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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】クラスメイトの小悪魔JCに学校で痴漢しまくった挙句トイレでヤった話

投稿:2024-02-03 03:57:11

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いし◆lBQpVoA(東京都/10代)

中学生の頃、性欲が旺盛すぎる俺は(今もだが)色んな女子たちにセクハラしまくっていた。

教室ですれ違うときや全校集会などで偶然を装って女子の色んなとこを触ったり、言い逃れできないほど堂々と痴漢をしたこともある。

そんな俺が中3になったとき、Sさんと同じクラスになった。

Sさんはクラスでトップレベルで顔が可愛くて何より体の発育がよくて性的な基準では学年で一番だ。

女バレのスタメンだからか体は引き締まっているが、出るとこは出ていて体操服越しにも分かる胸のかなりの大きさとお尻の綺麗な流線形がエロかった。

幸運なことに俺とSさんの席が近く同じ班になった。

数学の時間、班活動になったときSさんが俺に近づいてくる。

「ねえ、これどうやって解くの?」

「ああ、この問題はね・・・」

「ふんふん」

俺が座ってる後ろ斜めに立っているSさんは屈んでぐっと顔を近づけてくる。

ムニュゥ…と腕に柔らかな感触が伝わる。

そのままSさんは胸が当たっていることに気付いていないかのように俺の腕を大きい胸で圧迫してきた。

内心動揺したが、できるだけ長くSさんのおっぱいを堪能したかったのでノーリアクションで解説を続ける。

しかし俺の神経は腕とおっぱいの設置部分に全集中している。

Sさんのおっぱいは今まで触ってきた女子たちのおっぱいの中で一番大きくて一番柔らかかった。

そのとき俺は制服だったが、席を立ったら確実にバレるくらいビンビンにテントを張っていた。

Sさんはかなり小悪魔系だったようでそれ以来、問題の解き方を教えてるときや二人で掲示板を見ているときなどにSさんは胸を当ててきた。

もちろんそのせいで息子がギンギンだったので俺はSさんをおかずに抜きまくっていた。

理科の授業でも教室の班と同じグループ分けだった。

グループ活動中、体操服のSさんの胸やお尻に目が行く。

隣に座るSさんの丸椅子のフチからはみ出るパツパツのお尻に下半身が熱くなり我慢できなくなった俺は、自分の膝に手を置いて膝ごとSさんのお尻に近づけて指で触ってしまった。

グループメンバーと会話するなか、Sさんがノーリアクションでいてくれたのには助かった。

その後発表のために俺はグループごとに配置されたキャスター付きホワイトボードに発表する内容を書いていた。

大体書いたあと、ホワイトボードに落書きをしているとSさんが隣に来た。

「どうですかーって、何描いてるの?w」

「後で消すよw」

「私も描く」

と言って俺の隣で一緒に落書きし始めた。

今回はSさんが少し前にいるので胸は当たらないがSさんのお尻に目が行く。

体操ズボンがピッチリと張りついてお尻のラインがはっきり見えてしまっている。

幸い俺のグループの机は理科室の一番後ろでホワイトボードが死角になって周りにもバレない。

理性が完全に負けた俺はSさんのお尻に手の甲を近づける。

ビビりながら俺は手の甲をお尻の山に当てかすかに撫でる。

Sさんのリアクションは無かったのでそのまま手の甲でお尻の形が少し変形するくらいの強さで撫でる。

柔らかくハリのあるお尻の感触に俺の息子はビンビンで体操ズボンに見られたら絶対バレるくらいでっかいテントを張ってしまっていた。

内心バクバクでビビりつつも俺は手を裏返し手の平を大きく広げSさんのお尻を触った。

より鮮明にお尻の感触が伝わる。

もう言い逃れできない。個人的に手の甲ならまだ当たっちゃった感があるが手の平は確信犯だ。

だがその背徳感もあってさらにちん◯は痛々しい程に勃起してしまう。

そのまま手のひら全体でSさんのお尻を掴み堪能し続ける。

グループ活動が終わり最高の時間も中断されてしまった。

パンツの中のカウパーでベトベトのムスコをなんとか鎮めても俺の下半身のエネルギーは煮えたぎったままでる。

授業が終わった後も何とかしてSさんともっとエロいことしたいと思うとまたムスコが膨らんできてしまうので教科書で股間を隠しながら教室へ移動した。

SHR(帰りの会的なやつ)の始まる前の帰りの支度をする時間、教室の隅にいる俺にSさんが話しかけてきた。

「ねえ、パンツ見たい?」

「えっ」(戸惑う童貞の俺)

「見せてあげよっか?」

と言ってSさんはバッと俺に向けてスカートを一瞬めくりあげた。驚いて見入る俺。

「はーい残念でしたーw」

スカートの中に履いていたのは体操ズボンだった。だが俺は好機と捉えた。

「見せてくれるって言ったのに~」

「えー見たかったの~?」

「かなり見たかった」

「どうしよw〇〇(俺の名前)ってけっこうエッチなんだねw」

「そっちが言ったんじゃんw放課後見せてよ」

「しょうがないなぁ、いいよw」

(マジか!!!)

