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元バイトの童顔の娘(コ)と•••(1)(2/3ページ目)

投稿:2025-12-17 16:24:31

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本文(2/3ページ目)

「俺なんかと…こんな関係なの?…」

颯希は大きく首を振り

「そ、そんな事は無いですけど…」

「“けど”?…」

「•••わ、私…“彼女”で…良いんですよね?…」

「ぅん?…どうした?…」

「•••わ、私って…“お、女”として…魅力無いですか?…」

「う、ぅぅん?…そんな事無いよ…」

「•••じゃ、じゃあ…な、何で…誘ってくれないんですか?…」

「!!…」

颯希は小さく体を震わせ

「わ、私…お、大屋さんと…“セ、セックス”…しても…•••し、したいと思ってるんですよ…」

「さ、颯希!?…」

俺は椅子から静かに立ち上がり優しく背中に腕を回し抱き締めると颯希も俺の背中に腕を回し抱き着き静かに泣き出し俺は少し離すと顔を上げさせソっと顔を近づけ唇を重ねると颯希は少し背伸びをし背中から首に腕を移して来て颯希からも唇を重ね

「ウンン…ウゥす、好き…大好き…」

「フンッやっと…敬語…辞めたね…」

「!!だ、だって…」

俺は舌を出し颯希の唇に触れさすと颯希は体を強張らせたがゆっくりソっと軽く口を開いて来て受け入れ様としたがまた慣れてないのか軽く噎せ顔を退かせ

「ゲホゴ、ゴメン…ゲホゲホ…」

「お、俺こそ•••…」

颯希は大きく首を振り

「ケホわ、私が…ケホケホ慣れてないだけ…大屋さんは…悪くないよ…」

「•••“英輝”…」

「!?…」

「俺も…名前で…呼んで…」

「!!“ひ、英輝”さん…」

「呼び捨てで…良いよ…」

「!!じゃ、じゃあ…“英”さん?…」

「フンッまあ…良いか…颯希…」

颯希は照れ臭そうに微笑み俺は軽く頭を撫で

「取り敢えず…帰ろうか?…」

小さく頷き俺達は二人して店を出て俺は颯希に向き合い

「まさか…颯希が…こんなに…積極的だとは…」

「フフッそうですかね?…普通だと…思いますけど…」

「そうなのか?…」

「•••も、もっと…一緒に居たいけど…今日は…帰りますね…」

「ぅん?…」

「あ、明日…1限目から…授業なんで…」

「•••さ、颯希さえ…良ければ…学校…近くの…ホテル探すぞ?…」

「エッ!?…•••う、嬉しいですけど…結局…朝早く起きるのには…変わり無いですよ…」

「そ、そっか…」

「•••い、行ける日には…教えますね…」

「分かったよ…」

颯希は顔を近づけ唇を重ね

「ウンン…ウゥゴメンなさい…我儘…言って…」

「何処が…我儘なんだよ…」

「だ、だって…私の…都合に…合わさせてるし…」

「颯希は…学生なんだから…仕方ないよ…」

「•••は、早く…社会人に…成りたいよ…」

「社会人に…成ったら成ったで…大変だぞ…」

「でも…一人暮らし出来るから…英さんを…家に呼べるじゃん…」

「ソレだけ?…」

「だ、だって…何時も…一緒に…居たいんだもん…」

「颯希…」

「フフッなかなか…帰るタイミング…無いですね…」

「あっ!…ゴメン…」

「•••ひ、英さん?…•••ホ、ホテル…行こ?…」

「ぅん?…い、良いのか?…」

「や、やっぱり…少しでも…英さんと…一緒に…居たい…」

俺達は車に乗り込み

「〇〇大よな?…」

颯希はゆっくり頷き車を走らせ雑談をしてると俺は‘アル事’に気付き

「なあ?…学校行く用意…持って来てるの?…」

「!!アッ!!…い、家だ!…」

俺はゆっくり路肩に車を停め颯希を見て軽く笑い

「も〜おぉ…な、何!!…し、仕方ないじゃん…」

颯希は不貞腐れ俯き俺はソっと颯希の頭に手を置き

「焦らなくて…良いよ…•••帰ろうか?…」

颯希はゆっくり頭を上げると少し涙目で

「い、良いの?…わ、私は…大丈夫だよ…」

「ちゃんと…学校行かないといけないよ…」

颯希はまた俯き小さく体を震わせ静かに泣き出し俺は車を走らせ颯希の家に向かう道中颯希は泣き続け着いてもまだ泣いていて俺はソっと肩に腕を回し抱き寄せると颯希もゆっくり俺の胸に頭を寄り掛け

