴムを持ち上げて指をパンツの中に入れて行く。
そして指が美空の生マンに到達すると、美空のマンコはすでに濡れていた。
指がマンコに到達すると指をマンコの中に少し挿れ動かして行く。
「クチュクチュクチュクチュ…」
美空のマンコから卑猥な音が聞こえる。
「んんっ!あぁん!うぅん!」
と美空は足を曲げて感じている。
俺はさらに指を動かし続ける
「クチュクチュクチュクチュ…」
「あっ…あっ…だめ…」
美空は腕で俺の手の平を掴み、止めようとした。
そして美空は顔を俺に向けると
「パパ…なにしてるの?」
と聞いてきたが、俺は構わず指を動かす。
「クチュクチュクチュクチュ…」
美空のマンコはどんどん濡れていく。
「あっ…あっ…パパ…ダメ…」
と俺の手を剥がそうとするが俺は剥がされずに美空のマンコの中で動かし続ける。
そしてさらに指を動かすと美空のクリトリスを発見した。
「そういえばここを触ると美空イッてたな」
と俺は美空が痴漢されている動画でイッたのを思い出し、手を動かす。
そして俺は指を動かすと、美空はビクンっ!と身体を震わせると
「あっ!パパ!そこはだめ!やめて!」
と俺の手を強く掴んで剥がそうとする。
俺はさらに力を入れて指を動かす。
「あっ…あっ…あっ…パパ…、ほんとダメ…やめて…」
俺はどんどん指を動かすと
美空の身体が震え始め
「あっ!あっ…ダメ!パパ!とめて!」
と言うが俺はさらに指の動きをさらに早めると
さらに美空は震え始め
「あっ…あっ…パパ!パパぁ!」
と言うと美空の身体がビクンと大きくのけ反ってきた。
俺の腕にもビクン!ビクンと美空の足が震えたのがわかった。
それと同時に美空のマンコがビショビショになっていく。
美空をイカせた瞬間だった。
ただ俺の興奮はさらに高まり、イッたのを確認した後に更に美空のクリトリスを指で攻めた。
美空はまだ痙攣したままだった。
「ちょ…ちょっと!パパ!ダメェ!」
俺は構わず美空のクリトリスを刺激して行く。
刺激と同時に美空のマンコはビショビショになっていく。
「あっ!あっ!あっ!あっ!パパほんとダメェ!」
と俺は指を動かし続けると
「あっ…あぁぁぁぁぁ!」
と美空は声を上げると俺の手に生暖かい液体が付着したのがわかった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
美空が2回目にイッた時だ。
俺はもう一回だと思い、指をさらに動かす
「あっ…ちょっと…パパ…ほんとやめて!」
俺は構わず指を動かすと、そんなに時間かからずに
「あっ…あぁん….んっ…」
と美空は疲れたようにグッタリしたが、俺の指に大量の液体が付着した。
俺は手をマンコから離れると、手が当たった美空の股はビショビショに濡れていた。
手を抜くと美空は俺に背を向けたまま
「はぁ…はぁ…」
と息が荒くなっていた。
俺は美空のに跨るように身体を動かし、美空を仰向けにした。
「えっ…パパ?」
と言うと俺は布団を払いのけ、美空のショーパンに手をかけると脱がそうとした。
「えっ?パパ!やめて!」
と美空はショーパンに手をやり脱がされないようにするが、俺は強引に美空からショーパンを脱がすと、美空の体液でビショビショになったパンツが露わになった。
「どうしたの?パパ?こわい…」
と俺に言うが、俺は構わず次に美空のTシャツに手をやり脱がし始めた
「パパ!痛いよ!痛い!」
美空の身体からTシャツを奪い取ると、俺は美空の腕を掴み万歳のように手を上にあげた。
美空の小さな胸が俺の目の前にある。
俺は夢中で美空の胸に口を持っていき、しゃぶりついた。
「あっ!あぁん!パパ!だめ!」
と美空は抵抗する。
俺は舌で美空の乳首をコロコロと転がしていく。
「あっ…!」
と美空は舌で乳首を転がす度に身体をピクン!ピクン!と反応していた。
俺は一通り美空の胸を堪能すると、いよいよ美空のパンツに手をかけた。
「パパ…ダメ…ダメだよぉ…」
と美空が言うが、俺は一気に美空のビショビショになった白の綿のパンツを脱がし、足首を通して、美空から白の綿のパンツを取った。
