体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】ガードの固いJDあやイケメン店員に口説かれ、お酒も入っていたせいでガードもゆるみ…(1/3ページ目)
投稿:2022-11-24 08:40:18
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俺(風間ようへい)が大学3年の時、テニスサークルに入っていた。出ても出なくてもいいような、とてもゆるーいサークルだったので、辞める人は余り居なかった。どの学年にも可愛い子や美人が居た為、男子は特に辞めるやつは居なかった。その年もそこそこ可愛い新入生も入り、男子も色めきたってい…
閲覧数の多さと、そして想像以上の高評価を頂き、次の話を書く原動力になりました。今回も最後まで読んで頂けたら嬉しいです。前回、俺(風間ようへい)大学3年は、お気に入りの同じテニスサークルのあやをお酒の力を借り部屋に誘い、なし崩し的にエッチへ持ち込む事が出来た。ちなみにあやのスペ…
前回、5人で海へ遊びに行った帰り
送り狼と化した俺はあやの家まで送り上げてと頼むもあっさり却下。
だが、どうしてもと頼み込み上げて貰う事に成功。
そして最後はとんでもない事をしでかし帰宅。
ちなみに、あやのスペックは身長約155センチ、ショートカットの痩せ型の浜◯美波似の彼氏持ち。
そして、今回は前回あやに貸しを2つもつくってしまい、貸しを返さなければならなくなった。
その返し方はまだ不明、後日あやの方からリクエストがあるはず。
そしてその連絡を待っていた。
テニスサークルへ行くと、あや、舞、可奈の3人が近づいて来る。
3人共海へ行った為、しっかりと肌は小麦色に。
ちなみに、舞はノリが良くハッキリと自己主張するタイプ、黒髪ストレートロングで165センチ位の痩せ型胸はDカップ程、スタイルバツグンで顔はそこそこ良い。
舞「先輩!海面白かったね、やっぱ須磨のビーチ最高でしょ!」
可奈は155センチ程で顔は可愛い系で髪は肩位の茶髪、見た目通りのおっとりとした性格で幼児体型の巨乳ちゃん
可奈「ほんと、ナンパされるの自体が初めてで、ちょっと私でもモテた気になっちゃいました〜ww」
そこへタカシがやって来て
タカシ「皆お揃いで、海楽しかったね、いい目の保養になりましたw」
「ほんまにタカシさんめっちゃ舞達の事、見てたもんなぁww」
「あれ?バレてた!」
「ばればれっ、舞達3人の胸に穴開くかと思うぐらい見てたやんw」
「水着だけで、中まで見てないから〜w」
「当たり前やっちゅうねん、おっぱい見られてたら今もずっと無視やわw!」
えっ!俺、3人のおっぱい見てしまいましたけど〜!バレないで良かったー(汗)
あや「風間先輩、約束覚えてます?」
ん?もしかしてフェラをさせた貸しと中に出してしまった貸しの事?
何でも聞くって言ったけど、こんな皆居る場所でいうの?
ドキドキ!
「何でも言う事聞いてくれるって!」
えー、やっぱりここで言うの?
