官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
ちょっぴりMな後輩JKとえちえちデート
投稿:2025-10-25 21:18:09
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※この話はフィクションです。いつもの放課後。他の生徒は部活の時間だ。教室を出て、校内を歩く高校2年の俺。向かう先は図書室だ。図書室の奥。周囲から死角になっている本棚の隅で、今日もその子は小説を立ち読みしている。1年の後輩の女の子だ。整った小顔にセミロングの髪型、明らかに男慣れ…
※前回の話の続きです。
Mっ子な後輩JKちゃん(陰キャ)と〇漢プレイをするようになってから数ヶ月。
この日は放課後にお互い制服姿でデートをしようという話になった。
前述の通り、後輩ちゃんは俺からの頼みで制服のスカート丈を膝上15〜20センチくらいまで短くしてくれている。
加えて、この日は特別にスカートの下にTバックを履いてほしいと伝えていた。
この話を聞いた彼女は恥ずかしそうな仕草を見せながら了承してくれた。
放課後、後輩ちゃんを校舎の人気のない場所へ連れていき、見せパン(スパッツ)を脱いで貰うよう伝える。
(学校内では見せパンの着用を許可している)
頬を赤く染めながらスカートの脇から中に手を入れ、黒いスパッツをゆっくりと脱いでいく後輩ちゃん。
彼女から手渡されたスパッツを鞄にしまうと、そのまま後ろを向いて立つように伝える。
何をされるのかを察した様子の後輩ちゃんはおずおずとこちらに背中を向ける形で立つ。足をもじもじと動かすのがたまらなく可愛い。
彼女の足元にしゃがみこみ、後ろからスカートをヒラっとめくりあげる。
ピンク色のTバックパンティが食い込んだお尻が目の前に広がり、俺のあそこがムクムクと大きくなるのを感じる。
スカートをめくられた後輩ちゃんは恥ずかしそうな表情でチラチラとこちらを振り返っている。
「ちゃんと約束守ってきて偉いね。」と頭を撫でたあと、再びスカートをめくりあげ後輩ちゃんの可愛らしいプリ尻を軽く撫で、指先でプニプニと突く。
本当ならこのままお尻や太ももを触りまくりたいところだが、それはこの後のお楽しみに取っておくことにする。
校舎を後にし、いよいよ今日のメイン、デートタイムの始まりだ。周囲に他の人がいるという状況がよりドキドキ感に一役買っている。
ただでさえ履きなれないミニスカートにTバックという無防備な格好の後輩ちゃんは、2人で並んで歩いている時もスカートがめくれないようしきりに裾を気にしており、少しでも風が吹くと両手でしっかりとスカートの裾を押さえる仕草を見せる。
それでもスカートが短いため、時折お尻の下側がチラチラと見えてしまうことがあるのがまたいやらしい。
あまりにも可愛いのでイタズラをしたくなった俺は、後輩ちゃんのスカートをめくろうとスカートの裾をつまんでみた。
彼女は焦った表情でパッとスカートを押さえ、俺の手を振り払うとか細い声で「だめ・・・」と一言。
「恥ずかしいの?」と聞くと、恥ずかしそうにこくりと頷く。どこまで可愛いのだろう。
その後は某所にあるアニメショップに向かい、後輩ちゃんの推しだというキャラクターのグッズを買ってあげることにした。
推しを前にして目をキラキラさせる後輩ちゃんのオタクらしい姿はいつもとは違った魅力があり、新鮮だった。
それから、ゲームセンターに行くことになった俺たち。ここで、後輩ちゃんにある提案をしてみる。
ここのゲームセンターは商業施設内の1列だけのエスカレーターを上がったところにある。そこで、エスカレーターで後輩ちゃんのスカートの中を盗撮してみたい、というものだ。
これを聞いた彼女は一瞬躊躇う仕草を見せるも、周囲に人がいないことがわかると恥ずかしそうに頷いてくれた。
おずおずとエスカレーターに乗り込み、足を開いて立つ後輩ちゃん。俺はその一段下に立つと、スマホをインカメラにして録画をスタートさせ、そのまま後輩ちゃんの背後からスカートの中に差し入れる。
画面いっぱいに広がる後輩ちゃんのスカートの中。足を開いているためお尻からあそこの部分まで丸見えの状態だ。
パンティの前側はあそこのスジをギリギリ隠している状態で、少しでも横にずれれば
あそこが見えてしまいそうだ。
股間をパンパンに隆起させながら撮影を続ける。途中、後ろからスカートをめくって丸見え状態のお尻をドアップで映したりもした。
さっきまで必死に隠していた恥ずかしいところをじっくりと撮られた後輩ちゃんは、エスカレーターを降りる頃には頬が真っ赤に染まっていた。
そのままクレーンゲームやプリクラ撮影などを楽しんだ後は、後輩ちゃんを俺の家に連れていくことにした。
