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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・夕飯後、ママと由美とソファーでえっち(2/3ページ目)

投稿:2025-10-09 13:15:56

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本文(2/3ページ目)

「うん。ぼく、連勝中ってことかな」

「あんなこと言ってる。ママ、あにき、ずるいよね。ママだって、いきなりだったんでしょ?」

「えっと、そーね、帰ったら玄関でいきなり・・・」

「うん、いつも、勝手なんだもん」

由美が少しむくれた顔で言う。

ぼくは笑って肩をすくめた。

「そんなことない・・・・うーん、タイミングも実力のうち、ってね」

その瞬間、ママと由美が同時に目を合わせた。

にやり、と同じ笑顔。

「ね、由美。今日はふたりで協力して、ぺん太をやっつけようか」

「さんせーい!」

「ちょ、ずるくない?二人がかりとか」

「なんのことかしら?」

ママがわざとらしくとぼける。

由美がくすくす笑う。

「ママ、協力プレイだよ。正義の味方チーム!」

「悪役はぺん太ね」

「ちょっと!」

リビングへと向かう足取りは、まるで遠足に行くみたいに軽かった。

食後の甘い香りと、まだ温かい笑い声が、家の中にしばらく残っていた。

──そして、熱い夜が始まった。

ぼくの膨らんだ下半身を見て、由美がこっそりママにアイコンタクトを送る。

ママも小さくうなずく。

(ほんとに手を組んでる……)

