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【評価が高め】ハロウィンでナンパした彼氏持ちの2人組

投稿:2025-11-02 15:34:58

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名無し◆NjBYWUM

数年前の渋谷駅前。

まだスクランブル交差点が色とりどりの仮装で溢れニュースが渋谷ハロウィンの治安を取り上げ始めていた頃の話。

吸血鬼、ナース、アニメキャラ、旬のお笑い芸人。誰もが“なりたい自分”になって笑っていた。

俺と海斗は、その雑踏をゆっくり歩いていた。

大学時代の友人同士で頻繁にナンパをしに出掛けていた悪友である。

申し訳程度のカチューシャをつけ、コンビニの缶チューハイを片手に「雰囲気だけでも」と言い訳しながら笑い合っていた。

「さてさて、今日はコスプレエッチできる日ですねぇ」

海斗が悪戯っぽく言う。

海斗は高身長で毛先を遊ばせチャラそうで中身もチャラい。恐らくセフレも何人もいるだろう。とにかく相手の懐に入るのが上手かった。

「皆んな同じに見えるけどな」

俺は苦笑した。

平均身長でそれなりに彼女はいた経験も遊んだ経験もあり自分自身では普通の男だと自負している。

楽しいフリをして誰かとつながりたいだけの夜。

ハロウィンなんてワンナイトの“口実”にはぴったりだった。

ネオンが濡れたアスファルトを照らし、群衆の笑い声が遠くで響く中。

海斗は

「うわ!そこのナースさん看病して!」

「ラムちゃん!可愛いだっちゃ!」

通りで目が合う度に声を掛けるも全戦全敗。

そのときだった。

人の波の向こうで金髪のウィッグをつけた女性が大声で笑っていた。

ギャル系でバニーガールの仮装。隣には控え目な黒髪のコートを羽織った女性。

正反対の見た目だが距離感で友人というのは伝わって来た。

「声掛けてくるわ!」

海斗が小走りで2人の元へ向かい、

「どうせ無理だろ」

そう言いながらも、俺も後を追った。

「写真撮っていい?お願い!一緒撮りたい!」

ギャルの方が

「いいよ〜!撮って!撮って!」

と笑い、地味な方も控えめに頷いた。

ギャルの名は華奈子。

もう一人は琴美。

2人とも俺たちと同じ年の大学生で、

華奈子は誰とでも距離を縮めるのがうまく明るく場を回していた。

琴美は口数は少ないが笑うと柔らかく華奈子を優しく見守っていた。

海斗が声を掛けに行った時、どうせ無理だろと言ったのは、近くで話すと確信に変わって行っていた。

2人とも一際可愛く、華奈子に至ってはバニーガールを着たAV女優かと思う程身体付きが凄かった。

ウィッグだと思っていた金髪は地毛で健康的な肌の色で派手な印象だった。

「4人で遊ぼ!いいよね?ね!」

「もちろん!琴美もいいよね!てか寒すぎ!クラブ行こ!」

海斗と華奈子はノリが合うのか意気投合し、琴美も俺も2人の後ろを着いて歩きながら適度に話をしていた。

クラブに入ると耳がイカれそうな爆音と歩くのも一苦労な人の多さであったが、前の2人はズンズン歩いて行き俺は琴美が逸れないよう手首を掴んで奥のちょっとしたスペースを見つけ4人で飲み始めた。

