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【評価が高め】中1の娘と近親相姦(2/2ページ目)

投稿:2025-12-03 23:04:26

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本文(2/2ページ目)

「私も……変な気持ちになっちゃった……」

「おおっ!」

「なんか……お父さんのこと見れないよ……」

「よかったじゃん!」

「よくないよぉ〜」

「でもそのおかげで亜裕美ちゃんのお父さんも亜裕美ちゃんのことそうゆう目で見てるってわかったじゃん?」

「そうだけどさぁ……」

「これはチャンスだよ」

「どういう意味?」

「亜裕美ちゃんのお父さんも亜裕美ちゃんとしたいって思ってるってこと!」

「やっぱそうなのかな?」

「そうだってば」

「だからさ……もっと積極的にアプローチしてみようよ」

「うぅ〜ん……」

「まずは軽いボディタッチから始めよう!」

「例えば?」

「腕とか足とかに触れる練習してみるんだよ」

「えー」

「きっと大丈夫!」

「わかった……少しだけやってみるか」

「がんばれ〜!」

「うん」

亜裕美とのやり取りを見返しながら、次の作戦を考えていた。既に娘は間違いなく自分に対する性的感情を抱き始めている。この調子ならなにかきっかけがあれば関係を持てるはずだ。俺はそう確信していた。

その日の夜は家族三人で夕飯を食べた。亜裕美はいつも通りだったが、時折チラチラとこちらを見ては頬を赤く染めていた。俺は気づかないふりをして食事を続けた。

俺は亜裕美と自然に2人きりになれるように次の週末にキャンプを提案した。

以前はよく家族で行っていたが、だんだんと一人で行くことが多くなっていた。

妻は虫もいるし面倒だから行かないと言う。

亜裕美は最近はずっといっていなかったが、きっとのってくるはずと思ってまっていると

「久しぶりに行ってみようかな~」

と言い、妻に

「あら、珍しいのね」

と言われていた。

当日は天気も良く絶好のキャンプ日和だった。車に荷物を積み込み出発する。亜裕美は助手席に座り景色を眺めていた。しばらく走ると目的地に到着した。そこは森の中に佇むログハウス風の建物があり周辺には木々が生い茂り静寂に包まれていた。

中に入るとフローリングの床が広がり清々しい空気が漂っていた。窓からは青空が見え爽やかな風が吹いていた。寝室に向かい荷物を置くと冷蔵庫を開け飲み物を取り出した。「コーヒー飲むか?」

「うん」

カップに注ぎソファに腰掛けると二人分の湯気が立ち昇り甘い香りが広がった。一口飲むと温かさが身体中に染み渡り疲労感が取れていくようだった。そして会話が始まった。

「どうだ久しぶりのキャンプは?」

「うん!楽しいよ!」

「良かったな」

「うん♪」

「お父さんと二人きりで来るのっていつぶりだろうね?」

「確か2年ぶりくらいか」

「へぇ~覚えてるんだ」

「当たり前だろ。娘との思い出だからな」

「うふふ。そうなんだ……」

亜裕美は嬉しそうな表情を浮かべている。本当にかわいい奴だ。

俺たちは焚き火を囲み夕食の準備を始めていた。パチパチと燃え盛る炎を見つめながら二人で炭水化物やおかずの食材を焼いていく。肉の焼ける匂いと音が食欲を掻き立てる。亜裕美は美味しそうな匂いにつられてどんどん食べていき満足そうな顔をしていた。

