官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
姉の自慰行為(オナニー)を覗き見したら•••(2)(1/2ページ目)
投稿:2026-01-08 10:36:36
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俺には4つ離れた姉貴が居て、姉貴は世間一般的には綺麗な方だが高校まで大人しく地味だった為、男気など無く大学に行きだすと‘自分の小遣いは自分で’っとバイトを始め1年が過ぎた頃、黒髪を染め服装も肌の露出の多いモノを着始め母に軽く注意されていたが聞く耳を持たず母も諦めたのか云わ無く成り根は真面目なので成績…
〜翌日〜
姉貴は前に増し俺に対して嫌悪感を見せ態度もキツく
「あんた達…喧嘩でもしたの?…」
「!!•••…」
「別に…何時もと…変わらないって言うか…こんなもんじゃない?…•••ねぇ?…」
「う、うん…」
姉貴は軽く睨みを見せ
「ごちそう様…」
学校に向かった…
そしてそんな状態(関係)のまま週末を迎え…
俺は体を揺さぶられてるのに気付き目を開けるがまだ寝惚けていて
「何時まで…寝てるの?…ほら…出掛けるよ?…」
眠い体をゆっくり起こしたが未だに布団から出ようとしない俺に苛立ったのか掛け布団を剥ぎ取られ
「約束したでしょ?…」
「•••…」
姉貴はベットの縁に腰を下ろしソっと手を伸ばし
「‘コッチ’は…起きてる…のか…」
ズボンの上から【チンポ】を擦って来て
「!!ね、姉ちゃん?…」
「出掛ける前に…シとく?…」
「!?…」
ベットに完全に上りズボンと下着をズラし軽く握り
「•••‘舐め合いっこ’…しようか?…」
「!!…」
姉貴は微笑むとベットから立ち上がりスカートの中に手を入れ下着を脱ぐとスカートの裾を太腿まで捲り上げベットに上がると背を向けてゆっくり跨り少し前屈みに成り【お尻】を突き出し優しく【チンポ】を握り舌先で【亀頭】を舐め軽く【お尻】をクネらせ
「“ア、アツシ”も…早くぅ…してぇ…」
俺は軽く舌を出し舐めだすと咥え口の中で器用に舌を動かしたり【亀頭】を舐めながら妖艶に指を動かし【竿】を撫でたりと場数の違いを見せつけ【朝勃ち】とも伴いイッてしまい
「ウッ…ウンン…ウゥ…も、もおぉ…❛イク❜のは良いけど…❛イク❜時は…言ってよね!…一応…心構えが要るんだから…」
姉貴は困惑な表情を浮かべ溢さない様にちゃんと口で受け留め掌に吐きティッシュで拭き取り膨れっ面で俺の横に寄り添うと直に笑顔に成り
「フフッさ、さぁ…行こう?…」
「ぅん?…」
姉貴はベットの上に脱ぎ捨てていた下着を拾いベットから降り履くと
「出掛けるよ!…」
「•••…」
「ほら…しっかり…目…覚•ま•す…」
姉貴は軽く俺の頬を叩き部屋を出て行き階段を降りて行く音が…俺がリビングに行くとソファーに座っていた姉貴が不機嫌な表情で近寄り俺の鼻を摘み
「男のくせに…時間掛かり…過ぎ!!…」
今度は俺の手首を掴み玄関を出て車に乗り込みショッピングモールに連れて来られ
「“アツシ”も…高校生なんだから…もう少し…オシャレ…しないと…」
「•••コレって…姉ちゃんの…趣味じゃん…」
「•••良いじゃん…か、買って…あげるんだから…」
「ぅん?エッ!?…」
「う〜ん…やっぱり…コッチかな?…」