「ヒックゴ、ゴメン…ヒクッヒクッゴメンね…ゴメン…」

俺は少し力を入れ抱き締め

「颯希…好きだよ…」

颯希はゆっくり頭を上げると気分を落ち着かせる様に大きく息を吐き顔を近づけ唇を重ねその唇は少し震えながら軽く舌を出して来て颯希の頑張りに応える様に俺も舌を出し軽く触れると一瞬引っ込めたが直ぐに出し直し俺が舌を絡めに行くと颯希も流れに任せるかの様に絡めだし

「ウンン…ウゥほ、本当に…ウッン…ウゥゴメンね…」

颯希はソっと俺の手に手を置き軽く握るとゆっくり持ち上げ‘ソレ’を自分の胸に充てがい

「ウンッ…ウンンち、小さくて…ゴメンなさい…でも…さ、触って…欲しいです…」

俺はゆっくり手を動かし優しく撫でだすと颯希は体をクネらせ吐息を漏らし始め俺の服を握り

「ウンン…ウッンハアァハアァひ、英さんの…ウゥす、好きに…してくださいハアハア…」

肩に回してる腕を背中に移し颯希をしっかり支え少し力を入れ【乳房】を揉みだすと吐息と体のクネりも大きく成り服を握る手にも力が入り

「ウンン…ウンッハアッハアッき、気持ち…ウ~ゥ良いです…ハアァッハアァッも、もっと…ゥンンし、してくださいハッハッ…」

俺は一旦【乳房】から手を離し服の裾に手を移し裾から手を入れ様とすると怖さからかお腹に触れたから体を強張らせて来たが気にせず手を入れて行きブラ越しだが【乳房】を直接に触れた時、颯希のスマフォが鳴り颯希は一層体を強張らせ服の上から俺の手を掴み少し離れ