そして美空の裸を見ていると
「やだ!パパ!見ないで!」
と恥ずかさそうにしていたが、俺は構わず
美空の両足を掴むと一気に足を広げた。
「ヒャア!」
と美空は反応したが、俺の目にはすでに美空のピンク色のマンコが見えていた。
「ちょっと!パパ!ほんと見ないで!」
と美空は手で隠すが俺は顔を美空のマンコに近づけ、美空の手を退けて、マンコを凝視した。
「やだっ…恥ずかしい…ほんと死にたい…」
と美空は顔を真っ赤にしていた。
「そういえば美空がイッた時の顔見た事ないなぁ」
と俺はイタズラに美空に言うと
美空は驚いた顔をして
「えっ?パパ…ほんとやめて!」
と言った。
俺は自分の指を美空のマンコの中に挿れていく。
「んっ!あぁぁぁぁぁぁ!」
俺の指に美空のマンコの生暖かい感触と愛汁がまとわりつく。
そして俺は指を動かしていく。
「あっ!だめ!パパ!動かさないで!」
俺は美空が痴漢されている動画を見てたが、指を完全に挿れたのは俺だけだ!と思い、一心不乱に腕を動かす
「あっ!あっ!だめ!動かさないで!パパ!」
と美空は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら顔を左右に振りながら耐えていた。
俺はさらに激しく腕を動かすと
「あっ!あっ!だめ!でる!出るぅ!」
と俺はさらに動かすと
「あっ!あああああああん」
とさっきイッた時より大きな声を出したと同時に
美空のマンコから大量の愛汁が出た。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
美空は完全に脱力していた。
「美空…イッた時や感じてる時の顔…めっちゃ可愛いな」
と言うと美空はさらに顔を真っ赤にして
「もうバカ!パパ知らない!」
と枕で自分の顔を隠した。
俺はそのまま美空の股の方に顔を動かす。
美空は異変を感じたのか、枕かは顔を出すと
「あっ….パパ?なにするの?」
と言うと俺は美空のマンコにしゃぶりついた。
「あああああああ!」
美空はまた枕で顔を隠したが大きな声だった。
「グチュ….ピチャピチャ…グチュ…」
と俺がしゃぶっていると
「やだあ…パパ…音立てないで…」
と恥ずかしそうに枕で顔を隠しながら美空は言う。
そして俺は自分の履いていたズボンを脱ぐ。
パンツも完全に脱ぎ、Tシャツも脱ぎ捨て、俺も裸になった。
「えっ…パパ?…パパ?」
と言うと俺はビンビンに勃ったチンポを美空のマンコに近づけた。
「えっ…パパ…ちょっとまって!」
と美空は焦っているが俺はその隙に美空から枕を取り上げた。
「これで美空が感じてる時の顔が見れるな」
「もう!バカ!パパ!やめて!」
と顔を隠したが俺はまた美空の腕を万歳のように手を上にあげた。
美空は観念したかのようにそのまま動かなかった。
俺はビンビンに勃ったチンポを美空のマンコの中に挿れていく。
「ズプズプズプズプズプ…」
実際こんな音はしてないが、感触的にはこんな感じだった。
「んっ…あっ…あぁぁぁぁぁ!」
と俺は奥までチンポを美空のマンコの中に挿れていく。
「あっ!パパぁ!パパぁ!!」
と俺はゆっくりと腰を動かして行く。
美空は指を噛みながら顔を左右に振って耐えている。
俺はどんどん腰の動きを早めて行く。
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1: 名無しさん#M0ZxQ4k [通報] [コメント禁止] [削除]早く続きが読みたいです
みくちゃんが他人に汚されるさまをもっと見てみたいです
来年もよろしくお願いします0
返信
2025-12-31 19:02:29
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(2020年05月28日)
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