そしてモール内の飲食店で昼食を済ませるとまた車に乗り込み姉貴は街中を流す様に走らせ少し陽が傾き掛けるとと或る建物の駐車場に車を停め
「!!•••…」
「ぅん?…降りないの?…」
「コ、ココって•••…」
「ラブホだよ…」
「!?•••…」
「何…緊張してるの?…別に…❛彼女❜と…来てる訳じゃないんだし…」
「•••…」
「も〜おぉ…先に…行ってるよ…」
姉貴は車を降り駐車場に設置されてる扉の方に歩いて行き俺も急いで後を追い掛け扉を開けるとちょっとした靴脱ぎ場が有り直ぐに階段が設置されていて姉貴は少し上がった所で待って居て
「フフッな〜んだ結局は…来るんだ?…」
「!!…」
姉貴は俺の腕を掴み階段を上がって行きまた扉を開け中に連れて行かれ《「部屋は若干の柑橘系の臭いが漂いニ十畳程の部屋に向かって左にダブルベットその横に三人掛けのソファー、手前にガラス板のローテーブル、右側には簡易な仕切りの壁が有りその奥が浴室に成っていた」》…
「“アツシ”?…“アツシ”ってば…」
「!!エッ!?な、何?…」
「う•わ•ぎ…」
姉貴は呆れ顔をしながら手を伸ばしていて俺は慌てて上着を脱ぐと姉貴がクロゼットに仕舞い小さく溜息をつき
「お風呂…入ろうか?…」
「!!エッ!?…」
「プッ“アツシ”…いちいち…驚き過ぎ!…」
姉貴はまた俺の腕掴みソファーに座らせると浴室に向かい少しして戻って来て俺の横に座り
「慣れて無くても…オドオド…しない!…」
「!!•••ね、姉ちゃんは…慣れてるんだぁ…」
「ぅん?…•••お、お姉ちゃんだからネ…」
姉貴はソっと俺の肩に頭を凭れ掛け
「•••落ち着く為に…❛一回❜…‘シ’とく?…」
「!!エッ!?…」
「フフッどうする?…」
俺は勢い良く姉貴に向き両肩を掴み抱き付いたら姉貴も不意だったのか踏ん張れずソファーに倒れ込み
「キャッ!…•••もおぉ…ガッツかない?…」
姉貴は軽く膨れっ面をしたが直ぐ微笑み俺の背中に腕を回すと片腕をゆっくり下げて来て【股間】を擦り
「フフッだから…‘ガッツ’かないの!…•••ほら?…してあげるから…退いてぇ…」
姉貴は俺の前にしゃがみベルトを外し掛けたので立ち上がるとズボンと下着をズラし指先で軽く触れ
「何時もより…大きくない?…」
「•••ね、姉ちゃんと…姉ちゃんにして貰えると…思ったら…」
「!!•••フフッ“アツシ”も…ソンな事…云う様に…成ったんだね…」
「エッ!?…い、いや…ソ、ソレは…」
姉貴は意味深な笑みを浮かべ咥え《「相変わらず…気持ち良く…完全に【フル勃起】し…」》ゆっくり動きしかも掌で【金玉】を優しく撫でて来て俺が声を漏らすと姉貴は一旦離し舌全体で【竿】を舐め指を妖艶に動かし【金玉】を咥え吸い上げたり舌で転がして来て俺は腰をヒクつかせ
「フフッ気持ち良いの?…良いよ…もっと…気持ち良く成って…」
もう一度咥え込み頭の動かしながら口の窄め方に強弱を付けて来て堪らず【チンポ】をビクつかせ
「ウッン…ウンン…ウゥも、もおぉ…言ったよね?…❛イク❜なら…言ってって…」
「ゴ、ゴメン…」
「•••業と?…お、お姉ちゃん…困らせて…楽しんでるでしょ?…」
「そ、そんな事無い…」
姉貴は立ち上がりベットヘッドに置かれてるティッシュを取り俺をチラ見し
「フフッお風呂…入ろうか?…」