ぼくは笑いをこらえながら、ママと由美の次の行動を待った。

けれど、そんな二人の様子が、なんだか楽しくて、

「勝ってやるぞ」と思いながらも、笑いをこらえきれなかった。

「くすくすくす」

「あはは」

「うふふ」

──キスの音と、笑い声。

わだかまりが解け、それは、窓の外の夜風よりも、あたたかくやさしい時間だった。

リビングのソファの真ん中にぼく、左右にママと由美。

テレビは消してある。代わりに、壁際のライトがやわらかく照らしていて、ママや由美の表情が、いつもより艶めいていた。

「準備完了なんだけど?」

ぼくが声をかけると、由美が腕を組んでにらんでくる。

「あにき、今日は勝つからね」

「勝つ?はいはい、先に寝ちゃうくせに」

「ママ、聞いた?こういう上から目線が腹立つんだよね」

「わかる。そういうの、いちばん最初に倒したくなるのよね」

「ふたりしてひどいなぁ」

笑いながらも、ぼくはママと由美の柔らかな太ももに手を置く。

わくわくする。こんなゲームのようなやり方は始めてだ。

でも、ちょっとした心理戦と運が勝負を左右する。

「じゃ、いくよ。せーのっ!」

ママと由美の手が動き始めた。

ママはぼくの胸を、由美はぼくの下半身を、手でさわさわと触れる。

「はぁー、気持ちいい♡」

ぼくの手は、由美のショーパンの方に上っていく。

「ん♡」

まさぐる手が、次第にポイントをとらえ始める。──

序盤は完全にぼくのペースだった。

由美が顔をしかめるたび、ママが「焦らない焦らない」と微笑む。

しかし──

中盤を過ぎたころから、風向きが変わった。

「ふふ、あにき、油断してるでしょ?」

「してないって」

「ほんとかなぁ?」

ふたりが目を合わせる。

次の瞬間、由美が小さくうなずいた。

そして、二人同時に「せーのっ!」「せーのっ!」と声を出す。

由美がチャックを下げる。

ママがぼくのパンツに手を差し入れる。

ぼくのおちんちんが、下がったパンツの上から顔を出した。

「ふふ。固くなってるから、簡単♡」

「うわ、連携プレー、ずるいって、ママ!」

「ふふん、これがチームワークの力です!」

「まさかの“母娘コンボ”とは……」

ママが笑いながら亀頭を爪でかくようにする。

「くー♡」

「ぺん太、ほら、世の中ね、協力が大事なのよ」

「ぼくだって、味方ほしい」

「じゃあ、誰と組む?」

「えっ…うーん、…パパ!戻ってこないかな」

「パパ!?」

3人でどっと笑う。

そこからは、ママと由美の服の下にも手を差し入れていった。

ブラの中にも手が入り込み、乳首を摘まむと、2人は自分でブラを持ち上げてくれた。

「ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

「ん♡」

「あーん♡」

左右に首を振りながら、ママと由美の乳首を味わう。

ママと由美の悶える姿が、逆効果になってぼくを余計に興奮させてしまう。

由美とママの連携プレーが冴えわたり、ぼくは一進一退の攻防を強いられる。

由美の性感帯に刺激を与えようとするたび、由美が「今よ!」とママに合図を送り、ママがすかさず対応。

ぼくが由美を感じさせる前に、次の一手を打たれてしまう。

「これじゃ勝てっこないって!」

「ぺん太、受験のときもこのくらい本気出せばいいわよ」

「言われた!」

「たしかに!」

笑いながらも、ぼくは必死に反撃する。

気持を整理し直し、慎重に刺激するタイミングを見計らう。

ママがちょっと気を抜いた瞬間──ぼくがママと由美のパンティの中に手を入れた。

「いまだっ!」

くちゅっ♡

「ああん♡」

「ひあっ♡」

2人の熱い膣の中で、指をくにくにしているとき、由美とママから同時に刺激を返されたが、明らかに由美とママの方が感じる反応が強かった。

「よし、逆転!」

「うそーっ!」

「やるじゃない」

ママが嬉しそうに笑う。

その笑顔に、少しドキッとした。

まるで勝負そのものより、家族で笑っている時間が嬉しいみたいな──そんな顔だった。

ぼくの切ない表情を読み取って、ママがキスしてくれた。

「ちゅっ♡」

「ママ、ちゅっ♡」

「あにき、こっちもでしょ、ちゅっ♡」

「由美、ちゅっ♡」

悶えるママと由美の膣の中で両手の指をくにくにさせながら、キスを繰り返す。

最後の時が近づいていた。

ぼくの尿道口からは先走り液が漏れ出し、亀頭は最高に腫れて、ひくひく振動している。

ママがちらっと由美を見る。

由美が頷く。

息の合った母娘チーム。

でも、ぼくの両手の指も、ママと由美の愛液でぬるぬる。

ママと由美は、蕩けるような表情をして、白い息が見えそうなほど荒い呼吸をしていた。

負ける気はしなかった。

「せーのっ!」「せーのっ!」

──結果は。

「ああん、いくぅ♡」

ママはぷしゅっと潮を噴いた。

「らめ、れちゃうう」

由美は、脚をピンと伸ばして、しょわっとお漏らしした。

そしてぼくはといえば、真っ赤に膨れ上がった亀頭の先端から、盛大に精液が吹き上がった。

「んああぁ」

びゅぐうっ、どびゅるうー

直角以上に反り返った陰茎から飛び上がった精液は、一部がぼくの顔に飛び、ほとんどはぼくの服の上に飛び散った。

ママと由美の手の甲は、白い粘液でどろどろになった。

引き分けかなと思った。

でも、由美が手の甲に付いた精液を舐め取り、それを見て、ママもぼくの精液を舐め取り始めた。

由美がコクンと飲み込むと、ママも意を決したように、こくんと飲み込んだ。

それを見て、素直に認めることにした。

「ま、負けたぁ……!」

「はぁ♡はぁ♡やったー!ママ、勝ったね!」

「はぁー♡ふふ、きわどかったけど、協力の勝利ね」

ぼくは完全に満ち足りていた。勝ち負けなんか、いくらでも由美に譲る。

ママと由美の嬉しそうに喜ぶ姿を見て、ますます幸福な気持ちになった。

「はぁー♡ずるい。完全にグルだよ」

「いいじゃない。チームワークの練習よ」

ぼくは肩をすくめながらも、なんだか笑ってしまう。

その後、ソファの周辺には、ママと由美の服や下着も散らかった。

ママのおっぱいを由美と二人で吸いながら、ママのおまんこも由美と二人でいじった。

ママと重なってキスしている由美のおまんこに、ピストンし、ママにピストンした。

由美にフェラしてもらいながら、ママのおっぱいをもみもみしてキスした。

二人に睾丸と陰茎をしゃぶってもらいながら、ママと由美にダブルクンニをした。

由美にアナルを舐められながらママの子宮で射精し、由美にお掃除フェラしてもらってから、ママのおっぱいを吸いながら由美にピストンしていた。

ママの上で、ぼくは左、由美は右、ママの左右の乳首を由美と2人で吸いながら、由美と向き合ってセックスしていた。

「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」

「ママ、射精していい?」

「私に聞かないで。由美に入れてるんでしょ」

「あ♡、あ♡、ねえ、ママ、いいでしょ?お願い」

「・・・いいわよ」

「ママ、いいよね、由美の子宮に射精するよ?」

「好きにしたら」

「ママ、ありがとう」「ママ、ありがとう」

由美と顔を見合わせてほほ笑む。

そして、ぼくと由美は思いきり互いに腰を突き出し、由美の子宮口にぼくの亀頭が挟まったところで、尿道口から思い切り精液を迸らせた。

「ちゅう♡ちゅう♡」「はむう♡ちゅー♡」

びゅぐぅーっ、

びゅぐっ、びゅぐっと、ママの許可を得て、ぼくの精液が、由美の子宮の中に注がれていく。

どくっ、どくっ

ママに見守られながら由美の子宮に中出しする、最高に幸福な気持ち。

由美と2人、完全に注ぎ終えたことを確認して頷き合うと、ぼくと由美は左右からママにキスをした。

3人で舌を絡め合い、ぼくと由美の指は、自分たちの産まれてきたママのおまんこを、優しく撫で続けた。

そして、いつのまにかぼくたち3人は、ママを中心に裸でソファに腰かけていた。

ミニテーブルの上に、ママが入れてくれた温かいカモミールティーが湯気を立てていた。

「今日は楽しかったね」

「うん。ママ、また一緒にやろうよ」

「そうね。今度はぺん太にも勝たせてあげようか」

「ママ、それ、いらないから」

「いや、今度はぼくが勝つ!」

「ほら、また自分で負けフラグ立ててるし」

「言うなっ!」

三人でまた笑った。

夜は静かに、穏やかに更けていく。

──

由美と2人でママにおやすみを告げて部屋に戻ると、由美はまだテンションが高かった。

二段ベッドの下段に潜り込むと、上段からぼくに向かって話しかけてくる。

「あにき、おやすみのキス」

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

「あにき、今日、楽しかったね」

「うん」

「ママ、すごく嬉しそうだった」

「たしかにな。最近、仕事も忙しそうだったしな」

天井越しに由美の声が響く。

「ね、またやろうよ。リビングじゃなくて、ほかの部屋でもいいよ」

「うん。……でも今度は、ママと手を組むの、禁止」

「えっ、男のくせに弱音?ださっ。それは無理だなー」

「はは、冗談に決まってるだろ」

由美の笑い声が聞こえる。

布団の中で、ぼくもつい笑ってしまった。

しばらくの沈黙。

窓の外で虫の声がかすかに聞こえ始めていた。

ママはもう寝たかな。そういえば、夕食の後、キッチンの食器、片づけてなかった。

由美と二人でキッチンに行った。

ママはもう洗い終えて、食器を棚に戻すところだった。

「ママ、手伝う」

「あら、来てくれたんだ、じゃ、食器棚に戻して」

「はい」

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