「美味しい?」

「うん!すごく美味しいよ!」

「そうか」

「やっぱり自分で作ったものは格別だね」

「そうだな」

その日はテントではなくログハウスの中にあるベッドで眠ることにした。二つ並んだベッドに横になると暗闇の中お互いの息遣いだけが聞こえてくる。

「あのね……」

突然亜裕美が口を開く。

「一緒に寝てもいい?」

「なんだ今日は甘えんぼさんだな。いいよ」

「うん!」

布団に入ってくると亜裕美の体温が感じられた。温かくて柔らかい肌を感じながら亜裕美に腕枕をした。

パジャマ越しに伝わる柔らかさと、女の子特有の甘い匂いに思わずパジャマの下で勃起してしまう。

亜裕美もそれに気が付いているはずだ。

「一緒に寝るとちょっと暑いね」

「それなら1枚脱ぐといいぞ」

亜裕美のゴクリと唾を飲む音が聞こえた。

するともぞもぞと布団の中でパジャマを脱ぎだし、スポーツブラとパンティだけになった。

俺もパジャマを脱いでトランクスだけになる。

我慢ができなくなりそっと背中に手を伸ばし抱き寄せた。ビクンッと反応し亜裕美の鼓動が早くなるのがわかった。

肌同士で触れ合うと娘の肌はすべすべしていてしっとりとした感触があった。首筋から耳元にかけて舌先を這わせるとぴくんっと跳ね上がり艶っぽい吐息を漏らした。

ここまで来たらもう行ってしまって大丈夫だろう。

そのまま唇を重ねてから、小さな口中に舌を伸ばし、甘い唾液の味を味わった。初めてのキスに戸惑いながらも必死にあわせようとしてくる娘に興奮が高まっていくのを感じた。

亜裕美から拒絶する感じはない。

亜裕美のパンティに手を入れると一瞬ビクッとしたが、そこはすでに濡れていた。割れ目に沿って指を上下させると滑らかに滑った。

「んっ……」

敏感になっているクリトリスを探し当てると優しく擦り上げるように刺激を与えていく。次第に強弱をつけながら焦らすように触ると亜裕美は腰をくねらせ身悶えていた。俺はさらに激しく責め立てた。

「あぁ…お父さん!!」

甲高い悲鳴とともに亜裕美は大きく仰け反った。ビクビクッと痙攣しながら快感を受け止めている様子だった。

ブラジャーを外し、もどかしく亜裕美のパンティを剥ぎ取る。両足を広げるとわずかに生えかけの陰毛があるだけの綺麗なわれめが露わになった。そこに顔を近づけて匂いを嗅いでみると薄くはあるがたしかにメスの臭いさせていた。

亜裕美は恥ずかしそうに顔を覆っている。トランクスを脱いだ俺はゴクリと喉を鳴らすと硬くそそり勃ったペニスの先端を亀裂へ押し当て、その状態でキスをする。

舌を差し入れ、味わうように舌同士を絡ませた。それと同時に亜裕美の体が硬くなり入口のあたりを何度も往復させるとくちゅくちゅと音がなり亜裕美からも小さく喘ぎ声が出始めた。亜裕美はうっすら涙を浮かべながら小刻みに震えている。俺は亜裕美の反応を確認しながらゆっくりと挿入する。

亜裕美は痛みに耐えているようだ。だがそれでも懸命に受け入れようとしてくれているのがわかる。それがとても愛おしく感じるのだ。

亜裕美の膣内はとても狭くまだ未熟な女性器だが十分すぎるほど快楽も得ることができる場所となっている。奥深くへと入り込んでいくと強い締めつけを感じるが徐々に馴染んできて動きやすくなってくる。そのまま最深部まで達すると一旦動きを止めた。

俺は我慢できなくなりゆっくりと腰を動かした。

「あっ……あっ……」

亜裕美も感じ始めたようで呼吸が荒くなり始めた。

「お父さん…お父さん…」

うわ言のように繰り返す亜裕美を見ながらさらに強く打ち付ける。結合部から溢れ出す液体によって卑猥な水音も響きだす。

俺は亜裕美に覆い被さると、その小さな体を強く抱きしめた。彼女の体温を感じながら腰を動かすと、彼女は切なげな声で喘いだ。

「あん……お父さん……」

という声を聞くたびに娘としている事を強く意識させられて興奮が増していくのを感じた。

「気持ちいい?」

と尋ねると、亜裕美は恥ずかしそうに小さく頷いた。

俺はさらに激しく動き始めた。彼女の膣内は狭く締め付けが強いが、それが心地よかった。何度も出し入れを繰り返しているうちに限界に達しそうになったので動きを止める。すると彼女が俺の背中に腕を回してきた。

「お父さん……私もう……」

俺は彼女の耳元で囁いた。

「イキたい?」

彼女は小さくコクリとうなずいた。俺は再び腰を動かし始めると、亜裕美の口から甘い声が漏れ始めた。その声を聞いているうちに俺も我慢できなくなってきたため、ラストスパートをかけることにしたのだ。