浴室に向かい俺は後を追い脱衣所で姉貴は黙々と脱ぎ浴室に入って行き俺も入るとシャワーを浴びていて俺は掛け湯をし浸かってると対面に浸かり
「家じゃ…無理だね…•••まだ…緊張してるの?…」
「ね、姉ちゃんは…へ、平気なのか?…」
「ぅん?…何で“アツシ”に…緊張しなくちゃいけないの?…」
「•••…」
「フフッ”アツシ“も…❛男❜なんだね…」
「エッ!?…」
姉貴は静かに立ち上がり浴槽を出るとシャワーの方に行き体を洗い
「“アツシ”?…追いで…」
「な、何?…」
「体…洗ってあげる…」
「!!い、良いよ…じ、自分で…洗うから…」
姉貴は軽く睨んで来て
「•••良いから!!…ほら?…」
俺は大きく息を吐き立ち上がり姉貴の方に向かうと備え付けの椅子に座る様に促され姉貴は俺の後ろで膝立ちをし洗い出し
「昔は…良くしてあげてたね…•••でも…」
【胸】を押し当て
「今らな…‘コンな’事や…」
ソっと腕を前に移して来て【チンポ】を握り
「‘コンな’事も…してあげれるよ?…」
「!!ね、姉ちゃん!?…」
ゆっくり動かし《「手に石鹸が付いてる為…普段より滑りが良く…また直ぐ【フル勃起】し…」》
「フフッ“アツシ”も…‘コッチ’位…素直に…成ってくれたら…お姉ちゃん…嬉しいのに…」
手に力を入れ少し速めに動かして来て
「!!ね、姉ちゃん!…姉ちゃん!…」
「ぅん?…何?…」
今度は掌で【亀頭】を覆い捏ねる様に動かし
「!!ね、姉ちゃん!…」
「だから…何?…」
「•••ィ…イ、イク…イク…」
俺は姉貴の掌に❝射精❞すると
「また…凄く…出したね…」
姉貴はシャワーを出し手に付いている❝精子❞を流し俺の体に残る泡を流すとゆっくり立ち上がり軽くシャワー浴び
「逆上せそうだから…上がるね…」
浴室を出て行き俺はその場から動けず少しして温まり直し下着だけ履き出ると姉貴はバスローブを羽織りソファーに座っていて
「ぅん?…“アツシ”のも…出してたでしょ?…」
俺は足早に姉貴に近づき抱き付きまたソファーに押し倒しバスローブの胸元から手を差し込み【乳房】を揉みながら唇を重ね
「姉ちゃん!…姉ちゃん!…」
「も〜おぉ…だから…ガッツか無い•••…」
俺は少し体を起こし馬乗りに成りバスローブを開けさせ姉貴の大きな【胸】を露わにさせ顔を近づけ【乳首】を咥え吸い上げると
「!!アンン…アァウッハアハアど、どうしたの?…ウンン“ア、アツシ”…らしくないじゃない?…•••ア〜ァそ、それとも…‘コ、コレ’がハッハッ…“アツシ”の…本質?…」
姉貴は俺の❝行為❞を受け入れ俺の背中に腕を回し強く抱き付き今度は姉貴から唇を重ね舌を絡め
「フフッ良いよ…“アツシ”の…好きにして…」
一瞬強張らせていた体の力を抜きソっと腕を下ろして来て俺は【両胸】に両手を添え力強く揉みだすと姉貴は軽く体をクネらせ吐息を漏らし俺は体を下に移動し掛けたらバランスを崩しソファーから落ちると姉貴はゆっくり体を起こし
「!!フフッベット…行こう…」
ソファーから立ち上り俺の腕を掴みベットに向かい上がるとソっと仰向けに成り静かに俺を見詰めて来て
「•••ぅん?…“アツシ”から…シて来たんじゃん?…ちゃんと…気持ち良くしてよ…」
