体験談(約 8 分で読了)
愛嬌抜群のロリ巨乳JDと円をした話
投稿:2022-08-30 15:46:05
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僕が唯一援交をした時の話です。
というより、この子があまりにもレベル高すぎて2回目をする勇気が出ないので唯一の体験になってます笑
当時彼女がおらず性欲が溜まりに溜まっていました。
ですが、風俗でプロに相手してもらうのも嫌になっていた僕は某メールサイトで援交ができるとの情報を耳にしました。
そのサイトは電話番号を登録することで利用でき、女の子のプロフィールを見たりチャットするためにサイト内コインを課金して入手して楽しむというものでした。
しかしこれまでこういうサイトやアプリを利用したことない僕は、よく分からないまま適当に女の子のプロフィールや募集の投稿を見ていました。
そこである女の子の投稿が目に留まりました。
「今日か明日の21時から大人で会える方いますか?条件はチャットで決めたいです」
いわゆる援交の募集でした。
プロフィール画像を見ると結構可愛い。
加工してるとは思いますが、アイドル系で少し幼い感じの顔で、年齢は20歳とのこと。
返事なんて来ないだろうなと思いながらも、その子のチャットページを開くと
「今日でも明日でも会えます」
とメッセージを送りました。
すると意外にもすぐ返信が来ました。
「メッセージありがとうございます!口のみ0.5、口と胸のみお触り0.7、ゴム有り本番1.5、ゴム無し2.5でどうですか?」
これまで援交の経験はありませんでしたが、彼女が何を言ってるのか大体理解できました。
初援交でいきなり生でするのは怖いなと思った僕は
「1.5でお願いしたいです」
と返信しました。
「分かりました!ホテルでしますか?それともどこかのパーキングに車停めて車内でしますか?」
「誰かに見られるリスクがあるのでホテルがいいです」
「その場合ホテル代は別になっちゃいますけど大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「ありがとうございます!じゃあ、21時くらいに○○町のセブンまで迎えに来ていただけますか?」
「わかりました」
「着いたら車のナンバーを教えていただけると嬉しいです」
こんな感じでトントン拍子で話が進んでいき、少し拍子抜けな気持ちになりましたが、21時が近くなるにつれてドキドキしてきました。
20時55分にセブンに着いた僕は彼女にメッセージを送りました。
「着きました。ナンバーは○○-○○です」
「分かりました!助手席の窓をノックするので合ってたら私の方を見て頷いてください!」
そのメッセージが送られてきてから1分ほどで助手席の窓がノックされました。
外を見ると背の低い可愛らしい女の子が立っていました。
僕が頷くと彼女は車に乗り込んできました。
「初めまして〜!よろしくお願いします笑」
彼女の声は少しあざとい感じの可愛くて緩い声で、見た目に似合う少しロリっぽい雰囲気でした。
「こちらこそ宜しくお願い致します」
緊張から少し固い挨拶をすると、
「近くにホテルあります?笑」
と人懐っこい声色で聞いてきました。
「めっちゃ近くにありますよ笑」
彼女の緩い雰囲気に当てられた僕もスルッと緊張が解けていきました。
「よかった〜!じゃあそこにしちゃいましょう!笑」
そのまま車をホテルへ走らせ、チェックインを済ませると部屋に入りました。
「めっちゃ綺麗ですね!」
靴を脱いでちょこちょこと小走りで部屋に入った彼女は遊園地に来た子どもみたいにはしゃいでいました。
「でもここ意外と安いんですよ」
「じゃあお得なホテルですね!笑」
そう言いながら彼女はカバンをソファに置き、ずっと付けていたマスクを外しました。
その素顔はとにかく可愛い。
声優に菅野真衣ちゃんという子がいるのですが、その子に似ています。
以下、彼女を真衣ちゃんとします。
「めっちゃ可愛いっすね...笑」
「そんなことないです〜笑」
改めて真衣ちゃんを見る。
服装はベージュに白い水玉模様が彩られたワンピースで、髪の毛は肩の上で内巻きにしたセミロング、身長は150cmあるかないかくらい小柄、でも胸はワンピースの胸元を押し上げて主張しているくらい結構大きい。
(この子はかなりの当たりなのでは...?)
