体験談(約 4 分で読了)
小6の初射精、、高2のいとこのヤンキー姉ちゃんのオッパイは美しかった!
投稿:2025-12-13 12:43:33
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小6の時、大阪の親戚の家に遊びに行き従姉妹の姉ちゃん高2とプロレスごっこしていた。
この由貴姉ちゃん、茶髪ヤンキーで俺たちには優しかったが噂ではかなりの悪との事だった。
女としてはポッチャリというか大柄だったと思う。
顔は芸人の友近みたいな顔。
由貴姉ちゃんの押さえつけられそうになり俺が勢いで蹴ったら由貴姉ちゃんの胸を蹴ってしまった。
柔らかい感触がしたのを覚えている。
「イタ!何オッパイ蹴ってんねん!このエロガキー!おりゃぁぁ!」
由貴姉ちゃんは俺の足を持ち上げて股間に足を当てて電気アンマをやってきた!
「イターーい!やめえぇぇーー!」
痛いのと恥ずかしいのと、少しの気持ち良さ。
「チンコ潰したるどぉーー!おりゃぁぁー!参ったかぁぁー?ギブアップかぁーー?」
「まいった!まいった!やめてぇーー!」
「あぁぁ?聞こえへんなぁーー!何やてぇー?もういっぺん言ってみぃー!」
由貴姉ちゃんはグイグイ爪先で包茎チンコをおしまくる。
ギラギラした目が怖かった。
「イタいって!マジって!ヤメてぇー!」
段々と気持ちよくなりながら許しを乞うた。
「オチンチン許してください言えや!」
由貴姉ちゃんは楽しそうな顔をして足を緩めない。
この時、感じた事の無い気持ち良さ?快感?よく分からない感覚がした…
「オチンチンヤメてぇぇ!………あっ!……」
初めての射精…精通だった。
由貴姉ちゃんも異変に気付いて、、
「どないした?イタいんか?」
心配そうな顔。
「オシッコ出た、、」
「えっ?オシッコ?マジ?オシッコ出たんか?…健太、ズボン脱いでみ!」
「イヤ!」
「えーから!脱いでみ!誰にも言わんから!ほら!言う事聞け!」
問答無用に短パンとパンツを下げた。
「ん?え?…」
何とも言えない由貴姉ちゃんの声…
「オシッコ漏れとる?濡れとるやろ?」
「うーん…まぁ…オシッコちゃうねんけど…健太、おいで!洗ってやるわ!」
強引に手を引かれ風呂場に連れて行かれて強引にシャツもパンツも脱がされた、この時めちゃくちゃドキドキしたのを覚えている。
そして由貴姉ちゃんもシャツとジャージみたいなズボンを脱いで下着で風呂場に入った。
紫色のフリフリがついたブラとパンツに顔が熱くなる俺。
皮を被った小さなチンコはヌルヌルとベタベタになっている。
咄嗟に手で隠すと由貴姉ちゃんが、
「隠したら洗えんやろ!手ぇどけ!誰にも言わんから!」
椅子に座らされて強引に手を払われる。
当時は今みたいに何処の家にもシャワーは無かった時代、洗面器に水を溜めて手で水をすくってチンコにかけたくれた。
「これ何?ウミ?俺病気?」
ビビる俺に、
「ちゃうちゃう!男が大人になる時に出すやつや!まぁ何ちゅーか……健太初めてなんやろ?」
「うん、何これ?」
「さっきウチに足でヤラれて刺激されたやん、それで出たんや、多分…健太ちょっと痛いかもしれんけど皮剥くで、綺麗にせんとホンマに病気になるさかいな!」
ゆっくりと皮を捲られる、、
「イテっ…イタよ!」
「我慢し!男やろ!…ホラ!剥けたで!綺麗やなー!アハハハ!」
痛いのと恥ずかしいのと、少しだけ気持ちいい、そんな気持ちだった。
「ココにカス溜まるけんな!毎日風呂で洗うんで!クサなるけんな!えぇか?」
「うん…」
ヤンキー座りの由貴姉ちゃんの股間がぷっくりと膨らんでいるのがバッチリ見えた。