「ハアァハアァ…ハァハァちょ、ちょっと…待ってて…」

助手席の床に置いて有ったバックを拾いスマフォを取り出し

「•••お、お母さんから…LINEが…」

俺はカーナビに表示されてる時刻をチラ見し

「!!ゴ、ゴメン…こんな遅く迄…連れ回して…」

颯希は大きく首を振り

「な、何で?…英さんが…謝るの?…さ、誘ったの…私ですよ…」

「•••で、でも…颯希は…“未成年”…だし…」

「•••ゴメンね…やっぱり…私…英さんに…迷惑掛けてるね…」

「そ、そんな事無いよ…」

「•••きょ、今日は…帰りますね…」

「ぅん?…あ、あぁ…」

「お休みなさい…」

「お休み…」

颯希は車を降りると不安気な表情の中で微笑みを見せて来て小走りで玄関の方に向かった…

〜数週間後〜

「終わりました…」

「お疲れ…」

颯希は静かに俺の横に座り

「もう…コッチも…終わるから…」

事務処理を終え颯希は少し大きめなバックを肩に担ぎ二人で店を出て俺の車に乗り込むと何方ともなく自然に互いを抱き締め唇を重ね舌を絡め

「ウゥ…ウンン…ゥンン好き…大好きです…」

「俺もだよ…」

颯希の抱き締める力が少し強まり

「ウッン…フフッい、行きましょう?…」

車を走らせその間互いに手を握り颯希の大学近くに行き適度に距離の有る’トコロ‘に向かい部屋に入ると颯希は体を強張らせ

「•••!!ひ、英さんは…き、来た事…有るんですか?…」

「ぅん?…‘ココ’?…•••恐いか?…」

颯希はゆっくり小さく頭を振り

「だ、大丈夫です…ひ、英さんとなら…」

俺は颯希にソっと近づき優しくでも力強く抱き締め備え付けられてるソファーに連れて行き腰を下ろさせ顔を持ち上げさせ唇を重ね肩から背中に腕を移し一層強く抱き締め

「ウンン…ウゥそ、そんなに…強く抱き締められたら…痛い…う、嬉しいけど…」

「ゴ、ゴメン…でも…敬語が無く成ったから…少しは…落ち着いたか?…」

颯希は小さく微笑み颯希から唇を重ね舌を絡め

「ゥンン…ウッべ、ベット…い、行こう?…」

俺はゆっくり立ち上がり颯希の方に腕を回しベットに向かいベットの縁に腰を下ろさせ抱き寄せ颯希も俺の胸に寄り掛かり俺は服の上から【胸】に手を置きゆっくり力を入れ【乳房】を揉みだすと吐息を漏らし体をクネらせ少し強めに揉むと息が乱れ腰もクネらせ脚をモジモジさせ【乳房】を揉みながら指を器用に動かし服を捲り上げていくがユニホームは然程大きく無く途中で

引っ掛かり俺は捲り上げた状態で手を下ろし中に入れ前みたいにブラ越しに【乳房】を揉むと颯希は体をビクつかせ背筋を伸ばし吐息が大きく成り少し喘ぎが漏れ

「ハァッハァッウッ…ハアァハアァアァ…ウゥひ、英…さん…ウンン英さん…ふ、服…アンンぬ、脱ぐ…」

俺は【胸】から手を離すと颯希は息を荒げながらユニホームの裾を掴みゆっくり脱ぎベットの上に置くとソっと俺に寄り添い

「ハアァハアァ…ハアハアひ、英さんでも…は、恥ずかしいよ…」

「綺麗だよ…」

「ハアハアも、もお…そんな事…言わないで…余計に…恥ずかしく成る…•••【む、胸】だって…小さいのに…」

俺は優しく支えながらベット寝かせると颯希の雰囲気に合った可愛らしいブラを付けていて

「そ、そんなに…見ないで…下さい…恥ずかしいよ…」

颯希はソっと顔を横に向け目線も反らし俺は‘ソレ’に軽く指の腹で触れゆっくり動かすと直ぐに体をクネらせ

「アッ!…アァ…アンンウゥく、擽ったいよ…」

徐々に強め掌全体で揉み始めると背筋を伸ばし時折背中を反らしシーツを握り締め喘ぎを上げ

「アァ…ウァンハアッハアッ…アンンハアァッハアァッ…」

「颯希は…【胸】が…弱いのか?…」

「アンン…ウゥハッハッウンッわ、分からないよ…ウンンで、でも…凄くゥンン…き、気持ち良い…」

俺は【胸】から手を退かせ颯希の背中に腕を通し抱き起こし唇を重ねながら指でホックを外しブラをズラすと小振りな【乳房】が見えブラを取り除きゆっくり静かに寝かせると颯希の顔が赤らんでるのが見え颯希はソっと両手で顔を覆い

「こ、こんな…【胸】でも…す、好きですか?…」

俺は軽く覆い被さりゆっくり【胸】に顔を近づけ可愛げに膨らみの頂に尚可愛く小さめな【乳首】が今迄の‘行為’で勃っていて軽く口を開き‘ソレ’を優しく咥え込むと颯希は覆っていた手を退かしシーツを握り締め背中を反らし俺は口の中で舌を動かし【乳首】を転がすと颯希は背中を仰け反らし軽く【お尻】を浮かし大きな喘ぎを上げ

