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【高評価】クレーンゲームの景品をゲットしてあげたら、同級生の巨乳ギャルとラブホに行けた話(1/2ページ目)

投稿:2025-11-22 09:40:54

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本文(1/2ページ目)

織房屋◆EwgABpY(愛媛県/30代)

当時、俺はさえない男子高校生だった。

運動部に入る根性も、文化部でなれあう協調性も持ち合わせておらず、帰宅部だった。

そんな俺の趣味は映画で、毎週のように映画館に通っていた。

親は、学校の成績さえ上位をキープできていれば、充分なおこづかいをくれたので、金には困っていなかった。

俺の行きつけの映画館は、都市部と郊外の中間あたりにあり、服屋と雑貨屋と本屋、それからゲームセンターが隣接していた。

心配性で、上映開始時間よりも早く映画館に着きがちな俺は、ゲーセンで時間をつぶすことが多かった。

そのゲーセンで、クラスのギャル二人を見かけたのは、二学期の中間試験が終わった金曜日の午後だった。

「ここらへん?もうちょい右?よし、いけー。あ、あ、あー、もうなんでー」

「ちょ、ミク、台叩きすぎだし」

飛び跳ね、はしゃぎながら、クレーンゲームをしている二人は、俺と同じクラスの宮本美玖(みやもとみく)と坂井莉奈(さかいりな)だった。

どちらもめっちゃギャルで、いつも一緒に行動している印象がある。

宮本美玖は、金髪のショートヘアで、性格も髪の色も、とにかく明るい。あと、制服の上からわかるほどの巨乳で、男子からも大人気。

一方、坂井莉奈は長いストレートの黒髪が綺麗で、性格はとてもクール。けれど、人を傷つけるような発言は全然なく、むしろ意外とやさしいという評版もあり、彼女の隠れファンは多い。