俺はゆっくり深呼吸をして姉貴のバスローブの腰紐を解き開けさせ覆い被さり【右胸】に手を置き今度は優しく揉み、顔を【左胸】に近づけ軽く【乳首】を咥え舌先で転がすと姉貴は小さく吐息を漏らさせソっと握り拳を作り俺は口を離し更に下に移しながら両手で【両胸】を揉み指の腹で【乳首】を弄り勃ち掛けて来て摘み捏ねると吐息が大きく成り少し体をヒクつかせまた強く握り締め
【股間】まで来て俺は【胸】から手を退かし足首を掴み膝を立たせ脚を開かせ手を添えると【マンコ】は濡れ容易に指を入れれたので2本挿れ‘前回’同様に動かすと姉貴は自身で膝を立たせ爪先立ちをして少し【お尻】を浮かし腰をクネせ吐息が喘ぎに変わり姉貴はシーツを握り締め喘ぎを上げ更に濡れ指の動きを大きく速くすると【お尻】を震わせ腰をビクつかせ❝液体❞を撒き散らしベットに
【お尻】をヘタらせ脚を開いたまま振るわせ虚ろな瞳で見詰め
「アッアッ…ハアァハアァも、もおぉ…ハアハアフフッ気持ち…良過ぎ…」
俺は姉貴の足首を持ち膝を立たせ【チンポ】を握り【マンコ】に【亀頭】を充てがいゆっくり挿れていく《「姉貴の…云う様に❝姉弟❞だから…相性な良いのか…適度な…締め付けで…包み込み…」》と姉貴は軽く腰をクネらせ俺は腰を掴み‘姉貴の【ナカ】’を楽しむ様に軽く動かしてると姉貴は小さく微笑み喘ぎを漏らし俺は少し動きを速めると更に締め付け背筋を伸ばし喘ぎを上げ
「アンン…アァハアッハアッ“ア、アツシ”…気持ち良い…良いウゥ…」
シーツを離しゆっくり腕を伸ばして来て俺は軽く覆い被さり姉貴の背中に腕を通し抱き締めると姉貴もシガミ着き抱き起こし下から突き上げると腕を背中から首に移し背中を反らし俺は【胸】に顔を近づけ【乳首】を咥え吸い上げ
「アンアン…アッンン‘コ、コンな’事も…ウンン出来る様に…成ったんだねぇ…」
俺は腰の動きを大きくすると姉貴も腰をクネらせ大きな喘ぎを上げ【お尻】を震わせ俺に凭れて来て俺は少し強く抱き締め姉貴をベットに寝かせソっと抜き横に寄り添い優しく頭を撫でると姉貴も寄り掛かり
「ハアァハアァ…ハァハァき、気持ち…良かったよ…」
俺は姉貴を見詰め体を起こし姉貴の腰に触れながらうつ伏せにさせ腰に腕を回し持ち上げ【お尻】を突き出させ
「ぅんん?…“ア、アツシ”?…」
俺はもう迷いも無く挿れ姉貴の腰をしっかり掴み始めから速めに動かさせると姉貴は喘ぎを上げ体を震わせながらも腕を立たせ四つん這いに成り
「アァ…アンンアッアッい、良いよ…良い…ウンンも、もっと…動いてぇ…」
顔をコチラに向け出来る限り体を捻り唇を重ね舌を絡め
「ウゥ…ゥンンコ、コンな…気持ち良い…アァ‘セ、SEX’…し、した事無いぃ…」
姉貴は腕を震わせ上半身をベットにヘタらせ腰をビクつかせ俺は再度姉貴の腰をしっかり掴み大きく動かし【チンポ】をヒクつかせゆっくり抜くと【マンコ】からネットりした❝精子❞が溢れ出て俺は大きく息を吐き姉貴を仰向けにさせもう一度【チンポ】を挿れ動かすと姉貴はその動きに体が揺れ喘ぎ俺は気力を振り絞り❝射精❞をし姉貴の横に倒れ込み暫くすると姉貴が凭れて来て
「ハアァハアァ…ハァハァ“アツシ”…頑張ったね…」
顔を近づけ唇を重ね
「•••こ、今度は…お姉ちゃんが…動いて良い?…」
「!!…」
「フフッ冗談だよ…流石に…わ、私も…ヘトヘトたよ…少し…休ませて…」
俺の胸に頭を乗せ寝息を立てだし俺も姉貴を優しく抱き締め眠りに就いた…
〜翌日〜
目を覚まし下半身の違和感で体を動かすと【チンポ】に圧力を感じ頭を起こし見下ろすと姉貴が【チンポ】を握り舐めていて
