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おっさんの思い出話④〜お触りに目覚めた話〜

投稿:2025-11-02 14:19:28

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名無し◆h2GAeUA
最初の話

40代おっさんです。昔話をしようと思います。男が女を性的な目で見るのって、いつ頃から始まるんですかね?思春期の男子なら、それこそ一日中エロい事を考えてチンコを大っきくさせるなんてザラですけどね。俺の場合、物心ついた時から女を性的な目で見てましたよ。一番古い記憶は幼稚園の時かな。たしか年中…

前回の話

引き続き40代おっさんの昔話にお付き合いください。俺も中学生になりましてね、男子中学生って言ったら、チンコが脳なんじゃないかってくらい、毎日毎日エロい事ばかり考えてるじゃないですかー(笑)例外無く、俺もムラムラムラムラした日々を過ごしていました。周りの男どもと話をしていても、大抵はエロ話…

40代おっさんの昔話。

中一の夏に、オナニーによる射精を覚えた俺。

男子がオナニーを覚えた後って、大げさな言い方をすると世界が変わりますよね(笑)。

暇さえあれば、オナニーですよ。

最低でも一日一回は必ず射精してましたよねえ。学校が休みの日とか、それこそ、一日中チンコをしごいていた気がします(笑)。

インフルエンザで寝込んでいても、シコシコはするっていうね(笑)。

抜いても抜いても溢れてくる精子に、生活が支配されてしまう感じになりますよ。

そんで、オナニーするようになって、多少は性欲がコントロールできるようになったかっていうと、逆なんですよねえ〜。

更に興奮できるオカズを求めるっていうね、まさに性の求道者です(笑)。

中一の夏休みでしたかね、俺も新たな刺激を求めてね、ついにね、ついに買ってしまいましたよ。何をかっていうとね、エロ本を、ですよ。

当時はスマホは無いし、ネットも普及してませんでしたからねえ。エッチな画像とかは、もっぱらエロ本やエロビデオに頼るしかないわけですよ。

ビデオはハードルが高いですからねえ、エロ本を求めることになるわけです。

当時は大らかな時代でしてね、明らかにガキだった俺でもコンビニでエロ本が普通に買えたんです。

種類も豊富でしたねえ。俺が好きだったのは素人盗撮ものです。中にはパンチラ盗撮専門誌みたいな、俺のためにあるような雑誌もありましてね(笑)、もう、夢中になってシコシコシコシコシコシコしましたよ。

そんなこんなもあって、手鏡覗きの頻度は少しずつ減っていきましたねえ。スーパーでの一件もありましたしね。

ただ、外出の際に手鏡を持ち歩くのは続けてました(笑)。チャンスがあればいつでもって感じでね。

当時の学校の性教育は、本当に当たり障りの無いことしか教えてくれなかったのでね、エロ本から多くのことを学ばせていただきましたよ(笑)。

そして、この中一の夏休み、俺が新たな扉を開くことになったきっけも、エロ本でした。

当時のエロ本には痴漢体験談みたいなものが掲載されていましてね、満員電車で女子高生のスカートの中に手を入れて、パンツ越しにお尻を触ったとかね、俺は読んでいるだけで勃起してシコシコしちゃってたわけです。

そんで、俺も女子高生のパンツとお尻触りてえ〜ってなるわけですよ。

でも、満員電車に乗る機会なんてありませんしね、たとえ機会が得られても、手鏡覗きと違って痴漢行為は相手からしたらバレバレだし、騒がれたら終わるわけじゃないですか。だから二の足を踏んでいたんですね。

ただ、ある時ね、エロ本の中である一文を見てしまったんですよ。

「通りすがりに手の甲でお尻を撫でるくらいなら、女の子はあまり気にしない。間違ってぶつかったってことにすれば問題無い」

悪魔の囁きでしたねえ(笑)。これなら、俺でもできる、と。

思い立ったが吉日ってことでね、俺は早速自転車を飛ばしました(笑)。

向かった先はいつものスーパーです。

例の一件以来、通うのは少し自粛してはいましたがね、別段、特に変わりはないようなんでね、ここ数日は普通に出入りするようにしていたんです。

ちょうどその日はセールの日だったんでね、好都合だと思いました。

夕方の買い物時です。一階の食品売り場は案の定、混雑していました。

もちろん、満員電車みたいに人が密着するほどではないですけどね、狭い通路とかで、つい、体が接触してしまうのは仕方がないくらいのレベルでは混み合っていましたねえ。

チンコを甘立ちさせながら、店内を観察します。

初めての痴漢行為ですからねえ、慎重になりますよねえ。胸がドキドキしました。

そのうち俺は一人の女性に目を付けました。

二十代後半くらいの綺麗な感じの人です。二人の子どもを連れて、カートを押しながら店内を歩いています。その子ども達なんですがね、だいぶヤンチャなようで、奥様の周りを走りながらはしゃいでいます。奥様も、その子達の世話をしながらの買い物ですからね、なかなか大変なようでした。