あまりにお粗末なミクのクレーンゲームの実力をすこし離れた場所から観察していると、ふと、ミクと目が合ってしまった。

「サトケンじゃんっ」

「ほんとだ、サトケンじゃん」

そんなに親しくないのにいきなり一度も呼ばれたことのないあだ名で呼ばれてしまった。

確かに俺の名前は佐藤健吾(さとうけんご)で、短縮したらサトケンになるのだが、やっぱりギャルはコミュニケーション能力が高い。

手招きされたので行ってみると、二人はいきなり「テストお疲れー」と俺の肩をぽんぽんとタッチしてきた。女子に触れられ慣れていないので、体がびくんとなる。

「サトケン、よくここ来るの?」とリナ。

「まあ、週一ぐらいで来てるかな」

「じゃあさじゃあさ、クレーン得意だったりする?チョッパーのぬいぐるみが欲しいのに、このクレーン、わたしの言うこと全然聞いてくれないの」

ミクに腕を引っ張られ、台の前に立たされる。ミクのたわわな胸の感触を制服越しではあるが腕に感じ、急速に股間に血液が集まっていく。

俺は煩悩をふり払うように顔を振り、クレーン台の中の様子を見る。取れないことはなさそうだ。

「まあ、やってみるけど」

俺は財布から硬貨を取り出して投入口へと滑らせた。チープな電子メロディが流れ、クレーンが明滅する。一つ目のボタンを押し、ここというところで離す。

「お、いいポジション」

二つ目のボタンを操作していく。

「つかんでー、お願い、あ、あ、あー」

「でも、位置はずれたし、ミクよりは断然うまいね」

「やっぱむずかしいかー」

二人はもう諦めムードだが、俺は再び硬貨を投入した。さきほどのプレイでぬいぐるみをいい位置にずらせたので、これで取れるはずだ。

「え?まだやってくれるの?」

「サトケン、めっちゃいい奴じゃん」とリナ。

「あ、いいんじゃない?これ取れる、取れるよ、あ、つかんだ、そのまま、そのまま」

クレーンの爪が開き、チョッパーのぬいぐるみが取り出し口へと落ちて行った。

「わっ、やった、すごいすごい、サトケン、マジありがとう」

ミクがチョッパーのぬいぐるみを胸に抱きしめてそう言った。

どういたしまして、と言うのがなんだか気恥ずかしくて、俺は、

「じゃあ、俺はこれで」

と映画館の方に向かおうとした。

「ちょっと待って」

ミクとリナが左右から俺の腕を片腕ずつつかんで言う。

「クレーンゲームのお金、さすがに払うし、それにお礼もさせろし」

「そういうこと。てか、サトケン、この後、なんか急ぎの予定あったりするの?」

今日観る予定の映画の券はまだ買っていない。まだ十三時過ぎだし、時間はたっぷりある。

「急ぎの予定はないけど、別にいいよ。お礼なんて」

「ダメ。私、こういうのはちゃんとする派だし、サトケンと話すいい機会だし」

「よし、じゃ、あそこ行く?」とリナ。

「行っちゃう?行こー」

ハイテンションなミクが俺の手を引いて駆け出す。ゲーセンの外に出ると、通りには秋の気持ちいい風が吹いていた。

俺は行き先もわからないままミクとリナについて行った。

お礼と言ってもたいそうなものは想像していなかった。ファミレスやファーストフード店で何かご飯をおごってもらえる、それぐらいのことだと踏んでいた。

歩くこと十五分。俺たちはJR駅の裏通りに来ていた。ミクとリナはこの辺りかなり詳しいらしく、迷うことなく進んでていく。

「あ、見えてきた」

ミクが指さした建物は、外観が少しお城っぽさのあるホテルだった。

「え?あそこって」

ミクとリナは俺の手を引っ張ってずんずん進んで行く。

「おい、ここって、ラブホじゃ」

「そだよー。心配しなくても大丈夫だよ、ここ、私たちいつも使ってるとこだから」

「他のラブホだと制服で行くとたいてい追い返されるけど、このホテルはそこらへんゆるゆるでさ、高校生カップルの間じゃひそかに人気なんだよ。放課後制服のまま行けるって」

入り口わきに置かれたパネルの看板には「休憩2H~4500円」という表示があった。

俺は予想していなかった展開に理解が追い付かないまま、気づいたら、入り口を抜けていた。

桃のような甘い香りのする薄暗いロビーにはタッチパネルが光っていて、そこには各部屋の写真がずらりと表示されていた。

「あ、この部屋よくない?」

「いいんじゃない。ベッドでかそうだし」

綺麗な指先でパネルをタッチし、二人はあっという間に部屋を決めてしまった。機械から出てきたレシートをリナが取り、エレベーターに乗る。

ラブホなんて来たことのなかった俺は、鍵は出てこないのか、と訝しく思いながらも、無知をさらしたくなかったので、何も聞かず二人についていく。

エレベーターの中でミクがくすりと笑った。

「てか、サトケン、緊張しすぎだし」

「ラブホ来るの初めて?」とリナ。

「ああ。なあ、やっぱり俺、お礼とかいいよ」

「サトケンがよくてもウチらの気が済まないの。大丈夫大丈夫。強引にはしないから」

エレベーターが開くと、俺はミクに手を引かれ、リナに背中を押され、通路を歩いていき、部屋に入った。

中は思っていたよりも広く、俺はまずソファに座らされ、ミクとリナに左右から挟まれる形になった。

「改めてさっきはありがとう。クレーン上手くてめっちゃびっくり。サトケンってもっとガリ勉なタイプかと思ってた。ゲーセンとか映画とか好きなの?」

「ゲーセンはそれほどでもないかな。ただの暇つぶしだし。でも、映画は好きだ」

「ふーん、好きなんだ」

そう言ってくすりと笑うと、ミクは俺の太ももを撫で始めた。ズボンの布ごしに女子の手の感触が伝わってきて気持ちいい。

「お、おい」

「いいからいいから」

ミクは俺の右腕に巨乳を押し付けながら、器用にベルトの金具をかちゃかちゃといじり、ズボンのファスナーを下ろしてきた。

俺は下着のトランクスを見られるのが恥ずかしくて体をよじったが、ミクもリナも俺の腕にけっこう強い力で抱き着いており、逃げられない。

「すごい。もうテント張ってる」

ミクの言うとおり、勃起したちんこのせいでトランクスの一点が突き出て、周りの布がぴんと張られていた。

ミクはトランクスに指をかけ、下へとずらした。すると、バチンという音とともに俺の最大に勃起したちんこが勢いよく飛び出した。

「え、すごい」とミク。

「でかいね」とリナ。

ちんこを褒められて悪い気はしないが、恥ずかしさが勝っている。

二人はこういう状況に慣れているらしく、物おじせず、俺のちんこの竿や亀頭や金玉を指でつんつんとつついた。指が触れるたびに、オナニーとは違う、甘い快感が腰に生まれる。

