体験談(約 8 分で読了)
【高評価】隣の巨乳奥さんの喘ぎ声が頻繁に聞こえてきて(1/2ページ目)
投稿:2025-03-09 11:34:55
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僕は専門学校を卒業し、無事に仕事も決まった。
念願の1人暮らしになった。
彼女はいたことがなく童貞だったが、
オナニーは毎日するほどだったので、1人暮らしは楽しみで仕方なかった。
アパートは角部屋だったので、親に渡された
手土産を持って隣だけ挨拶に行った。
(ピンポーン)
「こんにちは」
「はーい」
出てきたのは30代半ば~後半くらいの女性。
背は小さく、眼鏡をかけていて優しそうで
大人しそうな女性だ。
ホッとしたのも束の間、オッパイが大きくてビックリした。
服がパツパツに張っていて、サイズ感が半端なかった。
ひとまず僕が挨拶をすると、
「丁寧にありがとう」
「1人暮らし?」
「はい」
「いくつ?」
「20歳です」
「若いわね。これからよろしくね」
「はい。よろしくお願いします」
何度もオッパイを見て止まってしまう。
「どうかした?」
「あ、いや」
オッパイに釘付けになりながらも部屋に戻った。
(いや、スゴかったぁ)
あんなに大きなオッパイAVでしか見たことない。
僕は部屋に戻るなりスマホで巨乳人妻の隣人ものを探した。
ズボンを脱ぎ、隣の奥さんを想像しながらオナニーした。
その夜、くつろぎながらテレビを見ていると
「アッ、アッ、アアッンンッ、、」
「イイ、イイの!!」
「突いて!もっと!もっと!」
「アアッ、ダメっ、気持ちいい」
喘ぎ声が聞こえる。
隣の奥さんの声だ。
壁が薄いからか、はっきりと聞こえてくる。
僕は壁に耳をつけて聞く。
(スゴい。すぐそこでしてる)
急いでズボンを脱いで、チンコを握りしめた。
パンパンパンパン
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「イクッ、イクッ、イクッ、、」
(奥さん、奥さん)
ドピュッ、ドピュッ
イッてしまった。
こんな生々しい喘ぎ声は初めて聞いたので、めちゃくちゃ気持ちよかった。
(この部屋は最高だぁ)
次の日、休みだったので洗濯をした。
部屋の外に出て干していると、
「こんにちは」
隣の奥さんだ。
(昨日、あんなに乱れて、、)
自然にオッパイに目がいくと色々想像してしまい勃起していた。
「いい天気だね」
「気持ちいいですね」
と、お互いに洗濯物を干しながら会話していた。
すると、大きなブラジャーが。
(うわぁ、スゴい)
(こんなに大きなブラジャーが)
干し終わり部屋に戻ったが、ブラジャーを見たくて、そっーと戻った。
目の前に奥さんの大きなブラジャー。
ワインレッドで刺繍もたくさんしてある。
僕は隣の部屋を覗き込み、奥さんが視界にいないのを確認した。
恐る恐るブラジャーをさわる。
まずタグを見てみるとIカップだった。
「えっ!!」
思わず声を出してしまった。
僕は隣の部屋を確認する。
(大丈夫だ)
そのままブラジャーを広げて見ると、カップの大きさに驚いた。
もう顔が入りそうなくらい大きい。
心臓がバクバクと鼓動し、チンコはパンパンに腫れてギンギンになっていた。
ブラジャーの隣にパンティーもある。
見てみるとオマンコの部分が黄色い染みがあった。
(ここに奥さんのが)
僕は興奮しすぎて、頭がオカシくなっていた。
ガタン
なにか音がしたので、僕は慌ててブラジャーとパンティーを手に取ると部屋に入った。
ハァハァ、ハァハァ
やってしまった。
ここに奥さんの大きなブラジャーとパンティーがある。
ブラジャーに顔を埋めるとチンコにパンティーを巻く。
「奥さん、奥さん」
シコシコ、シコシコ、シコシコ
ドピュッ、ドピュッ
一瞬でイッてしまった。
パンティーの中に精子が溢れでていく。
(気持ちいい、、)
(気持ちよすぎる、、)
実際の女性を想像しながら、その下着でするのは、あまりに刺激的で気持ち良かった。
イッても治まらなかったので、今度はブラジャーのカップでチンコをシコシコする。
「奥さんのオッパイ。気持ちいい」
ドピュッ、ドピュッ
全く耐えられずにイッてしまった。
ハァハァハァハァ
僕は下着に付いた精子をこすって伸ばすと洗濯物を戻した。
(あー、気持ちよかったぁ)
その日の夜、また聞こえてくる。
「アッ、アッ、アアッンンッ、、」
僕もズボンを脱ぐと壁に耳を当てる。
「ダメっ、アアッンンッ、、」
(たまらなすぎる)
ドピュッ、ドピュッ
また奥さんでオナニーしてしまった。
そんな生活がしばらく続いた。
すると突然、夜の営みの喘ぎ声が聞こえなくなった。
(なんでだろ?)