「アンン!!…アァ…アッウゥ…ウンン…」

更にシーツを強く握り締め体をビクつかせ

「アッアッハアッハアッ…ハアァッハアァッや、止めてぇ…止めてハッハッ…ア〜ァ…」

俺はチラ見はしたがそのまま続け様と少し強めに吸い付くと颯希は大きく体をクネらせ

「アンン…アンッアンッハアッハアッ…ウンンお、お願いぃ…ハアァッハアァッや、止めてぇ…」

颯希は今度は逃れるかの様に体をクネらせ何とか離させると

「ハアッハアッ…ハアァッハアァッゴ、ゴメン…ハッハッき、気持ち…よ、良過ぎてぇハアァハアァ…」

俺は颯希を覗き込み優しく頭を撫でると颯希は小さく微笑み

「ハアァハアァ…ハアッハアッも、もう…ハ〜アァハ〜アァだ、大丈夫だから…ハッハッし、してぇ…」

俺は体を起こし颯希の腰に手を置きズボンのボタンを外しファスナーを開けズボンのウエストの部分を掴むと颯希も少し恥じらいながらも腰を浮かせゆっくりズラして行くと汗で蒸れ一年前迄高校生なんだと実感する酸味臭が立ち籠めて来てブラと同じ柄の可愛らしい下着が見え脱がせきると颯希は弱々しく手で軽く覆い

「ひ、英さんも…ぬ、脱いで…」

俺はソっとベットから降り服とズボンを脱ぎもう一度上がり颯希の横に寄り添い優しく抱き締め頭を撫でゆっくり覆い被さり颯希を見詰めると颯希は軽く微笑み静かに目を瞑ったが体は強張って居て俺はソっと唇を重ね【胸】に手を置き徐々に力を入れ【乳房】を揉むと颯希は体をクネらせ喘ぎを上げ俺の背中に腕を回し強く抱き着き

「アンン…アンッアンッ…ハアァッハアァッウゥ…ゥンンひ、英さん…英さん…」

俺は首筋,鎖骨と甜め下ろし【胸】に向かい【乳首】を咥え舌で転がすと颯希は指と舌との2つの刺激で今迄の中で一番大きな喘ぎを上げ俺の背中に回していた腕を離しシーツを力強く握り締め【お尻】を持ち上げ背中を仰け反らし息を荒げ

「アッ…アッハアッハアッ…アッハッハッ…アァッハアァッハアァッ…」

体をビクつかせていて俺は少し体を浮かし颯希の股間に手を持って行くと下着は濡れていて下着に手を掛けると颯希は力無く脚を閉じ振るえる手で押さえて来たがほぼ意味は無く颯希の顔や容姿にそぐわぬ‘剛毛’で‘ソレ’は颯希の❛液体❜で照かり俺は颯希の両足首を掴み開きソっと手を充てがい優しく軽く撫でると腰をヒクつかせまた喘ぎを上げ俺は【スジ】に指の腹を沿わせ

ゆっくり動かすがやはり経験が少ないのか‘アレ’程濡れて居るのにまた閉じていて指に‘ソノ’弾力は伝わり少し強めに押し付け動きを徐々に速めると【ナカ】から❛液体❜が溢れて【スジ】の上部の‘突起’は可愛くも赤く膨れ‘ソレ’を触れると腰をビクつかせ体を揺らしまた喘ぎを上げ益々❛液体❜を溢れようやく解れて来てゆっくり指に力を入れて押し入れ軽く指を動かすと

少し【お尻】を浮かし小さく震わせ俺は指の動きを徐々に大きく速めて行き時折締め付けて来て

「アンン…アンッ…アッアッハアァッハアァッひ、英さん…ハアッハアッい、入れて…入れて欲しいぃ…」

指を抜くと少しは開いて居て俺は下着を脱ぎ予め用意していた‘ゴム’を着け【スジ】に【チンポ】を充てがい擦り付けていると腰をクネらせ

「アァ…ウンンハアッハアッ…ウゥハアァハアァい、意地悪しないでぇ…アァ…ァンンい、入れてぇ…」

俺は【チンポ】を握り【亀頭】を軽く【膣口】に挿れ颯希の腰を掴み腰を動かし挿れて行くと颯希は体を強張らせ大きくクネせ苦悶の表情を見せつつ喘ぎ案の定キツく締め付けて来たが‘ソレ’は拒否では無く寧ろ受け入れ様と動いてるみたいで俺は‘ソレ’だけで二十歳そこらの娘[コ]に挿れに掛かっただけで❝イカ❞されそうで俺は半分位のトコロで止めたが【膣】は欲しがる様に締め付け