我が家は共働きで、両親は深夜まで帰宅しないため、2人きりの状況を作れる。つまりイチャラブエッチがし放題という訳だ。
後輩ちゃんを部屋に招き入れる。礼儀正しく「お邪魔します」と言う彼女は少し緊張している様子だ。
ここからがお楽しみの始まりだ。まずは彼女をベッド脇に立たせ、制服のミニスカートから伸びる太ももを手のひらで優しく撫で回す。
今日1日触れなかった分を全てぶつけるかのように、いやらしい手つきで太ももの前側や裏側、内側のすべすべな感触をひたすら堪能した。
スカートの前側をめくってピンク色のパンティにギリギリまで近づいて凝視すると、恥ずかしそうに頬を赤らめてブラウスを弄る後輩ちゃん。そのまま生下着をガン見しながら太ももを撫で回し続ける。
その後は彼女の背後に移動し、足元に這いつくばってスカートの中を覗き込む。
Tバックがお尻に食い込み、ノーパンのように見えるのがたまらない。
スカートの中に手を差し込み、生尻を手のひら全体で包み込むように触れそのままムニムニといやらしく揉みしだく。
この子の生尻は小ぶりながらすべすべで程よく弾力のある柔らかさをしており、触り心地は抜群だ。
お尻を触られながら時折「んっ...///」と吐息混じりの声を出す後輩ちゃん。そんな可愛い反応を見せる彼女に対し、俺はひたすら太ももを撫で回し、お尻を揉みしだき続けた。
しばらくお触りを楽しんだ後は、ベッドの上で後輩ちゃんを四つん這いでお尻を突き出す体勢にさせてみる。
足を開いてもらうと、パンティの横部分からあそこの外側が少しだけはみ出ているのがわかる。
ただでさえほとんど見えてしまっているTバック尻を、スカートを背中までめくり上げて完全に丸見えの状態にし、指先でお尻をくすぐるようにそっと撫でた。
ビクッと反応する後輩ちゃん。そのまま太ももやお尻を触り続けると、Tバックの股間部分に濡れシミが出来ていることに気づいた。
シミが出来ているところをツンツンと突くと「んぅ...///」と声が聞こえた。
どうやら興奮して感じてしまっているらしい。Tバック越しにあそこのスジやク〇の部分をなぞるように指を動かすと、ビクンビクン体を震わせながら発せられる可愛らしい喘ぎ声と共にあそこの濡れシミが少しずつ広がって大きくなっていくのが分かる。
Tバックのフチに指先を引っかけ、ゆっくりと横にずらすと、毛の生えていない後輩ちゃんのあそこが露わになる。既にトロトロに濡れてしまっている割れ目は愛液で糸を引いており、パンティのクロッチと繋がっている。
「〇〇ちゃんのあそこが丸見えだよ。」と言うと「恥ずかしい...」とか細く答える後輩ちゃん。
そんな彼女のTバックをずらしたまま、中指をあそこの穴にゆっくりと挿入する。
「あっ、あんっ...///」
中で指を動かす度、喘ぎ声は次第に大きくなり割れ目からは愛液が溢れて太ももをつたい落ちていく。
「あっ、イく...イっちゃう...///」
しばらく指を動かしていると、後輩ちゃんはビクビクと大きく体を震わせて絶頂を迎えた。
後輩ちゃんをベッドに仰向けに寝かせる。
イったばかりだというのに、彼女はまだ物足りないというような表情でこちらを見つめている。
「先輩、もっと触って...?///」
とでも言うかのように。
そんな彼女に覆い被さるような体勢になった俺は彼女のブラウスのボタンを上からゆっくりと外していく。
ブラウスをそっとはだけさせると、ブラをつけていない生乳が顔を覗かせた。やはり小ぶりなサイズながらピンク色の小さめな乳首がツンと上向きに勃っている。
乳首の先端をピンと弾くように弄る。
「はぁんっ...///」
再びビクッと反応する後輩ちゃん。
俺の指先は、欲望のままに彼女の可愛らしい乳首を弄り続ける。
上下に弾いたり、つまんでコリコリとひねるように触ったり、時折焦らすように周辺をなぞってみたり、、、
乳首の刺激を受け続け、再びイきそうになる後輩ちゃんだが、イく寸前で俺の指はぴたりと動きを止めた。
きょとんとした表情でこちらを見つめる彼女。
俺は彼女の両足をM字開脚の状態で大きく開かせ、再びTバックをずらしてあそこを露出させる。
そのまま右手の中指を膣穴に挿入し、もう片方の手を胸の先端へと伸ばした。
「あっ、だめ...イく...///」
乳首とあそこ、敏感な2箇所を同時に責められた後輩ちゃんは再び大きく体を震わせながら可愛らしい声で喘ぐ。
しばらく両手指を動かし続けた結果、ものの1〜2分で再び絶頂を迎えてしまった。
こうして2人エッチに興じた後、日が沈み始めた頃に後輩ちゃんを駅まで送り届ける。
別れ際に軽くキスをすると、後輩ちゃんは頬を赤らめながら微笑むのだった。
また機会があれば、後輩ちゃんにエッチな下着を履いてもらうのも悪くはないと思った1日だった。
〜完〜
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