飲み始めて暫く経った頃、華奈子の携帯が鳴り液晶に出た名前を見て消した。

「あれ〜?まさか彼氏さん?w」

海斗の軽い一言で、空気が少しだけ変わった。

「そう彼氏〜…ちなみに琴美もいるよw」

「う…うん…」

「え〜!!ショックなんですけど……でも今日は俺が彼氏役なってやるからね。悪い男から守らないと!w」

「絶対海斗遊び人でしょ!ww」

琴美のその声にはほんのわずかな迷いが混じっていた。

まるで“いるけど、今夜だけは忘れたい”という響きに聞こえた。

他愛も無い話をしながらフロアの爆音の不可抗力でそれぞれの距離感は近く耳元で話さないと聞こえない状態になっていた。

海斗と華奈子は俺たちが気付いていないと思っているのか話すフリをして耳を舐めたり軽いキスをして楽しんでいた。

壁際にいる琴美はそれを見て顔を紅く染めグラスを空け続けていた。

「ちょいトイレ〜」

「あ!私も〜」

キュっと上がったお尻に衣装を食い込ませ海斗が腰に手を回し2人でトイレに向かった。

俺も琴美をどうにかその気にさせてハメるかぁと顔を向けると、何か話したげに此方を向いていた。

「ん?どうかした?」

「あ!いやぁ彼女さんいるんですか?」

「ううん!琴美ちゃんと違ってフリーw彼氏さんには今日内緒で来たの?」

「…うん。」

「そっかぁ色々あるもんなぁ…なら今日だけ琴美ちゃんの彼氏になってもいい?」

壁に背中を付かせ顔を覗き込み髪を掻き分けると、華奈子とは違うジャンルであるが最高に可愛い。今で言う森香澄の様な顔立ちだった。

咄嗟に下を向く琴美に対して頭を撫で

「こっち向いて?」

顔を上げた瞬間キスをして、軽く何度も唇を重ねると段々と口を開けてきた。

舌を口内に侵入させると短く声を洩らしながら控え目に舌を絡ませて両手はどうして良いのか分からない様で俺の胸板を掌でそっと触れていた。

こんな上物の子をラッキーなんて思いながら徐にコート越しに尻をグッと掴んでみると、凄いボリュームだった。抱き寄せた際に胸板に押し潰された胸は更に肉感的でコートを脱がせたい気持ちが昂った。