腰をビクつかせ俺は深く息を吐き颯希の腰から手を離し【胸】を揉むと大きな喘ぎを上げ一層締め付け俺は軽く覆い被さり顔を近づけ【乳首】を咥え舌で転がすと颯希は背中を仰け反らし一段と高く大きな喘ぎを上げて来て俺は【乳首】を弄り舐めながら挿れきりゆっくり腰を動かすと颯希は俺の背中に腕を回しシガミ付き

「アンッアンッ…アァ…アッウゥア〜ァハアッハアッひ、英さん…」

俺は‘颯希の締付け’にも慣れゆっくりだが大きく動かし始め暫くすると颯希の腕が背中から離れシーツを握り絞め俺は体を起こしもう一度腰を掴み動きを速めるとシーツを握る手が強まり

「アァ…ァンン…ウンンイ、イク…ハアァハアァアッアッッイク…ウッンだ、だめ!!…」

颯希は背中を反らし体をビクつかせベットにヘタり込み俺も‘ソノ’僅か差で【チンポ】をビクつかせ動きを止めゆっくりソっと抜き俺は大きく深呼吸をし颯希の横に寄り添うと朦朧としながらも体を俺の方に向け嬉しそうな表情浮かべ寄り掛かり息が整いだし吐息から寝息に変わり優しく抱き締め俺も眠りに就いた…

〜翌日(数時間後)〜

スマフォのアラームが鳴り俺は寝惚け眼で布団から手を伸ばしたが動けず目を覚まし横を見ると颯希が俺の腕を枕にし胸に寄り添っていて起こさずゆっくりソっと腕を抜き体を起こしすと寝返りを打ち可愛らしい寝顔が見え俺はベットから降り浴室に向かい出て来たがまだ寝ていてベットの縁に腰を下ろすとまだ寝返りを打ち

「う…う〜ぅ…うんん…ぅん?…」

ゆっくり目を開けたがまだ寝惚けていて

「!!おはよう…」

静かに顔を俺に向け暫くして‘この状況’を理解したのか照れ笑いを見せ

「お、おはよう…」

ゆっくり体を起こし

「わ、私も…シャ、シャワー…浴びて来ますね…」

ベットから降り浴室に向かい備え付けのバスローブを羽織りソファーに座り煙草を吸ってる俺の横に少し距離を置き座り壁に掛かってる時計に目をやり俯き

「は、早いですね?…だ、大丈夫ですか?…」

「ぅん?…」

「ね、眠くないですか?…」

「平気だよ…颯希こそ…大丈夫か?…」

ゆっくり首を振り静かに顔を上げ小さく微笑んで来て俺は颯希の肩に腕を回し抱き寄せるとソっと頭を寄り添わせたが若干体を強張らせ

「•••ゆ、夢じゃ…無いんですよね?…」

「う、ぅんん?…」

「•••わ、私…凄く…幸せです…」

「俺もだよ…」

「•••ほ、本当ですか?…」

「何で…嘘付く…必要が?…」

颯希はジッと見詰め静かに顔を近づけた時颯希のスマフォが鳴り颯希は動きを止め立ち上がりベットサイドに置いて有るバックの所に行きスマフォを取り出し俺の方を見て来て

「•••も、もう…学校行かないと…」

俺も立ち上がり颯希に近づき後ろから抱き締めお互いが無言で理解し服を着たが颯希は何か不安な表情を浮かべ

「き、昨日と…同じ服で…皆…不思議がらないですかね?…」

「ぅん?…‘ソコ’迄…皆気にしてないやろ?…」

「•••…」

「•••そ、そしたら…今日…休むか?…」

「•••‘ソ、ソレ’は…出来ないよ…今日…必修科目…ですから•••い、行く…」

「そっか…」

俺達は部屋を出て車に乗り込み颯希の大学に送って行った…

〜同日(深夜)〜

事務所に入りユニホームを着てると事務所のドアが開き颯希が入って来て

「!!お、おはよう…ございます…」

「おはよ…大丈夫だったか?…」

少し照れ臭そうに

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