真衣ちゃんに見惚れていると、
「シャワー浴びます?」
とワンピースの胸元のボタンを外しながら聞いてきます。
「えっ、一緒にですか?」
少し期待を込めて聞きましたが、
「あっ、さすがにシャワーは別々で...笑」
と恥ずかしそうに答えました。
「ですよね...先に入ります?」
「いいですか?じゃあ、お先に失礼しますね!」
そう言いながら真衣ちゃんはカバンを持ってシャワールームへ向かいました。
気持ちを落ち着けようとソファに座りましたが、すでにチンコはガチガチに勃っていました。
時間としてはほんの数分だったと思うのですが、真衣ちゃんがシャワーを浴びてる時間がとても長く感じました。
シャワーの音が止み、身体を拭いてバスタオルを巻いた真衣ちゃんが部屋に戻ってきました。
「お待たせしました!入っていいですよー!」
初対面の男の前でバスタオル姿になっても恥ずかしがってない様子から、こういうことに慣れてるんだろうなってことを感じ、少し複雑な気持ちになったのを覚えています。
ささっとシャワーを済ませ部屋に戻ると、真衣ちゃんはベッドに腰掛けてスマホを弄ってました。
僕に気がつくとスマホを置き、
「あ、おかえりなさーい笑」
と可愛らしい笑顔を向けてくれました。
僕もベッドに腰掛けると、
「まずどうして欲しいですか?」
と魅惑的な質問を投げかけてきました。
「じゃあ、舐めてもらってもいいかな...?」
そう答えると
「はぁい笑」
と返事をして僕が腰に巻いたバスタオルを手際良く取りました。
「あ、もう大っきくなってる笑」
と笑いながら言うとパクッと亀頭を咥えてきました。
口内の生暖かくてヌルヌルした感覚が気持ち良すぎて腰がピクッと動いてしまいました。
そのままゆっくり頭を動かし、プロ並みに気持ち良いフェラを披露してきます。
にゅるにゅるとエロい音が部屋のBGMと混ざって官能的な気持ちがどんどん昂ります。
積極的にフェラをしてくる真衣ちゃんに触発され、気づけば僕は真衣ちゃんのバスタオルを取って胸を揉んでいました。
「おっぱい大っきいね...」
「ふふっ」
真衣ちゃんは一瞬口を話して笑いましたが、すぐ僕のチンコを咥えてフェラを続けます。
息がどんどん荒くなり、気持ちも昂ってきたところで真衣ちゃんはフェラをやめました。
「もう入れちゃいます?」
と僕のチンコを手コキしながら聞いてきました。
「入れたいです...」
真衣ちゃんはニコッと笑うとベッドの横にある机からゴムを取り出すと手際良く僕のチンコに装着してくれました。
「体位はどうします?」
「正常位かな...」
「はぁい笑」
真衣ちゃんはベッドに寝転がると、
「きて?」
と股を広げて誘ってきました。
「はぁはぁ...」
僕は真衣ちゃんの股の間に入り込むと既に慣れていた真衣ちゃんのマンコに挿入しました。
にゅるにゅるとスムーズに入り、真衣ちゃんの暖かさがチンコを包み込み、思わず声が出てしまいました。
「んんっ、大っきい、、、!」
真衣ちゃんがそう言うとマンコがキュッと締まり、一気に真衣ちゃんの表情が色っぽくなりました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」
「んっ、やっ、やぁっ!」
腰を動かす度に真衣ちゃんが可愛い喘ぎ声を出し、豊満な胸が揺れます。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
僕は真衣ちゃんの胸を揉みながら夢中で腰を振りました。
更に気持ちが昂った僕は真衣ちゃんにキスしようと覆いかぶさりました。
すると真衣ちゃんは顔をそむけて
「ん〜、キスはダメ...」
と言いましたが、
「我慢できない...お願い...」
とお願いすると、
「んっ」
と唇を合わせてくれました。
ちゅっ、くちゅっ、ちゅぱっ、と次第にキスが激しくなり、最後はディープキスまでしました。
そこで興奮がMAXに達した僕は入れてまだ5分と経たない内にイキそうになってしまいました。
「真衣ちゃんっ、もうやばいかも、、、」
「えっ、もう、、、?」
「ごめん、イクッ!」
「あっ!やっ!んんんっ!」
