成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,099話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

家庭的で初孫を溺愛する幸せいっぱいの美しい母が近所の町内会長に膣内射精を許した秘密の過去

投稿:2025-11-17 03:50:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

1児の父◆IChYU1I(埼玉県/20代)

妻と3歳になる娘を連れ実家に帰ると、母が豪華な手料理を用意して迎えてくれました。

今年55歳になった母、息子の私が言うのもなんですが肩まで伸びた一つ結びの黒髪がよく似合い、家庭的だけど若々しく美人だと思います。妻ともとても仲が良く、3歳の初孫を溺愛しています。父が会社の支社長で単身赴任していて留守を預かっている為、母一人の実家に度々顔を出しに行っているのです。

孫を可愛がりとても幸せそうな母、私はそんな母の秘密を知っています。

今から二年前、実家に帰った私は玄関に見慣れない男性用の靴が並べてあるのに気づきました。時期的に父が帰ってる事はあり得なかったので不審に思いリビングの扉を開けようとすると中から女性の声が聞こえてきました。それは微かに甘く息を吐いたようなものでした。

本能的に扉を開けるのはまずいと感じ扉上部のガラス張りから中を覗くと、そこには70代くらいの老人に襲われていた母の姿があったのです。

薄地のセーターやインナー、薄茶色のブラジャーが捲れ上がり程よい大きさのバストが丸見えで、下はルームパンツや薄茶色のショーツが半脱ぎ状態で陰毛がチラリと顔を覗かせていました。

そんな母に男が抱きつき、バストや秘部を弄っていました。そしてその男は近所に住む町内会長の三田村だと分かりました。

「だめぇ、三田村さんっ、もうこれ以上はやめて下さいっ、誰にも言いませんからっ」

「奥さんのいい身体見たらもう我慢できないよ、頼む、抱かせてくれっ」

「だめよ、いけないわ、あっ、だめっ、あん」

三田村は抵抗する母の乳房に吸い付きました。

「ああ、奥さんのオッパイ美味え」

「はぁぁ、だめぇぇ」

ガラス越しにも母の両方の乳房が唾液で光るのが見え、三田村の指が離れたショーツの前面が楕円に濡れていました。

「スケベ汁でパンツ濡らして、いけない奥さんだな」

「あん、言わないでぇ」

恥じらう母に三田村が再度抱きつき、ショーツの中に指を滑らせました。

「あっ、そこだめっ」

「クリトリスが感じやすいみたいだな、奥さん」

三田村の指が母の陰核を摘んでいるように動き見えました。

「はぁぁ、だめぇぇ」

「そう言いながらココがずいぶんと濡れてるよ?奥さん」

ショーツの中に入っていた手の動きが上下に加速し、母の甘い声が何度もリビングに響き渡りました。

「あっあっあっ、だめだめだめだめ、あっ、そこだめっ、あっあっ変になっちゃうっ、だめだめ、あっあっ、はぁぁ」

「イクのはまだ早いよ、奥さん」

三田村は前から両手でショーツを脱がし陰毛に覆われた母の秘部を両手で開きました。

「夢にまで見た奥さんのマンコ、やっと拝むことが出来たよ」

「やだぁぁ、見ないでぇ」

弱々しく母が恥じらい顔を両手で隠しました。その姿に尚そそられたらしく、三田村は興奮気味に秘部に顔を近づけました。

そして息子がこっそり覗いていた目の前で母が三田村に一番大切な操を舐め回され吸われてしまいました。

「あっあっあんあんっ!だめだめっ!はぁっ!そこだめぇ!はぁぁ!」

言葉では抵抗していた母でしたが三田村の執拗な舌技にとうとう絶頂を迎えてしまい、彼の頭を掴みながら「イクぅぅぅ!!」と絶叫してしまいました。

初孫を溺愛し、おっとり家庭的で浮気や性交のイメージが皆無な母が、父以外の、しかも70代くらいの老人にイカされアダルト女優みたく「イクぅぅぅ!!」と絶叫していたのを信じられない気持ちで見ていたのと同時に不覚にも激しく股間を熱くしていました。