精通した俺は下半身が熱くなり、、
「チンコ勃ってるやん!ウチ見て勃つんや!ガハハハ!」
大笑いされて俺は赤面して下を向いた。
恥ずかしくて涙が浮かんだ。
そんな俺に気付いたのだろう、
「健太も大人になったいぅーこっちゃ!男はみんな勃つんで!…でもウチにこんなんヤラれたぁ言うたらアカンで!約束やけんな!ええな!」
俺の目を見て真面目な顔だった。
「うんわかった」
「約束するならもう一回出してやろうか?」
「えっ?」
「アンタこんだけ大っきくなっとったらパンツ履けんやろ!まだまだ小さいけど射精出来るようになったんや!そやけど、ウチのカカァにもオバちゃんにも言うたらアカンで!」
怖い反面、あの気持ち良さがまた味わえる、、
「俺言わんよ、約束する!」
「ヨシ!ほなヤッちゃる!健太も中学入ったら自分でヤルやろうな!男はな大人になったらチンコを擦んねん!センズリ言うんや!」
石鹸を付けた由貴姉ちゃんの冷たい指がチンコを上下にシゴく。
由貴姉ちゃんの胸の谷間やもっこり股間を見ながら天にも昇る快感、
「あっ姉ちゃんヤバい、オシッコ出そう!あっ…何か変!…」
「えぇで!出しぃ!思い切り出しぃや!」
「うっ!…」
白いモノが飛び出た。
初めて見る自身の射精は由貴姉ちゃん顔や胸まで飛んだ。
「おぉぉ!めっちゃ出たなぁ!飛んどるがな!久しぶり見たわ!」
由貴姉ちゃんは目をまん丸にしてビックリしていた。
「気持ち良かったか?」
「うん…気持ちいい…オシッコより気持ちいい」
「そらそーやろ!この白いの精子言うんや!コレが女の人の体に入ってな、、まぁそれは中学入ったら先輩にでも聞きぃや!洗ぉたる、ちょっと待ち!」
由貴姉ちゃんはチンコを洗ってくれた。
興奮していたのだろう俺はつい、
「姉ちゃん、オッパイ触らせて」
言ってみた。
「はぁ?何やソレ?…触りたいんか?」
「うん、まぁ…やっぱいい」
怒ると思ったら数秒経って、
「えぇよ…おかんらに言うたらアカンで」
意外にも優しくちょっと微笑んで由貴姉ちゃんはブラジャーを外した。
目の前に丸くて白いオッパイ…見入ってしまう。
「誰にも言いなや!…何か恥ずかしいわ…健太もおばちゃんのオッパイ吸いよったんで、ウチ覚えとるわ!」
「……」
言葉が出なかった。
幼少の頃、風呂で見ていた母親とは違う、ピンクの乳首が眩しくて…太陽というか由貴姉ちゃんが女神に見えた。
「何か言えや!」
「綺麗やねー…姉ちゃんのオッパイ…綺麗」
小6の素直な気持ちが出た。
「アハハハ!そうか!ありがとうな!妙に嬉しいわ!アハハハ!……健太!アンタまた勃っとるでー!」
いつのまにか大きくなっているチンコ。
「姉ちゃんオシッコしたい」
「何やそれ!しゃーないココでしぃや!…ホレ!」
由貴姉ちゃんが大きくなったチンコを掴んで下に向けた。
オッパイを見ながら放尿…さすがに恥ずかしかった。
結局、これ以上進展する事は無かったが、結婚式や葬式・法事で由貴姉ちゃんと会う度にチンコをチョンと触って、
「チンコちゃんと洗ろーてるかぁ⁈」
と揶揄うように言われた。
由貴姉ちゃんも五十路になり、俺も由貴姉ちゃんも結婚して子供がいる。
先日、祖母の23回忌法要の時に寺の喫煙所で由貴姉ちゃんと二人なった。
「久しぶりやな!えぇ男になったなぁ!アンタの初射精ウチがしてやったもんな!アハハハ!あの時、筆おろしもしてやったらよかったな!ガハハハ!」
相変わらず豪快な由貴姉ちゃんだった。
今度会う時は誘う?口説く?やってみようか?とも思う。
終わり。
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