亜裕美の反応を見ながら速度を上げていくと彼女もそれに応えるように締め付けが強くなっていった。そしてついにその時が来たようだ。

この美少女の中に、俺の精子を吐き出したい。

この美少女の1番を全て俺が奪いたい。その思いはどんどん強くなっていった。

俺は亜裕美の両足を抱え込み、さらに激しく腰を動かした。亜裕美は苦しげな表情を浮かべながらも、どこか嬉しそうな表情を見せていた。そしてついにその時が来たようだ。俺のモノが大きく脈打ち、それと同時に熱いものが放出された。その瞬間、俺の頭の中が真っ白になるような感覚に襲われた。

「あぁ……お父さん……」

と亜裕美が呟いた瞬間だった。彼女の膣内が激しく収縮し、それに呼応するように俺もまた射精した。大量の精子が放出されていき、やがてそれは亜裕美の子宮を満たした。

「お父さん……あったかいよ……」

亜裕美は潤んだ瞳で俺を見つめながらそう言った。俺はそんな娘が愛おしくて仕方がなかった。亜裕美と目が合うたびにドキッとする自分がいて戸惑うほどだった。

「気持ちよかった」

上目遣いで見つめてくる彼女の仕草はとても可愛らしく見えたと同時に女を感じさせるものだった。

しばらく二人の荒い息づかいだけが静かなログハウスに響いていた。射精後の虚脱感と充足感が入り混じり、俺は亜裕美の上でぐったりと横たわったまま動けなかった。

亜裕美は俺の背中に回した腕を緩め、少し恥ずかしそうに微笑んだ。汗ばんだ額に乱れた前髪がかかり、少女のような幼さと大人の色気が同居する不思議な魅力を放っていた。

「お父さん……気持ちよかった?」

か細い声で尋ねる亜裕美に、俺は力なく頷く。言葉にする余裕などない。ただひたすらに幸せだった。今まで夢見た以上の現実がここにあるのだ。

「亜裕美は……大丈夫か?」

俺の一番の懸念だった。無理をさせてしまったのではないかと。

亜裕美は小さく首を横に振った。

「うん……最初はちょっとだけ痛かったけど、すぐに……」

言葉を濁し、頬をさらに赤く染める。その仕草がたまらなく愛おしかった。

俺はゆっくりと上体を起こし、亜裕美の中から引き抜こうとした。結合部が離れると、ぬるりとした感覚と共に白濁した液体が亜裕美の太ももを伝って落ちるのが見えた。破瓜の鮮血と混ざり合い、シーツに淫靡な模様を描く。

「あ……」

亜裕美が小さく声を漏らした。自分の身に起きた変化に驚いているようだった。純潔を失った証である赤い跡。それを目にした瞬間、罪悪感が胸を刺した。しかし同時に、目の前の愛する少女を自分のものにできたという独占欲が心を満たしてもいた。複雑な感情が渦巻く。

「きれいにしてやるよ」

俺はそう言いながら、汚れた部分をティッシュで拭ってやった。亜裕美はされるがままになり、時折くすぐったそうに身を捩らせる。その反応さえも愛おしく感じてしまう。俺の指が彼女の秘所に触れると、敏感な部分を掠めたのか小さく震えた。

「お父さんの……入ってたんだよね……ここに……」

亜裕美は恐る恐るといった様子で自らの下腹部に手を当てる。まだ閉じきらない濡れた唇を指でなぞり、「なんか……まだ入ってるみたい」と呟いた。その声音はどこか恍惚としていて、初めて経験した肉体の悦びに溺れているように見えた。

拭き終わった後も俺たちは裸のまま抱き合っていた。窓の外は暗闇が広がり、星明かりだけが室内を淡く照らしている。心地よい疲れが全身を包み、微睡みが訪れていた。

「お父さん……」

亜裕美が俺の胸に顔を埋めながら囁く。

「どうした?」

「もう一回……しない?……」

予想外の言葉に驚いた。亜裕美が望むなら断る理由はない。求められたことが嬉しかった。

俺は彼女の頭を優しく撫でた。

「…すっごく気持ちよかったんだもん……」

恥ずかしそうにそう告げる亜裕美の言葉に、再び股間が熱くなるのを感じた。俺は彼女を組み敷くと、汗ばんだ頬にキスを落とす。そのまま唇へと移動し、貪るように深く口づけた。亜裕美もそれに応えようと必死に舌を絡めてくる。拙いながらも懸命なその行為がますます俺を昂らせた。