さりげなく俺も奥様達の後について歩きます。

奥様はフワリとした感じのズボンを穿いていましたがね、お尻の丸みがよくわかりましてね、今からこのお尻を触るのかと思うと、チンコがどんどん硬くなっていきました。

奥様達はお菓子売り場の少し狭い通路に入ります。

お菓子に一層興奮する子ども達。奥様も大慌てです。

いよいよ、いよいよです。

俺はお菓子を選ぶフリをしながら奥様に近付いていきました。鼻息が荒くなります。

タイミングを見計らい、奥様の背後を通過すると同時に手の甲を奥様のお尻に当てがいました。

ムチッ、プリッとした感触。

一瞬とは言え、初めて触った女の人のお尻。思わず顔がニヤけてしまいました。

意外なことに、奥様からの反応はありません。子ども達の世話に夢中になっています。

その様子に俺は気が大きくなりました。

再度、奥様に近付くとお尻に手の甲を当てました。手の甲が奥様のパンツのラインを捉えます。チンコに痛みが走りました。

奥様はやはり俺のことなど気にかけていません。

俺は興奮の極みにいました。

今度は手のひらで奥様のお尻に触ります。さすがに揉むことはしませんが、少し指を曲げるとお尻の丸みが感じられました。

手の甲の時とは段違いの感触です。チンコがギンギンになりましたねえ。

と、奥様が俺の方を気にするように振り返りました。少し首をかしげます。

ただ、それ以上何かをすることはありませんでした。俺みたいなガキの性欲解消の道具にされているとは思いもしなかったのでしょう。

とは言え、これ以上の接触はやめた方がいいと思った俺は、奥様のそばを離れました。

初めての痴漢行為に成功し、興奮状態の俺。その後も食品売り場で、何人かの女性のお尻を撫でさせていただきました。

ただ、最初の奥様以上に興奮できる接触はありませんでした。混雑しているとは言え、所詮スーパーの食品売り場です。十分に接触できなかったり、少し怪訝な顔をされてしまうこともありました。

しかし、複数人の女性のお尻を多少なりとも触ることができたのです。俺は滅多にない高揚感を味わっていました。下着が我慢汁で湿っているのがわかります。

今日は試験的に痴漢行為をしに来たつもりです。思いの外、上手くやることができました。スーパーよりももっと適したスポットもあることでしょう。ゆっくりと考察してみよう。そんなことを考えながら食品売り場を後にします。

その後、女性達のお尻の感触を思い出しながら、早くシコシコしたかったんですがね、一応、中里さんに会っていこうかな、と思って俺は書店へと向かいました。手鏡はしっかり持参していますんでね(笑)。

その日も中里さんは書店コーナーにいらっしゃいました。相変わらず大きなお尻を突き出しながら本の整理をしています。

俺はさりげなく中里さんに近付いていきます。

さてさて、今日はどんなパンツを穿いていらっしゃるのか。

スカートの下に手鏡を忍ばせます。

鏡に広がる中里さんのスカートの中。

うひょ〜〜っ!な、中里さん、今日はじゅ、純白のパンツじゃないですか〜!

チンコが一瞬にして完全勃起しましたねえ。

中里さんはいつも柄のついた子どもっぽいパンツを穿いていたのです。白いパンツを見たのは初めてでした。

子どもっぽいパンツでも、見えれば興奮しますがね、俺が一番好きなのは白いパンツだったので、この時の興奮度はかなりのものでした。

夢中になって凝視ですよ。

ムチっとした太もも。大きなお尻に食い込む白いパンツ。クロッチによったシワ。

思わずズボンの上からチンコをシコシコしてしまいました(笑)。

その後も、間を空けながら何度か中里さんの白いパンツを堪能させていただきました。いやあ、本当に有り難い女性です。

いやらしいよなあ中里さん。お尻も大きいよなあ、スカートパツパツじゃん。中里さんの後ろ姿を見ながら、そんなことを考えます。

このお尻、触りたいなあ……。

いや……触れるんじゃないか?

俺は生唾を飲み込みました。鼻息が荒くなります。

触ることができたとしても、一回キリでしょう。

俺は慎重に中里さんの背後に立ちました。タイミングを図ります。

中里さんが本を整理するためにお尻を突き出す、その時を狙います。

手のひらを中里さんのお尻のすぐそばまで近付けて、そのままにしておきました。

ぼんやりとした性格の中里さん。真後ろにいるにも関わらず、俺のことなど気にしていません。せっせと作業をしています。

そして、ついに、その瞬間がやってきました。

中里さんが体ごと後ろに下がり、同時にお尻を突き出したのです。

俺の手のひらが捉える中里さんのお尻。瞬時に俺はお尻を揉みました。

「きゃっ、あっ、も、申し訳ございません」

中里さんが声を出します。

中里さんは自分が体を動かしたことで、俺に接触してしまったと思ったのでしょう。俺に痴漢されたにも関わらず、丁寧に謝ってきました(笑)。

俺は何事も無いように軽く会釈をしてその場を離れました。

平静を装ってはいましたが、俺の興奮度は最高潮に高まっていました。

ただ触るだけでなく、揉むことまでできてしまったのです。中里さんのお尻は思った以上の柔らかさでした。手のひら全体、指先で捉えた中里さんのお尻の感触。何度もその感触を思い出します。何度もチンコが痙攣しました。

出したい。この感触を忘れないうちに精子を出したい。

俺はスーパーのトイレに駆け込みました。

個室に入り、ズボンと下着を下ろします。

勢いよく飛び出るチンコ。天を向いて、我慢汁を溢れ出させています。

考えるより先にチンコをしごき始めました。

奥様達のお尻の感触を思い出します。

「はあ、はあ、はあ」

どんどん荒くなる息遣い。

中里さんの可愛い顔。俺の好きな白いパンツ。そして、ムチっとした中里さんのお尻。

「う、う、ぅぁああぁ……」

しごいて一分もしないうちでした。呻き声とともに俺は精子を放ちました。

自宅以外で射精をするのは初めてです。なんとなく、達成感のようなものを感じました(笑)。

トイレの個室で座ったまま、しばしボーっとします。

真夏のエアコンの効いていないトイレ。オナニーの興奮もあって、俺は汗だくでした。

暑いなあ、プール、行きたいなあ。ふと、思います。

この時期のプールは混んでるだろうなあ。

満員電車の様に混雑したプール。水着姿の若い女性達。

射精したばかりだというのに、チンコに力がみなぎっていくのを俺は感じていました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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