「あっ、うん」
「えっ、何、何〜そんな約束って、興味あるんですけど!」
いや、俺は怖いんですけど…
「私等と一緒に海行けたら、何でもいう事聞いてくれるってやつ、私等3人飲みに連れてってよ、何処でもいいから、飲みに行きたいねん!」
「そういう事やったん?いいやん、それ賛成〜ww可奈も行こうよ、なっ!」
「うん!」
「私等3人じゃお店で飲まれへんし」
(3人共JD1年生の未成年)
あぁ〜〜そういう事ね!俺が無理言って着いて行ったって事で、貸しを返せって事にしたんやね、それにしても、もう…
何かこれ、行くって決まっちゃってるんですけど…ん〜、4人分の飲み代って厳しいんですけど…
「俺も、俺も〜!いい?」
おっ!チャンスww
「タカシもいい?タカシと俺半分づつ出すって事で、4人分はちょっと今余裕が無くて」
「舞達は全然それでいいで〜ww」
「えっ、俺出すの?」
「嫌なら俺1人で行くけど…」
「一緒に行きます、お金も出します!」
って事で2日後の夕方からに決まった。
お店は何処でもいいって言われ、俺の家から近いチェーン店の居酒屋を予約。
お店の前で待ち合わせ、タカシが来てその後、可奈が…おっ、サンダルにワイドパンツそして、ちょっとサイズの小さいTシャツじゃないか♡
巨乳の可奈の胸はもう、パツン、パツン、ただでさえデカいおっぱいは更に俺の目を釘付けにさせる。
あぁ、ダメだどうしても目線がおっぱいに…
タカシを見ると、可奈に声を掛けるのも忘れもうおっぱいが気になって仕方ない様子。
「可奈ちゃん今日大人っぽい格好やん!」
「ハハッ、前が海やったから、いつもはこんなですよ〜w」
そしてあやが到着。
黒のブラウスに膝下位のチェックのパンツ姿、スカートじゃ無いのが残念です〜。
「後、舞だけやね」と言ってるうちに舞が来た。
「皆揃ってんじゃんw別に舞遅れてないよねっ!」
と言いながらデカTシャツにミニスカートとまた1人気合いが入った服装。
しかもTシャツがデカく、スカートが短い為、スカートが見えるか見えないか?えっ、穿いてる?って一瞬思う服装、太もものギリギリラインが気になって仕方がない。
ちょっと舞ちゃん先輩にTシャツ捲らせて貰っていいかなぁ〜っ、ちゃんとスカート履いて来てるって言ってみたくなるww
そして店内へ部屋は個室、靴を脱ぎ、掘抜こたつ風のテーブルの部屋だった。
奥から俺、タカシ、そして反対の奥から舞、あや、可奈の順。
そしてコースを予約していたので、只今より今宵150分飲み放題一本勝負が始まった。
最初の飲み物と料理が運ばれて来て、女子達が取り分けてくれる。
可奈だけは普段飲む事無いらしく、最初甘い系の酎ハイ。
取り分けられたお皿が俺の前に、なんかちょっとそういう所が嬉しい。
そして、この前の海の話。
舞はどうやら、連絡先を交換した相手から連絡があり、この夏の間に会う約束をしたらしい。
「えー、舞彼氏は?」
「彼氏は彼氏やん、別、別しょっ!」
いやっ、あやも彼氏居るんよね、よく言えたね〜ww
舞もたくましいというか、なんというか…
おぉぉっ!話を聞いている可奈、ちょっとぉテ.テ.テーブルの上におっぱいが乗ってま〜す♡
巨乳で肩がこるからそこにのせてんのかな?それともたまたま?
海では見る事が出来なかったシーンじゃんw
そして、舞もデカTの為、俺の前の料理を取ろうとすると首元がガバッと開きピンク色のブラが丸見えに。
何回かに一回ブラのサイズが合って無いのか、手を伸ばし前に体が屈むと、おっ、見えそう、見えそう、もうちょっい、やっ.やったー!
茶色い乳首発見しましたー!
ただもっと店内が明るくければハッキリ、クッキリ見えたのに。それがこのお店の残念な所ww
そして、あやも黒のブラウスの中に白いブラをつけて着ていたのが見えた(ブラの上の方だけだった残念)
可奈はパツンパツンの為、首元が一切開く事は無いが、可奈を見る度、テーブルの上に手を置くから、その上におっぱい乗せてくれないかなぁ〜って
そしたらずっと揉めんのになぁ〜それだけでお酒進むのにwwって思ってた。
そしたら、あやはトイレへ俺も何となく行きたくなりトイレへ、えっ、えっ、誰?
居酒屋の店員とあやが喋っている、しかも何だかあやも楽しそう、どういう事?
