官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】高校最初の電車で同じ高校の子が痴漢にイかされてた
投稿:2025-10-19 19:03:53
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そこそこ偏差値の高い公立高校に進学し、前日に入学式を終え、いよいよ本格的に高校生活が始まった日だった。電車で30分とすこし遠い高校であった。
大量の人に押されながら電車に乗り込んだ。目の前のスーツのおっさんの肩越しに、同じ高校の女子と思われる子が立っていた。
高校の制服は女子は白のワイシャツに紺のプレザー、スカートも紺でリボンは赤という地味な感じ。制服の新品感からして同じ一年生かもしれない。
肩にかかる位の綺麗な黒髪ロングで、後ろ姿だけでも相当かわいい感じがした。身長は160cmに届かないくらい、スカート丈は膝上15cmくらいで麗な脚がのぞいている。
ドアが閉まって電車が走り出してすぐに異変に気付いた。綺麗な髪から覗く彼女の耳が真っ赤になっている。
すこし身を乗り出してそっちを見ていると、前の男が彼女のお尻がスカート越しに撫でられているのが見えた。
彼女の前には彼女と向き合う形で立っている若いスーツの男が立っている。彼に痴漢されていると気付かれたくないのか、振り払ったりしないでただうつむいて耐えている。
しばらくおっさんはスカートの上から彼女のお尻を撫でていたが、抵抗しないのをいいことになんとスカートの下から手を入れ始めた。
流石に彼女もおっさんの手を振り払おうとするも、慣れていないのか単に手を添えているだけで、まるでOK娘のようたった。
ここでおっさんは彼女が派手に抵抗することはないと察したのか、スカートをまくり上げてお尻を撫でたり揉んだりし始めた。
彼女のお尻が白いパンツ越しに柔らかそうによじれている。
それまでは俺の中にも良心が残っていたが、ここで完全に性欲が勝ってしまった。
俺も触るとかは物理的に不可能だったので、おっさんのわき腹あたりから彼女の姿を盗撮し始めた(中学にこっそりスマホを持ち込む用に無音カメラは入っていた)。
電車が少し揺れて彼女が脚を少し開いた隙におっさんはパンツ越しに彼女に股間部分を擦り始めた。
そしておっさんが手をより前方に進めて爪でひっかようにしたタイミングで彼女の背中がピクっと動き、小さいが
「ひゃん」
という綺麗な声が聞こえてきた。
彼女は恥ずかしさからかおっさん添えていた両手の片方で口を抑え、より深くうつむいた。
しかし彼女はすぐに顔を前に上げた。なんと前の若い男が彼女の胸をブレザーに手を入れてワイシャツ越しに触り始めたのだ。
同じょうに手を添えるだけの抵抗をするが、前後が同じ痴漢なので若い男は一切躊躇をしない。
そしてそれはおっさんも同じで、彼女のお尻の部分からパンツの中に手を入れ、手マンを始めた。
彼女は再び片手を口に持っていき、もう片方の手はどこにもやらず、ただ拳を握って震わせていた。
おっさんの手が再び前方に進むと、彼女の体がピクピク動き始めた。まさか感じているのだろうか?
上では若い男がワイシャツのボタンを外しにかかっているが、彼女の片手の抵抗と新品のワイシャツ特有のボタンの外しにくさに苦戦しているようだ。
「まもなく~」
電車が次の駅に着くようだ。二人とも一旦手を抜いた。下を触っていたおっさんが彼女の前に手を持っていく。その手の指と指の間には糸が引いていた。
次の駅に着くも、彼女の周囲の配置はあまり変わらなかった。というか、周囲の男はみんな俺と同じようにギャラリーと化していた。
扉が閉まり、再び電車が走り出す。ここからしばらく電車は止まらない。少し油断した彼女の両手におっさんが手錠をポケットから取り出し後ろ手にかけた。
「どんだけ常習犯なんだよ」
と引きながらも俺は勃起していた。
俺以外のギャラリーや上を攻めている若い兄さんもおなじ思いのようだ。
おっさんは再びパンツの中に手を入れ、より自由になった手で彼女への手マンを再開した。
もちろん前のお兄さんも何もしていないわけではない。
おっさんの手錠により抵抗がなくなったのをいいことに、さきほど苦戦していたワイシャツのボタン外しを再開し、なんとブラジャーを取り去り、堂々とスマホでの撮影を始めた。彼女のブラは水色だった。
残念ながらこちらから彼女の胸を見ることはできなかったが、兄さんの動きから乳首を攻めているであろうことがうかがえた。
上では乳首を、下ではクリトリスをひっかかれ、彼女は脚をモジモジ、腰をビクビクさせている。そして、
「あっつ、、くう、んん、はあ」
という声が漏れる。彼女は口を抑えたいだろうが、手錠によりそれはかなわない。
首を左右に振り、脚をモジモジさせながら、必死に耐えている。そして、
「あ、んあ、はっ、、んんっ!」
と声をあげ、体全体を大きく震わせ、脚はピクピク痙攣した。イってしまったようだ。肩で息をしている。
おっさんは一旦手を抜き、さっき以上にビショビショになった手を見せつける。
彼女は恥ずかしそうに目を背ける。その間も乳首はずっといじられているのか、腰を小刻みにビクピクさせている。
そしておっさんが手を再び下に持っていき、今度は指を膣に入れだした。そして中で指をくねらせるような動きをすると
「んん!ひゃあっ!」
と大きめの声が上がる。
流石にまずいと思ったのか、前方のお兄さんが彼女の口を片手でふさぐ。その間もおっさんは手マンを続けている。
「むむっ!っあっめ…」
と自分の手の中で鳴く彼女を眺めながら兄さんは彼女の口から手を放し、口の前でしーっとサインをすると、片方の手を彼女の股間に滑らせ、もう片方を再び乳首に持って行った。
「んんっんっあっあっむむっ!?」