何分舌を絡めていたのか舌を抜くと涎の橋が掛かり、蕩けた目で見つめてくる琴美に向かい舌を出し

「ほら、舌出して?」

琴美は発情期の犬の様にハァハァ言いながら唾液で濡れた舌を出し俺の舌をしゃぶってきた。

「お待たせ〜…って!おい!w」

「え!ww琴美なにしてんの!ww」

海斗と華奈子がショットグラスを人数分持って帰ってきた。

「は!華奈子っ!これは違っ!」

「あれ?早かったくね?」

琴美は今日イチ大きなリアクションでコートの乱れを治し、俺はてっきりトイレでやってると思った事を言うと

「馬鹿w酒買ってきたんだよw」

「でもそう言うことなら次行きますかぁ…乾杯!」

海斗は腹を抱えて笑い、皆がそのつもりなら話は早いと乾杯をし度数の強いアルコールを喉に当てクラブを後にした。

時間も経ち終電間際になっても渋谷から人は減らない。

時間の経過と共に人の欲望は剥き出しになり男女のペアが目立ってきていた。

海斗と華奈子がここにしようとラブホに入り部屋はほぼ埋まっていたが、適当に空いていた部屋をそれぞれ選んだ。

彼氏持ちの女の子が彼氏にも見せない衣装を見に纏い初めましての男とホテルに入る…これもハロウィンが作ったいつもと違う雰囲気が作り出した空気だと思った。

エレベーターに乗ると今から起きる事に4人とも口数少なくなり、部屋に入ると豪華で煌びやかな内装に皆気持ちは昂り同じフロアの違う部屋にそれぞれ入って行った。

「じゃ!俺たちはこっちで♡w」

海斗は華奈子の腰に手を回し0距離で密着し薄暗い室内へ。

俺も琴美の腰に手を回し入室した途端向き合いコートを脱がせると驚嘆した。

華奈子に負けず劣らずバニーガールの衣装で、寧ろ彼女よりはち切れんばかりに張った胸は布が窮屈そうで尻は安産型のデカ尻で

「あまり見ないで…」

俺は見ただけでズボンがキツくなる程勃起をしてしまいソファに腰掛け膝の上に座らせた。

背後から顔を此方に向けさせ貪る様にキスをして胸を鷲掴みにしました。

「ぁ…っん…んんぅ〜んんッだめぇ…はぁはぁ…」

「直で触るね」

「え?きゃあ!!!」

バニーの衣装を下にずり下げるとぶるぅんと音が鳴る勢いで胸が露わになり綺麗な色の乳首がピンと立っていた。

「でっか…何カップあんの?」

背後から乳搾りをする様に根元から先端に向けてゆっくり丹念に柔軟しクリっとした硬さのある乳首を人差し指で跳ねながら質問をしてみた。

「やぁ…ッだめ…ほッ…ぉお…Gカップ…ぉお」

「彼氏さん羨ましい〜…琴美キスしよ」

乳首を引っ張りながらキスの催促に素直に応じ自ら舌を伸ばしてきたのを見て、片手を太腿に伸ばし下半身に手を伸ばすと。

「あッ…そっちは…」

「大丈夫優しくするから」

自ら脚を広げその隙に生地の隙間から指を侵入させると毛の感触が無くパイパンだと言う事が判明し、ローションを塗った様な濡れ具合で指の腹で割れ目をゆっくり上下に擦ってやった。