するとイケメン定員から何か手渡されるあや、えっそれは何?話かけれる雰囲気じゃ無く、そのままトイレに。
んっ?あの店員見た事あるような
トイレから出てくると2人の姿は無く、あやは席に座ってた。
「あやちゃんさっきの店員何?」
「あ〜あの人…可愛いねってまた遊びに行かへんって、誘われてん♡」
「えっあや、やるや〜んwwあや美人やから結構男から声掛けられるけど、いつも門前払いやん、それやのに珍っ!ちょっとトイレっその男の顔見て来るわww」
うぅっ、何その俺には見せないあやのテンションクッソー無駄な抵抗だか
「店員がお客ナンパってええん?」
「先輩っ、イケメンやったら許されますって!」
そう言って舞は膝をつきあやと可奈の後ろを通ろうとする。
えっ!今、俺からしか見えないよなっ!うわ〜凄いんですけどw
あやの後ろを四つん這いで可奈の方へ行く舞。
ミニスカートの為、四つん這いの舞のパンツは丸見え、しかも、あ.あ.赤!!!Tバックでは無いがお尻も半分程見えるタイプ。
ブラはピンクなのにパンティはあ.赤〜!上下違うと気になる俺だが、もう俺にはそんなの関係ないレベル。
その格好で俺の前を四つん這いで通り過ぎる舞、そして俺のテンションは盛り上がり、舞のお股も後ろから見れば盛り上がっており、自然と俺の股も盛り上がって来るww
さっきまであやが店員にナンパされて凹んでいた俺なのに、その瞬間だけ舞のパンティに心持っていかれる。
なに、こいつ、この後彼氏と一発ヤル気かぁ?あぁ〜何か興奮して来た。
そして舞は可奈の肩を掴み「よいしょっ」と立ち上がりトイレへ
あやは何故か上機嫌でお酒のペースが早い。
「只今〜あや声掛けられたんって、あやの彼氏に似てる人やんなぁ〜?」
あっ!そうだ何処かで見たと思ったのはあやが恥ずかしそうに皆に見せた写メの彼氏に似てる!
「内緒っ♡」
「絶対そうやん!」
何〜!滅多に逢えない遠くの彼氏より近くの彼氏似の男って事ですか〜?えーどうなーん?気になるよね〜!
「舞だって彼氏居るのに海で男探してたやん!」
舞はそこから彼氏の悪口を…待ち合わせ時間通りに来ないとか、我儘だとか
そして酒も入っている所為でヒートアップし、エッチの時はいやらしい下着が好きだとか、安全日は生でやりたがるとか、下着は上下違う色が興奮するとか!
えっ、じゃぁ今日彼氏とやるじゃんwwだって赤だもんww
そして、可奈はもうお酒いいからと、ソフトドリンクにチェンジ。
しかしあやはペースを上げ飲み続けて、かなり酔っている様子。
完全に若い子のいけない飲み方。
当然エスカレートしヤバい状態に、飲み放題のラストオーダーも終わり、そしてそのままお開きとなった。
皆かなり酔っているあやを心配。
「俺の部屋近いからちょっと休んで酔い醒ましてから帰った方がいいで!」
「何もせぇへん?」
「するかっ!」まぁするか、しないかはその時次第だけどねww
「じゃぁ、さめるまで〜さぁ行こう〜」
「いやあかんてそんなんで、このままじゃあかんし、そうや可奈アンタも一緒に行き!」
「えっ、私だけ?舞は?」
「午前中からバイトやねん、だからもう帰らな、可奈は明日フリーやろ?」
まだそこまで遅い時間じゃ無いのに?さてはコイツ、やっぱりこれから電車乗って彼氏とセックスしに行くんかぁ〜!興奮させやがってそして、エロいパンティ履きやがってぇ〜!