SHRを聞きながら俺はエロいことをするためにこの後のことについて考えを巡らせていた。

ちょうど部活がない曜日だったので放課後はある程度校舎内を自由に動ける。色々考えていると俺の下半身はまたボルテージが上がってくる。

SHRが終わり、俺はいつも一緒に帰っている友人に適当な理由をつけて帰ってもらいクラスメイトたちがある程度いなくなるのを待った。

そして俺は教室に残ってくれているSさんに話しかけた。

「じゃあさ、あんま人いないとこ行こうよ」

「うん、いいよー」

あっさり引き受けるSさんの目は色々察していそうだと俺は思った。

Sさんと二人で渡り廊下を歩きながら俺の気分はめちゃめちゃ高揚していた。

(いつものお触りとは違う、相手もその気だからもっとやれるやつッ!てかそういうことだよな!?そういう雰囲気だし!!)などと考えていると鼓動が激しくなってくる。

第二校舎の一階のトイレの前に来た。

第二校舎は音楽室や技術室くらいしか普段使われている教室はなく、圧倒的に人気がない。まして放課後のこの校舎のトイレに人が来ることはほぼ無いと言っていい。そのわりに比較的新しく作られたので本校舎のトイレより綺麗だった。

「ここなら二人きりだろ?」

「どうせ人来ないから、こっちこっち」

と言って俺はSさんを男子トイレの個室に連れていく。

ガチャン

トイレの鍵を閉め、目の前にいるエロい体をした女子と密室で二人きりになった状況に興奮が収まらない。

「じゃあ、見せてよ」

「そんな改まって言われると恥ずいけど…w」

「あんま期待しないでよ」

恥ずかしそうにスカートをまくるSさん。俺の視線はSさんの股間部分に釘付けだ。

そして露わになる白いシンプルな可愛らしいパンツ。股間部分がふっくらしているのがエロい。

「めっちゃエロい」

「あは、ガン見じゃんwそんな見たかったの?w」

我慢できなくなった俺はSさんに抱きつく。Sさんのありとあらゆるところを弄りたくてたまらない。

「もう、急っ」

と言ってSさんはキスをしてきた。当時キスの仕方はよく分からなかったが、何度も唇を重ねるうち舌を入れてきたので俺も積極的に舌をからめた。

ヌルっとした生暖かい舌の感触が伝わってくる。キスより俺はSさんの体を触りたかったので相手の首に右手をまわしつつ左手でお尻を揉みしだく。

密着して伝わる大きい胸の感触とお尻に俺の勃起は収まらない。

「ぷはっ、なんか硬いの当たってるんですけどw」

唇を離し上目遣いで囁いてくるSさん。

お尻に夢中でムスコがSさんのお腹に当たっていた。

それをズボンの上から手でサスサスしてきた。ちょうど裏筋あたりに当たって気持ち良すぎる。

「硬っw私も見せたんだからそっちも見せてよ、ズボンの下」

「いいけど、そんな触られるとヤバイ」

もうギンギンで苦しかったし俺はベルトを外しズボンを下す。

「うわwでっかくなってるwビンビンじゃんww」

制服より生地の柔らかいパンツ越しだとさらにはっきりとテントを張っているち〇ぽが分かる。

「Sさんのせいだよ」

「へー、私にこんな興奮しちゃってるんだ?w」

と言ってSさんは屈んで俺の股間の前に顔を持っていき、また上目遣いでこっちを見てくる。

「下ろしていいよね」

Sさんは俺のパンツに手をかけムスコに引っかからないようゆっくりと下ろしていく。

「うわー、パンパンだね、てか我慢汁?も出ちゃってるねw」

露になる俺のフル勃起チ〇ポ。その先端から出るカウパーはパンツから糸を引いていた。

可愛い女子の顔の前に自分の勃起しているチ〇ポが曝け出されているというこれまでと非日常すぎる状況に俺のチ〇ポは限界突破してさらにみなぎり、触っていないのに精子が上がってくる変な気持ちよさを感じる。