ちょうど隣の奥さんがいたので、挨拶しながら
旦那さんのことを聞くと転勤でしばらくいないらしい。
(それにしてもスゴいなぁ)
オッパイを見てるだけで勃起してしまう。
「では」
耐えきれずにそそくさと部屋に戻った。
(もうあのオッパイは反則すぎる)
僕は部屋の外を覗き、奥さんの下着があるか確認した。
(あった)
引っ越してから何度もお世話になっているので、平然と下着を取ると部屋でオナニーをする。
「奥さん、奥さん」
「オッパイたまらない」
と、チンコをシゴいていた。
ガラガラガラガラ
窓が開いた。
ふと見ると、隣の奥さんがいた。
「奥さん」
「それ私のだよね」
「あ、はい」
「そうしてしてたんだ」
バレてた。
「いつも下着にべっとりと精子が付いてたから」
奥さんは近づいてくる。
(怒られる)
「スッゴい大きい」
そのままチンコを握られる
「こうしてたの?」
下着に包まれたチンコをシゴいてくれる。
「あっ、ああっ」
「スッゴいカチカチ」
チンコがビクッビクッと反応する。
奥さんは急にスカートの中に手を入れるとパンティーを脱いだ。
「脱ぎたての下着」
「ほら、ここ見て」
「スゴい」
オマンコの部分がヌルヌルして光っていた。
「どうする?」
「舐めたい?シコシコされたい?」
「舐めたいの?」
「変態さん」
奥さんは、オマンコの部分が口に当たるように
パンティーを僕に被せた。
「どう?」
「美味しい。匂いもたまらないです」
「やだ。おチンチンから溢れてる」
「私の下着被って、こんなに興奮してる変態さん」
「こんなに反りかえって」
奥さんは僕を押し倒すと
「もう我慢出来ないわ」
「入れたくなっちゃった」
ズブッズブッ
「ああっ」
「入ってくる」
「全部入った」
「スゴい。オマンコにオマンコに入って」
「どうしたの?」
「オマンコに入ってる」
僕はビクビクしていた。
「そんなに良い?」
「こんなに気持ちいい、、」
「初めて?」
「そうかなと思ったけど」
「私が初めてなんて興奮しちゃうわ」
奥さんは腰をゆっくり動かす。
「こうすると気持ちいいでしょ」
「うっ。あっ、ああっ」
「そんな顔して、たまらなくなっちゃう」
「アアッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ」
「中でビクビクッしてる」
「気持ちいいでしょ」
「気持ちいい」
「まだ出来るわね」
チンコは全く治まらなかった。
「このまま続けるわよ」
奥さんは僕に構わず勝手に腰を振りまくる。
「アッ、アッ、アアッンンッ、、」
「ダメっ、気持ちいい、、」
「私もイクッ、イクッ、イクッ、、」
「もう、、出ちゃう」
「イキそう?中に出して!!」
「たくさん出して!!私もイクッ、、!!」
「ウウッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「たくさん出てる」
「もっと出して!」
奥さんはイッてるのにグイグイ腰を動かしてくる。
「アアッアアッ」
チンコの奥から精子が溢れだす。
「その顔たまらない」
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