「いいもん持ってるじゃん。どうする?一回イッとく?」

ミクが俺のちんこを握り、やさしく上下に動かし始めた。女子の手ってなんでこんなにやわらかいんだろう。射精感がこみあげてくる。

けど、すぐにイクのはカッコ悪いし、ミクの手を精子で汚してしまうのが申し訳ないので、歯を食いしばって必死に耐えた。

「すごい。我慢汁めっちゃ出てる。どう?イク?もう出る?」

「ちょ、待てっ。マジストップ」

俺が叫ぶと、ミクは手を止めてくれた。よかった。射精はせずに済んだ、と俺が安堵するのもつかの間、ミクは小悪魔みたいに笑って言う。

「ね、サトケン、ベッド行こ」

もはや俺に甘い誘惑に抗うだけの意志力は残っていなかった。

ベッドの上で、ミクは制服のブレザーを脱いだ。白いシャツはおっぱいの形にぱつんぱつんに膨らんでいる。

「ねえ、脱がして」

俺はうなずき、彼女のシャツのボタンを一つずつ丁寧に外していくと、うす桃色のブラジャーが垣間見えた。ミクがシャツを肩から脱ぎつつ、俺に背中を向ける。

ブラジャーのホックを外すのにてこずっていると、リナがやり方を教えてくれ、三段ホックを外すことに成功した。

「ありがとー」

上半身が裸になったミクが、こっちを向いた。おっぱいを自らの手で包み隠しているため、乳首は見えない。

「じゃじゃーん」

明るくそう言って、ミクは手を下げ、たわわなおっぱいをあらわにした。桜色の乳首がピンっと勃っていた。

俺は自身のちんこが一段階硬さを増すのを感じた。

「触っていいよ」

「え?」

「ほら」

ミクの手に誘われ、俺はおっぱいをつかんだ。手に吸い付くようなしっとりとした柔らかさ。同級生の女子のおっぱいを触っている。興奮しないわけがなかった。

感触を確かめるように何度も揉む。

「んっ」

ミクの甘い声に俺はいよいよ頭が沸騰した。乳首を指でつまんでみる。

「あんっ」

乳首をコリコリと指で転がすと、ミクの頬が赤く上気した。

「ああっ、んっ、それ気持ちっ」

童貞の俺の愛撫にミクが感じてくれていることに、俺は感動していた。

「ねえ、下も、下も触って」

ミクがそう言うので、スカートをまくりあげると、薄桃色のパンツに染みができていた。リナがその染みのところを指でなぞる。

「ミク、めっちゃ感じてんじゃん」

「だってー、サトケン、力加減ちょうどいいんだもん」

「へー、私も後でやってもらおうかな」

リナが俺に視線を送ってきたが、俺はそれどころではなかった。とにかくミクのことで頭がいっぱいだった。彼女をもっと感じさせたい。その一心で、俺も、リナがしたように、パンツの染みのあたりに指で触れてみる。

「んっ」

布越しに感じる割れ目に沿って指を動かすと、ミクは「あっ、ああっ」とあえいだ。染みがどんどん広がっていく。

「ミク、下すごいことになってるよ」

「言わないで」

「サトケン、もうパンツ脱がしちゃっていいよー」

ミクが嫌がる様子もなかったので、俺はリナの指示に従い、パンツを下へとずらしていき、巻き巻きになったパンツを足から引き抜いてやった。

ミクのおまんこを見て、綺麗だと思った。びらびらの周りの陰毛は処理されていて、毛穴まで見える。おまんこの上の方に広がっている陰毛は、剛毛というにはほど遠く、むしろ控えめで薄かった。