三田村は放心状態の母の顔にペニスの先を近づけフェラを促しました。そして嫌がる母にスマホを見せると、母は半泣きしながら三田村のペニスをそっと咥えました。おそらく裸を撮られていたのでしょう。

三田村は嬉しそうにフェラを受けながら時折母のバストを掴みました。その後シックスナインの態勢になり母の秘部を再度舐め回しました。母も気持ち良くなったせいか先ほどより積極的に三田村のペニスを咥え続けました。普段の清楚な母からは絶対に想像できない姿に思わず興奮してしまいました。

そしてついに三田村が秘部を舐め尽くされ我を失いかけていた母の中に70代とは思えない程の立派なペニスを挿入してしまいました。

我に返った母が「あっ!だめっ!やめてぇ!!」と抵抗し逃がれようとしましたが三田村にガッチリと身体を捉まれ、バストを揉まれ乳房を吸われながらペニスを突かれました。抵抗的な悲鳴はすぐに甘い声と化してしまいました。

「奥さん、ワシはずっと前からあんたを抱くのが夢だったんじゃ。たっぷり可愛がらせてもらうぞ」

そう言うと三田村は母の唇を強引に奪いました。

「奥さんのマンコ最高に気持ちええわぁ、別れた女房のなんか相手にならんわ」

「旦那さんに見せてやりたいわ、ワシと奥さんが愛し合ってる姿をなぁ」

「はぁっ、はぁっ、愛し合ってなんか、あっ、いませんっっ、私が愛してるのは、はぁっ、しゅ、主人だけですっ、ああっ」

「こんなに感じておいて何を今さらぁぁ、貞淑ぶる奥さんにはこうだぁぁ」

三田村は立ちバックの態勢で母の全裸姿をバルコニーの扉前から外に向けました。

「ああっ!やめてぇ!外から見えちゃうっっ!!あっ、向こうに人がっっ!!」

また悲鳴を上げた母を部屋の中に戻し「あんな事をされるのが嫌なら、ワシとのSEXを楽しむんじゃ、いいな?」と三田村が迫りました。

母は半べそをかきながら力なくコクリと頷きました。

そこから母は、三田村のあらゆる要求に応えました。

仰向けの三田村に跨り、バストを揺らしながら腰を淫らに動かしました。

「下からワシの為にオッパイ揺らしながら騎乗してる奥さんを眺めるのは最高だよ」

三田村が嬉しそうに母を四つん這いにさせ、後ろから激しく突きました。

「あっ!あっ!あっ!だめっ!!またおかしくなるっ!!」

「いいぞ奥さんっ、旦那の事を忘れて快楽に身を投じるんじゃ」

三田村が両手で母のバストを鷲掴んでから、腰を押さえつけ激しく突きを加速しました。

「あああっ!!もうだめぇぇ!!イクぅぅぅ!!!」

再度母がイキ声を発し身体を前に崩しました。

三田村は満足げに母を正面から抱き、ペニスを突きました。そして両脚を抱え動きを再加速しました。完全に決めに入った瞬間でしたが私は覗き見する事しか出来ませんでした。

「うおおおっ!!奥さんっ!!出るっ!!」

ペニスが抜かれる事はなく、数回腰を押し付けた三田村が母の身体に顔を埋めました…

貞淑そのもので家庭的、父だけをずっと愛してきた母が他人の、町内会長の三田村の精液を中に放出されてしまったのです。

三田村は放心状態の母の身体を起こし、股を見るよう促しました。割れ目から三田村の精液が顔を出したのを見て我に返った母が「ああっ!!」と叫びました。

「奥さん、たっぷり中に出しちゃったからキバらなきゃ外に出てこないぞ」

三田村が意地悪く言うと母が右手でお腹を押さえ股に力を入れたみたいでした。すると割れ目から大きな精液の塊がドロっと出てきました。

「嫌ぁぁ」と声を上げた母の姿を三田村がスマホで動画撮影していました。

「あっ!?だめっ!!撮らないでっっ!!消して下さいっ!!」

「奥さんがワシのザーメンをマンコから垂らしてる姿、バッチリ撮らせてもらったよ」

「お願いですっ!!消して下さいっっ!!」