クリトリスと膣、そして乳首を一度にいじられ声を我慢できない彼女の口をお兄さんが唇でふさいでしまった。そして、
「んんんっ...んぐつ」
と鼻からくぐもった声を上げると同時に彼女のパンツから液体が伝い、彼女の足元に何滴かたれ、太ももに一筋流れた。
軽く潮を吹いたようだ。
「ふー、ふー」
彼女はまだキスをされているため、鼻息がかなり荒くなっていてまるで発情しているかのようだった。
そして二人とも手を休めずに動き続け、またすぐに
「んんんっ...」
という声とともにさっき以上の液体がパンツから垂れた、彼女のローファーのすぐそばにちょっとした水たまりができた。
「はあ、はあ、はあ」
ここで前のお兄さんがキスをいったんやめた。彼女の耳とちらりと見える横顔が真っ赤で、どうやらキスと連続絶頂のせいで酸欠気味だったようだ。
「次は〜」
と車内放送がかかり、二人はパンツから手を抜く。
おっさんはさっきよりもさらにビショビショになった手を見せつける。
ほんとにビショビショで、見せつけているその間にも手からボタボタ垂れていた。
列車が出発するとおっさんはパンツを脱がしだした。手を使えない分脚を広げて抵抗するところに、お兄さんが再び手マン。
思わず脚をキュッと閉じたタイミイングで一気におろし、彼女のパンツが床に落ちた。
床に落ちたパンツはフロント部分が濡れて半透明に近い感じになっていた。
そこでお兄さんが彼女の秘部から手を抜き、彼女の腰部分を持ち上げた。
そのタイミングでおっさんがパンツをいつの間にか取り出していたビニール袋に入れた。
お兄さんは彼女を下し、手マンと乳首攻めを再開した。
パンツを取られスカートもまくられているためお兄さんの手が良く見える。
お兄さんの指は3本、完全に付け根まで入っていた。モジモジ動く脚、ビクビク動く腰がエロい。
おっさんはというと手錠にかけられた彼女の手で手コキさせていた。その間もお兄さんの攻めは止まらない。そして、
「んあ、うううっ!?はあ.はあ」
とまたイった。
イッたときに思わず拳を握ってしまったようで、彼女の手に包まれた状態でおっさんが射精してた。
次の駅に着くまでにおっさんは手錠を外し、名残惜しそうに身体を撫でまわして降りて行った。
おっさんが降りたことで俺が彼女の真後ろにつくことになった。
俺はおっさんがさっきまでめくりあげていたスカートの中に録画継続中のスマホを差し込んだ。
お兄さんは引き続き降りずに手マンを続けている。
彼女はというと手は自由になったもののおっさんの精子を拭くことで自由が奪われている。
「んっんっーー」
近づいたことでより彼女の声がはっきり聞こえるため、喉でつい鳴ってしまっている小さい声も聞こえる。また、
「クチュクチュクチュ」
と言う音も聞こえるようになった。
彼女は口を手で押さえようとしたが、そうではなく腕で押さえ始めた。
多分手が臭くなっていたのだろう。
そして片方の手でお兄さんの手を止めようとするも、ほぼ添えてるだけ。
そして彼女が腰をビクつかせるとともに俺の腕とスマホに熱い液体が降ってきた。彼女の愛液だ。匂ってみるとなんともいえないかおりがする。
その様子をみたお兄さんがにやりと笑い、俺に目線で訴えてきた。俺は誘いに乗り、彼女を触り始めた。
振り向かれたらまずいと思ったが、幸いうつむくだけだった。
まずお尻を撫でる。マシュマロみたいに柔らかく、汗ばんでベタついている感じがかえってエロい。
そして手を股間に伸ばしていくとその湿度が上がっていく。
そして柔らかい部分に到達したところで彼女の体がはねた。
そして中指を挿入れた。
「グチュ」
と音がした気がした。
そこはビッチャビチャでめっちゃ熱かった。
さらに人差し指と薬指を入れ、中でうねらせると
「やっ!?んんん...」
と声を漏らす。
お兄さんの乳首とクリトリス攻めもあってかなり感じてしまっているのか、彼女は両手を使って声を抑え始めた。そして
「んくっ、、ひゃぁ、いやっ!?」
とくぐもった声とともに俺の腕に大量の愛液がつたい、指が彼女の腰のビクつきに合わせて何かを搾り取るように締め付けられた。
もうすぐ学校の最寄りに着くので俺は手をスカートから抜き、手を舐めてカメラレンズを軽くふいてこちらからは見えない彼女の顔やおっぱいを盗撮した。
お兄さんもこの娘の学校をわかっているのか手を抜き、丁寧にワイシャツのボタンを閉め始めた。
駅に着くと、彼女は脚を内股気味にして歩きにくそうにトイレに駆けていった。
俺もトイレに行き、映像を確認した。
彼女のマンコ、イク時の潮吹き、クチュクチュ音はしっかり撮れてたし、ラストの映像では彼女の顔とおっぱいがしっかり映っていた。
彼女の顔は相当可愛く、清楚な顔がエロ顔に歪んでいるのがとてつもなくエロかった。
また彼女の胸は寄せなくても谷間ができる程度には大きく、薄ピンクの乳首がツンツンになっていた。
俺はその場で抜き、学校に向かった。
この後も話は続きますが今回はここまでとします。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]描写がとても良かったです。
続きや他の話もあればお願いしたいです!0
返信
2025-10-24 21:09:11
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-10-19 22:31:33
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]芸能人だと誰に似ていますか?
1
返信
2025-10-19 19:49:03
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(2020年05月28日)
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