「はぁッ!だめッ!んぁッすごッ!」

くちゅくちゅという水濁音が響き指を目の前に持ってくると、粘度の高い愛液で指が光り口元に持って行き指フェラをさせながら片手で再び触り始めた。

指をすんなり受け入れキツキツだが奥から愛液が止まらず溢れてくる。

「待っ…お願い…ッイく…ぁあッ!」

琴美は前のめりになり背中を震わせ俺の指を締め付けて絶頂を迎えた。

「おっけ〜ほら琴美行くよ」

まだ余韻で呆然としている琴美を抱えてベッドへ移動を始めた。

俺は琴美をベッドに寝かせ乱れた衣装のまま脚を開かせ脚を閉じない様に俺の脚で固定した。

下半身の布をずらしパイパンまんこを晒し片手でクリトリスを剥き出しにして、天然ローションで解す必要のないまんこを掌で擦るとぐっじゅぐしゅと凄い音を立て始めた。

「んぁあああ!見ないでッ!それダメまたイク!!!」

「めっちゃ感度いいね彼氏さんともこんなになるの?寝転がって脚開いてよ」

琴美は余韻で震える身体を這わせて自らベッドに寝そべり脚を開き、顔を手で隠していて

「琴美こわい?」

俺は服を脱ぎ痛い程勃起したチンポに避妊具を装着し衣装をずらし入り口に擦り付けた。

「…少し…」

「大丈夫優しくするから…ね!」

「んッぅううう!!!!!」

むちっとした太腿を支え腰を突き出し受け入れ準備万端なまんこに挿入をすると口を紡ぎ枕をギュッと握り身体を震わせる姿に昂ってきた。

そのまま前傾姿勢になり顔を近づけながら1番深いところまで挿入をすると

「んッ…あッ♡‼︎」

「琴美慣れてきた?動いて大丈夫?」

「は…ぃ…大丈夫…」

「そっか。じゃあ激しくするね」

「え⁉︎きゃあ!!」

太腿をグイっと抱え上げ腰を浮かし真上からピストンを繰り出し種付けプレスの体勢になり

「んぁッ♡ぁあッ♡深ッ深ッ♡!!」

口を押さえる手を掴み頭の上で交差させ、ピストンに合わせて揺れる胸を鷲掴みにしだらし無く浮気セックスに悶える姿に腰の動きも早くなってしまう。

膝立ちになり腰を引き寄せ固定して射精の事しか考えていないピストンをすると

「んッ♡ふぅッんぁッ♡」

背中を反らし頭上のシーツを握り締め歯を食いしばり蕩けた目で此方を見つめてきた。

「あーヤバイク…一回出すわ…イク!」

「おおッ〜ッ♡‼︎」

びゅるると音が聞こえる勢いで射精をし同時にイッたのかギュッと締め付けて小刻みに脚を痙攣させる琴美の中から引き抜き、ゴムを結び

「舐めて?これ彼氏にすると引かれるからやめなね?」

余韻で足腰立たない琴美の顔に性液で濡れたチンポを近づけお掃除をさせながら煙草に火をつけ、ある事を思いつき海斗に連絡をした。

暫くするとノックされお掃除中の琴美の口から引き抜き扉を開けると、満面の笑みの海斗と対照的な綺麗な金髪が汗で顔に張り付き海斗に抱えられた華奈子だった。

「ういー。どうだった?」

「琴美?めっちゃいいわ華奈子は?」

「くっっそエロい!wほらこんなんなってw」

「ねぇ…まだヤるの…はぁはぁ…私休憩したい…w」

「まぁ部屋入って考えよ♡お邪魔しま…うわ!琴美ちゃんヤバ!!!」

海斗は華奈子を俺に預けるとルンルンな足取りで琴美の元へ

そう。ペア交換だ。

「俺汗かいたから一緒にシャワー浴びよ?」

「え!で…でも…」

「きゃあ!海斗さん⁉︎な、なんで⁉︎」

「大丈夫俺紳士的なエッチするから♡」

琴美と海斗の会話を背に浴室に入り

バニーガールの衣装を脱がせると、褐色ギャルの身体は琴美とまた違い張りのある巨乳、くびれたウエストキュッと上がった尻、整えられた毛の生えたまんこと出したばかりなのに既にフル勃起してた。

「やる気まんまんじゃんw海斗に散々やられたのに…」

「海斗と仲良さそうにして妬けたから覚悟してね」

シャワーを出し壁に手を付かせお尻を突き出させ脚をガニ股にさせ

「ねぇガチ恥ずかしいw」

俺はボディソープを手に塗り尻の割れ目から下腹部に向けて脚の間を通り往復させました。

「んふぅッそれヤバッぁい…」

褐色肌はシャワーの水を弾きローション代わりのボディソープで肌は光り中指でクリを擦ると、手の間に頭を項垂れ浴室に喘ぎ声が響いていた。

掌を上に向けピンと立ったクリトリスを捏ねる様に転がすと尻が上下に揺れ始め明るい笑顔の華奈子が顔を歪ませている様子に興奮が止まらず何度も何度も繰り返し刺激し続けた。

「もぉ…やめ…てくらはぃ…」

フと華奈子を見ると目は焦点が合っておらず、和式便所を使う様な低い体勢になっており執拗に責められた為、水なのかボディソープなのか愛液なのかわからない液体で濡れていた。

「ごめんごめん反応おもしろくて…さぁ立って?入れるからね…」

「今は…絶対ダメな…やつ…ぅうッ♡」

激って仕方がなくなり立たせると足腰が子鹿の様に痙攣する身体を押さえ腰を掴み立ちバックの体勢でトチュントチュンとピストンを始め、

片手で張りのある胸を揉み顔をこちらに向けさせキスをしながら腰を振った。

「んッ♡んふぅ♡んん〜ッ♡」

「待っ激しぃッ!」

「妬けたんだもん…」

「琴美と仲良くしてたじゃッんぁッ♡」

「2人とも可愛いからさー海斗とどっちが好き?どっちのちんこがすき?」

「わかんないッ!w」

「なら彼氏のちんこと俺らのは?」

「え!知らないっ!」

俺は尻肉を左右にガッと開きオナホに腰を振るようにピストンを始めた。

「んぁあああッ♡!はげッしッ♡!マジ壊れッる!言う言う!2人のおちんちんの方がッ好き!好きだから!」

「なに?聞こえない」

「好き♡!2人のおちんちんが大好き!好き好き!」

「俺も大好き…あー出るわ…」

最後は褐色尻にぶっ掛け2人で身体を流し部屋に戻った。

「ひぁッ♡海斗っのおちんちんおっきいです!おまんこ壊れる!おほぉおッ♡!イクイきます♡!」

「よく言えました♡ほら琴美〜彼氏以外のちんこでイケよ〜w」

あんな恥ずかしがっていた琴美が自ら脚を大きく開き四つん這いで潰される様な獣の様なバックで犯され卑猥なセリフを言わされている姿に俺も華奈子も釘付けになり、射精を終えた海斗は笑顔で此方に歩み寄り華奈子の肩に手を回してきた。

「そろそろ始発だし帰るか〜続きはまた今度しよ♡」

ホテルを出ると外の空気が少し冷たくて、酔いが静まっていく。

渋谷の街が、さっきより静かに感じた

「おーい!次は4人でどこ行く?」

誰もすぐに答えなかったけれど、誰も否定もしなかった。

改札の前で立ち止まり、琴美が

「次はその…仮装無しで会えたらいいね」

列車のドアが閉まり海斗と俺はメイクが落ちた素朴で可愛いバニーガールを2人見送った。

「さて次はどんなプレイしようかw」

俺たちのセフレ関係はここから始まった。

-終わり-
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