「!!な、何してんだよ?…」
姉貴は舐めながら目線を俺に向け小さく微笑み
「寝坊助…」
咥えゆっくり動き
「!!ね、姉ちゃん…な、何?…何してんだよ!…」
「昨日…言ったじゃん?…‘私が…動く’って…」
更に速めて来て俺は寝起きで‘コノ’刺激には耐えれず【チンポ】をヒクつかせ
「ゥンン…ウゥ…ウッも、もおぉ…」
姉貴は掌に吐きティッシュで拭き取るとゆっくり近づき跨り【竿】の上に濡れている【マンコ】を擦り付けながら腰を動かし
「“アツシ”だけ…気持ち良く成って…ズルい!…お姉ちゃんも…気持ち良く成りたい…」
膝を着き【お尻】を浮かせ【チンポ】を握り自ら【マンコ】に充てがいゆっくり下ろし
「フフッ‘今日は’…私が…動くね…」
俺の胸に手を着き腰を密着させゆっくり動かし始め少し前屈みに成り今度は【お尻】を上下させ吐息を漏らし
「ウゥ…ウンンほ、本当に…“アツシ”の【チンポ】…気持ち良いぃウゥ…ウンン…ウッン!!…」
腰をヒクつかせ背筋が伸びゆっくり体を起こし膝を立たせると腰を上下に動かせ小さく頭を振り体が反れ喘ぎを上げ俺の胸にヘタり【お尻】を震わせ
「•••“ア、アツシ”?…•••動いてぇ…」
「ぅん?…」
「い、良いから…動いてえ!!…」
姉貴はソっと顔を近づけ軽く唇を重ねて来てゆっくり体を起こし俺から降り横に寝転び満面の笑みを浮かべて来て俺は姉貴に覆い被さり唇を重ね昨日と同じ様に❝前戯❞を済ませ挿れると姉貴は腕を伸ばし抱き付きゆっくり腰をクネらせ脚を俺の腰に絡めて来て俺は【チンポ】を押し込みゆっくりだが腰を強く打ち付けると更に強くシガミ着きゆっくり手、脚を離しベットにヘタり意味深な笑みを見せ
手を伸ばし俺の腕を掴み腰をクネらせ俺も姉貴の腕を掴み返し抱き起こし下から腰を突き上げると姉貴はまた俺の背中に腕を回しシガミ着き【お尻】を震わせ凭れ掛かり
「アッハアッハアッ…アッハッハッも、もう…“アツシ”に…任せようかな?…」
「ぅん?…」
「フフッ❝セックス❞…❝セックス❞だよ…」
「!!…」
「ウンン…ウンッもおぉ…‘コ、コッチ’が…返事してるじゃん?…」
姉貴は俺を見詰め微笑み唇を重ね舌を絡めて来て
「“アツシ”も…❛イッ❜て…」
俺は姉貴を軽く抱き支えながらベットに寝かせしっかり腰を掴み俺は腰を速く動かし
「ね、姉ちゃん…姉ちゃん…イ、イク…イク!…」
姉貴も喘ぎを上げ体を反らしベットにヘタり俺が横に寝転ぶとソっと体をコチラに向け小さく微笑み俺も笑みを浮かべると寄り添い
「•••ど、どうする?…」
「う、ぅんん?…ま、まだ…するの?…」
「!!フフッ‘ソレ’も…良いネ…•••昼も過ぎてるから…ご飯…どうする?…」
「•••ね、姉ちゃんは?…」
「私?…“アツシ”に…任せる!フフッ…」
「エッ!!…」
「フフッ私は…そう云う…“アツシ”も…良いけど…•••優柔不断な‘男’は…女の子に…嫌われるよ?…強がってても…女は…女の子だから…引っ張って行って…貰いたいんだよ…」
「ね、姉ちゃんも?…」
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(2020年05月28日)
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