「ぅおっ」

Sさんが俺の竿を握ってきた。もう片方の手でタマタマをニギニギしてくる。

「初めてだから上手くできないかもしれないけど」

「え」

舌で俺の亀頭の裏筋を舐めたあとはむっと亀頭を口で咥えてきた。

暖かい口の中で亀頭を舌で舐めてくる。

「それやばいっ、出ちゃうってっ」

気持ち良すぎて腰が引けてしまう。

「ストップストップ!出ちゃうって!」

すぐにフェラをやめてもらった。

「っぷあ、気持ちよかった?」

「気持ち良すぎて出ちゃうとこだった」

「そっかそっかw」

童貞の俺には軽いフェラでも刺激が強すぎた。

「私のも触っていいよ」

スッと立ち上がりそうささやくSさん。

俺はスカートの下のパンツの中に手を入れて指先を秘部に持っていく。

「あっ♡」

Sさんのあそこもすでにかなり濡れていた。

「びしょびしょじゃん」

「〇〇のせいだからねっ」

当時浅い知識しかなかった俺はクリトリスが女性の性感帯とか知らなかったのでとりあえずヌルヌルした女性器を触りつつ、穴があるま〇こっぽいところに中指の先端を入れた。

「んぁっ♡」

かわいい声で反応してくれるSさん。

それっぽく指をゆっくり出し入れしたり穴の中を弄っている間またキスをした。

ま〇こは当時一番触ってみたかった部位なので俺はさらに興奮した。

「もう、挿れたい・・・いい?」

「うん、ちょっと待ってね」

ポケットからコンドームを出すSさん。

「これつけて」

当時は妊娠はまずいからと思って何も思わなかったがこの状況を事前に予想されていたのかもしれない。

正しいつけ方を学んだことはなかったが、奇跡的に向きも間違えず空気もある程度抜けてはじめてにしてはすんなり入れられた。

これから挿入できるという期待感に俺の下半身は最高潮をキープしている。

「壁に手をついてお尻突き出して。スカートはそのままで。」

バックと着衣が性癖だった俺はそう指示した。

その通りこちらにお尻を向けてくるSさんのスカートをまくり上げ、パンツを脱がせる。

Sさんのパンツも愛液でシミができていてま〇こから糸を引いていた。

俺は乱暴に上靴を脱いでズボンから片足を抜き動きやすくする。

片手でSさんの腰をつかみ、ビンビンのチ〇ポの竿をもう片方の手で持って先端をま〇こに当てる。

「初めてだから、ゆっくりいれてね、、、」

「うん」

と言いつつも挿れるのに手こずる俺にSさんは「ここ」とチ〇ポを持って誘導してくれる。

位置がわかった俺はそのまま先端を押し込んだ。

ズプッ

「んん♡」

「っ」

そのままさらに奥へ押し込む。

「んんんっ」

「おぉっ」

中はかなりキツかったがヌルヌルだったのでなんとか押し込める。

ズップリと完全に入った。膣全体が締め付けてくるのが気持ちいい。

「大丈夫?痛くない?」

「痛いけど、我慢できるっゆっくり動いて」

言われるままゆっくり出し入れする。正直ずっと精子がこみあげてきてるのでその気になればいつでも出せる。

だがまだ早すぎると思いなんとか耐えながら奥まで入れて出してを繰り返した。

少し慣れてきた俺は勝手に速度を少しずつ上げていく。

「うんっ、いいよっ、好きに動いてくれてっ」

「めっちゃ気持ちいよ」

「んあっ、んんっ、あっ♡」

ピストンに合わせて可愛い喘ぎ声を出すSさん。かわいい制服JCにトイレで立ちバックしているのはエロすぎる。

「もう出そうっ、いいっ?」

「うんっ、いいよっ、出しちゃってっ♡」

なんとなく調子をつかんだ俺はしっかり両手でSさんの腰をつかみ少し激しめに打ち付ける。キツキツま〇こなのでオナニー感覚でやれる。

パンッパンッパンッ

「出るっ」

出る瞬間できるだけ一番奥にチ〇ポを押し付ける。

ビューーーーッ、ドクドクドク

「あぁっっ♡」

すごい勢いで精液が出てくる。しかもいつもより長い。

「ハァっハァっ」

チュプッ

ま〇こから果てたチ〇ポを抜き出す。

だんだんチ〇ポが柔らかくなってきたのでなるべくこぼさないようゴムを取り外す。

「すごい出てるね」

とトロンとした顔でこちらを向くSさん。

「ああ、ありがとう、おかげでめっちゃ出たよ」

「えへへ、気持ちかった?」

「めっちゃよかった、またしたい」

話しながらトイレットペーパーで体を拭き、衣類を履きなおす。

その後証拠隠滅をし、トイレを後にして教室に二人で向かう。

出したのだけど、行為を思い出すとまたフツフツと性欲がわいてくる。

Sさんのエロい体を見て思わず歩きながらSさんのお尻を手で揉んでしまう。

「何ー?まだし足りないのー?w」

「いやー、また今度でいいけどさ、胸とかもっと味わえばよかったなーって。大きいし。」

「えっちww」

結局その日はそのまま帰った。

お互い初体験だったようだが、セックスのまともなセオリーを知らなかった俺と比べて向こうのほうがはるかに知識はあったと思う。

もしかするとずっと彼女の掌の上だったのかもしれない。

それから中学卒業までSさんとは何度も貪るようにセックスをした。

(もしかしたら続きを書くかもしれません。)

-終わり-
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  • 3: たかさん#KXBhJ2Q [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編希望です!

    0

    2025-02-15 04:41:49

  • 2: いしさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    羨ましい体験談ですね。ぜひ他のSさんとの絡みもお願いします。


    コメントありがとうございます。
    続編については検討を加速しています。

    0

    2024-02-04 22:48:49

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    羨ましい体験談ですね。
    ぜひ他のSさんとの絡みもお願いします。

    1

    2024-02-04 11:09:10

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