最後にめちゃくちゃ激しく腰を打ちつけると、真衣ちゃんの一番奥に押し付けるようにして射精しました。
ゴムの中で勢い良く吐き出された精子がゴムの中に溜まりました。
「ごめん...気持ち良すぎてすぐイッちゃった...」
「へええ、気持ち良かったのなら良かったです笑」
そのまましばらく2人でハァハァ息を切らしていたのですが、僕のチンコがまだ勃ってることに気づいた真衣ちゃんが、
「もう一回します?笑」
と言ってきました。
「したいですけど、お金用意してないです...」
「私まだ時間あるのでサービスです!笑」
女神かと思いました。
真衣ちゃんは少しだけフェラをして僕のチンコの強度を上げるとゴムを付け、騎乗位で入れてくれました。
「次はもう少しだけ頑張ってくださいね?笑」
真衣ちゃんはそう言いながら腰を打ち付けてきました。
感じてる僕をニコニコと眺め、豊満な胸を揺らす真衣ちゃんに我慢できず、上半身を起こすと少し乱暴に胸を揉み、乳首に吸い付きました。
「やぁん、エッチ...」
獣のように吸い付く僕の頭を抱いて撫でてくれました。
対面座位でしばらく突いていると、明らかに先ほどよりも真衣ちゃんのオマンコから愛液が漏れていました。
1回目よりもスムーズにピストンができ、やらしい音が大きくなっていました。
「すっごく気持ちいい...」
そう言いながら僕の頭を強く抱きしめると、
「やば、イク...」
普段の声より少し高めの声でそう呟くと、腰をカクカク痙攣させて絶頂しました。
じわーっと愛液が漏れ出し、真衣ちゃんの中がキュッと締りました。
「はぁ、はぁ、、イッちゃった...笑」
その言葉で理性がぶっ飛んだ僕は真衣ちゃんを押し倒して正常位になると、テクニックなんか関係なく激しく腰を振りました。
部屋には僕の激しい息遣いと真衣ちゃんの嬌声が響き渡りました。
「まって!イクゥ...!」
身体を反らしながら再び絶頂した真衣ちゃんのマンコが急激に締まったことで、僕のチンコが押し出されました。
その時、ゴムが半分真衣ちゃんの中に残され、僕のチンコから外れてしまいました。
理性が吹っ飛んだ僕はダメだと分かっていながら、真衣ちゃんのオマンコからゴムを抜くと、生のまま挿入しました。
「あっ、まってゴム着いてない...!」
入れた感覚で気づかれましたが、お構いなしに腰を振りました。
「やぁっ、イク時は外ですよ...?」
真衣ちゃんが少し不安そうな顔で訴えてきます。
「分かってる...!ちゃんと外に出すから...!」
そう言いながらもどんどん余裕がなくなっていきます。
真衣ちゃんを全身で感じたいと思った僕が覆い被さろうとした時、真衣ちゃんは両手で僕の胸を押し返すような仕草をしました。
恐らく密着されてそのまま中に出されるリスクを少しでも減らそうとした防衛反応だったのでしょう。
「はぁっ!はぁっ!真衣ちゃんイキそう、、、!」
「んんっ!外っ!外にっ!」
「あぁっ!イクッ!」
イク直前にオマンコからチンコを抜くと、2回目なのに1回目よりも激しい勢いで射精し、真衣ちゃんのお腹辺りを汚しました。
外に出したことを確認した真衣ちゃんは下から僕を抱き寄せると激しくキスをしながら、半勃ちのチンコを扱き、残った精子を搾り取ってくれました。
その過程でまた大きくなったチンコを無言で咥えると、お掃除フェラの延長でそのまま気持ち良くなり、口内射精して終わりました。
最後は一緒にシャワーを浴び、ホテルを後にしました。
最後のキスからの口内射精について聞くと、
「気持ち良かったのでサービスです笑」
とニコニコしながら答えてくれました。
そこから帰りの車の中で真衣ちゃんは普段は大学生だということは教えて貰いましたが、連絡先などの交換は丁寧に断られました。
あれから2ヶ月ほど経ち、何度かサイトでメッセージを送っていますが、連絡は返ってきません。
飽きられたのか、元々同じ人とはやり取りしない主義なのか分かりませんが、叶うならもう一度真衣ちゃんとセックスしたいです。
以上僕の体験談でした。
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