「心配するな、誰にも見せないし旦那に奥さんとの事は言わないから。そのかわりこれからもちょくちょく奥さんの事可愛がらせてもらうぞ」

「ああっ、そんなぁ…」

三田村が悲嘆にくれていた母を再度抱き始めました。おそるべき老人は母の身体中を愛撫し舐め回し、そしてペニスを挿入しました。

「これから奥さんをワシ専用の身体に造り変えてやるからな」

そう言うと三田村は見たことがない体位で母を突きました。母も体験した事がない快感からか「はぁぁ!!だめぇぇ!!気持ちいいっっ!!」と絶叫してしまいました。

そして三田村の2度目の射精をバストで受け入れてしまいました。

「奥さんもいっぱい楽しんだようだな」

三田村は満足げにバストにかかっていた精液を母の身体中に塗りたくりました。

「ワシの味を一生忘れないようにな」

そう言って微かに残っていた精液の塊を指で掬い、母の口の中に入れました。母も吹っ切れたのかそれを舐め指フェラしてしまいました。

「奥さんはもうワシのものじゃ、これからもよろしくな美佐江」

勝利宣言したかのように三田村が母の下の名前を呼び捨てしました。

自分の用も忘れ家を出てから数時間後にまた帰りました。

既に三田村の姿はなく母が何事もなかったかのように家事に勤しんでいました。身体からボディソープの香りがしました。

「誰か家に来たの?」と聞くと、「えっ?ど、どうして?だ、誰も来てないわよっっ」と珍しく私の前で動揺を見せました。

母がいない隙に全自動の洗濯機の中にあった洗濯物をかき分けるとビチョビチョに濡れていた薄茶色のショーツとブラジャーが奥に隠すようにしまってありました。恥ずかしながら手に取って指で濡れた部分に触れてしまいました。父以外の他人男に裸を晒し抱かれイカされた母…

自宅に戻った私は母の淫らな姿を思い出しながら激しく妻を抱きました。いつもよりずっと激しいSEXに妻も悦び、私の精液を膣内で受け止めました。

その後母は度々三田村と隠れてSEXしていたみたいです。三田村の家に入っていった母の姿を実家の隣人が何度か見たそうです。私にだけこっそり教えてくれましたが三田村の家の中から女性の喘ぎ声が何度か聞こえてきたと三田村の隣人が話していたらしく、もしかしたら母と三田村の関係が既に何人かに知られていたのかもしれません。

三田村は私の両親の寝室で母を抱いていた事もありました。微かに開いていた扉から覗くと、三田村に抱かれ感じまくっていた母の姿がありました。既にいくつもの性感帯を三田村に開発され彼仕様の身体に造り変えられてしまっていたかのように彼のSEXを受け入れていました。

「ああ気持ちいいっ!!だめっ、またイッちゃうっっ!!ああっイクぅぅ!!!」

完全にイカされていた母は三田村のキスに応じ舌を絡めていました。

そしてとうとう父のベッドの上で膣内射精を受け入れてしまいました。

「あなた…ごめんなさい…愛してますから…」と言った母でしたがお掃除フェラの要求に応えていました。父の布団の上で母の割れ目から三田村の精液が大量に垂れ流れていました。

そしてその母の淫靡な姿を思い出しながら妻を抱いたのです。

母と三田村の関係は突然終わりを迎えました。

三田村が心筋梗塞で急逝したのです。お通夜から帰った母の何とも言えない表情が忘れられません。

そして現在、平和が戻った我が家で母は間もなく単身赴任から戻って来る父と、孫が遊びに来るのを楽しみに待っています。

清楚で家庭的で若々しく美しい母、でも私は強引にとはいえ三田村に膣内射精を許してしまった母の姿を一生忘れません。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 60ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]