「触るぞ」

「うん、いいよ」

俺は恐る恐るおまんこの周辺から触れていった。デリケートな部分なので、できるだけやさしく。

クリトリスはどうやればいいのか、よくわからなかったので放置して、先に指を膣の中へと入れてみる。充分に愛液に濡れた膣内へゆっくりと指を進める。

中指が奥まで入ったところで、「上の方、こすってみ。ミク好きだから」とリナに言われ、そのとおりにすると、ミクが腰を震わせ、大きくあえいだ。

「ああああっ、ダメっ、待ってっ、んあっ」

指を止める俺の頭を、ぺしっとリナが軽くはたいた。

「バカ。ほんとに止める奴がいるか。感じてんだから続けてあげて」

「お、おう」

俺はさっきと同じように、膣の中で指を少し折り曲げ、上の方をゆっくりとやさしくこすってみた。

「ああんっ、んんっ、まっ、ダメっ、それ好きっ、好きなのっ、ああああああっ、イクっ」

ミクは激しくあえいで、腰をびくんっと大きく揺らし、イッた。女の子が絶頂するのを初めて見た。それどころか、ミクをイカせたのは、この俺なのだ。

「あ、あの、ありがとう。俺、こんなに感動したの、タイタニック観た時以来かも。お礼はもう充分だから、俺はこれで」

「ちょっと、何帰ろうとしてんの」

ミクが俺の手をつかんで言う。

「ちゃんと最後までしてよ。じゃないと、私、もう収まりつかない」

「え、でも、いいのか?」

「いいの。てか、サトケンがいいの。触り方やさしいし、こっちの反応ちゃんと見ながらやってくれるし」

「それな。サトケン、セックスの才能あんじゃね?」

何が何だかわからなかったが、俺は今、ほめられているようだった。

「じゃ、じゃあ、お願いします」

俺は一礼して、フル勃起したちんこをミクのおまんこにあてがう。割れ目を何度かこすり、入り口を探っていると、ミクが指で誘導してくれた。

愛液で濡れたおまんこは俺のちんこをぬるんと受け入れた。挿れてるだけで頭がおかしくなるほど気持ちよくて、俺は腰を動かせずにいた。

正常位のミクが瞳をにじませて言う。

「んっ、おっきいっ」

ミクも感じているようで、俺はそのことが無性に嬉しくて、体を前に倒し、ミクの金髪のショートヘアを撫でてやる。

「あっ、ダメっ、やさしくしないで、んっ、ああっ」

ミクが腰をわずかに浮かせたので、俺も少しだけ腰を動かし、ちんこをさらに奥へと押し付けた。

「あっ、ああっ、ダメっ、もうイクっ、イッちゃうっ、イクんッ」

ミクは腰をがくがくと震わせって絶頂に達した。おまんこの中がぎゅーっと締まったのをちんこに感じ、俺もすぐ射精感がこみあげてきた。

でも、すぐに出してしまうのは、もったいなさすぎると思い、何とかこらえた。

「ミク、マジイキしてんじゃん。サトケンのちんこ、そんなにいいの?」

リナがからかうようにそう言うと、ミクは、いつもの調子で明るく返すのではなく、頬を赤らめ、ただこくんとうなずいた。

「ミク、動かすぞ」

「うん、サトケンの好きなようにしていいからね」

そう言われはしたが、俺のちんこは激しく動かすと、すぐ射精してしまうだろうとの予測はついたので、ゆっくりとピストン運動を始める。

ミクのおまんこの形を確かめるように、ちんこを奥まで挿れては、腰を引いて、再び奥まで動かす。腰の動きは徐々にスムーズになっていった。

「ミク、痛くないか?」

「全然っ、んっ、もっと突いてっ」

「こう?」

「んあっ、ああんっ」

俺のちんこがまんこの奥を突くたびに、ミクはあえぎ声を発した。感じすぎているのか、彼女の目じりには涙の粒が浮かんでいて、俺はそれを舌で舐めとりながら、腰の動きを強める。

「んっ、そこっ、ああっ、またイクっ、ああああああッ」

ミクのおまんこがさきほどよりも強く締まった。射精を促すようにうごめく膣内の動きに俺は耐えきれなかった。

ミクのおまんこの一番奥に亀頭を押し付けながら、びゅるっ、びゅるるっと何度もちんこを脈動させながら射精する。

「あっ、あっ、出てるっ、すごいっ」

ミクはうっとりとした表情でそう言った。俺は上半身を倒して彼女を抱きようとした。すると、彼女の方からも俺の背中に腕を回し、キスをしてきた。

舌を舌をからめるキスをけっこう長くした後、俺は、名残惜しそうな表情をするミクから体を離し、ちんこをおまんこからゆっくりと引き抜いた。

「いやー、二人ともすごい盛り上がってたね」

リナが手を叩きながらそう言った。

「ねえ、サトケン、次は私とする?」

「ちょっ」

ミクが慌てたようにベッドから起き上がり、俺とリナの間に手を差し入れた。

「アハハ。そんなに焦んないでよ。冗談だって。サトケン、シャワー浴びてきたら?」

「お、おう」

俺はリナに言われるがままバスルームに行き、シャワーを浴びた。その間、ミクとリナの二人はずっと何かしゃべっているようだった。

俺と入れ替わりでミクがバスルームに入った。

ベッドに座り、待っていると、シャワーの音が聞こえてきて、ミクの綺麗な裸を思いだし、俺はまた勃起してしまった。ズボンにテントを張っているのを、すぐリナに気づかれる。

「もうしょうがないなあ」

リナはベッドから降りて俺の前に来てしゃがんだ。あっという間にズボンとパンツを下ろされる。

「お、おい」

「大丈夫。ミクには内緒にしてあげるから」

リナのつやっぽいくちびるが亀頭を包み込んだ。バキバキに勃起したちんこを飲み込んでいく。

「う、うあっ」

思わず声が出てしまうぐらい気持ちいい。

「んっ、んっ、んっ」

リナは上目遣いに俺を見つめ、頭を前後させて口内で俺のちんこをしごく。

「うっ、ごめんっ、出るっ」

リナの頭をつかんで、ちんこを喉の奥に押し付け、力強く射精する。腰から脳天までを貫くような快感。

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