「そうだけど…」
「男の部屋にあや1人行かされへんやん!」
「…ぅん」
舞の一言で決定し、可奈付きで部屋へ来る事に。
その時は、この場にいる誰もが可奈の本性を知るはずも無く、結局あやの酔いが直ぐ冷めずに2人は泊まる事になるのだが
可奈を泊めた事で俺は可奈の手癖の悪さを知ってしまう事になる。
タカシと舞はあやを俺と可奈に任せ帰る。
タカシは舞と一緒に駅へ、少しだが舞と2人きりで楽しそうに見えるタカシ。
なんだかちょっと可哀想に見える。
俺達も部屋の方へ、途中コンビニでスポドリやらヘパリー○やら買い、もう既に真っ直ぐ歩く事の出来ないあや。
俺はあやの手を引き部屋へ到着すると…
「先輩っ、トイレ貸して〜!」
いいでと言うとあやはトイレへ
俺が部屋を片付け、可奈はコンビニで買った物をテーブルへ出していく。
すると、トイレからチョロ…チョロロロロロ〜〜ッとワンルームなので当然音はめっちゃ聞こえる。
何時もなら興奮し、ドアの前で聞き耳をたてるが、可奈が居るだけでお互い恥ずかしくなってくる、喋り出しにくくおしっこの音がより聞こえる。
可奈はこの雰囲気に耐えれず
「あっ…私男の人の部屋って初めてなんです、風間先輩って思ったより、キレイにしてますねw」
初めてなの〜それじゃ男知らないのかなぁ〜可奈は?いやラブホテルや可奈の部屋ってパターンもあるか、お互いあやのオシッコの音で困惑。
あやがトイレから出てくると
「あっ私も借りていいですか?」
そう言って可奈もトイレへ
可奈はさすがにあやから学び、ジャーーーッと流しながらトイレ。
普段見ることの無いあや、明るく誰も拒絶することの無いノーガードのそのあやに、ヘパリー○を飲ませ、スポドリを渡す。
喉が渇いて来ていたのかグビグビと飲む。
少し落ち着くまで話しながら時間を潰す。
たまに俺の膝にさり気に手を置くあや。
可奈も少しそれが気になる様子。
「ぅ〜〜、ちょっと頭痛いかも?」
「えっマジで!」
もうそうなったら気分は悪くなる一方。
俺は実家で親父が飲み過ぎた時によく使う手をあやにしてあげる。
熱冷シートをデコに貼り頭の痛みを冷たさで誤魔化す方法
「あっ、冷たいこれめっちゃいい、かなりマシになった〜!」
しかし立ちあがろうとするとまだフラつき何かに掴まろうとするあや。
次第に時間も進み、可奈は時計を気にしだす。
恐らく舞は彼氏と、とっくに一発やり終わっているだろう。
どんだけあのエロい下着で激しいセックスをしてるのか想像していた。
可奈は普段飲まないお酒を飲んでる為か、あくびが止まらない。
とうとう終電の時間は迫り、可奈も諦めモードに。
「もうあやちゃん駅まで走られへんやろ、2人共泊まって行き!」
2人は観念したのか、泊まる気になっている。
狭いが女子2人でベッドを使うように言い、あやは気分が悪くなると、トイレに行くかも知れないからと、壁に可奈であやを床側にして寝る準備。
俺は下のラグの上でタオルケットのみで雑魚寝。
電気を薄暗いのに落として、寝る事にすると2人はスースーと寝息を立て直ぐに寝てしまった。
あやも可奈もお酒の所為で、眠たかったはずだ。
その寝息を聞いている内に俺も寝てしまった。
ギシッ!ピキッ!ツカツカツカ!バタン!
んっ?誰かトイレかぁ〜?
チョロ…チョロ…チョロロロロロ〜!ジャーーッ!
薄暗い中響き渡る女子のおしっこの音。
完全に目が覚めてしまった。
トイレから出て来るとベッドの前で立ち止まる2本の足
まだ1人スースーと寝息をたて深い眠り。
すると…どちらかが俺のタオルケットの中に入って来た。
えっ、どっちドキドキする〜!
「先輩っ」
あやだった。
「起きてます?」
俺の耳元で小声で話し掛けてくるあや、ここからは可奈を起こさないように、ずっと小声で話す2人w
「起きてるよ…」
泥酔してたせいか、いつもと様子が違うあや、話し掛けてくる息は酒臭く、まだアルコールがかなり残ってる感じ。
「今日ありがと、熱冷シートのお陰でだいぶ良くなって来たww久しぶりにいっぱい飲んで、嫌な事忘れれて楽しかったわ!」
「…嫌な事って?」
「…うぅん…なんでも無い…」
えっえっ!あやの方から、俺の股間をスリスリとして来た。
はぁ〜んっ!気持ちいいんですけど…
小声で「先輩っ…しよっか?」
えぇーー!
「可奈ちゃん居るやん!」
「今、可奈よく寝てるから…少しだけ…」
あっ、さっきは立ち止まって可奈の確認やった?そしてまさか、あやからのエッチの誘い。
戸惑う間も無く、いいよと言う前にはあやの口を閉じるようにキスしていた。
「ん〜っ…んっ…んっ…」
俺は頭までタオルケットを被り、その中で舌をねじ込んでいき絡めた。
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(2020年05月28日)
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