「次はもっと気持ちよくしてやるからな」

耳元で囁くと、亜裕美はこくりと頷いた。その瞳には期待と情欲の色が浮かんでいる。俺は再び硬くなったモノを亜裕美の秘裂にあてがい、ゆっくりと侵入していく。一度通った道は滑らかで、亜裕美の内部も俺を覚えているかのように吸い付いてきた。

「あっ……あぁん……お父さんっ……」

律動に合わせて漏れる甘い喘ぎ声。先程よりももっと深い快感を求め、俺は角度を変えながら亜裕美の感じるポイントを探る。と同時に指で小さな突起のある部分を擦ると、彼女の身体が大きく跳ね上がった。

「そこっ……だめぇ……」

拒絶ではない。むしろもっとしてほしいと言わんばかりの甘えた抗議だ。俺は執拗にその箇所を攻め続けた。亜裕美の嬌声は次第に大きくなり、シーツを握りしめる手に力が籠もる。

「亜裕美……お前の中……最高だ……」

素直な感想だった。吸い付き、締め付け、蠢く粘膜の感触は他の誰とも比べものにならない。血の繋がりがもたらす特別な一体感。腰を打ち付ける度に淫靡な水音が響き渡り、互いの官能を煽っていく。

「お父さん……私…またイッちゃう……」

亜裕美が切羽詰まった声で訴える。俺も限界が近かった。最後の力を振り絞るように激しく抽送を繰り返す。

「いこう……一緒に……」

その言葉を合図にしたかのように、亜裕美が絶頂を迎えた。弓なりに反り返る華奢な身体。内部が激しく収縮し、俺を搾り取ろうとするかのように蠕動する。その圧倒的な快感に促され、俺も二度目の精を解き放った。熱い奔流が亜裕美の胎内に注ぎ込まれていく。

長い放出の後、俺たちは再び重なり合ったまま余韻に浸っていた。二人の呼吸が重なる。どちらからともなく唇が重なり、情事の終わりを惜しむかのように舌を絡ませた。

「お父さん……大好き……」

亜裕美が蕩けた声でそう告げる。その言葉は愛情表現であり、同時に男としての承認でもあった。この美しい娘を征服し、独占する喜び。禁忌の果実を共に味わってしまった愉悦。俺は腕の中の温もりを確かめるように強く抱きしめた。

「俺もだ……亜裕美」

偽りのない本心だった。この瞬間だけは、世界に二人だけしか存在しないような錯覚に陥る。倫理も常識も遠く霞み、ただ原始的な欲望と愛情だけが支配する空間。このまま永遠にこうしていたいと思った。

やがて疲労感が波のように押し寄せ、瞼が重くなる。亜裕美も同じなのか、俺の胸板に頬を擦りつけながら小さくあくびをした。

「眠くなっちゃった?」

「うん……でもまだ起きていようかな……お父さんとこうしてられるから……」

健気な言葉に胸が締め付けられる。俺は亜裕美の髪を梳くように撫でながら言った。

「また明日も……たくさんしよう」

それは約束であり、誓いだった。亜裕美は嬉しそうに微笑むと、安心したように瞼を閉じた。規則正しい寝息が聞こえてくるまでそう時間はかからなかった。俺も穏やかなその音色に導かれるように眠りの淵へと落ちていった。腕の中の娘の温もりを感じながら……。

この話の続き

朝の光が差し込み始めていた。鳥のさえずりが遠くから聞こえ、木々の葉が風に揺れる音がする。深い眠りから目覚めた時、腕の中にはまだ温かい重みがあった。亜裕美は横向きに丸まって寝息を立てており、その無防備な寝顔が愛おしかった。昨夜の出来事が夢ではなかったことを確かめるように、そっと指先で彼女の肩に触れ…

-終わり-
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